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【高評価】妹の性欲が強すぎる問題③【姉と妹】(2/3ページ目)
投稿:2023-04-29 20:41:49
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本文(2/3ページ目)
今まさに…目の前に、妹のオマ〇コが…。
(うっ、ああぁぁ…)
とにかく股を開いてるおかげで良く見えた。
1度イッて、さっき弄ったばかりのオマ〇コ。
ついこの間まで、小学生だったオマ〇コ。
小さな大陰唇周りがテカテカに光り、ピンク色の膣口が、なまめかしく輝いていた。
(スッ、スゲー…。こんな至近距離で見たの初めてだな…)
ゴクリッ…。
(はぁ…、これが妹のオマ〇コなのか…)
無修正の動画や画像で見た、ビラビラしてたり、褐色でいかにも使い込まれた感じはしない。
薄く桃色がかった白い肌の妹のオマ〇コに、直接手を触れる日がやってくるとは…。
膣口の部分を、人差し指と中指でなぞるように触れてみた。
自分に跨ると、すぐにチンコを美味しそうにしゃぶりついていた妹の動きが一瞬ピクンッと、止まった。
(お。やっぱりお触りされると気持ちいいのか…)
いきなりそんな反応を見せられちゃうと、こちらもスイッチが入ってしまう。
爪が当たらないよう、指の腹全体を使って膣口に触れる。
何度も触れていると、ピチャピチャと音が鳴るほど濡れてきた。
「ハァ…。お兄ちゃんに触ってもらうとすごく気持ちいい…」
そんなこと言われて、嬉しくないわけがない。
さっきまで妹が弄っていたクリトリスを探す。
(お。これか…。でもなんか位置的に弄り辛いな…)
「ハル、もうちょっとだけ下がれる?」
「少しだけなら。チンチンに届かなくなるから…」
ああ、なるほどと思った。
「はい、おっけー♪ここでいいよ」
妹がチンコをしゃぶり出すより、早くクリトリスに触れた。
背中を反らすぐらいの大きな反応があった。
「ぅあっ…」
痒い所を優しく掻くように、人差し指でカリカリ。
すると、またも小刻みにビクビクビクッ!と反応があった。
その後すぐにチンコをグッと握り締める妹。
またも自分にクリトリスを触れられると握る力が途端に弱まった。
「ハルって、指挿れたことあんの?」
「うん…。あるよ…」
それを聞くと、人差し指を膣口に当て、ゆっくりと挿し込んでいった。
ニュルニュルとした感触…。
そしてウネウネと指にまとわりつくような感覚があった。
そのまま奥まで突っ込もうとすると、キュッ、キュッと締め上げられた。
(うおー!?指1本でこんな凄いんか…)
チンコなんか挿れたら一体どうなるのか、俄然興味が沸いてきた。
しかし昨日、挿入禁止とか自分で言ってしまっている。
いきなり気持ちがブレてしまう(笑)
指をゆっくりと抜き差しする度に、伝わるマンコの感触。
(あぁ~~!!すげえチンコでこれ味わいたい…)
チンコ挿れてるのを想像し、つい興奮してしまった。
いつしか、自然と抜き差しが早くなっていた。
「あ…。それヤバッ…」
締め付けがキツくなってきてるのがわかった。
「もしかしてイキそう?」
コクンと頷いた。
「そっか♪」
クチュクチュクチュクチュッ。
指を縦や横に動かすと、卑猥な音が鳴り響いた。
やればやるだけ、妹の愛液も溢れ出してきた。
「ンーッ!ンンーッ!!!」
時折、妹の動きが止まっていたが、それでもチンコを咥えたまま離さなかった。
次第に、自分の顔にポタリポタリと妹の愛液が滴り落ちてきた。
いくつか舌で受け止め味を確かめる。
(ふ~ん。少ししょっぱいな。こんな味なんだな…)
クチュクチュと、いやらしい音が響く中、妹も負けじとチンコをジュプジュプと音を立て、激しくしゃぶり出した。
「んっ!!!!ぁハアッ♡♡♡」
突然チンコから口を離すと、ビクビクと大きく反応して妹がイってしまった。
同時に、キューッと一気に指が締め付けられ、かなり驚く。
(うはっ!スゲー!!なんだこれ!!笑)
しばらくすると、再び激しくチンコを責め立てる妹。
あまりの興奮続きに、ついに自分も限界を迎えた。
「うっ…。ヤバい…イクッ!!」
下半身に力が入ったあと、ドバッと放出された。
ドピュッ!!!
ビュッ!ビュッ!
「ぁはあ~…」
すると、トントントンっと階段を下りてくる音が聞こえた。
「ぅあ~!!疲れたぁぁぁっ!!!!」
ビクゥッ!!!!
