成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

私の3人目の子供は兄の子です

投稿:2024-09-23 11:47:51

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

kk◆JEOWcSM(三重県/30代)
最初の話

私は明智裕二51歳で会社員です。私には妻の美紀子がおり、妻の弟嫁に52歳の由紀がいます。由紀さんは1個年上ですが、妻の弟嫁にあたるため、いつもお兄さんとか裕くんで呼ばれています。由紀さんは20年以上前に結婚式で初めて見てすごく綺麗な女性と思い、密かに性の対象として見ていました。そんな…

前回の話

私は安藤淳22歳大学生。私には2歳下に妹がおり、名前は「安藤奈菜」大学生。私と奈菜は昔から仲がよく、今でも普通に私の部屋で一緒にゲームを夜中までする仲です。奈菜はすごく美人でスタイルも良く、絶対にモテるはずなのに、なぜかほぼ私と一緒にいる。「おい奈菜・・おまえたまには外に出かけるとか…

私は「佐々木智花」34歳で主婦です。

私は12歳と10歳の娘と間をおいて1歳の息子がおります。

ただ、1歳の息子は夫の子ではなく、私の4つ上の兄の子。

1年半前、兄の嫁が3日間だけ検査入院することになり、兄の家から近かったので、時間がある時に家事炊事関係をするため行った。

その3日目の最終日に私は・・兄を受け入れてしまい、兄は生で挿れたのに最後は私の膣内に放出。

結局、その日は3回中で出されたので、どこかの精子で当たった子です。

そうなることを当然最初は考えていなかった私は、兄は俺一人だからいいって言ったのですが犬2匹も飼っており、洗濯とかご飯はろくにできないことは昔から知っていたので、強引に手伝いに行きました。

