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体験談(約 29 分で読了)

【高評価】温泉宿での偶然の混浴体験 朝まで超熟女となんだかんだで五発した話(2/4ページ目)

投稿:2023-09-15 11:46:36

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本文(2/4ページ目)

奥さん「洗うの上手ね」

「もっと綺麗にしましょう」

そう言うと、中指の他に人差し指と薬指を追加し一気に奥にぶち込む。3本の指で中を掻き回す。

奥さん「ひっっ」

「どうですか」

奥さん「ぅうぅん」

「気持ちいいなら気持ちいいと言ってくださいね」

奥さん「うぅぅ気持ちいぃですよ」

「はぁぃ。よかったです」

ぎゅぅぅうと膣が締まる。感じてくれているようだ。

指を引き抜き俺は奥さんを立たせた。手を鏡前につかせ鏡に自分が写るような格好をさせる。

突き出された尻は白い大きな桃のようで火照った身体のせいか薄紅色に僅かに染まり、夜の闇との対比により、いっそう妖しい色気を醸し出していた。

手を前につかせた四つん這いのような格好は尻を左右に割り、大陰唇を広げ、肛門から小陰唇まで丸見えとなっていた。

俺は我慢出来ず泡を付けて洗うという二人の建前を忘れて直接股間に舌を這わせてしまった。

ペロっとクリを舐めると奥さんの身体はビクッと反応する。膣をヒクヒクさせている。「んぐっ、ぅっ、ん、ぅうぅん」という声が僅かに聞こえる。必死で声を押し殺しているようだ。

奥さん「もうダメ」

奥さん「ねぇ、あなたのコレで洗って。お願い」

奥さんは俺のちんちんに触れる

「いいですよ。中を綺麗にしましょうね」

俺は奥さんの腰に手を当て、ちんちんをおまんこに当てがい、ゆっくりと洗う為に挿入していく。感じてくれているせいなのか、ピタッと俺のちんちんにフィットしている様に感じる。

ゆっくり腰を前後させ突き上げるように押し上げる。ここは露天だ。声を出せば外まで聞こえてします。奥さんは片手で口を押さえ、必死に声を殺している。その様子になんとか声出させたいという意地悪な想いに駆られ、力技でピストンを続ける。

奥さん「ひぃぅうぅ、、ぐっぅ、ふぅふぁ」

声にならない泣くような声を漏らす。すると膣がぎゅーっと締まったと思うと奥さんはいっきに脱力した。逝ってしまったようだ。

倒れそうで危ないと思ってちんちんを引き抜き奥さんを支える。

「大丈夫ですか?」

奥さん「ごめんなさい、力抜けちゃった」

「一度腰掛けましょう」

俺は桶で奥さんの背中にお湯をかけてあげる。

「お風呂に浸かりましょうか」

奥さん「でもあなたのコレまだ元気よ」

「一度出してるし、次に出るまでまでにはまだまだ時間かかるから、この辺で」

奥さん「ごめんなさいね。もう力が入らなくて。歳ね」

奥さん「とっても気持ちよくて、あんな逝きかたしたの久しぶり」

奥さん「でもあなたに中で出して欲しかったわ」

「たっぷり洗ったので奥さんの身体はとっても綺麗になったと思いますよ」

奥さん「ふふふ、そうね。身体よーく洗ってくれてありがとう」

そう言って奥さんは先に上がっていった。

ふぅーなかなか、良い目にあった。明日の朝食で奥さんの顔見るのが照れくさいな。

そろそろのぼせそうなので部屋に戻ることにした。浴衣を着て露天風呂を後にした。部屋に戻る途中の休憩所でビールを飲みながら奥さんとの情事を思い出していると、パタパタとスリッパの音がする。優子と鶴子だ。

