体験談(約 28 分で読了)
【高評価】美優14歳。「寵愛」…甘やかされるぐらい甘やかされた少女は積極的に身体を開(1/5ページ目)
投稿:2023-02-01 17:41:55
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/5ページ目)
【美優&優奈スピンオフ】美優12歳、幼き恋心〜愛するお方に抱かれる時…。ヒロさん非公認作品“思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを”(あの人のことを思いながら眠ったから夢に出てきたのだろうか。夢と知っていたなら目を覚まさなかったのに)…
【美優&優奈スピンオフ】美優14歳。「恥辱」…少女の恥部で蠢く卑劣な指、その時少女は…【中学編】ヒロさん公認作品・・どないなってますのや、寒すぎとちゃいますか?炬燵から、出るのが一苦労どすよ。京都の盆地特有の冷え込みはあり得へんぐらい寒…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
【美優&優奈スピンオフ】美優14歳。「寵愛」…甘やかされるぐらい甘やかされた少女は積極的に身体を開く…【中学編】ヒロさん公認作品
・
・
前回の痴漢にあった日の続きどす。
進行が遅くてえろうすんまへん。
ウチはお兄はんが端折った箇所をゆっくり進行させますさかいに、ご理解下さい。
早い方が良かったら、言うてね。
・
・
……………
痴漢にあった日、お兄はんの家でケアして貰っていた話の続きです。
・
・
大好きな人と一緒に過ごす、いきなり出来た時間。
お風呂でイチャイチャ、ラブラブなエッチをして貰ってすっかり、ウチはあの事を忘れそうになっていた。
お兄はんは先にお風呂から上がり、ウチを待っている。
今日は帰りたくないなぁ〜。
そんなことを思いながら、下着を履いていた。
どないしよう…。
やっぱ、バスタオル一枚の方がいいかな?
でも、エッチがしたいと思われるのも恥ずかしいなぁ。
まだしてくれるかなぁ?
まだまだ、抱いて欲しいウチはそんなしょうもないことを考えていた。
いつもより小さなバスタオルを手に取り、身体に巻いてみた。
いやーん、ギリギリやんかぁ。
胸は乳首が隠れる程度で、下は太ももは丸出しになる格好。
でも、この格好なら…
きっとお兄はんもこれで興奮してウチのことを責めてくれるはず!
お風呂で丹念に四肢を磨いた身体にそれを身につけて彼が待つ部屋へと向かった。
しかもに責めてもらえるかもという期待で、すでに秘所は濡れ始めている。
そうはいってもワンルームなので一瞬で到着である。
ドアを開ける手にじっとりと汗をかきながら、ドアノブに手をかけた。
彼は炬燵に寝そべってBSでやっている映画に夢中になっていた。
「お兄はん…」
ウチも滑り込むように、彼の隣に座る。
「美優、お風呂…あがったん、だ。どうしたの、それ?」
予想通りのお兄はんの反応だった。
ウチのこんなエッチな格好を見ればお兄はんやってそうなるやろう。
なんたってすでにはみ出た乳輪が見えている。
「こういうの嫌いどすかぇ?」
そして自分から彼の胸に飛び込みウチからのキスをした。
お風呂でエッチをしたのに、もう我慢できひん。
お兄はんの上唇を挟むと、そのまま熱い舌が口内に侵入してきた。
左手がウチの後頭部を押さえていて、そのままキスは深くなる。
唇を挟まれて、舌を誘われるように唇をノックされる。
誘われるままに舌を絡ませると、ドキドキしっぱなしで心臓の音が大きくてうるさい。
「んっんんん」
「これすごいエッチやなぁ」
至近距離で見つめ合ったまま、囁かれるとまるで羞恥を煽られたようになってしまう。
乳房を揉まれ、気分は高揚してくる。
そして乳首を弾かれて思わず声が出てしまった。
「あ、あ、あっん」
「ほら、もう乳首勃ってるよ」
「お兄はん、こういうの嫌いじゃないの?」
お兄はんは笑いながら答える。
「大好きやけど…笑」
すると乳首を弾くだけじゃ飽きたらず、ぐにぐにと潰したり引っ張られたりすると思わず身体が震えて声が漏れてしまう。
「ん、あ」
「美優こそ、そんな小さいバスタオルなんか巻いて。俺にされたいのバレバレやで。」
あまりにもお兄はんが落ち込んだウチに気を遣ってくれるので、ウチから、積極的になってみた。
そんな、ずっと気を遣わすのがイヤやったんどす。
だって痴漢をされたのは、お兄はんのせいちゃいますさかい。
しかし心配することはなかった…お兄はんの瞳は、欲望でギラギラしている。
いつものウチを抱いてくれるときのお兄はんの顔やん。
「そんな格好好きなんか?」
その瞳と声は魔法のようにウチを素直にする。
「違う、よ。恥ずかしいよ…」
「へぇ、美優は恥ずかしいのが好きなの?」
「ちが…」
そう言うとお兄はんは、突起した片方を口に含んで舌で転がされる。
もう片方は、そのまま指で引っ張られるとお腹の奥の方が熱くなる。
「俺は恥ずかしがってるの見るのが好きやで。でも、やっぱなぁ…今日は、な。」
「…うん、いいよ」
どうやらお互いに遠慮をしていたらしい。