「お兄~洗濯しに来たよ~」

「智花いいって~~ボタン押すだけだろ・・」

「ボタン押した後どうするのさ・・飲んでそのまま寝て放置状態のくせにw」

「・・・うるさいな・・ちゃんと干すわ」

「まぁ~いいから!・・どうせ暇だし」

そんな会話をしながら手際よく洗濯をし、夕飯の仕度もある程度作った。

「お兄~お風呂湧いたよ~」

「お・・お~~ありがと・・智花久しぶりに一緒に入るか?w」

「ブッ!w・・お兄バカじゃないのw・・なんで私と入るのよ!」

「いいじゃね~かw・・子供の時一緒に入っただろw」

「それは遥か昔のことでしょw・・今はお互い大人なんだからw」

「いいじゃね~~かw・・兄妹だし智花の裸は見慣れているしw」

「だから昔だっつ~~のw」

「そうかいそうかいw・・じゃ入ってくるわ」

そう言いながら兄はお風呂に行ったが、私はまぁ~背中ぐらいだったら久しぶりに洗ってあげるかって気持ちになりお風呂に向かった。

「お兄開けるよ~(ガラガラ~)背中ぐらいだったら・・洗って(シコシコ・・)・・キ・・キャァアアw」

「う・・うおおおおw・・智花なにいきなり開けてん・・」

「お・・お兄なにやって!!(なんか一瞬だったけどむちゃ大きくなかった?w)・・」

「なにって・・い・・いいだろ別にw・・それよりいきなり開けるなよ!」

「背中ぐらいならって思ってさ・・」

「あ・・まじ?・・じゃ~お願い」

「(ガラガラ・・)・・ふぅ~・・タオルは?・・あ!これね・・拭くよ」

「おおお・・気持ちいな・・」

「お・・お兄さ・・奈菜さんと・・してないの?」

「ん?・・あ~~はは・・まぁ~全然だなw」

「ビックリするじゃない・・いきなりあんな・・」

「いいじゃね~~かw・・スッキリしたいんだからよ・・智花もノックぐらいしろよなw」

「まさかお風呂であんな・・してると思わないじゃない(って・・今見てもお兄のやっぱ・・太くて長w)」

「あ~~これか(シコシコ)おおふ!(クチャクチャクチャ・・)おお・・」

「ちょ・・ちょっと!!・・私が居るのになにをまたしているのよw(うあああ~すっごw)」

「いいじゃね~~かw・・俺は別に智花に見られたって全然w・・スッキリしたいんだからよw」

「わ・・私がそんなの見たらびっくりするわよw」

「なぁ智花・・て・・手でいいからさ・・手伝ってくれない?w」

「な・・あほw・・ばか変態お兄w・・なんで私がしなきゃ(うあああ・・反ってるw)」

「いいじゃね~~か手でぐらい!ほら(ググっ・・ギュッ)おおおふ!」

「キャァ!ちょっ・・固・・」

「なぁ智花頼むよ」

私はビックリしながらもその手を離すことができませんでした。

「ふぅ~・・て・・手だけだからね(シコシコ)・・こう?(シコシコシコ・・)」

「おおおふ!・・おお・・いい・・智花上手いなおおおおふ!」

「ん!ん!(すっご・・お兄のほんとにデカチン・・旦那とは全然違・・)ん・・ん・・どう?」

「と・・智花いい・・ああ・・あああ~~い・・逝くっ!!!!ああああ!」

「い・・逝くの?(ドッピュ!ドピュ・・ドッピュ!)キャッ!・・す・・すご・・すごい出てるw」

「あそこから精子が出るとこ目の前で見たの・・はじめて・・うああすっごい量w」

「ああ!もっと擦って!おおおお・・おお・・」

「あああ・・まだ出てる・・お兄溜まっているの?w・・むちゃ出てるけど♡」

「いや・・ほぼ毎日自分で」

「え・・え~~~毎日出しているの!?・・なのにこんな濃い精子をこんな量・・すごw」

「ああ・・あああ・・おふ!・・智花もう手コキ止め・・ビクビクする」

「あ・・ごめ・・それにしてもすっごいね・・あ!シャワー」

その夜は、初めてお兄の勃起したおチンチンを握り、手コキをした。

なんか私も久しぶりだったので、手コキしながらも興奮して、実は結構濡れちゃいました。

「あ・・ありがと・・スッキリしたよ」

「はぁ~・・もう早く出てよ・・私帰るからね!」

「あ~~おやすみ・・明日も来るのか?」

「・・・・来るわよ・・じゃ」

2日目の夜も私は兄の家に向かい家事洗濯をした。

「なぁ智花・・今日もいいか?」

「え?w・・今日も出すの?w」

って私は言いながらも、実はまたお兄のデカチンを触って見たくなっていました。

「・・・まぁいいけど」

「まじw・・じゃ~お風呂で待ってる」

私はお風呂に向かい、またお兄のデカチンを握り手コキをした。

「お兄こう?・・ん・・ん・・ん」

「智花いい・・な・・なぁ口で少し・・」

「はぁっ?・・はぁあああ!?・・お兄それはだめでしょw・・ばかじゃないのw」

・・・と言いながらも、本当はこのデカチンを咥えたくてウズウズしていた。

私もレス状態は長く、ディルトを密かに購入して誰も居ないときはそれを挿入してはオナしていました。

だからホンモノを目の前にすると興奮が止まらないのが本音。

「なっ!・・少しでいいから!智花たのむ!」

「・・・・・少しだけね・・その代わり誰にも言っちゃやだよ!」

「いわない!(んぐっ!ん~~んん~ジュル)おおお!・・おおお~~」

「(うああ・・ほんとデカい♡・・ディルトよりも遥かに・・すご♡)、んん!ん~~こう?・・ん!ん!ん!」

「あ・・ああ・・すっげ気持ちいい!(ムニュ)」

「あああん♡・・ちょっとどこ触ってるのよ!」

「胸ぐらい(ザザ・・ムニュ)おおお・・柔らか・・お・・智花乳首固いぞw」

「ああん♡・・ちょっとブラに手を突っ込まないあああん♡・・あ♡だめ・・」

「智花の胸でか・・(コリコリ)乳首もさらに固く」

「ん!ん!あああん♡・・お兄だめ・・んんん!更に固くw・・ああ」

「ああ・・すげ(チュバチュバ~)・・智花のフェラ顔・・すげ・・だめだ逝くっ!!」

「ん!ん!え!?逝く(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ゴホッ!ゴボッ!・・ちょ・・」

「あああ・・智花の口内に出し・・気持ちいい」

「オエェ・・お兄なに口の中で出しているのよ!・・ぬ・抜いてよばかw」

「ごめ・・気持ちよすぎて・・」

「うああ・・口の中精子だらけ・・帰るよ私・・」

「智花!・・胸柔らかかったよw」

「うるさい!ばかお兄!・・じゃね」

そう言いながらも口の中の精子を味わっちゃった私・・実は精子を味わうのは嫌いではなく、昔は旦那の精子をよく味わって飲んだいたこともあるほど。

今は全然だけど!

