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【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(2)(4/4ページ目)

投稿:2023-08-12 02:26:53

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本文(4/4ページ目)

音子「圭が、サンドイッチされた……」

「美礼、重いって」

美礼「やだぁっ、軽いですよね」

と言いながら、後ろから巨乳を押し当ててくる。

ふたりの汗と濃厚なフェロモンの香りに、意識が飛びそうです。

美礼「ねえ、圭さん。こっち向いて」

「ん?」

と横を向くと、美礼がディープキスをしてくる。

美礼「んんっ……んちゅっ……んんんっ……!」

俺と有希とのキスに我慢できなくなったのか、かなり強引に舌が入ってくる。

有希「みれーとばっかりしちゃやだ~!あたしともして!」

「分かったから」

有希にもキスしながら、パンッ!パンッ!とピストン。

有希「ああぁあんっ!!この態勢、気持ちいいとこ当たるぅ……!!」

対面座位での突き込み。

俺の方も、有希の襞を強く感じ、かなりの快感

既に2発出していますが、3発目の予兆が近づいてきます。

前後の腰の動きから、下から突き上げる動きに切り替える。

有希「だめっ!だめっ!これっ、気持ち良すぎるよぉ……♡」

これがどうやら、有希の弱点に当たりまくるようです。

有希「んんっ!!圭、突き上げるのっ……だめぇっ!」

美礼に取られまいと、唇にも吸い付いてくる。

有希「んっ……んっ……んはぁ……圭……好きぃ……♡♡♡」

もう完全に目がハートマークです。

この雌の表情に、一気に精子が充填されるのを感じました。

「もう我慢できない、このまま中に出すぞ!」

有希「だめっ!中は……中はだめだからぁ……!」

有希が身体を捩って拒む。

快感に身体を震わせ、本能では中出しを求めるも、なんとか抗っている様子が見て取れます。

美礼「じゃあ、わたしにもう一回出してもいいんですよ」

音子「わたしの中でも、いいよ」

「分かった。じゃあ、次は音子に出してやるか」

と言うと、またもや足を絡めてくる。

有希「だめっ!……だめなんだからぁ……」

有希の引き締まった足ががっちりとホールドしてくる。

「だめって、何がだよ」

有希「抜いちゃだめだからぁ……あたしにも、中出ししてよ……圭のいっぱい、注ぎこんでよ……」

有希が甘えた声で本音を吐き出す。

「いいんだな、有希!全部中に出すぞ!」

有希「うんっ♡出してっ♡中に出してっ!」

「よし、いくぞっ、有希!」

俺は有希の腰を掴むと、最高速で下から突き上げる。

有希「ぁあっ!ああっ!ひくっ!ひっちゃうっ!……うぅっ!ひっちゃうぅうっ!!」

俺の激しいピストンに、有希が今日一番の嬌声を上げる。

有希の襞という襞がチンポに絡みついてくるようです。

物凄い快感に、中出しすること以外考えられなくなる。

「出すよ、有希!あああ!イクイクイクッ!!」

有希が俺にしがみつきながら、ディープキス。

同時に、最奥を突き込み、チンポと子宮口もディープキスを果たす。

有希「~~~~っっっ!!!!」

有希は、俺の舌を唇で挟みながら、俺の腰を足で挟み込む。

その足が、ブルッ!ブルッッ!と痙攣したかと思うと、マンコが強く締まってくる!

堪らず、ドクドクドクッ!と精液を発射!

