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体験談(約 9 分で読了)

好きな人がいるjkを落として彼女にしたはなし⑦(2/2ページ目)

投稿:2023-05-22 13:27:46

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

唾液が多くなっていて、興奮しているのがわかる。

「しよ?」

「したい?」

「うん。」

「部屋行こっか」

彼女を抱っこして部屋に入る。

ベットに降ろすと俺を押し倒して跨る。

部屋着のズボンを脱がされパンツも脱がされた。

下着のまま彼女は俺のちんこに押し付け扱く。

「ふっ、んっ、そぉのおっきい。」

「何我慢してんの?早く入れたら」

「そぉが入れて欲しいんでしょ」

「ゆいが誘ってきたんじゃん」

「こんなカチカチなのに」

「そっちこそぐちゅぐちゅじゃん。ここずっと触るだけで満足に逝けてないから我慢の限界でしょ?別に一人でやってもいいんだよ?でも無理でしょ?俺なしで気持ちよくなるのはできても、それ以上の快楽はないから」

「そんなことないし…。そおの方こそ私のマンコがないと気持ちよくならないんじゃないの?ほら、私、名器なんでしょ?」

「じゃ何でそんなに腰動いてんの?」

「これは違う。お互い気持ちいいからいいでしょ」

俺は起き上がってないを包み込む。

「本当は?俺がいないと奥で逝けないんだろ?俺のでかいちんこじゃないと最奥には絶対届かないもんね?」

「ほらぁ、入れてくださいって言えば欲しかったところ気持ちよくしてあげれるよ。ぐりぐりして、Gスポットもトントンして欲しいんでしょ?」

「っ……!やだぁ、いっつも私ばっかり、そおがたまにはゆうのもいいでしょ。言って。言ってよ!」

「言ってほしいの?いつも恥ずかしい思いしてるから俺に言えってこと?」

「そう。だって、これ、恥ずかしいから。ねぇ、早く、言って、これ、入れたいから、早く言って。」

『頭、回ってないな。録音ONにしといて良かった。』

「何でやって欲しいの?」

「私の中に入れたい。入れさせてくださいって言って。」

「……。ゆい。気持ちよくして欲しいから、入れて。ゆいの中、入りたいからさ。」

「…♡」

耳元でそう囁いた。

目をトロンとさせている彼女。嬉しそう。

下着を脱いで、ブラを取って再度俺に抱きついて座位の状態で俺を食うかのように入れる。

「っ…!やばっ」

ひだが俺を奥は奥へ入れ込み、搾り取る。

俺の乳を舐めたり噛んだらしながらも腰を振る。

「やばっ、力抜け、でる。おいっ、ゆい!」

「いや、そお、そおの、おっきくなってる」

「出す、ぞ!」

「んっ。きて。いっぱい出していいから。」

・・・・・・

彼女に搾り取られてまさかの一回で収まった。

久しぶりの中出し。空っぽだったはずの膣から俺の性液が溢れ出す。

「見て。そおの精液。全部受け止められなかった」

「受け止めるって言ったのにね」

「だって今日、多すぎたもん。一回で全部出し切っちゃうくらい気持ちよかったんでしょ?」

「そーだよ。お前が締め上げるからぁ、ああ、恥ずい。」

「気持ち良かったからいいじゃん。」

「そーゆう問題じゃない。」

「まだ昼かぁ、」

「もー、何もしたくねぇ。」

「口調。いつもと違う。」

「たまにはいいでしょ」

「もちろん。」

「で、ゆいは治ったの?」

「ん。お腹いっぱい」

「そりゃ、何よりだわ」

その日俺らはある程度部屋を片付けてゆいのベットで夕方まで眠りについていた。

起きてリビングに行くと、高校生組は帰宅していた。

「寝てたの?」

「そーだけど」

「せっかくのオーストラリアなのに?」

「明日から試合なのにそんなに遊んで大丈夫かよ」

「全然大丈夫。」

「で、共有スペースでやってないでしょうね?」

「やるかよ、アホ」

「…てきたの?」

「フルーツとか」

「ほら、レイもひろと手伝えよ」

「はいはい。」

「ゆい、大会終わった次の日は俺とデートね」

「はあ?」

「え?」

「はあ〜。」

「いや、そうさんばっかずり〜から。」

「いやふざけんなよ、俺の彼女だって。何がデートしよだ」

「いいじゃん。」

「よくねーよ。」

「歪みあってないでいいから、大会で、上だった方にしよ。俺も含めて。」

「えっ?」「はぁ?」

「これで公平。俺もゆいと話したいことあるし。」

「それでは明日からみんなで頑張りましょ!」

その日の夜。ゆいの部屋に行くともう眠っていた彼女

俺はその横で眠りについた。

この話の続き

オーストラリア滞在7日目、今日から公式国際大会。各国の選手が大会会場に入ってきていた。大会は4日間。大切な試合なのでこの期間中は何もしませんでした。俺自身も疲れていたので大会結果ゆいは決勝で苦戦を強いられながらもなんとか優勝ヒロトはアメリカの子に負けて準優勝レイは圧倒…

-終わり-
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