鶴子「あれー俺くんだ」

優子「あっこんばんはーお風呂?」

「はい。いままで露天堪能してました」

優子「なんだー入っちゃったのー」

鶴子「もう一回一緒に入ろうよ」

奥さんと長風呂しちゃって疲れ気味だけど、魅力的な提案。どうしたもんか。

優子「いいじゃん、おっぱい見せてあげるから」

「入ります」

鶴子「えっ私も?」

「是非お願いします」

そんなわけで二人と脱衣所へ。優子はなんの情緒も躊躇いもなく浴衣を脱ぎ捨てボロンボロンと胸を顕にする。パンティは履いてこなかったようで、既にノーパンだ。

おっぱいは大きさといい、垂れ具合といい、形といい、年相応ではあるが、むくむくっとちんちんが反応してしまう。

鶴子「えっいきなり脱ぐの?ノーパンだし」

鶴子はもぞもぞと恥ずかしそうに浴衣を脱ぎ始めた。やはり垂れ気味だがかなり大きなおっぱいをしている。そっとパンティも脱ぎ

鶴子「俺くんも脱ぎなよ」

「いやいや、二人の悩殺グラマーな身体に驚いてたんです」

優子「何言ってるのよーさわる?あははは」

優子「はい俺くんも」

「いやいや、俺、いままずい事になってるので」

鶴子「えー勃っちゃった?」

優子「うそー。嬉しいかも」

鶴子「こんなおばあさんの裸だよー俺くんババア好き?」

「いやーそれもありますけど、二人の身体が魅力的すぎるんですよー」

優子「えーじゃあこんな風にしたらどうなるー?」

優子は胸を俺に押し付けてくる。

「やばいですって、ガッチガチになっちゃいます」

鶴子「どれどれ」

そういって俺の浴衣を脱がしにかかる。俺は抵抗もせずされるがままになる。パンツ一丁にさせられた。もっこりとテントを張ったまま、マジマジと見られている。

鶴子「あっほんとだったんだー。ごめん」

「いや、全然構いませんよ。むしろ見られてちょっとラッキーって思ってますし」

優子「じゃあパンツも脱がしちゃえ」

優子はゆっくりとパンツを下ろそうとするがちんちんが引っかかり上手く下げられず、前の部分をめくるように下ろした。「びよょん」と隆起したちんちんが顔を出しぶるんぶるんと震えてる。

優子「やだー」

鶴子「ぁあ、、、」

それぞれなんか可愛い反応する。

「お粗末でお恥ずかしい」

優子「いや立派よ」

鶴子「ぅん、、、」

「そんなに大きくないので恥ずかしいですよ。でも歳の割に硬いと思います」

そういってちんちんをにぎにぎして見せる。

優子「私は硬い方が好きよ」

と言いながら、ツンツンしてくる。面白いので力を入れて触られる度にビクッとさせてあげる。キャッキャっと騒ぐ俺たちに向かって

鶴子「もう、早く入りましょう」

顔を赤くして風呂に入るように促してくる。鶴子は割とウブなのかもしれない。

とりあえず掛け湯をし、みんなで湯に浸かる。

「さっきまで入っていたんで俺はここで」

俺は淵に腰掛け2人を眺める。二人ともタオルで前を隠しながら湯に浸かってる。

さっきまで奥さんの裸を堪能していたせいか、若干、裸を観ることに新鮮さは減ったが、それでも良い眺めである。一応は俺も股間にタオルを掛けて隠している。

優子「もうちっちゃくなっちゃった?」

「ええ、少し」

といいながら、タオルをはらっとめくり、まだまだバッキバキに勃起しているちんちんを二人に見せる。

優子「やだー」

鶴子「全然おさまってないじゃない」

優子「ねぇ、鶴子。よーく見せてもらっておきなさいよ。ご無沙汰でしょ」

「えーそうなんですか?じゃあじっくりどうぞ」

俺は鶴子の前に移動してタオルを広げて顔の前に突き出す。

鶴子「もー何言ってるのよー」

顔を赤らめそっぽを向く。

優子「だってーずっとレスだって、言ってたじゃない」

鶴子「こんなところで言わないでよー」

「えー、こんな良い女を放っておくなんて、、」

優子「でしょー」

「優子さんはご無沙汰じゃないの?」

鶴子「違うわよ。だってこの子は旦那以外に、パパさんまでいるんだから」

優子「みんなフニャちんだけどねー」

「うわ、大人だ」

優子「だからカチカチのはご無沙汰」

「じゃあ優子さんにも」

俺は優子さんの前に移動し同じようにタオルの前を開けてガチガチのちんちんを優子の前に突き出した。するとぺろっと優子がちんちんを舐めた。鶴子からはタオルが壁となり見えてはいない。

「あっ」

思わず声を出す俺。

鶴子「えっ、、何してるの」

優子「なんにもー」

「、、、、」

優子はパクッと咥えて口の中で転がす。

「、、、」

鶴子「えっ待って、何してるの?」

優子「なんにも、モゴモゴ、してないってー」

鶴子「俺くんホント?」

「、、、はい、ほんとです」

優子が口を離したので、タオルを下ろして前を隠す。

鶴子「あやしい、、、ちょっと見せて」

俺はまた鶴子さんの前に立ち、タオルを広げてちんちんを見せる

鶴子「ほらーテカテカ光って濡れてるじゃん。絶対舐めたでしょ」

「あはは」

優子「ありゃばれた」

鶴子「信じられない、、、」

「じゃあ鶴子さんもどうぞ」

優子「そうよ、久しぶりに。美味しいわよ」

俺は調子に乗り勃起したちんちんを鶴子の口の前にすすめる。

鶴子「えっ、ほんとに、えっ」

狼狽える鶴子。

優子「パクっていっちゃいな。もう忘れちゃったかな?」

鶴子「、、、覚えてるわよ。たぶん」

鶴子はそーっとちんちんを口に含んだ。レロレロと鈴口を舌で刺激しねっとりと吸い付く。ジュルという音がする。そっと優子が近づいてくる気配がする。優子はタオルの上から覗き込み優子「やだーエロい」