この口ぶりだと、お兄はんはやっぱウチを心配してくれてはる。
もう、そんなんいいのに…。
ウチはお兄はんの手を自分の胸に持って行った。
「沢山、触って下さい。」
「柔らかいなぁ〜。俺の好きなオッパイやな」
モミモミと優しく揉まれ、期待で胸が高鳴ってしまう。
大きな手で揉まれると、こんなに身体が熱くなる。つくづく、ウチはお兄はんの愛撫が好きだと思った。
「じゃあ、美優はさ、今日はどんなことして欲しいんや?」
「え…」
「ほら、答えて」
また乳首を弾かれて、たまらなくもっと触れてほしいと思ってしまう。
「ちょっと焦らされたりするのが好き…か、な…」
「やっぱり美優は、そういうのが好きなんやね。」
すると今度はしっかりと押し倒されて大きなクッションに組み敷かれる。
脚を大きく開いて、背中をクッションに預けると、お兄はんは秘所を覗き込むように床に座った。
それだけなのに、射貫かれるような視線に感じてしまい蜜孔からどろりと愛液が溢れた。
「今は見てるだけやで。」
「イヤなんどす…見てるだけやなんて」
するとまるで焦らすように、お兄はんの指は大陰唇を撫でた。
快感ともいえないような刺激が続くともどかしさばかりが募っていく。
「ん……っんん」
決定的な快楽は与えられなくて、腰が揺れた。
「美優、腰揺れてるよ」
「…や、言わないで」
少し近づいたかと思うと、遠ざかってしまう。
しかも今度はお兄はんは何を思ったのか、もうほとんど役目を果たしていないショーツを横によせた。
いよいよ触れてもらえるのかと思ったけれど、違った。
今度は撫でていた大陰唇を舌の先っぽに這わせる。
「ん、あぁぁぁ」
ぞわぞわと粟立つような感覚に、思わず身体が震える。
本当はそのままぱっくりと秘裂を割られて、めちゃくちゃにされたい。
あの野蛮な痴漢に触れられたソコをお兄はんに、めちゃくちゃにされたい。
そんな思いでウチは身体を委ねた。
時おり太ももを撫でられては、そんなことばかりを繰り返されておかしくなってしまいそうどす。
肝心な部分には触れていないのに、ついに蜜壺からはたらりと愛液が溢れてクッションを汚した。
「すごいな」
ついにくぱぁと秘裂が暴かれると、早く触れてほしいとばかりにクリトリスは大きく腫れて、蜜孔は脈打ってしまっている。
「ずっと思ってたけど、美優のクリってちっこいな。かわいいで。」
「ひゃ…ッ!」
やっと触れてもらえたクリトリスは強めに潰されてしまい、まるで悲鳴のような声が出てしまった。
しかしいよいよと思った愛撫はそれだけで終わってしまった。
「ちゃんと答えてや、もっとされたいか?」
「……し、て、ほしい…」
消え入りそうな声で答えると、お兄はんは満足そうに笑った。
「じゃ、こうか?」
「え」
「あン!」
今度は乳首を思いっきり引っ張られてしまう。
痛いのに、気持ちよくて身体はたまらないとばかりに鳴き始める。
乳首を舐められ、右手を秘所に伸ばして、秘裂を撫でるとくちゃりと水音がした。
その音だけで顔に熱が集まり、羞恥心が煽られる。
「レロ…ちゅっぱっ…ちゅっ…こんな感じでええか?」
「下も…お願い…」
「…クリトリスの皮を剥いたら、ええか?こうして…」
「…あ、っん…そ、そう…あ、感じます」
いやらしい、お願いに応えてもらい、待ちに待った快楽に溺れていく。
くりくりと蜜をまぶすように、クリトリスを潰すように刺激をされて、喘いでしまう。
「は、あ、ん…かんにんぇ…あっかんにんね…あっん…んん、あっん、はぁ…ん」
「気持ちええみたいやな」
こくこくと頷くと、蜜を零し続ける膣口にお兄はんは触れた。
入り口の浅い部分を撫でていると思ったら、指は少しずつ隘路を進みながらウチの敏感な柔肉を解していく。
もう、もう、もう…あっ…。
するといつも気持ちよくなってしまう一番いいトコに指がかすめた。
「んっんんんっ」
「ここやろ?オマエの好きな場所は」
「や、あ、ん」
そうだと返事をしたいのだけれど、強烈な快感で声が漏れてしまいうまく返事ができない。
クリトリスを刺激し続けるお兄はんの片方の指も止まることもなく、ウチは溢れた愛液で滑りがよくなりさらなる快感を生み出している。
「…も、逝っちゃ…う」
「あかんでぇ、美優は焦らされるるのが好きなんやろ?」
ずるりと蜜孔から指が出ていってしまい、絶頂寸前でお預けを喰らった身体は熱をうまく発散できていない。
するとお兄はんは、何を思ったのかウチの横に腰かけた。
そのまま背もたれに体重を預けると、こう言った。
「舐めて」
「…うん」
今度はウチが床に座り込んだ。
スウェットにテントを張った陰茎は、大きく勃ち上がっている。
布越しに頬を寄せると、それはぴくりと少し震えた。
躊躇うことなく、スウェットとパンツを取り払うと太い血管が浮いて勃起したそれに愛おしさすら感じる。
まずは皺の溝を掃除するように陰嚢に舌を這わせて。
それは興奮していることを示すように、きゅっとなった。
なんか、縮こまってとても可愛く思える。
「なんか、きゅっとなったぇ」
「あ、アホぉ、変なこと言うなっ」
焦らされていることの仕返しに、まだ陰茎には触れていない。
仕返し、仕返し。
だってお兄はんはオチンチンが一番感じはるんやろ?
