官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)
【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(2)(2/4ページ目)
投稿:2023-08-12 02:26:53
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美礼「じゅるっ!じゅぽっ!じゅぽっ!じゅるるるるっっ!!」
突然のことに備える間もなく、腰が持っていかれそうなバキュームフェラが始まる。
さすがは経験人数二桁、すごいテクニック……。
俺「ううう、美礼のフェラ、最高……」
音子「おおー……」
有希「すごっ……」
美礼「あぁ~、やっぱりふと~い♡♡」
竿の部分も舐めた後、金玉まで舐めてくれる。
美礼「ん……ん……んむっ……じゅるるっ……」
音子「ふむふむ、なるほどお……」
音子はじっと美礼の技を見ながら、うんうん頷いている。
性教育か、これは……。
有希の方も目をそらそうとしているが、興味津々といった感じを隠せていない。
もしかして、有希もしゃぶってくれるんじゃ……。
俺「ほら、有希も舐めてよ」
有希「バッカじゃないの、イヤに決まってるでしょ」
美礼「わたしじゃ不満ですか?有希ちゃんより上手いんだから」
有希「なんでわかんのよ!」
俺「まあそっかー。有希に男の気持ちなんてわからないだろうしな」
有希「そんなことないわよ!見てなさい!」
美礼「やんっ!」
有希が美礼から俺のチンポを奪い取り、しゃぶり始める。
なんてちょろいんだ。
有希「ん……んじゅ……んじゅるっ!」
音子「おお、有希のフェラチオ……」
こちらもかなり気持ちいい。
それに加えて、あの有希までが舐めてくれてるという感動がある。
有希「じゅるっ……じゅるっ……どう……気持ちいいでしょ?」
俺「気持ちいいけど、美礼の方が上かなあ」
有希「なによ、まだまだこれからなんだから」
有希は喉奥まで使って、チンポを深く咥え込む。
有希「じゅっぽ……!じゅっぽ……!じゅっぽ……!」
チンポに吸い付きながら、頭を大きく前後させる深いフェラ。
俺「おおっ、これは確かに、すごい!」
美礼「やだ、有希ちゃん大胆……!」
音子「有希、負けず嫌い……」
有希「んはぁ……ほらね、気持ち良かったんでしょ、あたしのフェラ」
俺「悪かったって、認めるから」
音子「わたしも、舐める」
と、音子も膝立ちですり寄ってくる。
俺「よし、3人で舐めろ!」
美礼「はい……圭さん……」
音子「うん」
有希「なんで、あんたに命令されないといけないのよ」
と言いながら、真っ先に咥えてくる有希。
美礼と音子が、左右から竿を舐めてくれる。
夢のようなトリプルフェラ。
美少女3人のご奉仕を王様気分で味わう。
天国のような心地です。
俺「実は有希が一番しゃぶりたかったんじゃないの、俺のチンポ」
有希「うるさいわねえ、黙ってフェラされときなさいよ」
言葉とは裏腹に、丹念に攻めてくれる有希。
そのことが、とんでもなく可愛く見えてくる。
美礼「有希ちゃんばっかり、わたしにも咥えさせてえ」
有希「あっ、ちょっと!」
チンポが今度は美礼の口の中に。
有希は竿を横から咥え、音子は金玉をはむはむとしゃぶってくれる。
ピンク、ブラウン、黒の綺麗な髪の毛が、俺の股座で揺れる。
まさか、こんなハーレム状態になるとは夢にも思わなかった。
3人の頭を撫でながら、感慨にふける。
音子「美礼長い。待ってる」
音子が、美礼の頭を掴んで後ろに引っ張る。
美礼「じゅるっ……んん……ちゅぽんっ!」
強制的に俺のチンポから引きはがされる。
美礼「音子ちゃん、やだ~っ!」
音子「わたしの。あーんっ……んんっ……ちゅるっ……ちゅるるっ!!」
美礼と有希のを見て覚えたのか、上手に咥えて大きく頭を動かす。
有希「ねこっちがこんなことするなんて……。なんかイケない感じがするわね」
