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【高評価】妹の性欲が強すぎる問題③【姉と妹】(1/3ページ目)

投稿:2023-04-29 20:41:49

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Syu-1◆QBcBGJQ
最初の話

1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…

前回の話

まずは読んで頂いた方、評価された方、ありがとうございました!感謝の印として、妹の顔写メ画像を載せておきます。ほぼすっぴんのやつに、モザイクをかけてます。中3の時のやつなので、中~高校の雰囲気を楽しんでもらえるかなと。ただし、あくまでも今後の妄想を膨らませる素材として掲…

翌日の朝。

適当に朝ご飯を食べ、ほんの少しリビングでのんびりと過ごすと、部活へと向かう妹を見送った。

そして姉と共に2階へ行き、お互いの部屋へ行っては勉強開始。

自分は高校受験、姉は大学受験を控えている。

自分はというと、あまり勉強が好きではない。

疲れたり、飽きたりしたら昔からガッツリと休憩を挟むか、そこで止めてしまうというスタンスだ。

さすがに3年生の夏休みともなると、塾に通う友達が更に増え、遊びの誘いが極端に減った。

なので仕方なく、自分も勉強をせざるを得ない状況になっている。

他に、勉強をしないと周りに差ばかり付けられてしまうという理由もあるが。

母は今後お金が必要になるということで、今年からパートを週5で勤めるように。

なので、夏休みの昼間は子供達だけという状況を迎えた。

昼になり、1階へと下ると姉と一緒にカップラーメンを食べた。

それから二人ともソファーに座ってしばらく休憩をしていた。

「あ~、マジで首と肩凝るわぁ~…。あと腰も痛い…。あんたは大丈夫?」

「んー?俺は姉ちゃんみたいに毎日やってるわけじゃないからね」

「ふ~ん。じゃあ、ちょっと揉んでくんない?肩と腰」

「いいよ。乳と尻だっけ?」

「そうそう。ぅおいっ!笑」

しばらく肩を揉み揉みしてあげ、次にソファーに寝そべった姉に跨り、腰を揉みほぐしてあげていた時だった。

「ただいまぁー」

妹が帰宅。

「おかえり」

「おかえり~♪」

妹はリビングへとやってくると、背もたれが邪魔になり、ソファーから身体を出した自分だけしか確認できなかったようだ。

「あれ?お姉ちゃんは?声したのに」

「ここでーす」

妹が背もたれ側から回り込む。

「え?何してんの?」

「見ての通り、弟に勉強疲れをマッサージでほぐしてもらってるとこ♪」

シャツを捲って、腰や背中をグッグッと親指の腹で力強く押していた。

「いや~。上手いですなうちの弟は♪さすがハルの脚をしょっちゅうマッサージしてるだけあるわぁ~。いいわぁ~♪♪」

(いや、あのマッサージは目的が違うぞ…姉ちゃん…)

「…」

(あら…なんかハルの様子がちょっと不機嫌そうな…)