唾液と精液を有希にこれでもかと送り込みました。

有希への中出し。

これで、美少女バンド3人全員に中出しをきめた。

最高の達成感を味わいながら、有希に制覇の証を注入していく。

美礼「有希ちゃん、いきながら、中出しされてる~」

音子「しかも、キスしながら。ラブラブ……」

最後は軽い口づけで余韻を堪能し、チンポを引き抜く。

3発目にも関わらず、濃厚な精液が中から垂れてくる。

有希「はぁ、中出しまでさせるなんて、どうかしちゃってるわ。でも、圭のが、気持ち良すぎるのが、悪いんだもん……」

音子「圭、次、わたしだから」

美礼と有希としている間、待ちわびたのか、一息つく間もなく、音子がチンポを握ってくる。

「音子、さすがに休憩させて……」

音子「だめっ、ほら、もう勃ってきた……」

出したばっかりですが、こんな可愛い女の子に触られたら、すぐに復活してしまう。

美礼「まあ、圭さん、絶倫……素敵……」

有希「わたしだって、まだ足りないんだから……」

美礼「わたしも、有希ちゃん見てたら、切なくなってきましたの」

音子「だめ。有希も美礼も十分。あっちいってて」

美礼「圭さんの気持ちも聞かないと。わたしですよね」

有希「あたしよっ!」

「ああ、もう、分かった!全員ここに並べ!」

左から、美礼、音子、有希と3人をベッドに仰向けに寝かせる。

美少女三人が秘所を俺に向ける、物凄い光景です。

まずは、音子に挿入です。

音子「んん~~~~っっ!!」

相当待たせたせいか、挿入しただけで、身体が痙攣を始めました。

キツキツに締まったマン肉を掻き分け、奥までチンポを押し進めます。

音子「ふぁっ……奥まで入った?圭のでいっぱい……」

締め付けの強さでは、音子が3人の中で一番です。

こじ開けるようにピストンすると、最高の締まりが強烈な刺激を与えてくる。

音子「圭っ……わたしにも……いっぱい……してね……♡んんっ!んっ!んぁあっ!!」

反対に、音子にもかなりの刺激がいっているのが分かります。

可愛らしい音子には巨大かもしれない俺のモノが出入りし、音子の全身を揺さぶる。

音子「あっ!ふあっ!!圭、気持ちいいっ……!」

俺のチンポしか受け入れたことのない、俺専用の穴。

こちらも音子らしい、ちょうど手に収まるサイズのおっぱいを揉みながら、その可憐な身体を堪能します。

美礼「圭さん、わたしもしてくださいっ!」

「よし、美礼もいくぞ」

俺は美礼の前に移動すると、足を掴んで挿入する。

美礼「はぁああんっ!!やっぱり、圭さん、大きいですわ~っ♡♡」

念願のチンポが帰ってきたことに、ものすごい喜びようです。

一番の巨乳を揉みながら、とろとろのマンコを突いていく。

吸い付くような肉壁には、思いっきりピストンしたくなります。

美礼「ああっ!圭さんっ!激しいっ!激しいですっ!んんん~っ!!」

有希「あんたたち、激しすぎ。あたしのベッドなんだから。壊れたらあんたのせいよ!」

お次はその有希に向かう。

生意気な有希には遠慮なく、足を高く持ち上げ、大股を開かせる。

「挿れるぞ、有希!」

有希「あっ、んんんんっ!!ちょっと、デカいんだからっ、急に……挿れないでよ……」

引き締まった魅力的な肉体を抱きながらピストン。

襞を感じるざらざらの名器がチンポを楽しませてくれる。

有希「ああっ!乳首こりこりしたらっ、だめぇっ!!」

そして、小さいながら感度抜群の胸。

美少女たちの、三者三様の味わい。

どれもが、男を興奮させて、精子を発射させるための女性の身体。

それを、自分のチンポで味比べできるなんて最高です。

有希「あたしたちの……おまんこ、チンコで比べてる……でしょ。最低!」

「でも有希、そのチンコで感じてるんでしょ」

有希「ばかばかぁ……」

「もっと感じさせてやるから、覚悟しろよ!」

ちゅっとキスしながら、マンコの上側を重点的に攻める。

有希「あああっ!あんっ!あんっ!……あぁっ!そこだめぇっ……!」

「ここ気持ちいいんだろ、有希……ふんっ!!」

パンッ!と突き込むと、チンポが有希の弱点を直撃したのでしょう。

有希「ひっ!!ひくぅうううっっっ!!!」

と、何度もイッてイキやすくなっているのか、有希がまたも絶頂しました。

音子「有希いいなあ……わたしも……」

「音子、今いってやるからな」

有希「やだぁ……いかないで……」

と、有希が俺を逃がさないように足を絡めてくる。

しかし、ガクガクした足で、全然力が入っていません。

俺は抜け出して、音子のもとに。

「音子もイカせてやるかなら」

音子「うん……!」

やはり、音子の膣内はとんでもない狭さ。

気合を入れて、腰を突き出していかないといけません。

音子「ううっ……圭すごいっ♡ふぁっ!あっ!」

音子が両手でシーツを掴む。

目をぎゅっと閉じ、絶頂を迎えるような姿勢になる。

俺は汗だくになりながら、音子のキツ穴をデカチンで突きまくる!

