官能小説・エロ小説(約 28 分で読了)
【超高評価】軽音サークルの美人女子たちと仲良くなったらハーレム状態になった話(2)(3/4ページ目)
投稿:2023-08-12 02:26:53
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本文(3/4ページ目)
俺は音子と有希に飛び掛かると、ふたりの胸を揉んでやる。
有希「やだっ、何よ」
音子「んっ、くすぐったい」
有希の胸も、慎ましやかですが、女性としてのふくらみがしっかりと感じられます。
そのまま、ふたりの服も剝ぎ取ります。
初めて見る有希の胸は、色素の薄めな乳首が上品で、かなり綺麗なおっぱいでした。
俺「へえ、有希の胸も可愛いじゃん。俺は好きだぞ」
有希「あのねえ、女は胸可愛いとか言われても嬉しくないの。結局小さいってことじゃん……」
美礼「もう、今は、私の番ですよ。もう、はやくぅっ!」
横取りされた美礼が、そう言いながらおっぱいを押し付けて俺を引っ張る。
美礼、分かっててやってるな。
俺「ごめんって、今突いてやるからな。ほら、ふたりもこっちおいで」
素直にやってくる音子と、ブツブツ言いながらもやってくる有希。
俺はふたりを両脇に抱え、ピストンを再開。
有希と音子の胸を両手で揉みながら、美礼のマンコを攻める。
有希「んっ……んんっ……圭……」
音子「うぅ……圭、もっと……」
美礼「あんっ!ああっ!そこっ……!奥まで当たるぅ……!もっと突いてえ……!」
一度イッたことにより、とろとろになった肉厚マンコがたまりません。
有希と音子の乳首を転がしながら、しっかり腰も振る。
4人で一緒に気持ち良くなっていきます。
有希「やんっ、入ってるとこ、エロすぎ……」
有希と音子が、俺と美礼の結合部を上から覗き込む。
俺「もっと、いくぞ、美礼!」
俺は、有希と音子に見せつけるように、強く腰を打ち付けていく。
美礼「あっ、だめぇ……!そんな激しくされたら、またいっちゃうからぁ……!」
俺「美礼、我慢せずに、またいっちゃえよ!」
俺は、美礼を絶頂に導くべく、膣奥をこれでもかと突きまくる。
美礼「あっ!ああっ!んんんっ!!!」
ぎゅぎゅっ!!と突然マンコが締まった瞬間、
美礼「いくぅうううううぅぅううっっっ!!!!」
美礼の絶叫とともに、盛大にハメ潮が吹き上がる!
俺「うお、美礼、そんなに気持ち良かった?」
ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅっと、俺だけでなく、有希や音子にも美礼の潮がかかる。
有希「ちょっ、美礼、あたしにもかかってるって。もう、どんだけでるのよ……」
音子「おお、すごい。噴水……」
美礼「やだ、恥ずかしい……。見ないでください~!」
友達にハメ潮をぶっかけてしまうなんて、これはさすがに恥ずかしいでしょう。
顔を両手で隠して、股を閉じようとする美礼。
有希「見ないでったって無理よ、淫乱美礼!」
音子「ぺろ……しょっぱい。まずい……」
有希「ほんとあんたはなんでも舐めるわね、やめときなさいよ」
俺「潮吹きなんて、初めて見た。美礼、エロすぎるよ……」
美礼「わたしだって、こんなの初めてなんですから。ホントに、圭さんだけですから」
有希「圭、あんたちょっと前まで童貞だったくせにやるわね」
美礼「絶対、絶対、今までで、一番気持ちいいですわ……」
経験豊富な女性に一番気持ちいいと言われるなんて、本当に男冥利に尽きます。
自分の巨根にも感謝です。
そしてこの潮吹きで、俺の興奮が一気に高まりました。
有希と音子には悪いが、一旦待ってもらい、美礼のことを抱きしめる。
そして、パンッパンッパンッ!!と強烈なピストンでラストスパートをかけました。
美礼「あぁあっ!!圭さん!まだ今、いったところだからぁっ!!だめっ♡だめぇっ♡♡」
マンコ全体が絡みついてくるような感覚。
その中を掻き分けるように貫く。
美礼「またいっちゃうからぁ!それっ、すぐいっちゃうからぁっ!!」
マンコの入り口から奥まで長いストロークで攻める。
吸い付いてくる肉感に、俺の方も耐えられない気持ち良さです。
俺「美礼、俺の方ももうイキそうだ!」
美礼「はいっ!きてくださいっ!」
俺「どこに出してほしい?」
美礼「どこって……、圭さん、音子ちゃんには中出ししたんでしょ?」
俺「うっ。音子、そんなことまで話してるのか?」
音子「わたしは、言ってない」
美礼「ふっふっふー、本当に中出ししたんですねえ」
どうやら、美礼にかまをかけられたようです。
美礼「音子ちゃんの中に出して、わたしは外なんてやだぁ……」
俺「いいのか、美礼」
有希「音子、圭、あんたたちねえ……。美礼、あんたも、中にこいつの精子出されるのよ、いいの?」
美礼「いいに決まってます、今日は大丈夫なんだから。外なんて絶対だめなんだから……♡」
俺「よし、いっぱい出してやるからな!」
美礼「はいっ!わたしもいきそうですっ♡一緒にいきましょっ♡♡」
美礼にキスをしてから、しっかり奥まで入るようにと抱きなおす。
射精のための体勢に入り、猛烈なピストン。
美礼の弱いマン奥を攻めまくる!