「あ。昼食べてないよね?飯ないから、適当にカップラーメンでも食べて」

「わかった。ちょっと着替えてくる…」

グッグッと腰を押し続ける自分を見ては、少し睨むように去っていった。

どう考えても姉に跨って、肌を露出させてそこを触っているのが気に入らなかったのだろう。

戻ってくるまでに止めておこうと思い、姉に告げた。

「そろそろ疲れてきたから、もういいかな?」

「あ~、ごめんごめんっ。お♪だいぶ楽になった♪サンキュー♪」

「どういたしまして。俺まだここで休憩しとくわ」

「はいよ。じゃあ私はそろそろ再開しよっかなっ」

肩をグルグルと回しながら、姉は2階へと上がっていった。

その後すぐ、妹が部屋着に着替えてキッチンへとやってきた。

カップ麺の蓋を開け、沸かし終えた湯を入れ準備を整えると、リビングへとやってきた。

テーブルの上にカップ麺を配置。

そしてこちらに振り返ると何も言わず、ただジト目でこちらを見ている…。

「何か、お怒りのようで…」

「わかってるくせに…」

「あ…。あぁ~。跨ったのがダメだったかな…。それとも肌に直接触れたこと…?かな?」

「そのどちらも」

「うん。はい。ごめんなさい…」

「イヤラシイ気持ちでやってたでしょ?あんなブラのホックが見える所までやってさ…」

「そんなことない!姉ちゃんが辛そうにして、頼んできたから揉んであげたのであって…」

「わかるけど…。なんかヤダ…」

正直、薄ピンクのブラホックどころか腰からハミパンまでしていた。

それに、お尻の上に乗っかっていたので、姉ちゃんの張りのあるお尻の感触を楽しんでいたのは間違いない。

勃起しちゃいそうになるのを必死に鎮めていたぐらいだった。

ふと、あるものが目に付いた。

「ハル…それ、かやく入れてないじゃん…」

「あっ!」

急いで袋を開けて、サーッと中に入れた。

「いや、もう遅いんじゃ…」

すると、急にグーの形に握り出し、バシッバシッと八つ当たりを受けた。

それからほんの1分後。

「あ…。3分経った…」

「知ってるっ!」

タタタッと早歩きで、流し台に持っていきお湯を捨てた。

そう、カップ焼きそばである。

いい香りを漂わせながら、またこちらへと持ってきた。

目の前でカップ焼きそばを食べ始める妹。

なぜに他人が食べるカップ麺は美味しそうに映るのか…。

視線を感じていたのがわかったのか、妹が急に振り返った。

「あげないっ!」

(そんなずっと怒らなくても…)

「やっぱあげるっ!はい、アーン♪」

またすぐに振り向くと、箸に摘まんだものを自分の口に運んでくれた。

かやくだ…。

かってぇ…。

曇った表情をしている自分を見ては、ウヒャヒャッ♪と笑っている。

「面白かったから許してあげる♪はい、アーン♪」

うん。

かやくだ…。

まあね、イジられるのは慣れてる。

こんなんで機嫌を直してくれるのなら安いものだ。

焼きそばを食べ終えると、すぐに歯磨きを済ませた。

「あ~。焼きそば美味しいけど、口の中がもうほんと焼きそば…」

言いたいことはわかる(笑)

なんなら部屋中も、焼きそば臭に満たされる。

特に〇FO。

「ふ~。しかし今日あっついねぇ~。ビショビショになっちゃったもん」

「じゃあ、シャワー浴びてきたら?」

「え?誘ってるの?笑」

「また、変なこと覚えたな…笑」

「今日部活やってる時にさ、いいこと思い付いたんだよねぇ♪」

「ほう」

ろくなことじゃない予感はしていた。

「お兄ちゃん、ソファーに仰向けで寝そべってみて♪」

言われた通りに、仰向けで真っすぐに寝そべってみた。

「これでいいの?」

「うん。少しの間だけ目を瞑っててね」

これまた大人しく従い、目を瞑った。

しばらくすると、何か影が重なるのがわかった。

そして、顔に重みを感じた。

「ングゥゥッ…」

と、同時に猛烈な香りが鼻を貫いた。

(うおおおおっ!?)

一瞬、蒸れた匂いと強烈なオシッコ臭を感じたが、その後から芳ばしい香りがやってくる。

上から、クククッ♪と笑う声が響いている。

もちろん、すぐに察した。

自分の顔に覆い被さっていることを!!!

そして、部活で散々汗を掻いて蒸れまくったパンツ姿のままだということも!

鼻と口を塞がれ、必死に呼吸をするとひたすら芳ばしい香りが鼻を貫く。

本音を言うと、初めは臭せぇっ!!って思った。

だけどしばらくすると、なぜか凄く癖になるたまらない匂いへと変貌。

瞬く間に、その匂いで興奮し勃起してしまった。

妹はそのままの体勢で、ゆっくりと顔をなぞるように動き始めた。

ズレた際に、僅かに呼吸が出来るようになるのでその度に空気を取り入れる。

そして、鼻でムフームフーと妹のパンツを嗅ぎまくる。

妹にとってはただ、苦しそうにしているように見えてるはずだ。

徐々に感度が増してきたのか、ピクンッピクンッと反応が出始めた。

それは多分、自分の鼻が妹のクリトリスに触れた時によるものっぽい。

「どうしよう…。凄く興奮してきた…」

ハァ~と大きく息を吐くと、腰を大きくグラインドさせ何度もクリトリスへの刺激を続けた。

思い返せば、7~9歳ぐらいの頃にもやられた記憶がある。

なので初めてではないはずだ…。

だけど今。

成長した妹が、自分の顔に跨って自慰行為を始め出したことに激しく興奮。

興奮しすぎて、チンコの先から我慢汁が溢れてパンツを濡らすのがわかった。

ちょっとだけ痛いのと苦しいのが続くが、快感の方が凌駕していた。

「あっ…。お兄ちゃん、私イキそう…」

(イクッ!?妹もちゃんとイクんだ…。じゃあ潮とか吹くんかな…)

その後、グラインドが短めになり、鼻とクリトリスを激しく擦り合わせるような形になった。

「アッ…。アッ…。イクッ…」

ビクンッ!!