突然の姉の声に、かなり驚いてしまった。
すぐに姉の方へと顔を向けた。
ちょうど、ソファーの肘掛けの部分から顔だけ出している状態だ。
「めちゃ驚いてるじゃんっ笑。もしかして寝てた?ごめんごめん…笑」
「ああ…。ちょっとね…」
「ごめんね。私もちょっとだけ寝よっかなぁ。あれ?ハルは?」
現在、自分にピッタリ重なり、息を殺して縮こまっている最中だ。
姉の立ち位置から、背もたれがいい具合に隠してくれている。
「んー。トイレじゃない?多分」
「そっか」
キッチンへと向かい、冷蔵庫からお茶を取り出し飲み干すと再び2階へと上がっていった。
「もういいよ。はぁ~…。めちゃくちゃビビったぁぁ…」
妹はすぐにティッシュへと精液を吐き出した。
「こんなことってある?笑笑笑」
ティッシュで口を拭きながら、ケラケラ笑っている。
「いやー危なかったね。お互いくっ付いて大事な所を晒してる姿を見られる所だった!笑」
「私なんて、お兄ちゃんがドバドバ出してる最中だったから咥えたままだったしっ!笑」
「あはははっ!」
「お兄ちゃん出すぎっ!笑」
「ごめんごめんっ笑」
「咳き込みそうになるのを必死に耐えたんだよ!笑」
「量までコントロールできないってさすがに」
「そりゃそうだろうけどさ。でもいっぱい出してくれて嬉しかったよ♪」
いっぱい出たのを褒められるとなんだか照れ臭い。
「お姉ちゃん、寝たんだよね?」
「うん。そう言ってたよ」
「じゃあ…今度はさ…♡」
結局、まだ興奮が収まらなかった妹に対して、手マンでイカせてあげた。
リビングの床に滴り落ちる、妹の愛液が妙にエロく感じた。
皆の生活空間であるリビングで行為をやってるってことが、背徳感に繋がり、それが余計に興奮を増してくれたみたいだった。
そうしてリビングで計1時間以上、行為が続いた。
3度イッて満足した妹は、そのままソファーでスヤスヤ。
その後、自分も猛烈な眠気に襲われて、自分のベッドで寝てしまった。
リビングでの行為が良かったのか、それとも味をしめたのか、それから数日間同じことを繰り返すことになる。
しかし、生理が近づいてくるとムラムラが止まらないらしい。
風呂上りの脱衣場にそろりとやってきては、人差し指を口元に立てる妹。
自分の足下にしゃがみ込んでは、そのまましゃぶられてしまう。
誰か来ないかと、かなりヒヤヒヤだ。
綺麗になったばかりのチンコを妹の唾液まみれにされてしまった。
その翌日は、ちょうど脱ぎ終わり、風呂入る直前に襲われた。
なんだか行動を見張られているようで怖ろしい…笑
チンコを掴むや否や、鼻に近づけクンクンと嗅ぎだした。
「あっ、これこれ♪ん~♪濃いぃ~♡♡♡」
「え?ナニナニ?笑」
「臭うほうが好きってことっ笑。えへへっ♡」
「マジか…苦笑」
「嘘だぁ~!お兄ちゃん、私のパンツやアソコの臭い大好きなくせにっ笑」
「ちょっ…笑」
「すーぐ大きくなるじゃんねぇ。嘘つきは、こうだっ♪」
妹が言う通り、部活帰りの蒸れたパンツやオマ〇コのほうが格段に好きだ。
妹と同じ思いらしい。
さすが血が繋がった兄妹だ(笑)
2人がこれなら、姉もそうなのかとちょっとニヤけてしまう。
親は…いや、考えるのはよそう。
さすがに場所が場所だけに、妹がイッて満足するとそれで終了だ。
ただ今回もやっぱり、チンコを唾液まみれにされてしまうだけだった。
そして…。
もっと妹の性欲が止まらない日は…。
夜な夜な、自分の部屋へと侵入し、寝てる自分の隣へ。
肩をトントンされ、無理やり起こされた。
「ンー?どしたぁ…?」
「お兄ちゃん…どうしよう」
「え?どしたの?大丈夫?」
「ムラムラしすぎて、眠れないっ笑」
(いや、知るかーいっ!!笑)
正直、オナって寝ろや!と思う。
でも、そんな妹も可愛く思えてしまう…。
「心配したの損したわ…笑。で、舐めにきたわけね…」
「え?いいの?」
「いいの?って…。ダメって言っても舐めるでしょ…」
「だって…。お兄ちゃんのチンチン舐めたくなるんだもん♪」
ペコちゃんのように、舌をペロリとして可愛くおどけてみせる妹。
「おしゃぶり外せない幼児かっ!笑」
「えへへ♪まあ、そんなとこかも♡」
「しかしすげーなハル。そんな1日に何度もイッて、疲れないの?」
「んー?ちょっとはね。でもしないと寝れないし、落ち着かない…苦笑」
「そっか…笑」
自分の性欲をぶちまけるとか言っておきながら、絞り取られる毎日だ(苦笑)
あれから、ハルは毎日求めてきては、最低でも2~3回はイッてる気がする。
生理で特にムラムラする期に入ってからは、プラス1~2回増えていた。
