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【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑥【日常と妹】(1/3ページ目)
投稿:2023-05-07 22:08:14
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1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…
いつも読んでいただき、ありがとうございます!今回、登場人物が多くて、妹の出番少なめです…。姉がいると、姉の存在がどうしても強くなるっていう(笑)では早速本編に入っていきたいと思います。プールの日がやってきた。駐車場で母親と別れ、姉が引率者のような恰好に。…
いつも、読んでいただきありがとうございます!!
前回、誰が喋ってるのかわかりづらい面もあったでしょうから、次回そういった場面がある時は気を付けますね。
早速、本編に移ります。
翌日の朝…。
「おいっ!お前かっ!!」
「へ?何?なんのこと…?」
眠そうな表情のまま、キョトンッと姉を見つめる。
「え…?違うの…。え…。どーゆーこと…。やっぱ私…か」
「どうかした?」
「あー!いいのっいいのっ!こっちの話だから」
朝からなんなんだ…?と思っていたら、昨晩のことを思い出してしまった。
(あ…。バイブ置いておいた嫌がらせのことか?)
本気で、さっきまで忘れていた(笑)
しかしそのおかげで、リアルな反応ができた為に姉も疑っていない…。
(姉ちゃんのアホ~♪笑)
これは姉をイジるチャンス。
「姉ちゃん、めっちゃアラーム鳴ってたね。止めようと部屋入ったら、勝手に止まったんだけど、スヌーズかなんか?」
「え?部屋来たの??」
「だって、目覚ましずっと鳴ってるから…」
「そっか、部屋来たんだ…。ごめんね。うるさかったね…」
考え事しながら、顔がひきつってる姉。
つい吹き出しそうになる(笑)
そもそも、口に含ませた自分の精液はどうなったのだろうか?
寝てる間にペチャペチャして、舐めたか飲んだかな…。
そんなことを想像するとゾクゾクする…。
「おはよ~♪♪」
妹が起きてくるや否や、なんかめちゃくちゃ笑顔で気持ち悪い。
(まさか、妹にはパンコキがバレてるんじゃ…)
変なこと言い出さないかと、ビクビク。
洗面所へ歯磨きに向かうと、妹が話しかけてきた。
「あのさ…。昨日…」
(ああ~~っ!!バレてるぅぅっ!?)
「私をギュッと抱いて寝たよね?ねねっ?笑」
(おっ、おお…。大丈夫そうだ…)
「ね?なんでギュッとしてくれたの?」
「ん?なんか寝てる姿が可愛いかったから…」
ワーキャー言いながら、頬を紅く染める妹がなんか可愛い…。
上目遣いでチラチラとこちらを見つめてくる。
朝からそんなことされると、襲ってしまいそうだ(笑)
結局こちらが襲う必要もなく、部屋へと戻ると妹に襲われてしまう。
パンツをズリ下げられると、すぐにチンコの臭いをスンスンと嗅がれた。
「ん?なんか精子の臭いがする…。もしかして昨日抜いた?」
(さすが!察しがいいっ!笑)
「寝顔が可愛かったから、抜いちゃった…」
「え!?恥ずかしい…。起こしてくれたらやってあげたのに…♡」
ほんとは、姉の寝姿でなんだけど…。
とりあえず妹は、褒めておけば大体のことはオッケーな気がする(笑)
「今度は、裸で寝ててあげようか?笑。そしたら襲ってくれる?笑」
君…中1だよね…??とツッコミたくなる。
チンコをしゃぶられながら、妹に尋ねた。
「あのさ。ハルだけがそんなエッチなの?それとも周りの女子達もそんなもんなの?」
率直な疑問である。
クラスメイトの女子が、たまに下ネタ話で盛り上がってるのは知っている。
経験談を話してるのか、妄想話なのか非常に気になるアレだ…。
「ん~。皆が皆そうじゃないよ」
「だよね…」
「下ネタ嫌いっていう子もいるし。でも私と仲良い子は皆エッチかも…」
オアーッ!!!!