だけど、エスカレートしていくのはわかっていて3日目の夜も兄の家に。

「智花3日間ありがとな・・なんだかんだ助かったわ」

「なんかお兄の性欲を発散するだけになっているけどね!」

「いいじゃね~~かw・・智花もまんざらでもないようだし」

「なに言っているのよ変態お兄w」

「なぁ~最後ぐらい一緒にお風呂入ろうぜ・・智花のマンコも見てみたい」

「・・・まぁ~今日最後だし・・別にいいよ」

「まじで!・・じゃ~早く入ろ!」

「でも!!・・最初に言っておくけど!・・エッチまでは絶対しないからね!」

「わ・・わかっているそんなの・・」

「・・・その顔はわかっていない顔w」

私は最初に念を押したが、片方では兄のデカチンを一度は・・って思いも正直ありました。

「・・・なにもう全裸になっているのよw」

「なぁ~目の前で全裸になってくれw・・脱ぐところ見るの興奮するんだ俺」

「はぁ~~・・もう変態じゃん・・(ザザ)・・恥ず・・」

「おおお・・おお・・智花の・・結構剛毛ww・・昔はツルツルだったのにw」

「う・・うるさいな!w・・昔は当たり前でしょw」

私たちはお風呂に入り、お互い身体を洗い合いました。

「うああ・・智花の胸デっか(ムニュ)柔らかいし・・下も(クチュクチュ)もう激濡れじゃん!」

「あああん♡お兄!・・揉むんじゃなくてちゃんと洗ってあっ!!だ・・だめどこに指入れてああん♡・・はぁ・・はぁ・・ちゃんと洗っ・・あん♡」

「すげ(クチュクチュ)智花もうこんなに・・智花(ングッ)んん~~」

「ん!んん~ちょっと舌を・・んん~~ん~~ん・・・・・・・ん」

「なんだ?w・・舌を入れてキスしたら黙って力が抜けたじゃないか?」

「う・・うるさい・・」

「智花・・俺の舐めてくれ(ググ)」

「え!?(ングッ!)んん~~ん~~ジュル~お兄の・・ホントにデカチン」

「すげ・・全裸の智花が俺のを・・興奮する」

「はぁ・・はぁ・・なぁ智花のマンコ舐めさせて(ジュルジュル~)」

「え?なになに?(ジュル~)あっ!あああ~~やだ~~~あああん♡お兄待っああ~」

「ジュル~すっげ智花の愛液トロトロでてくるジュル~」

「ああ・・あああ~すごい♡・・ひ・・久しぶりにクリ舐められて・・」

「あ・・あああ・・だめお兄!私い・・逝っちゃう!!・・だめ逝くっ!!んああああ」

「おおお・・おお・・智花逝ったのか?・・すげ」

私は久しぶりってこともあったけど、私のクリを舌で攻められて、気持ちよすぎて逝ってしまいました。

そして・・その時はきました。

逝ってお風呂の桶に手を突き、兄にお尻を向けて息を整えて落ち着かせようとしているといきなり・・

「が・・我慢できん・・(ズズ)智花!!・・(ズン!)おおおおふ!おふ!」

「はぁ・・はぁ・・力が抜け(ズズ)がああああ~ちょ(ズン!)あっ!ああああああ~~」

「お・・お兄!・・なにやって!・・それはだめ!・・ダメだって抜いて!あああ」

「智花!ごめ・・ダメとわかっていても無理だ!・・い・・一回だけ!ん!ん!ん!」

私がバックの体勢になっているところを、お兄のデカチンが入ってきました。

いきなりデカチンが奥まで刺さり、脳天に雷が落ちたような衝撃を受けました。

「あ・・あああ・・お兄!私達は兄妹なんだよ・・ああん!あん!」

「わかってる!・・でも・・ん!ん!ん!智花!」

「・・・もう!・・ばかお兄!あああん♡あん♡・・だめ・・あ・・逝く逝く逝く!また逝っちゃう!!!」

「い・・逝く~~~~~~!!」