鶴子はパッと口を離し、

鶴子「やだぁー見ないでよ」

優子「付き合い長いけど生で友達がフェラしてるところ見るの初めて」

鶴子「もぅー言わないでよー」

「すごい上手かったですよ。辞めないで欲しかった」

優子「えーなんか悔しい。私の方が上手いんだから」

優子は鶴子の横に座り俺のちんちんに食らいついた。

鶴子「えーっ、ちょっと本気ー」

優子は鶴子に刺激されたのか執拗に舌を絡ませベチョベチョと音を立てながら吸い込むように首を上下にする

「ぁぁあ、優子さんやばい。上手すぎる」

優子は上目で勝ち誇ったように口を窄めながらにっこりする。

優子「ぁん、濡れてきちゃった」

鶴子「ゃだぁ、、、」

優子はスポンと口を離すと淵に腰を掛けて

優子「ねぇ、私のここ見たい?」

優子は自分のおまんこを少し広げた

「見たいっ!」

優子「じゃあしっかり近くで見て」

「はいっ!」

鶴子「ぇぇえっ、、、見せるのー。ゃだぁ、、」

鶴子は顔を赤らめながら背けてしまった。

優子「ぁあん、鶴ちゃんもみてー」

鶴子「いやょぉ、、」

優子はくぱぁっと二本の指を使いおまんこを広げた。ねっとりと糸を引いてる。俺はビンビンのちんちんを、シコシコとシゴキはじめた。

優子「ゃだぁっ、シコシコしてる。自分でしてるの?あぁん、私のおまんこ見て興奮してるのぉ?」

「たまらないです」

優子「ぁん、私もするぅ」

我慢出来ないというように、優子は片手でクリを擦り、反対の手で中指と薬指を使い膣に指を突っ込んだ。

優子は人目など憚らずオナニーを始めた。

鶴子はどうしてるのかと見てみると、チラッとこちらを見ながら、片手を股間に埋め何かしているようだ。

鶴子「、、、っ、、」

鶴子は静かに慰めているようだ。

俺はちんちんをしごきながら優子のおまんこの入り口近くまでちんちんを近づけた。

優子「あぁん、入れちゃうの?入れちゃうの?」

「、、、、」

優子は挿入しようと腰を前に出すようにせり出してくる。俺はギリギリをキープする様に少し腰を引く。

優子「ぁん、なんでぇ、、」

「ダメです。怒られちゃう」

優子「誰にー?いいじゃん」

俺はギリギリの距離でシコシコする。不意に後ろから竿を握られた。鶴子だ。鶴子が後ろから抱きつく様にちんちんを握ってる。

鶴子「私もしたいぃ、、、」

俺は鶴子方に身体を向ける。瞬間、鶴子はちんちんをあっという間に口に含んだ。レロレロと舌を転がし、片手で自分を慰めているようだ。しゅっぽしゅっぽっとリズミカルに口を窄めて前後する。

優子「あっいいなぁー」

あっダメだ、精子上がってきた。

「だめだめ出ちゃうよ鶴子さん」

鶴子は一向に止めようとしない。うっとりした目で口で受け止めようと更に激しさを増す。

「鶴子さんのおまんこも見せて欲しい」

ピタっとフェラが止まって、鶴子は口を離した。

鶴子「ぇ、私のみたい?」

「見たい」

「近くで見ながらシコシコしたい」

鶴子「ぅん。いいよ」

鶴子は優子の隣に腰掛け大きく股を開いた。鶴子の股間は真っ黒な陰毛でびっちりと覆われていた。恥丘から続く黒々とした道は肛門まで繋がり肛門周りまで毛に覆われていた。よくよく見ると白いものが少し混じっているが、黒い芝生の様だ。

鶴子「私、毛深いのぉ」

鶴子は手でおまんこを広げて、毛を掻き分けてクリトリスを弄り始める。

鶴子「あん、毛深くて恥ずかしいけど、見て欲しいのぉ」

「すごいエロい。びっちり生えてる」

鶴子「いやっ言わないでぇ」

優子「すごいよ。ノリみたい」

鶴子「嫌だ、見ないで」

鶴子「ぁん、でも見て、、、」

「濡れ濡れじゃん」

鶴子「恥ずかしい」

どうも恥ずかしさに弱いというか、羞恥にエロスが同居してるのか、矛盾した事を口にして悶えている。

優子に、目で乳首を舐める様に合図する。察した優子は乳首に舌を這わす。片側の乳房には俺が噛み付く。鶴子「ヒィぃあっ」

ビクンと身体を揺らし大きく悶える。

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