美礼「んああっ!!ぁああっ!!いっしょにいきましょっ!いっちゃうっ!うううっ!」
俺「俺もイクぞ!出すからな!」
美礼「あっ!!いくぅううううぅぅううっっっっ!!!!!」
美礼のマンコが精子を求めて、ぎゅううっとチンポを搾り上げてくる!
その瞬間、快感が限界を越えました。
美礼の巨乳を押しつぶすように強く抱きしめる。
パーンッ!!と最後の一発を膣奥に叩きつけた瞬間。
ぴゅっ!ぴゅっ!ぴゅっ!と決壊したように、ハメ潮が俺の腹に当たる。
俺「ダメだ、イクッ!!!!!!!」
潮を吹いて喜ぶマンコの奥の奥。
美礼の子宮口に、お返しとばかりに大量の精液を噴射!
美礼「~~~~っっっ!!!」
俺「うっ、最高……!」
美礼「気持ち……いいっ……!!」
3回目のハメ潮と同時に中出し。
そんな俺と美礼の後ろ側から、中出しの瞬間を遠慮なく覗き込む音子と有希。
音子「圭の金玉、脈打ってる……美礼、種付けされた」
有希「ごくっ……美礼、中出しされて、ピクピクしてる……」
美礼としっかり結合しながら、最後の一滴まで注ぎ込む。
美礼「ああぁぁっ……まだでてるっ……」
俺「ううっ、めっちゃ出たー……」
チンポをゆっくりと引き抜く。
開いた美礼のマンコから、ドロドロと精液が溢れてきます。
音子「圭の出てきた、濃い……」
有希「あんた容赦ないわね、美礼いっぱい出されちゃってるじゃないの」
美礼「圭さんも気持ち良かったんですねえ。わたしもとっても気持ち良かったですわ……♡♡」
と言いながら、精液とマン汁に塗れたチンポを口でお掃除してくれます。
俺「うっ!美礼、イッたばっかりで敏感だから……」
美礼「んふふっ……」
有希「あんた、あんなに出したのに、まだちっさくなってないじゃない……」
俺「何言ってんだよ、次は有希の番だろ」
有希「はあ!?わたしは、いらないわよ!」
音子「有希、びびってる。圭のでかちん、こわい」
俺「有希、びびってんのかあ」
有希「何よ、別にびびってなんかないわよ」
俺「なら、挿れるぞ」
有希「何でそうなるのよ」
俺「わっかたよ、じゃあ音子、しようか」
音子「うんっ!」
美礼「もう一回、わたしでもいいんですよ」
有希「待ちなさいよ、いいわよ、してあげても……」
俺「素直じゃないなあ、有希は。ほら、おいで」
有希のことを抱き寄せる。
いいように乗せられたからか、まだ恨みがましい目を向けてくる。
しかし、下着を脱がすと、バッチリと濡れている。
音子よりは少し濃いくらいの陰毛。
チンポが復活した俺は、正常位で挿入する態勢に入る。
有希「ねえ、ゆっくりね」
俺「有希は純情だもんな、優しくしてやるよ」
有希「そんなんじゃないから、でも、こんなデカチン挿れたことないんだから、仕方ないでしょ!」
俺「わかった、わかった」
チンポを有希の大事な部分に当てる。
有希「その前に……してよ……」
俺「えっ?」
有希「キスしてよ……」
可愛らしいお願いに、ちゅっちゅっとついばむようにキスをしてやる。
安心したのか、有希の身体の力も抜けてくる。
俺「じゃあ、挿れるぞ」
有希「うん……きて……」
ぐうっとゆっくり挿入。
狭い隘路を掻き分け、奥まで入り込む。
有希「んんんっ!!!んんっ……全部……入った?」
俺「うん、全部入ったよ」
これで、音子、美礼、有希と3人全員に挿入したことに。
出会ったときは想像もしていませんでしたが、まさか美少女バンド全員を制覇しちゃうとは……。
男としてこれ以上ない達成感でした。
有希が慣れてくるまで、まずは乳首をいじっていく。
