体験談(約 24 分で読了)
【高評価】バイト先の巨乳JKは友達を連れお泊まり、友達が寝てる横でバレない様に声を殺すも…それがバレそして!(2/4ページ目)
投稿:2023-08-30 18:05:01
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本文(2/4ページ目)
俺は裕子の頭の横にドカッ!と座る
「裕子ちゃん覗き見してた?」
俺は部屋の電気をつけ、部屋を明るくした
身体を起こし「あっ、いやっ、だって、葵の声聞こえて来るしっ!」
「それで、友達のエッチ見てたんや〜(笑)」
「そういうつもりじゃ…あっちょっと…ちょっとサトシさん近いっ!」
「えっ、興奮した?」
「あっ、いゃっ、だってぇ〜…」
「・・・」
「興奮したんや(笑)」
「えっ、近いっ、近いって、あっあかんよっ…触るのは無し!ねっ!」
「葵ちゃん聞かれちゃった、どうしよ?」
「えっ、そんな…」
俺は裕子を後ろから、包み込む様に抱きしめ、太ももを撫で撫で♡
「ぁっ…ダメッ…」
「えっ、ダメなん?興奮してるんやろ(笑)」
クネクネと逃れようとする裕子だが、俺に後ろから抱きしめられた裕子は逃れる術なし
俺の左手はおっぱいに、そして右手は股へ
「あっ…はぁっ…ダメですって…ねっ!…」
「ダメじゃ無いって、ダメなんはこんなに乳首立ててる裕子ちゃんやんっ(笑)」
「あっぁっぁっ…じかはっ…ぁっちょくは…くっ…はっ…乳首…摘んじゃ…んんっ…」
「乳首硬くして〜コッチはどうなん?」
俺の股の手はショートパンツの股の間から中へ
「はぅっ…サトシ…さん…ダメですって…私彼氏居てるからっ…」
「あれっ?裕子ちゃんちょっとパンツ湿ってない?葵ちゃんがいやらしい声出すから裕子ちゃん濡れてんで(笑)」
「えっ、だっ、だって…声…出ちゃうんやもん(困)」
「じゃぁ葵ちゃん、裕子ちゃん興奮させちゃった責任とらな!ほら見てん!」
俺は裕子のTシャツとブラを一気に捲った
そこには、16才のCカップぐらいの綺麗なピンク色の乳首をつけたおっぱいが…
「ほらっ、こんな裕子ちゃん乳首勃ててんねんで(笑)」
「あっ…んんっ…はぁっダメッはっはぁっ…舐めちゃ…んんっ…」
「ゆっこ…凄いっ勃ってる…」
俺は乳首に吸い付きながら口を離して行く、チュ〜ッ!
「やっ…やっ…くぅっ…あぁぁっ♡」
吸引力に耐えれなくなった裕子のおっぱいはブルンッ!と元の位置に戻った
俺の手はお腹からパンツの中へ
「ぁっぁっ…ダメダメッ…くっ…はぁん…ぁん…っ…」
「裕子ちゃ〜ん(笑)もう〜親友のセックス見て興奮し過ぎもう入り口濡れてるやん(笑)」
「・・・」
「ぁっぁっ…そこ…そこは…」
「えっ、ここがいいん?ここなん?」
ダメといいながら、入り口をヌルヌルさせてヤル気にさせてくる裕子
その時、俺はアレ?おかしい?あるはずモノが裕子には無い!
「アレ?アレレ?裕子ちゃんの毛もしかして無い?」
「はっ…はっ…だっ…脱毛してるんで…はぁ…はぁ…」
脱毛?何〜!俺は時代の流れにビックリ!
もう時代はここまで来たのか!いい時代になった(笑)
16才の女子高生が脱毛!
「えっ、マジで!」
「はぁはぃ、ママが家で脱毛してて、それで私もVIOだけは…」
何〜〜!親子揃ってパイパンやと〜(笑)
見ていいよね!見ていいよね!見るよ!見るよ!
それっ♡
俺はショートパンツとピンク色のパンティをお腹の所で掴みグイッ!と広げ中を確認
「裕子ちゃん、チラッと!」
おお〜ぅ♡
なんて事でしょう裕子ちゃんのお股は生まれた時のままに(笑)
「きゃっ!見ちゃダメ!」
「えっ、何で、何で?脱毛したん?」
「ママがトイレの時汚れにくいからって、それに部活陸上やから練習の時短いパンツ履くから下のパンツから毛が出無い様に…」
「ほほぅ!えっ、家で?家で出来るん?」
「はぃ…機械で毛根部分をパチパチって…」
「痛くは無い?」
「デリケートな部分はチクッ!てします…」
じゃぁ、裕子ちゃんは陰毛やお尻の毛をパチパチさせた時は身体をビクビクしながら脱毛してたんや〜(笑)
もうそんないやらしい女の子はこうしたる!
