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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】美優14歳。「寵愛」…甘やかされるぐらい甘やかされた少女は積極的に身体を開(4/5ページ目)

投稿:2023-02-01 17:41:55

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本文(4/5ページ目)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

きっとタガが外れるって、こういう状態のことを言うんどすね。

はしたないこと、いやらしいこと。こんなこと口にしちゃいけないって思うことばっかりが、次々に声になっていく。

自分じゃないみたい。。。

膣内はウチの関しない所でキュウキュウとお兄さんのモノを締め付けているみたいに、動いている。

「すげぇ……絡みついてきてるよ、美優。ほら、腰振って」

「……っ……!お兄はんのだって……っ、固くて熱いよぉ……!」

腰を高く上げて、頬を床に擦り付けて。ぎゅって両手を握って、次々に襲ってくる快感に耐える。

ときどき動きが止まるのは、焦らされているからだと分かる。

いじわる……そんな風にされたら、勝手に腰が動いてしまう。

ウチの愛液でびしょびしょに濡れた肉棒を、何度も締め付けてしまう。

その度にウチの身体は小刻みに震えてしまう。

後からの激しい奥へのツキに、目の前が真っ白になった。

つま先までクネクネと動き、絶頂へといざなう。

お兄はんも限界のようどす。

「あー……我慢できね……、美優……美優、もう出る……っ」

「あぁ、お兄はん……ウチも……ウチも、逝っちゃう……!」

閃光が走ったと思った瞬間、ウチは一気に脱力した。

とほぼ同時に背中に、おしりに、熱くて白い精液がかかった。

ぼうっとした頭の中は、火を付けてしまったのはウチみたい……なんて気持ちでいっぱい。

行為は終わったというのに、彼の手はウチの胸を揉み続けて、離そうとしない。

大きな手に余る乳房を弄ばれているうちに、また胎内が熱くなる。

「また濡れてきてんのと違うか?」

耳元で、お兄はんの声。

ぬるぬるに濡れたままの膣に、抜いたばっかりの亀頭が押し込まれてくる。

「あぁぁぁ、も、もう、し、しはんのぉぉ?」

「俺に会うとき、いつもノーブラがええなぁ、今度は制服にノーブラで来いや。」

バレンタインのプレゼント、こんなに気に入ってくれたんだ。

でも、制服ノーブラって、お兄はん、めっちゃエロ過ぎるよぉ。

ブラウスなんて透けてしまいますやろ?

