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元カノの母親と不倫2

投稿:2023-05-15 22:39:13

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まさお◆FoJ4SWA(長野県/20代)
前回の話

僕(まさお)21元カノ(やよい)21元カノ母親(のりこ)45元カノと付き合って半年、お母さんに挨拶する機会があった。「はじ、めまして。まさおと言います」#ブルー「はじめまして。やよいの母です。緊張しなくていいわよ」#ピンク別に特別綺麗とかでは無いが、何故か…

溜まりに溜まった性欲の一部をやよいの母親へぶつけた。

「じゃあ、お口でしてほしいな♡」

自分の精液が出たまんこだったが、

シャワーすら浴びてないが

そんなことはどうでも良くなってた。

顔を近づけ舌で陰毛をかき分けて舌でクリを見つけた。

ぺろ

「あぁ♡待って♡実は旦那、舐めないの。だから私も結婚はしてあげたけど子どもを産めるだけの玩具扱いされて不満なの」

お母さんは、本音を漏らした

「思う存分気持ち良くなってほしいです♡」

人差し指でまんこを撫でながらキスしてもう一度おまんこに顔を埋めた。

「あぁ♡そこ、気持ちいい♡あっ♡すごぉい♡」

「こういうの好きですか?」

口を離して見つめながら上目遣いで下から撫でるようにゆっくり舐め上げた。

「あぁん♡すごいいい♡」

お母さんはノリノリだった。

おまんこに舌を入れたりしてあげた。

「刺激が強いのしてあげますね♡」

「うん♡」

「じゅるじゅるじゅる」

「えぇ♡すごい♡イクッんあっ♡」

「ィッちゃうィッちゃう!♡あぁ♡…」

お母さんはお口で果ててくれた。

吸ったせいで自分の精液が口内に入った。

「んーーー!!!♡」

口移し。

「飲んで♡」

「ゴクン…はぁはぁ♡すごい♡やよいにこれだけしてるの?」

「しても舐めるの下手なんです。後で部屋連れてってやるのこっそり見ててほしいです!」

「なんか嫌な気持ちになりそうだけど、これだけ気持ちよくなれるなら見てあげる」

「見る前に♡」

もう一度、お母さんのおまんこに押し付ける「そうこなくっちゃ♡若いね♡私が動いてあげるよ?♡」

「じゃあお願いしたいです♡」

座り直してお母さんに跨って貰った。

ぬるぬるだった。

「めっちゃ濡れてますね♡娘の彼氏相手に♡」

「そう言う、まさおくんも彼女の母親相手にびんびんだったじゃない♡」

「中に出すの初めてだったんですけど!」

「えっ!?私が初めてだったの!?」

「奪われました♡」

「そんなぁ…言ってよ…もっとスローなセックスで出させてあげたのに♡」

「じゃあお母さん、ゆっくり動いてください♡」

「おねだりされたらするしかないじゃない♡」

ゆっくり動き始めた「はぁはぁ♡」

酒混じりの口臭なのにエロくて興奮した。

結合部は、泡が立ち始めてた。

「超エロいですね」

「そうね♡はぁはぁ♡」

「ちょっと私がイキそう♡」

「興奮し過ぎ♡」

おっぱいを揉んだ。

「私、揉まれるの好きなのよ♡」

「娘と同い年の異性に揉まれるのどうです?♡」

「ちょっと良いかも♡」

「良かったです♡僕で気持ちよくなって♡」

「もう♡」

お母さんは腰の動きを早めた。

ぬちゃぬちゃ

おっぱいをしっかり前から揉んだ。

「あっ♡はぁはぁ♡イキそう…♡」

ぐっと体を起こして乳首を吸い付いて、

舌で大きく乳首を舐めた。

「あんっ♡」

お母さんは体を一度ビクつかせた。

「はぁはぁ♡こんなにイクの初めて♡」

「う〜ん」

二人で抱き締めて固まった。

良いところなのに。最悪。

「・・・スースー」

しばらくやよいを二人で見つめた。

「起きたかな?」

小声で聞かれた

「多分寝てますね」

繋がったままキスをせがむ。

また舌を絡ませた。

「娘がするとこ、見てくれません?マジでヤバいですから」

「わかった」

そう言い、シャワーを別で浴びた。

彼女をお姫様抱っこして部屋に連れ込む。

お母さんが部屋に入りドアを閉める。

寝てる彼女を脱がして起こす。

行為に及ぶ

「う〜ん、まさおくん?するの?」

「ムラムラしてて」

さっき濃厚なことをしたせいか、

若干苦痛だった。

お母さんがこちらを見ていた。

「舐めて」

「えー、ホントに無理なの私。濡れやすいからいいじゃん」

「・・・」

お母さんはやれやれと言いたかったのか首を横に振ったのが横目で見えた。

とりあえず愛撫なく彼女のまんこに入れた。

「最近ゴムつけてくれないでしょ?外に出してね?」

「わかってるよ」

AVの見過ぎと言われればそれまでだろうが、

好きな人とエッチな事をしたいと最初の頃は

お願いしてゴムも着けていた。

けどもうこんな感じ。

ことを済ませた。

「シャワー浴びる?」

「う〜ん洗う」

二人でとりあえず裸のまま風呂場に向かった。

お母さんには気付いてないようだ。

「あれ?お母さんは?寝た?」

「さっき飲み物もらいに行ったら寝るって」

「そうなんだね」

バレずに済みそうだ。

やよいと体を洗っこするわけでもなく、交互に洗った。

タオルを借りて拭いた。「気が済んだ?」

「まぁ…うん」

お母さんとしよ。そう思った。

この話の続き

やよいはまた部屋で寝始める。服を着て部屋を出る。リビングに行くとお母さんがいた。「おかえり」#ピンク「ただいまです」#ブルー「ごめんなさいねホントに」#ピンク「お母さんは悪くないですよ」#ブルー「今夜は泊まってくれるのよね?」#ピンク「もちろんです♡」…

-終わり-
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