音子も二人に負けじとかなり積極的なフェラをしてくれて、気持ちいい。
竿を取り上げられた有希と美礼は、陰毛に顔を埋めるように顔をくっつけ、金玉を片方ずつ舐めてくれる。
美礼「すんすん……すっごい濃い男の匂いする、最高……♡」
有希「たしかに、男臭くて、クセになっちゃうかも……」
美礼「ムラムラするね、有希ちゃん」
有希「まあ、たしかに……って、変態の仲間に入れないでよ……」
音子のフェラと、発情する二人の痴態に精子が込み上げてくる。
美礼「ふふふー、音子ちゃん。そろそろかわろっか」
ずっと竿を独占する音子に、美礼が笑顔で圧力をかける。
音子「んんっ!美礼怖い……」
美礼の欲望に満ちた目の色に怯え、チンポを咥える特等席を譲る音子。
美礼「ふふっ、いきますよ、圭さん!」
再び、美礼のバキュームフェラが始まりました。
美礼「じゅるるるるっ!!じゅっぼ!じゅっぼ!じゅっぼ!じゅるるっっ!!」
これがやっぱり気持ちいい。
物凄い勢いで頭を前後させる美礼。
もしかして、美礼が交代したのは、イキそうになっているのを見抜いたからなのか。
そこにトドメとばかりに激しいバキューム。
耐えられるわけがありません。
俺「ああ、だめだ!美礼、イキそうだ!」
その声を聞き、美礼の奉仕がさらに速くなる。
有希と音子も負けじとチンポの根元を横からしゃぶってきます。
美礼「いっぱい出してください……じゅっぼ!!じゅぽ!!じゅるっじゅるるっっ!!」
俺「3人とも、すごすぎ!もう出る!……イクッッッ!!!!」
チンポが美礼の口から飛び出し、盛大に射精!
ビュッ!ビュッ!ビュッ!と噴水のように飛び出した濃厚な白い精液が3人の髪から顔を盛大に汚す。
美礼「きゃっ……すごい量ですわ……」
有希「やんっ……すごっ……」
音子「圭の精子、いっぱい……」
3人の顔目掛けて、残りの精液もぶっかける。
俺「はあ、気持ち良かったー」
有希「気持ち良かったーじゃないわよ、あんたどんだけだすのよ……」
俺「いやあ、溜まってたからさ」
美礼「大きいだけじゃなくて、量もすごいんですね、圭さんのおちんぽ……♡」
と言いながら、美礼がお掃除フェラまでしてくる。
美礼は本当に、エロすぎる……。
音子「有希、顔真っ白、エロい」
有希「いっぱいかかっちゃたじゃないの……圭、あたしのこと狙って出したんじゃないの?」
俺「たまたまだって。俺は全員目掛けて発射したからな」
音子「わたしも、いっぱいかかった。……ぺろぺろ、これが圭の味……」
有希「ねこっち、こんな濃くてくっさいの舐めたら、妊娠するわよ」
音子「この匂い、好き」
美礼「んはぁ……♡圭さん、綺麗になりましたよ」
音子「美礼、有希の顔も舐めてあげたらいい」
有希「いらないわよ……って、圭、あんたまた勃ってるじゃないのよ」
俺「美礼が放してくれないからだろ」
美礼「ふふっ、それじゃあ、まだ出来るってことですよね。わたし、もう待ちきれませんわ……」
音子「わたしも、したい……」
有希「まあ、あたしも、こんなにチンコと精子の匂いだけかがされたんじゃ、落ち着かないんだから。責任取りなさいよ!」
膝をついて俺のチンポを求める3人の美少女。
本当に夢のようです。
さあ、誰にチンポを埋めてあげようか。
俺「よし、まずはイカせてくれた美礼からだ!」
美礼「やったっ……ほら来て、圭さん……」
と、ベッドに連れ込まれる。
美礼の服を脱がせると、生の巨乳ぶるんと飛び出てくる。
俺「おお……やっぱでけえ……」
美礼「さわって、圭さん……♡」
それじゃあと、遠慮なく鷲づかみにして、揉みまくる。
手に収まらないくらいのボリューム。
想像を超える揉み応えに、手が止まりません。
美礼「んんっ……ああんっ!圭さん、激しいんだから……♡」
サイズがサイズなだけに、乳輪も大きく、綺麗な乳首がツンと上を向いている。
まさに女性の美しい神秘。
俺「美礼、キスしていい?」
美礼「はい……もちろんですわ」