なんて真剣に考えているウチもいた。

お兄はんは、乳房を両手で揉みながら、ゆっくり腰を動かしはじめいた。

「っあ、あっん…お、お兄はん、せ、制服がええの?」

上擦った声でお兄はんは言う

「うっ、う、お、おう、一回ぐらい見てみたいかな?」

ほんの少しの不安と期待を抱きながら、ウチはこくりと頷いて見せた。

ほんま、ウチはお兄はんのモノみたい。。。

流石にチョコ一枚を半分ずつ食べただけじゃあ、お腹も減ってしまう。

ウチ達は、近場の大衆食堂でお昼と取っていた。

「なんや、ブラしとるやん?」

「えへへ、もしかしてノーブラやとおもわはったん?」

「ノーブラで来たやんかぁ」

「アホやねぇ、そんなん持って来てますぇ」

「ちぇっ…」

「あーー、他の人に見られてもええのぉ?」

お兄はんは眉間に皺を寄せて

「そりゃ、絶対あかんわっ!」

「…でしゃろ?」

やっぱ、お兄はんでもウチの乳房を他人に見られるのは嫌みたい。

眉間に皺を寄せたお兄はんが可愛かった。

食事が終わると2人でお兄はんの家に向かい、帰宅すると同時にベッドになだれ込んだ。

「美優、今日の服かわいいな。でも、身体にくっつきすぎてて胸の形がわかるからなぁ〜。今後は俺以外と居る時は着ていくの禁止やで。俺とのデートの時だけやで。」

結構、こういう発言は嬉しいもの。

「当たり前どすよ、このワンピはお兄はん専用やさかいに。」

この可愛いワンピースは豆雪姐さんから、譲り受けたモノ。ウチがあんま服を持ってないから、可愛い服をくれたんどす。

お兄はんは安心した顔をして一言。

「そうか、なら、ええけど。」

そう言うとお兄はんはウチの着ていたの白いニットワンピの上から、胸を鷲掴みにした。

「あぁん!お兄はん、強すぎるよ」

「美優がこんな服着てるせいやでぇ」

お兄はんが胸を揉む力を緩める気配はない。

ウチの上に馬乗りになって、両手でぎゅっぎゅっと胸を揉み、時折胸の間に顔をうずめる。

ウチはあまりの力に最初は抵抗していたものの、徐々にその刺激が快感になってきた。

「あ、あ、お兄はん、気持ちいい…」

「だろ?美優、おっぱい揉まれるの好きやん。」

お兄はんは美優を万歳させ、着ていたニットワンピを一気に剥いだ。

ブラジャーに包まれたウチの胸がプルンと露わになる。

「美優のおっぱいは俺のもんなんやなぁ。チョコにもそう描いてあったし。」

「ちゃうますぅ、オッパイなんて描いてまへん。」

「俺のモノって、一緒やん!それに食べて欲しいんやろ?」

やっぱ、「Eat…Me」の文字はツッコまれてしまう。

「あ、あれは。」

まあーいいや。

どうせ、何言うても食べはるんやから。

お兄はんはブラジャーからはみ出ている左胸の一部を口に含み、思い切り吸い込む。

左胸から右胸に、はむはむと甘噛みをしながら口を移動し、その間にブラジャーのホックを外し、床に投げ捨てた。

その後一旦顔を離し、上から満足気にウチの胸を見下ろして、再度近付いたかと思うと左の乳首を強く吸う。

乳首全体を強く吸いながら、お兄はんはさらに乳首の先っぽを舌でチロチロチロと刺激した。

「あん!あ、あ、それ、お兄はん…」

ウチはお兄はんに胸を責められるのが大好き。

お兄はんは胸の刺激を続けながら、ショーツを下ろし、ポイと放り投げた。

口先は乳首に付けたまま、手のひらをウチの下腹部に当て全体を撫で回す。

この触り方がとても気持ちいいんどす。

指の腹でなぞるように…。

優しく、優しく、触られる。

つつーっと、されるたびに

ビクンと腰が跳ねてしまう。

ウチは一番大事なところを触ってほしくて膝をスリスリと擦り合わせ、下半身全体をユラユラと波打たせた。

どう考えても、エッチをねだっているとしか思えない、下半身のいやらしい動き。

「美優、もう我慢できひんのか」

その言葉と同時に、お兄はんは中指をぐいっと膣の中の一番気持ちいい所をえぐってきはった。

「ああ!お兄はん!」

「美優、もうここグチョグチョやんか」

お兄はんはウチの膣の中で、美優が一番敏感に感じるところを重点的に刺激する。

「あああ!お兄はん、気持ちいい…も、も、も、あかんよ、あ、あ…」

くちゅ、くちゅ、くちゅっ

「ほれ、ほれ、早よ逝けっ」

お兄はんの中指が速さを増して膣の内部を擦り続ける。

もうもう、おかしくなっちゃいそう。

口を抑えよう、手をかざすと、お兄はんにダメとばかりに引っ張られる。

激しく喘ぐ顔をじっくり見られて、ますます昂る。

さっきから、小さな光が何度も通過してる。

ダメ、ダメ、あっ。

「あ!イッちゃ…イッちゃう…あぁあああああああ」

どぷっ、ぷっしゅっ!

