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体験談(約 3 分で読了)

私は変態?ビッチ?

投稿:2023-08-14 13:07:08

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美優◆KTWHCFc

私の家庭は両親、弟の四人家族です。

両親は、本当に仲が良く喧嘩もあまりしなく、家事も二人して仲良くこなしていました。

私が中学2年の時でした。

その日は朝から蒸し暑く、そんな時に私の部屋のエアコンが壊れてしまいました。

前から調子が悪かったから、親には調子が悪い事を言ってあり数日後には、新しいエアコンが来る事になっていました。

それまでは、扇風機でやり過ごしていました。

夜になれば少しは気温は、中々下がらず、蒸し暑いままでした。

扇風機で暑さを誤魔化しながら眠りに着きました。

蒸し暑くって目を覚ましてしまいました。

喉が渇いたので、飲み物を飲もうとキッチンに向かいました。

両親の部屋の前を通った時でした。

扉が少し開いていて中から声が聞こえて来ました。

(ンッ、ンッ、ンッ・・・)

扉の隙間から中を覗くと両親は、裸で抱きついていたので、セックスしていました。

私は、両親のセックスから目が離せなく暫く覗いていました。

私の手は、無意識に部屋着の中に手を入れてオッパイを触りながら、ショーツの中に手を入れてオマンコを触っていました。

私の位置から、父親のペニスが母親のオマンコに入っているが見えました。

「あんなに大きなチンチンが入るんだ」

唖然としながらでも私の手は動いていました。

「ンッ、私の、ンッ、ンッ、中にも、ンッンッ、入るのかな?・・・」

私は声を押し殺しながらオナニーを続けていました。

いつもする、オナニーより興奮しているようで、グッショリ濡れていました。

「私でも入るかな?」

恐る恐ると指一本をゆっくりと入れていきました。

「ンッ・・・簡単に入った。もう一本入れてみようかな?」

ゆっくりともう一本足して入れていきました。

「ンッ、ンッン・・・入った」

ゆっくりと指を動かすとクチュクチュと卑猥な音がしました。

「ンッ、ンッ、ンッン・・・」

両親を見ると、父親の腰が早く動き始めると、暫くすると父親は、呻き声を出すと動きが止まりました。

父親は、ペニスを抜くとオマンコから精液が溢れ出て来ました。

私は、父親がドアの方に目を向けた気がして、慌て自室に戻りました。

自室に戻ると再びオナニーを始めました。

「ンッ、ンッ、アッ・・・」

下半身裸になると、姿見鏡の前で足を広げました。

極太のサインペンをオマンコの中に挿入しました。

「アッ、凄い、私の中に入ってる」

鏡の中の私を見て、興奮していきました。

時々、オナニーをしたけど段々と満足できなくなりもっと刺激が欲しくなりました。

流石に父親にセックスしてとは言えないので、弟に目をつけました。

弟に面と向かってセックスしよとは、言えないので寝込みを襲う事にしました。

弟は、一度寝ると地震が起きようとも、叩いても起きる事がなかったので、寝込みを襲う事にしました。

数日経った深夜でした。

その日も無性にオナニーがしたくなり、下半身裸になるとオナニーを始めました。

「ンッ、ンッ、ンッン・・・」

暫くオナニーをしていたけど、満足が出来ずその時、弟の存在を思い出しました。

下半身裸のまま弟の部屋まで行きました。

ドアを静かに開けると弟は、寝息を立てながら寝ていました。

私は確認する為に弟を揺すってみたけど、起きる気配はありませんでした。

私は弟のズボンを脱がしてペニスを露出させました。

「お父さんのチンチンより小さいんだね」

チンチンを弄っていると、段々と大きくなりました。

「ヘ〜ぇ、こうすると大きくなるんだね」

私は、チンチンを弄りました。

「チンチンも濡らした方がいいんだろうね」

チンチンを舐めたりしゃぶってみました。

「これで準備は、いいかな?」

私は弟に跨るとチンチンを握るとオマンコの位置に合わせました。

「サインペンより大きいから入るかな?」

恐る恐る腰を下ろすと徐々に私の中に埋まっていきました。

「ンッ、ちょっと痛いけど我慢出来るくらいだね」

更に腰を下ろしていきました。

「ンッ、ンッン・・・」

チンチンは、完全に私の中に入りました。

私はゆっくりと腰を動かしました。

「ンッ、ンッ、アッ、本物の方が感じる。アッ、アァ・・・」

弟を見ると起きる気配がありませんでした。

「ンッ、ンッン、アッ・・・」

暫く動かしていると、チンチンが痙攣した感じがしました。

「ンッ・・・アッ、アッ」

私も満足したので、チンチンを引き抜きました。

チンチンを綺麗に拭いてズボンを履かせました。

私は、自室に戻って姿見鏡の前で足を広げるとオマンコからは精液が溢れ出て来ました。

「あの歳でも精液出るんだね」

オマンコを綺麗に拭くとそのまま眠りにつきました。

翌朝、弟と顔を合わせたけど何事もなく普通に挨拶してくれました。

その日から弟が寝てる時にチンチンを借りてオナニーをする事が多くなりました。

-終わり-
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