「はぁっはぁっ…ダメダメッ…んふぅ〜っ…はぁ〜ん…あっぁっ…」
チュクチュク!
「葵ちゃん見てん、俺の指!」
俺はパンツの中から裕子の愛液たっぷりの指を見せると
「ゆっこ、めっちゃ濡れてる…」
チュクチュク!
「あっ…くっ…はつはっはっ…うっ…あぁ〜っ♡」
裕子は股を何度か大きく跳ね上げ、恐らく昇天
俺は裕子の足の方へ行きパンツ、パンティを一度に脱がした
「きゃ〜っ!」素早く股を手で隠す裕子
「じゃぁちゃんと脱毛出来てるかおっちゃんがチェックするな」
俺は裕子の手首を掴みパイパン、オープン!
ほうぅ!コレは…俺に舐めてくれと言うことか?
ツルツルパイパンマンコ裕子の毛は風呂場に落ちているはずもパンティの隙間からも見えるはずが無い、だって無いんだもん(笑)
まずは、割れ目を親指と親指で、ご開帳♡
「やんっ、見ちゃダメッ!」
「葵ちゃん見て、裕子ちゃん彼氏とやりまくってる割に中めちゃ綺麗♡ほらっテカテカの所、指つけたらめっちゃ糸引いてる〜♡」
また、ご開帳して当然クンニ
「やっ、ダメッ…はぁ〜ん♡」
「裕子ちゃんめっちゃやらしいマンコして、彼氏何も言わへんの?」
「ぁっぁっ…最初に…毛ぇ無いやんって…」
えっ、それだけ!葵ちゃんの薄い陰毛でもドキドキするのに彼氏も平然を装いながら興奮しているに違い無い
そして鍛えた裕子のお腹は薄っすらと4つに割れている
ビクビクとする度、4つに浮かび上がる腹筋
「おっちゃんだけじゃ無く、彼氏も大興奮で舐めてると思うで(笑)」
「はぁっあぁっ…くっ…そんな事…」
裕子はシーツを掴み首を左右に振り快感に耐えている
「気持ちいいやろ、ここ葵ちゃん好きな場所もっと舐めたるなっ!」
「ちょっと〜、サトシさんっ!そんなん言っちゃダメ葵恥ずかしいやん!」
「ハハハッ、ゴメンゴメン!」
男を興奮させるマンコして〜!
「うっ…くっ…あぁ〜〜んっ…」
「どう、気持ちいい?」
「あっんっ…ん…っ…くぅっ…はぁはぁダメ〜ッ♡」
「裕子ちゃん、もしかして我慢してる?」
「だっ…だって…彼氏居るのに…」
いきながらも耐えているのは彼氏の為、しかし裕子はさっきから俺のクンニへの抵抗は無い
彼の為、我慢している裕子が、可愛く見えてくる
更にクンニで攻める
「はぁはぁ〜ん…っ…あぁ〜…はぁはぁんっ…」
「裕子ちゃん彼氏に舐められるのとどっちが気持ちいい?」
「あぁっ…そっ…それは…はぁぁんっぁっぁ〜〜っ♡」
我慢強い裕子に俺は彼氏への嫉妬が…
ビクビクッ!としている裕子をまんぐり返し
「えっ、やっ、恥ずかしいっ…」
「今度はちゃんとOゾーン裕子ちゃん脱毛出来てるかチェックな!」
ひっくり返しかえした裕子のお尻の穴の周辺はキレイに脱毛できていた
その穴の周辺に俺は指を走らせた
「くぅ〜〜っ!」
「葵ちゃん、触ったら裕子ちゃんのお尻の穴キューッ!ってなった」
「ホンマや…裕子の穴しぼんだ…」
俺は今度指に唾をつけ滑りを良くして、穴周辺を撫で回しそして舐め回す
「はぁっ…はぁっ…あぁ…あぁ…そっ…そこは…あぁっ…ダメ…」
お尻の穴をヒクヒクさせる裕子
気持ち良さそうな裕子のお尻の穴へ中指を…
裕子は穴を締め俺の指を拒む
そこへ俺は唾を穴へタラリと垂らす
そして入り口をグイグイ!
少し入りグリグリとねじ込む
「あっあっあっ…くっ…いっいっ…はぁはぁ〜〜んっ♡」
ひと関節やっと入ったと思うと裕子は激しくビクビク
いってしまったのだろうか?
「裕子ちゃんいっちった?ホンマの事言ったら指抜いてあげるで(笑)」
「ぁっぁっ…ぁっはぃ…」
「おまんこもアナルも気持ち良くていっちゃった?」
「えっ、あっはい…」
「そんな気持ち良かった?」
グリグリ!
「んっ…んんっ…気…気持ち良くていっ…ちゃいましたっ…」
「彼氏より気持ち良かった?」
グリグリ!