アオイちゃんがエロエロなのはわかってる。
一緒に遊べばパンモロ状態。
ただ、いつしか自分の視線を感じてからは、ほくそ笑むようにその視線や反応を楽しむ痴女ってのは自分は知っている。
アオイちゃんは、演技派なのだ。
本人からしたら、所詮パンツ程度のものらしい。
そして、ミオちゃんも百花ちゃんもエロいって聞いてしまった…。
「はぁ…。似た者同士ってやつか」
「そうかもね♪笑」
ジュップジュップジュップと、朝から激しく責め立てられる。
チンコから口を離して、亀頭の先をチョンチョンと触りだす妹。
「もしかしてお兄ちゃん、皆がどうエッチなのか想像してるでしょ!笑」
つい、苦笑いしてしまう。
「コラッ!笑。なんかさっきより大きくなってきてるしっ!!笑笑笑」
アヘアヘ~とだらしない表情でニヤけてしまった。
「アオイちゃんは、ねえ…」
チンコをシコシコしながら、一人一人友達について明るく語り出した。
アオイちゃんは、やはり思った通りの子だった(笑)
ファッションといい、エロといい、情報を交換しあう仲で、一番気が合うらしい。
ちなみにおっぱいが性感帯で、揉むとすぐにヘロヘロになるようだ。
(なにかで、貧乳は敏感だと聞いた覚えが…)
アッチのお毛毛は、かなり薄くてほとんど生えてないように見えるとのこと。
生々しい情報だ…。
ミオちゃんは、大きなお尻を叩くとアオッ!と叫ぶらしい(笑)
ただ、ふざけてるのだろうと思ったけど、話を聞くと結構ガチでMっぽい。
隠れんぼしてる時に、狭い所へギュウギュウになりながら一緒に隠れたことがある。
その時、苦しいから顔が真っ赤になってるのかと思っていたけど…。
(そいや、罰ゲームとか何故か喜んでたな…笑)
触られたがりな所といい、自分が感じていたことは間違っていなかった。
それと、ボーボーらしい。
「今度、ミオちゃんのお尻叩いてあげなよ♪喜ぶと思うよ♪笑笑笑」
それは是非にでも、叩きたいっ!!!!笑
もう、アフリカの打楽器並にポコポコと叩きまくりたいっ!!!笑
「百花ちゃんはねぇ~…」
そう言うと、チンコを痛いぐらいギュッと強く握られた。
そしてジト目で見つめられた。
どうやら百花ちゃんを警戒してるようだ…。
「百花ちゃんは、凄いムッツリスケベだよ…」
ムッツリスケベ!?あの百花ちゃんが??
「今、ビックリしたでしょ?笑。でも、本当」
「マジか…」
「あと、ミオちゃんの次にボーボー…笑」
「しかもボーボーか…笑」
「と言っても、ミオちゃんが凄すぎるだけで百花ちゃんは実際普通だと思う。私は薄い方みたいだし」
そもそも、我が家のDNA自体が毛が薄めなのかもしれない。
「てか、ミオちゃん、そんな凄いんか…笑笑笑」
「多分、処理しないで水着着てたらハミ出てまくってたと思うよ♪笑」
なんかちょっと見てみたい…。
(去年の今頃にパンチラ見た時、そんな気付かなかったけどなぁ…)
「そいえば、百花ちゃん。ちょっと前まで先輩と付き合ってて、その人とヤって処女じゃないって噂を聞いたことがある」
「えー…」
それはまさかだ…。
「ピアノ習ってて、そこの先輩らしいよ」
「それはなんか、現実味を帯びる感じだな…」
「まあ、噂話好きな子が言ったことだから信用性はイマイチな所あるけど」
「なるほど」
「ちなみに、私とアオイちゃんとミオちゃんは…♡」
「はいはい♪笑」
その後も少し、ミオちゃんのことについて話が続いた。
学校帰り、石の階段がある所で座って話しをしていると、あるモノが目に。
ミオちゃんのパンツからヒョロッと毛がハミ出ていたらしい。
皆で爆笑しながら、しばらくそのことをイジられ続けたようだった。
とにかく、ミオちゃんがMで、それを皆にイジられているのはよくわかった。
(今度、尻を叩いてみよう♪笑)
しかし、各メンバーに異名を名付けれるぐらい個性があるな…。
チン舐めのハル、パンモロのアオイ、ハミ毛のミオ、ムッツリ百花…(笑)
「一つ私からも聞いていい?」
「いいよ」