頭上から悩まし気な吐息が聞こえてきたところで、陰茎を舌先でつつっと刺激する。
もちろん先ほどまで舐めていた陰嚢は、壊れないように指先で優しく転がす。
エラの張った先っぽとか、太くって長い竿が自分の中に収まったときのことを想像するとひどく興奮してしまう。
焦らそうと思ったけど、ウチの方が堪らなくなってぱくりと陰茎を咥え込んでしまったんどす。
そんなん、こんなにおっきなってやもん。
女の子なら、こんなん見たら待てなくなります。
部屋に響くのは、ちゅっぱとかぐちゅりと卑猥な水音ばかり。
ウチの秘部から止まらないぐらい、溢れてきてる。
どないなってんの?拡がってしまったんやろか?
必死でお兄はんの熱い肉棒を口で愛撫しながら、あまりにびしょびしょになっている自分のソコをショーツの上から確認した。
「ん、はん」
「…ッ!美優、それなにしてんの?」
あ、触ったの見られてしまった…恥ずかしい…。
「…………」
「そんなに逝きたいんか?」
こくんと小さく頷くと、そのままお兄はんの上に跨るように招かれる。
自らびちょびちょになったショーツは脱ぎ捨てた。
お腹にぶつかるほど勃ち上がった陰茎を、秘裂にあてられるといじわるするようにそれはクリトリスをも刺激する。
また、焦らしはるぅ。意地悪なお兄はん。
「ん…」
「ほら、おいで」
「ん、…はん!あああ!」
そのまま腰を下げて陰茎を飲み込んでいく。
それでしか得られない快感が全身に広がる。
全部が収まると、さっきお預けされていた絶頂がすぐそこにまできている。
繋がった秘所は、もうぐちゃぐちゃでお兄はんの陰毛も濡らしてしまっているだろう。
「あ、あ、あ」
お兄はんのおっきなモノは確実にウチを追い詰める。
膣内は馴染むように、きゅうきゅうと勝手に蠢く。
更なる快感を得るために、脚を立てて必死で上下に動いた。
「ほれ、もっと動かしや」
「あ、はん!きもちいい!」
指を噛み、仰け反りながら、嬌声を上げると
「ええ声あげんなぁ」
「っあん…だ、って、声が、っあん、あん」
言われた通りに腰を止めることはない。
動くたびに体重がかかり、その度に最奥をノックしてしまう。
するとウチが踊る様子を楽しそうに見ていたお兄はんは、腰を掴むとウチを激しく揺さぶりはじめた。
「あ、そん、な!あかんぇ、ひ!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 彼女はどちらも...いけてた。第2話
- 素行が悪くて転校してきた子は凄く可愛いかったけどビッチだった
- 美優12歳…初体験前のアレのサインは「マッサージ♡」
- チャットアプリ地方JKとの気持ちいいお話 PART5
- 【続編2】1DKアパートの隣人がまさかの○○趣味仲間②
- 夜のゴルフ場にカブト虫を捕りに来た高校生に妻が抱かれることに
- 出張先の宿で二人連れの奥さん達と飲んだ夜の事
- ありえない父子家庭の父娘
- 近親相姦して童貞と処女を喪失し、生膣中だしで終わった然る兄妹の体験談
- トシのチンポびんびん物語10〜衝撃!ヤンギャル美少女工藤芽衣の秘密②の巻
- 小◯生の頃フィストファックさせた従弟がイケメンになってた
- おマンコにクリップを嵌めて、雪乃を露出させた話。
- 痴態を晒す晶子さんとのこと⑩。
- 妻が実家の祭で、誰かに中出しされました…
- 海水浴場で生着替えをさせられる姉
話の感想(42件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