音子「ああっ、もう……だめ……♡圭っ……いくぅううぅうっ!!!」

有希と美礼に見守られながら、音子も可愛らしく絶頂。

美礼「やだっ、音子ちゃんもいったの?かわいい!」

有希「音子のこんな姿、見る時がくるなんてね……」

美礼と有希が寄って来ますが、音子のマンコにチンポを締め付けられている俺は動けません。

3人合わせてもう何回イッたか数えられないくらいです。

女子の汗と愛液の匂いとフェロモンが、物凄い密度で充満。

音子に注ぎ込むための精液が急ピッチで作られていくのが分かります。

「よし、3人まとめて気持ち良くしてやる!」

音子に挿入しながら、左右の手で、美礼と有希のアソコを刺激する。

音子「ふぁっ!あんっ!あんっ!圭、激しいっ……!」

美礼「ああんっ!ぁああっ!!ああっ!!圭さん……」

有希「あっ!あぁっ!気持ちいい……」

喘ぎ声の合唱が部屋中に響き渡る。

美礼と有希のGスポットをこれでもかと擦り上げながら、ピストンすることも忘れない。

残りの体力を振り絞り、3人の女性器を攻め上げる!

「そろそろ、イキそうだ……音子、中に出すぞ!」

音子「わたしもいくっ……圭、一緒にいこっ……」

美礼「わたしも、いきそうですわ……」

有希「ぁあっ!あたしもっ、もうだめっ……」

3人の火照った顔と目が合い、視線が絡む。

興奮のピークの状態で、射精のためのピストンに入った!

音子のマンコに猛烈な突き込み!

最高潮の快楽の中、

「音子、中に出すぞ!!……イクッッッ!!!!!」

音子「わたしもっ……あっ!ああっ!!いくぅぅうううぅぅううっっ!!!!!」

ただでさえキツい音子の膣内が、精子を搾り取ろうとするかのように締まってくる!

美礼と有希のGスポットを押し込むと同時に、腰を密着させ、亀頭を子宮口に押し込む!

美礼「いっちゃいますわっ!んっ!……~~~~~っっ!!!!」

有希「だめっ……!ひくぅぅうううっっ!!!!」

びゅるるるっっ!!!!と精液が音子の膣奥で迸る。

ガクガクと女子3人が仲良く身体を震わせる。

その真ん中で、亀頭を押し込んだ状態で身体を静止させ、射精の快感に浸る。

女子3人のマンコと、その全てを制覇した俺のチンポだけが、ビックンビックンといつまでも快楽の脈動を続けました。

痙攣が収まった頃、精液の最後の一滴が尿道から子宮に流れ出る。

ゆっくりとチンポと指を引き抜く。

音子からだらっと精液が流れ出ると同時に、美礼と有希からもさっきの中出し精液が垂れてくる。

信じられない光景に、男の征服欲が満たされる感じがし、身体が震えました。

有希「はぁ……はぁ……圭、あんた、うますぎよ……♡♡」

美礼「うんうん……気持ち良かったですわ……♡♡」

音子「わたしも……まんぞく……♡♡」

有希「あたしの部屋が……まあいっか」

改めて見ると、シーツはもうべとべとでぐしゃぐしゃになっています。

美礼「ふふっ、わたしたち、竿姉妹になっちゃいましたわね」

有希「やめてよ……まさか、こんなことになるなんてね」

音子「姉妹?」

美礼「そうですよ、音子ちゃん」

音子「じゃあ、わたしが、長女」

美礼「まあ、そうですけど、なんだかずるいですわ」

有希「なんでもいいわよ。圭はわたしが一番なんだから」

美礼「あら、わたしが一番ですよね」

何発も吸い取られて体力が尽きた俺は、ベッドに倒れ込みました。

音子「頑張ったね、よしよし」

音子のぬくもりを感じたのもつかの間、美礼と有希がのしかかってくる。

ぐったりとした俺に反して、まだまだ元気そうな3人。

有希「圭、いつまで音子にしがみついてんのよ!」

美礼「次は騎乗位ですか、バックですか!?」

「ちょ、ちょっと待って……」

俺は休む間もなく、有希のベッドの中で、枕と一緒にもみくちゃにされたのだった。

ーーー

次回に続く。

ここまでお読みいただいてありがとうございました。

この話の続き

これまでの話が、私の想像以上にたくさんの方に読まれているようで驚きです。本当にありがとうございます。今回は美礼とのエピソードになりますので、よければ楽しんでいってください。―――改めて登場人物紹介・音子小柄でかわいい黒髪ボブカットの女の子。Cカップ。第一話で処女をもらった…

-終わり-
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