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年下彼女からの屈辱クリスマスプレゼント(2/2ページ目)

投稿:2023-03-19 08:53:24

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本文(2/2ページ目)

初めての筆おろしを経験するはずだった

ペニスを勃起させてしまいました。

その後せめてもの抵抗として

[いつ童貞なんて言った?それより

街中でイチャイチャして恥ずかしくないのかよ]と2人に伝えましたが

[いやいや、目の前でキスするくらいで

勃つんだから童貞でしょ笑

他のカップルを見て街中でちんこ勃たせてる

ほうが恥ずかしいでしょ?笑ねぇ、ともき?]

[それな笑まあこの状況に興奮してるんじゃない?まあ午前中のことも聞いてたみたいだけど

あわよくばともちゃんとしたいとか思ってたんじゃないの?残念でしたぁー笑]

悔しかったですが何も言い返せませんでした。

言われた通り

見栄を張って言っただけですし

彼女が寝取られて

ちんこを勃たせてる以上

もはやその言葉になんの

説得力になりませんでした。

彼は肩に手を置き耳元で私に

[せっかくのクリスマスなんだから

好きって気持ちだけでも伝えてみれば?

それでともちゃんがお前と一緒にいたいって

いれば俺は離れるよ?]と

余裕の表情とともに煽ってきました。

もう好き放題されていたので

ダメ元でやってやろうとヤケクソになり

その提案に対して了承しました。

すると彼はともちゃんに

[なんか、あいつが話あるってさちょっと聞いてきてあげて]と言い

未だ冷たい視線を僕に向け

嫌がる彼女を半ば強引に

私の目の前に引っ張り出しました。

彼が余裕を見せ

面白おかしく写真を撮っていたので

可能性は低いだろうし

やめようかと思いましたが

どうせここで終わるなら

ここまできたら

最後のプレゼントと誠意で

気持ちを引いて

それで砕けたら仕方がないと思い

物珍しさに集まってきた人、プロポーズだと思った人、さまざまな人の視線と期待を浴びる中

商店街の道路に

ひざまずき彼女の前にプレゼントを掲げ

[ともちゃん、

また今から新しく思い出を刻んでいこう

僕にとってともちゃんは人生を変えてくれし

デートもいつも楽しいし、なにより

君のことを愛さない日はない

君のために気持ちを込めて選んだんだ

どうか僕の気持ちとこのプレゼントを受け止めてほしい、僕と一緒にいてください]

時間が経たずにすぐに彼女は私に

[またって何?一回も男として見たことないし、

ただただ気持ち悪い、

私にはあなたと違って背も高くて色気があって

優しくて、そして何より全てにおいて満足させてくれる彼がいるの!

将来彼と一緒になるんだろうなって思ってる。

私の邪魔しないで、あわよくばSEXなんて笑

そんな情けない男愛してくれる人と一緒になれば]

[つまりあなたとは付き合えない]

そう言った瞬間

彼女はプレゼントを床に叩きつけ

僕の頬を叩きました。

まるで晒し者になったかのような

屈辱感を味わっていると

見てはいけないものをみたと思ったのか

観衆は逃げるように消えていき

そこには

彼の笑い声だけが

響き3人だけになりました。

その場にいてもたってもいられなくなり

帰ろうとすると2人はわざとらしく

[おい、逃げるな、プレゼント交換の約束してたんでしょ?ともちゃんと俺で

2人でさっき選んだから]と

受け取るように促され

酷いことされたのでなにかくれるだけでも

ありがたいと思い戻りながら

そのタイミングで

ともちゃんの腕を掴み

再び私のプレゼントを受け取らせようとすると

私に用意した

プレゼントを投げつけるようにして

[はい、プレゼント

彼と2人で選んだから感謝しな。

どうせ私のこと想像して

毎日シコってだんだろうけど

キモいからやめて。]

驚きながら私は唖然としていると

笑いながら

[これが何かわからないの?オナホだよ

あなたみたいなオマンコに

相手にしてもらえない

イカくさい童貞くんが

自分で処理するものなの、

せめてもの置き土産よ

今日エッチしてあげられなかったからさ。

まあつまり童貞くんにはお似合いってこと

メリークリスマス!バイバイ]

と言い彼女は大笑いしながら

男の方に向かい再び手を繋ぎキスをしながら

ホテル街に

消えていきました。

その後何があったかは誰であっても想像できると思います。

電車乗っている時も興奮が治らず

まるでお漏らししてるほど

我慢汁でパンツが染みなんとか

家につきました。

母親に声をかけられましたが、返す余裕もなく

さっそく帰宅してすぐ家のトイレで

今日起きた出来事を思い出しながらオナホで

射精しました。

女性の体ではなく

なんと元カノからプレゼントされた

オナホで童貞を卒業したため

その状況に

気持ち良すぎて声が出てしまい

親に怪しまれましたが

なんとか誤魔化しました。

初体験をする予定が

元カノにしかも今彼の前で振られて

そのクリスマスプレゼントがオナホで

屈辱的な経験をしたらこうなってしまうと思います。

ちなみに今でも童貞であるため

ともちゃんからプレゼントされた

オナホで毎日情けなくオナってます

-終わり-
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