それに、もっと凄い日だってあった。
そんだけオマ〇コ弄って大丈夫なのか?って余計な心配さえしてしまう。
この日から5日間立て続けに、夜な夜な絞り取られてしまった。
お盆が過ぎ去り、妹が友達とリビングで遊んでいたある日。
毎日絞り取られては、眠気に襲われ勉強がおろそかになっていたので、この日はチャンスとばかりに朝から勉強をやっていた。
すると、入口の扉が開き、中へと姉が入ってきた。
「あのさ。もしかして最近、ハルと一緒に寝てる?」
「気付いちゃった…?」
「まさか、もうそういう関係になっちゃったの!?」
「いや、違う!違わないけど…違う!」
「なにそれ?笑」
「まだ最後までいってないから!」
「ちょっと、生々しいんだけど…苦笑」
「ほんとに大丈夫?ゴム足りてる?」
隠し場所から、3つあるゴムを姉に見せた。
「あ…。ほんとに最後までは死守してるんだ…笑」
「イエス」
「って、生でヤってるんじゃないよね??」
「まさか!」
「最近、やけにハルがあんたのそばばかりにいるしさ。なんか察した感じだよねぇ。まあ、昔からそうではあったけど…」
「まあ…ね」
「この前、寝付きが悪くて起きてたら0時過ぎに部屋出てったまま戻って来る気配がないし、もしかしたら…って」
姉のことだから、すぐにバレるとは思っていた。
「姉ちゃんだけに教えるけどさ…。あいつ毎日求めてくるから、済んだ後、毎日眠くなるわけよ俺。でね、勉強がね、出来ないの…」
「若干やつれた?笑笑笑」
「いや、笑いごとじゃないって!」
「でもなぁ。あんたにしか出来ないことだからなぁ…」
「まぁ。俺がハルの気持ちに応えてしまったから責任取るけどさ」
「あんた、真面目だねぇ~♪感心するわっ」
「ただ、マジでこれが毎日続くと結構しんどいかもしれん…俺」
「いや、一人に押し付けてほんとごめん。真面目に対策考えるから」
「あいつに睡眠薬でも盛って、強制的に眠りにつかせるとかどう?笑」
「かなり効果ありそうだけど、それはナシ…笑」
う~~~~~んっ、と二人で腕を組み真剣に考えた。
「まあ…さ。ハルはあんたの言う事なら素直に聞くし、素直にお願いしてみたら?」
「うん…まあ、言ってみるしかないかな…」
全部ぶちまける発言と、妹のそれに対しての覚悟してね発言がそもそもの発端なのだろうけど。
あんなこと言うんじゃなかった…泣
「とりあえず対策考えとくから。くれぐれもヤル時はゴムね」
「へい…笑」
「あ、あと今チャンスだから肩と腰、揉んでくんない?笑」
「へい…笑」
自分のベッドに寝かせようとした時に、ふと頭によぎった。
「あ、姉ちゃんの部屋に行こっか」
「え?なんで?」
「ハルから、お姉ちゃんの匂いがするって言われて面倒臭くなりそう」
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]姉との続編を切に望んでいます
0
返信
2023-08-17 18:15:54
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
わしさん
主さん今回もありがとうございましたハルさんと云いお姉さんと云い主さんの環境が羨まし過ぎる好きになり過ぎても将来悩みそうだけどハルさんには特に絶対幸せになって欲しいなるべく主さんには超大作になるよう少し…
いつも読んで頂き、ありがとうございます!
飽きっぽい性格なので、忙しくなったりして間が空くと怖いですが、
なるべく、うちの「妹」というものを描けるようにやっていきたいと思います。
妹は楽天気な性格ですが、やはり色々と思うことがあるようです…。0
返信
2023-04-30 09:31:16
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1: わしさん#lIKASGA [通報] [コメント禁止] [削除]主さん今回もありがとうございました
ハルさんと云いお姉さんと云い主さんの環境が羨まし過ぎる
好きになり過ぎても将来悩みそうだけど
ハルさんには特に絶対幸せになって欲しい
なるべく主さんには超大作になるよう少しでも長くお願いしますね
わし1
返信
2023-04-29 23:24:11
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(2020年05月28日)
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