「はっ…はいっ…彼氏よりサトシさんのが…気持ち良かったです…」
ハハッ!言わしちゃった♡
「じゃぁ最後に、このOゾーン自分で脱毛出来ひんやろ、誰にして貰ったん?」
年頃の少女がまさかお父さんに、このまんぐり返しの格好でパチパチして貰ったのか?
それとも自分で鏡み越しで、この格好で脱毛したのか?
どっちにしても興奮させてくれる
「そ…それは…ママが…私が四つん這いになってそれで…」
それはそれで良いやん(笑)
パイパンのママにお尻を突き出し、パチパチとさせる度ママの前でビクビクして居たと思うと、いい、いいよっ、裕子ちゃん
全部正直に言ってくれたので指を抜いてあげる
「ん〜はぁ〜はぁ〜…」
「じゃぁ次は裕子ちゃん俺のお願い!葵ちゃんは顔跨って!」
俺は脱ぎ全裸になり、ベッドに寝転ぶと葵ちゃんは慣れた様に顔面騎乗
「あれ?葵ちゃんもう濡れてるで!」
「だって…ゆっこの…」
親友の何度いく姿に興奮して股を濡らしてしまったらしい(笑)
「葵ちゃんやらしっ(笑)」
「ん〜だって〜あっあっ…そっ…そこっ…はぁ〜っ…サトシさん気持ちぃぃ〜♡」
ぐったりしていた裕子は身体を起こし、全裸になった俺に気付く
「えっ、ウソッ!」
「とうしたん?」
「えっだって、やだっ、サトシさんの…サトシさんのオチンコ…おおきぃ…」
「彼氏のよりおっきかった?」
「あっはぃ…えっ、全然…おっきぃ…」
ハハッ!興味津々やん裕子ちゃん(笑)
「いいで!味見しても…俺も葵ちゃんも彼氏には言われんから…」
「えっ、でもっ…私彼氏…」
「ただの味見やん(笑)ほらっ裕子ちゃんも俺の気持ち良くしてよ(笑)」
「でっ…でも…」
俺は裕子の意思に任せて、葵に専念する
「あっあっ…いい〜…はぁあぁ〜っ」
葵は俺の頭をガッチリ掴み腰をヒクヒクとさせる
すると、何者かが俺のチンコを掴み何度かシゴく
勿論、裕子しかいないのだが、そして亀頭をペロペロ!
葵が俺の顔に跨っているので裕子の姿が見えないのは残念ではあるが、明らかに彼氏より大きなペニスに興味を奪われた裕子
裕子の舌は亀頭から裏筋へ、下から上に向かってペローンと舐めているのが伝わってくる
そして、何度か繰り返すと遂に裕子は我慢出来ずに、カリまでパクッと咥えフェラを始める
最初の葵とは違い彼氏とヤリまくっている為、葵より慣れている様に感じた
「ん〜…ん〜…凄いっ…まだ大きくっ…かっ硬ぃ…ん〜っ…」
「あぁ…ゆっこぉ…そんな声出しちゃ…あっあっ…ダメッ…いっちゃうっ…あぁ〜いくっいっくぅ〜っ♡」
俺の頭を掴みブルブルと身体を震わす葵
「はぁ〜はぁ…いっいっちゃった♡」
「葵ちゃん上から退こっか?」
「あっんっ、やんっ!」
上から葵を降ろすと、それを気にする様子を見せずにチンコを咥え続ける裕子
「ん〜ん〜…」ジュポジュポ!
「めっちゃチンコ気に入ってるやん(笑)今度は下のお口で味見してみよか?」
「あっ、えっ、で、でも…」
「大丈夫やって絶対、葵ちゃんも俺も彼氏には言わへんから、どっちが気持ちいいかの彼氏との食べ比べるだけやん!」
「えっ、それでも…」
「せっかく大きくしたのに、裕子ちゃんが挿れてくれんかったら、ちっちゃくなって食べ時過ぎちゃうで、はいコンドーム(笑)」
「で…でも…」
そう言いながらもゴムの袋を開ける裕子
「ほらっ!早く裕子ちゃんの好きなチンコにはめてハメ!」
「ぁっ…おっきぃ…サトシさんの彼氏と全然サイズが違ぅ…」
ゴムを興奮しながら被せて行く裕子
なんだかんだ言っても彼氏よりデカいチンコに興味深々の16才
被せると、和式便器の様に上に跨り、チンコを掴み、幼いパイパンマンコに近づけて行く
「あぁ…はぁ…んっ…」
入り口の割れ目に擦り付ける裕子は入り口に接触する度ビクッと!可愛らしい反応
「葵ちゃん裕子ちゃんの股見て〜裕子ちゃんのおまんこ糸引いてチンコと繋がってるで(笑)」
「ホ…ホンマや…ゆっこそんな感じてるんや」
親友の声にも反応せず、必死にデカチンを挿れようとし、そして遂に…裕子行きま〜〜す!
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