その後も兄はバックで突き2回逝かされ、仰向けの正常位になって2回逝き、私は頭が真っ白になり、痙攣と共に身体が動かなくなり・・最後はまさかの。

「あああ(ビックン!)・・ああ(ビクン)・・たくさん逝き過ぎて気が変になる」

「・・お兄もう私だめ動け(ドッピュ!ドピュ!ドッピュ)え?・・なに?・・(ドックン!ドックン!)え・・お兄まさか中に出したの?」

「智花!ん!ん!・・気持ちいい・・んん~~」

「はぁ・・はぁ・・お兄・・なんで膣内に・・だめ・・身体動かない」

「智花の中に・・俺の精子流し込んじゃなった・・」

「あ・・ああ・・ビックン!・・だめ・・気が遠くな・・・・」

お兄が私の膣内に出したのはわかった・・けど身体が動かず精子が出ている感覚だけが・・そして逝った後に痙攣して気絶してしまいました。

その後、気が付いた時はお兄のベッドに寝ていて、アソコが熱いので触ってみたら精子に溢れていました。

「あ・・え?布団?・・ん?(ニュルニュル~)ああ・・なにこれ・・すっごい精子の量?」

「・・智花気が付いたか?」

「お兄のばか・・膣内に射精するなんて・・でもこんな」

「あ・・智花を布団に寝かせた後さ・・智花の全裸姿を見たらすぐ勃起しちゃって」

「え・・まさか私が気絶している時にまた挿れて中に出したの?」

「うん・・まぁ~はは」

「はぁ~~・・お兄さ・・何したか分かってる?・・私まだあるんだよ」

「うん分かってる・・なあ~智花俺の子を産んでくれ」

「はぁああ~何言ってるのよお兄!・・そんなことできるわけ」

「確か旦那も俺と同じA型だったよな?・・大丈夫・・それにその子の費用は俺が出す」

「そういう問題じゃ・・あ・・そうか奈菜さん子供できない・・身体」

「・・・まぁ・・だからってわけじゃないけどさ・・」

私は兄嫁の奈菜さんは病気で子宮を取ったことを以前聞いていた。今回もその経過検診で3日間の入院。

私は2人の子供との年齢差もあるし、一番は旦那と全然のレス状態。

いろいろ考えている内に兄はまた私の全裸姿を見て大きなっており、私の身体を求めてきたので3回目も受け入れてしまいました。

「ああん♡お兄!・・い・・いいい!また逝く~~」

「智花!俺もまた・・またこのまま中に出すぞ!・・逝く!!」

「ああん♡・・い・・いいよ中に・・中にお兄の精子出し(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)あああああ」

私は3回分のお兄の精子を受け入れてしまいました。

その夜、私は旦那を久しぶりに誘惑し、旦那は待っていたようで喜んで抱いてくれた。

旦那は1回逝ったが、外に出すって言って外に出した。

でも、ゴムは付けていなかったので、妊娠したら外に出したけど、出来ちゃったと言えば・・

それから、2ケ月ほどして生理が来なかったので検査したら妊娠していた。

30過ぎての出産は体力がいりましたがなんとか初めての男の子。

1人は男の子が欲しかった私は嬉しかったし、旦那と子供も喜んで受け入れてくれた。

それから現在1歳半ほど、膝歩きですがすでに元気に動き回っている。

顔は・・・お兄似かなw

実はその兄ともたま~~にセックスをしている・・もちろんホテルでデカチンにゴム付けて♡

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:3人
合計 59ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]