美礼を抱き寄せ、口づける。
美礼「んっ……」
触れ合うようなキスから、徐々に、舌を絡めてくる。
さすが、キスも積極的です。
美礼「んはぁ……圭さんとキスしちゃった……♡」
お次はと、おっぱいにもキスをする。
そのまま乳首にむしゃぶりつき、夢中で舐め回した。
美礼「やんっ、圭さん……好きですね、わたしのおっぱい……♡」
有希「うわぁ……圭、赤ちゃんみたい」
音子「おっぱいなんか、ただの脂肪の塊」
何とでも言え。
俺は美礼のおっぱいに溺れるように味わう。
美礼「圭さん、そんなにおっぱい揉まれたら……わたし、もう……」
と、物欲しげな目で見つめてくる。
俺「美礼はほんとエロいなあ。わかったよ、今挿れてやるからな……!」
パンツを脱がせ美礼の足を開く。
ムチムチの下半身に、音子よりは濃い陰毛。
そして既にびっしょりと濡れたマンコ。
音子「おお、美礼のを、見てしまった……」
有希「さすがに……はずかしいわね……」
美礼「やだっ……圭さん以外は、そんなに見ないで!」
さすがは美礼、俺に見られるのは恥ずかしくないのか。
俺は美礼に乗ると、チンポにたっぷりとマン汁をからめる。
俺「挿れるぞ、美礼!」
美礼「はい……来て、圭さん……」
音子で童貞を卒業したばかりの俺が、まさか美礼にもチンポを挿入できるなんて。
自分の幸運を噛みしめながら、腰を突き出し、一気に奥まで貫く!
美礼「ぁああああんっっっ!!!!」
俺のチンポを受け入れ、美礼が嬌声を上げる。
チンポに全方位から吸い付いてくるような感触。
これがエロ美礼のマンコか……。
美礼「ぁあっ……圭さんのやっぱりおっきい……おまんこいっぱいになってる……♡」
有希「音子としておいて、美礼ともなんて……猿ね、あんた」
もうこの際、猿でもなんでもいい。
俺は徐々に腰を動かしていく。
美礼「あんっ、これすごおい♡気持ちいいところに当たるう……はぁんっ!」
少し動かしただけですが、美礼にはかなり好評のよう。
気を良くした俺は、どんどんピストンを速めていく。
美礼「ああっっ!ぁあんっ!奥まできてるっ!奥いいのお……♡」
奥が感じるのか、快感をむさぼるような表情でよがる美礼。
チンポを打ち付ける度に、目の前で巨乳もバインバインと弾む。
すごい光景です。
俺はその巨乳を両手で掴み、おっぱいにしがみつくようにしながら腰を振っていく。
俺「美礼、もっと奥突いてやるからな!」
美礼「はいっ……!もっともっと突いてください……!」
心も身体もエロすぎる美礼。
経験人数二桁と聞きましたが、それも納得です。
男が溺れるのも仕方ない、最高の肉体です。
有希「あんた、ほんとデカチンね……。美礼のあそこ、突くたびに広がって、エロ……」
音子「美礼、気持ちよさそう……」
美礼「ぁあんっ、だめっ!だめっ!そんな、奥ばっかり突いたらっ!いくぅううううぅうっっっっ!!!!」
美礼がガクガクと身体を震わせながら絶頂する。
有希「やだあ……美礼、いっちゃったの?」
俺「おお、すげえ。美礼って結構イキやすいのか?」
美礼「圭さんの奥に当たるんですもん。こんなこと初めて、本当ですよ……」
美礼は、俺の巨根とかなり相性がいいみたいです。
俺「美礼にそう言ってもらえるなんて、光栄だなあ」
美礼「圭さんまだおっぱい握りしめてる。そんなにわたしのおっぱい気に入りました?ふふっ、ふたりにはないもんね」
有希「何よ、それ!」
音子「わたしは、ちょっとはある……!」
馬鹿にされたふたりが、横から美礼のおっぱいをペチペチと叩く。
美礼「やんっ、ごめんなさい、ごめんなさい。乱暴しないでぇ……!」
俺「まあ確かに、ふたり合わせても、美礼の方がデカいもんな」
有希「なによ。合わせるとか意味不明なんですけど」
音子「圭、今のは減点」
俺「ごめんって、でも俺はふたりの胸も好きだ!」
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