と愛液を溢れさせながら昇天してしまった。

「オマエの逝くとこ、堪らんわぁ。美優」

「顔見ないでぇ…お兄はんっ」

下半身はまだヒクヒクし続けている。

ウチを眺めながら、お兄はんは自身のズボンと下着を脱いだ。

そ、そうか、お兄はんはこれから。

「お兄はん、お口でしようか?」

「んー、フェラはええわ。」

臍まで届きそうなぐらい反り返ったお兄はんのソレは、青筋を浮かび上がらせピクッピクッと揺れている。よくお兄はんが使わはる「怒張」って表現が一番しっくりくる見た目。

まさに「凶器」そのもの。

先端から、ウチを犯したいと涎まで垂らしているみたい。

思わず生唾をゴクンと呑んだ。

「俺、もう、我慢の限界や、挿れるで」

次の瞬間、ずぷぷぷぷぷっと、お兄はんのおっきな凶器がウチの中に犯すように侵入してきた。

一気に奥まで達すると、グリっ、グチュと中を擦るように腰を動かしてきはる。

「中の締め付け、ヤバいわぁ、マジで堪らんっ」

ギシい

ガシィ

ギイギイ

お兄はんが腰を動かすたびにベッドが軋む音が部屋に響き、ウチの乳房も呼応して小刻みに揺れる。

「美優、美優、」

お兄はんが腰の動きはそのままに、上半身からウチに覆い被さり、口づけをする。

舌と舌を絡め、お互いの唾液交換をし、口の周りは唾液でベタベタになりながら激しいキスを続けた。

「あっ、あ、ヤバい…」

「お兄はん、愛してる、いいよ、来て…」

グチュ

グチュ

ギシギシ……………

愛液が絡む音とベッドが軋む音が入り乱れる。

「っく!!」

「あん!あぁあああああ!」

お兄はんはイク寸前にペニスをウチから引き抜いた。

あっ、もう中でいいのにぃ。。。

そして、ウチの胸に向かって精液をぶちまけた。

何度もペニスを擦りながら、

お兄はんは身震いしながら、ずっと発射し続けはった。

ビっ、ビュルル、ビュルル………

「うううつううっ」

とても気持ち良さそうな声を出しはる。

ウチの胸があっという間に白濁した液体に覆われていったんどす。

絶頂の余韻を引きずっているウチは、子宮の内側から幾度となく快感の波が押し寄せ、身体の底からビクンビクンと動いてしまう。

そのたびにドロっとした精液が胸からシーツにこぼれそうになり、ウチは必死に両手で胸の中側に寄せ集めていた。

「お兄はん、いっぱい出たね、うれしい…」

「美優、すげぇ気持ちよかったでぇ」

チラッとお兄はんを見ると、まだ、オチンチンを触ってはる。

その上、まだ、しっかりと血管が浮き上がっている。

えっ……。

お兄はんは体勢を整え、再びウチの中に入ってきた。

「ああぁぁ〜、お兄はん!」

「俺の精子浴びた美優のおっぱい見てたら、もっとしたくなったわぁ!俺のモノやんなっ、オマエは。覚悟せぇーよ」

パチン

パチン

パチン

パチン

パチン

お兄はんがさっきよりも激しく腰を打ち付ける。

ウチはふわふわする意識の中、再び大きな波に呑まれそうになっていた。

この日は結局、帰るまで来るまで5度も体を重ねて、最後には2人とも口も利けないほど疲弊していた・・・。

短時間で100mを何十本も走ったような感覚どした。

けれども、この日のお兄はんの熱を帯びた眼差しや、部屋に漂う2人の汗と精液の匂い、2人の動きに合わせて鳴り響くベッドの軋みを、ウチは今でも鮮明に思い出すことができます。

初のバレンタインの情熱的なセックス。

クリスマスと同様、とても官能的でした。

実は今は令和4年の大晦日どす。

書き貯めをしていました。結局、この投稿したのはひと月先になってもうたけど。

あとちょっとで、年越しかぁ〜。

一人、蕎麦を啜りながら、体験談を描いていました。

令和になり、ウチも少し大人になりました。

時間も自由が効くようになった。

あれだけ、お休みが取れなかったのに、今ではのんびり過ごせています。

のんびりした休日も嫌いじゃいけど、どこかであのときのような燃え上がるような情熱を求めているのかな…。

そんなことを考えていた令和の大晦日の夜、一人で過ごしていた時。

いきなり着信が…

「えっ?お兄はん・・・」

「よう。」

終幕

……………

【あとがき】

ここで少しだけ語ってもいいどすか?

この体験談はちょうど、今年の大晦日から元旦に掛けて書いていました。長期休みの間に書き溜めをしておきたかったから。

とりあえず、走り書きをして、後から細かく見直すやり方どす。

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