と、跳ねるように反応すると、そのままピクピクピクッとその場に膠着した。

「ハァハァ…」

潮は吹かなかったけど、妹がイク瞬間を顔から全身へと伝って感じ取れた。

(エッ、エロイ…。だけど、そろそろかなり苦しい…)

中々、自分の顔の上に覆い被さってから避けてくれない妹。

「ぐっぐるぢぃぃ~…」

「あっ!?」

思い出したかのように、サッと避けてくれた。

思いっきり、スーーーハァァーーと、深呼吸をした。

「うい~…。空気うめぇぇ…笑」

「ごめんごめんっ!笑。つい興奮しすぎちゃって…」

「いやぁ…。まさかこんな場所でやるとは。姉ちゃんいつ来るかわかんないのに」

「うん…。でもそう思うと余計に興奮しちゃった♡あはは♪」

「ぅわっ!!」

自分の股間にと、目をやったのだろういきなりでかい声が響いた。

「お兄ちゃん…凄い勃起してるよ…」

フル勃起すぎて、ハーフパンツ越しでも大きく反り立っている。

妹は先っぽに手の平を重ねると、グルグルと回しだした。

「ねえ?お兄ちゃんも気持ち良くしてあげよっか♪」

つい、いいの?って表情をしてしまった。

「ハルに全部ぶちまけるんじゃなかったの?笑」

ニッと笑う妹。

そんな気持ち悪いこと言った自分がとにかく恥ずかしい…。

パンツごとズリ下されると、ビョイ~ンッとチンコが登場。

すぐにパクっとやられると、そのままストロークが始まった。

「ぅおお…」

ジュルジュル音を立てながら、上目遣いしてくるのは最早反則だ…。

昨日からたった1日なのに、もう上手くなってる。

前は若干ぎこちなかったけど、今回はかなりスムーズだ。

きっとあの後、動画やらで復習したのかと思うと微笑ましく思える(笑)

亀頭へのチロチロ攻撃を挟みながら、半分くらい咥えるストロークが続いた。

「あっ…。スッ、スゲー…」

中1で、しかも素人とは到底思えない…。

といっても、妹以外とは経験ないんだけども。

4~5分間ストロークが続くと、手コキへと移った。

「お兄ちゃんって、週にそんなオナニーしてないよね?多分。なんで?」

「いや、姉ちゃんとハルいるからじゃん。まあ、ハルが一番の原因だけど」

「え!なんで!?」

「今でこそ部屋に入る時、一声掛けてくれるけど前一切無視だったじゃん…」

「あっ…、ああ~…(苦笑)」

「部屋が厳しいと、風呂かトイレになるけど、風呂はさあ…」

あるネットの記事で、風呂で抜いてると精液が排水口付近にネットリ付いて流れず、掃除する時にバレる恐れがあることが書いてあった。

その事を妹に話した。

「じゃあ、ママかお姉ちゃんに絶対バレてるじゃん!笑笑笑」

と、爆笑された。

自分もそう思い、それから風呂場では止めるようになってしまった。

排水口ネットを外して流せばいいだけなんだけど…(笑)

「まあ、今日からは私がやってあげるし、お兄ちゃんがして欲しいならいつでも声掛けてね♡♡♡」

そんなこと言われて、めちゃくちゃドキッとしてしまった。

「でも、お願いされなくても私からヤッちゃうけどね♡キャーッ♡♡♡」

更にドキッ…。

「ああ…お兄ちゃんのチンコしゃぶってたら、お股がまた濡れてきちゃった♡」

ドキドキドキーッ!!

「ハルも、気持ち良くなっていい?」

「いいよ」

四つん這いになったまま、パンツの中へと左手を潜り込ませた。

そして、右手ではチンコを握り締めつつフェラが再開された。

「ぅあー…どうしようこれ…。すっごい気持ちいい…」

舐めながらの自慰が最高らしい。

ただ、片方に集中してしまい、もう片方がおろそかになってしまうようだ。

「あっ、そうだ。お兄ちゃんがハルのオ〇ンコ触ってよ…」

そう言うと、パンツを脱いだ。

それから向きを変えて、お尻を自分の顔へと差し出した。

腰を落とし始める妹。

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