「あのさ、いつになったら私とシテくれるの…?」
おおーっと…。
いつか絶対聞かれるとは思ったけど、このタイミング…。
「したいの?」
「すっごく」
即答で、頷かれた。
「今、しちゃおうよ♡」
「ちょっ、ちょっ、待って!」
「えー!なんでっ!!」
(そもそも挿入禁止って言ってから、まだ1ヵ月とちょっとだぞ…)
なんか、怒りながら全裸になってゆく妹。
脱ぎ終わると、そのままベッドに座っていた自分を押し倒した。
「ちょっと…。まずは、静かにしようか…」
「ほら…こんなにハル濡れてるよ…?」
手で触れさせられると、確かにグッショリだった。
自分に被さったままチンコを掴むと、膣口にペタペタとくっ付け始めた。
「ほら、挿れちゃうよ?いいの?笑」
カッチカチのチンコを膣口に沿ってズリズリ。
「あっ…。気持ちいい…♡」
(俺も気持ちいい…。ああ、ヤバイ…)
「ほんとに挿れちゃうからね?」
自分に腰を浮かせて跨るようにして、チンコを膣口にあてがいスタンバイ中。
あとは腰を落とすだけという感じだ。
少しずつ腰を落とし始めると、亀頭の先をくっ付つけたり、離れたり。
その度に、ピチャピチャと音が鳴ってイヤらしい。
「いいんだよね?」
(めっちゃ焦らすやん…)
これは、俺から挿入して欲しいってことなんだろうか?笑
心は止めてるのだけれど、身体が正直すぎて困っている。
焦らされまくって、チンコが熱い。
妹のマンコに当たる度、早く早く!ってチンコが悶え叫ぶ。
(あっ、もう無理…)
妹の腰を掴むと、下に沈めた。
妹は驚いたような表情を見せたが、目を閉じて覚悟したような表情へ…。
ググッ…、グッ…。
亀頭が、膣口の内部へとめり込んでいく。
(いや、ちょっと待て。ゴムなしだった…)
妹が体重を掛け、一気に腰を落とすが、呻き声が響いた。
「うっ…。痛い…」
膣口がいっぱいいっぱいに大きく開いているのが微かに見える。
(ほんとにこんなところから赤ちゃん出てくんのかよ…)
妹はウットリした表情から、苦悶の表情へと変わった。
無理やりねじ込み、亀頭とその先半分くらいまで挿入に成功。
しかし…。
「どうしよ…。これ以上はちょっと痛い…」
よく見ると、ほんの少しだけ竿に血が付いていた。
「抜いちゃっていい?」
「いいよ」
抜いて、自分の上で股を広げて観察しだす妹。
「私ってもしかして、小さいのかな…」
「さあ…」
「でも、動画では皆すんなり挿入ってるんだけどな…。お兄ちゃんが大きいのかな…」
「初めてはこんなもんなんじゃない?」
「お姉ちゃんなら挿入るのかな…コレ。って、血付いてる!大丈夫?笑」
「いや、お前のだから!笑」
「あっ、私のか…笑笑笑」
ティッシュで拭き拭きされてる間、なんだか微妙な空気。
「う~ん…。思ってた感じにならなくて、ちょっと残念。もっと濡らすか、私が慣れればいいんだろうけど…」
(スゲーな。解決策わかってんじゃん…)
「挿入するのまた今度でいいや。今日はちょっと痛かったから…苦笑」
確かに、姉の時と具合が違ったのは明らかだった。
姉の時は、ニュルウッと入っていってはあちらがこちらの形に添う感じというか…。
妹は、形が成してない所へ無理やり突っ込むもんだから、異物を追い出すように奥からグッと押し戻され中々入れてもらえない感じがあった。
要は、受け入れ態勢が整っていないのだろうなと。
ひとまず、挿入は諦めてくれたから助かった。
しかし、妹に挿入したい気持ちがかなり大きくなってしまった…。
「指挿れて、俺がやってあげようか?そしたら…」
「そのうちチンチン慣れそうだね♪」
「そうそう♪笑」
すぐにそうして欲しいと懇願されるので、妹をベッドに寝かせた。
中指を挿入し、入口から奥まで、何度も突き入れる。
疑似チンコだ。
「ぁっハァァッ♡♡♡気持ちいいっ!!もっとやって!!」
薬指も挿入。
「ハァ…、ンッ…」
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