有希「ああっ!ぁあああっ!!」
途端にビクッと身体が跳ねる。
おっぱいは小さいですが、その分かなり感度は良いようです。
有希「あたしのおっぱいなんか触っても、楽しくないでしょ」
俺「そんなことないぞ。有希の反応が見れるなら、大きさなんか関係ねえよ」
有希「もう、あたしの反応なんていいから……。あんたの、好きなように動きなさいよ」
それじゃあと、おもむろに動かしていく。
有希「くっ……んんっ……でかっ……!」
音子と美礼とも違う、襞の感触がする。
ざらざらとした襞がチンポに襲い掛かってくるようです。
これは名器というやつか、想像を超える刺激です。
俺「有希、大丈夫か?」
有希「あっ……うっ……全然……平気」
俺「そうか、俺はかなり気持ちいいよ、有希のなか」
有希「そうっ……よかったわね。まあ、わたしは……普通くらいかなあ」
キツいかと思ったが、既に馴染んできている有希の膣内。
普通と言いながら、有希もかなり感じているのが分かりました。
俺「そうか、普通かあ。じゃあ音子にしよっかな。挿れて欲しいみたいだし」
俺はゆっくりとチンポを引き抜く。
有希「ダメよっ!」
と、足を絡めて抜くのを阻止してくる。
俺「なんだよ、だって、よくないんだろ」
有希「よくないなんて言ってない……わたしも……いわよ……」
俺「えっ?」
有希「気持ちいいって言ってんの。いちいち聞かないでよ」
俺「わかったよ、ごめんな。もっと気持ちよくしてあげるからな」
そう言いながら、キスをしてやる。
有希「うん……してっ……♡♡」
と、有希が嬉しそうに抱きしめてくる。
音子「何を見せられてるの、これは……」
美礼「音子ちゃん、しーっ!有希ちゃん素直になれないんだから、ねっ」
有希の肉襞の感触をチンポで味わうことに夢中な俺は、ふたりを無視して抽送を繰り返す。
有希「あっ……そこっ、そこ気持ちいいっ……♡」
俺「有希、ここか?ほらっ!」
襞の集まったマンコの上の部分を攻めていく。
有希「やあっ……そこっ……だめだからぁっ!」
俺「ここ弱いんだな……有希っ!」
有希「ぁあんっ!そうよっ……圭のおっきすぎて、めちゃくちゃ届くのっ!」
有希の表情からも快感が溜まっていっていることが手に取るように分かります。
有希「あっ!……やばいっ、やばいっ……いきそうだからぁっ……!」
俺「よし、有希もいっちゃえ!」
有希「あっ!あっ!ねえっ、してよっ……キスしてくれないと嫌なんだからっ……♡」
俺「有希は、キスするの、好きだなあ」
唇を合わせ、有希の舌に、俺の舌を絡めた瞬間、
「んっ!んんっ!んあっ!ひっ!ひくぅうううううっっっ!!!!!」
甲高いイキ声が響き渡る。
地声とは全然違う声に、可愛さを感じてしまう。
音子「有希もいかされた?」
美礼「ふふっ、そうみたいね。有希ちゃん、ピクピクしちゃって、気持ち良さそ~」
有希「ねえ、次は抱っこして♡」
俺「いいぞ」
挿入したまま、向かい合って座る体位になる。
そしてまたキスをすると、有希が抱きしめてくる。
美礼「あらあら、もうラブラブね」
音子「ぷぷっ、有希、甘えんぼう」
有希のあまりの変わりように、ふたりにイジられる。
有希「さっきから、聞こえてんのよ。もう、邪魔しないでよ」
美礼「だってだって~、こんなラブラブ見せられたら、妬けちゃいますわ!」
と、美礼も後ろから俺の背中にくっついてくる。
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