成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

美人銀行員 恵理那先輩 東京編 「寝起きのエッチほど興奮するものはない」

投稿:2022-08-13 07:39:56

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ハニーから始まった◆IoYWBzU
最初の話

東京に異動になって一月たった。11月の3連休を使ってエリナさんが2泊3日で東京に来てくれることになった。金土日なのか土日月なのかは覚えていないので土日月の3連休の話として進めてまいります。よろしくお願いいたします。「竜く~ん私の知らない所たくさんつれてって~」#ピンク私が…

前回の話

「チンチン大きすぎ~車で待ってて」#ピンク東京にやって来たエリナさんは相棒がギンギンになって車から出られない私を気づかって一人でコンビニで買い物をしてくれた。買い物を終えて戻ってきた。まだコンビニのPなのにエリナさんはホッペにキスをしてくれた。「チンチン大きい?」#ピンク…

都内のラブホに泊まった。エリナさんと付き合って半年たった。約一月間ぶりのエッチに燃えた。

サラリーマンの宿命で夜中までエッチしても、目覚ましがなくても5時半に目が覚めた。

エリナさんは、仕事終わって遠くから電車乗って慣れない東京に出てきた。疲れもあるのか私の左腕を枕にしてまだ寝ている。

「エリナさんおはよう」小声で呟いた。

エリナさんが来てくれなければ今頃エリナさんを迎える準備をしていたはずだ、エリナさんのお陰で昨夜エッチできて好きな人の寝顔を見ている。愛おしくなって起さないようにそっと抱き締めた。

~エリナさん目覚める~

エリナさんは6時半頃目を覚ました。私に抱かれて目を覚ましたのが嬉しかったのか、トローンとした色っぽい笑みを浮かべながら唇を合わせてきた。

寝起きのマッタリとしたエッチな雰囲気はなんとも気持ちが良い。

「ウフッおはよう竜く~ん」

「いつ目が覚めたの?」

「1時間くらい前に目が覚めた」

「エリナさんが愛おしくてずっと見つめて抱き締めてた」

「竜く~ん好き~」

エリナさんはそう言うと、唇を合わせて舌を入れてきた。そして左手をボクサーパンツの中に入れてきた。

「大きくなってる~」

「ずっとエリナさんを見つめてたから」

「よくじっと我慢できたね~」

「エリナさん頑張って東京に来てくれたから~」

「エリナさんが起きてから~ゆっくりエッチが出きればそれでいい」

「濡れてきた?」

「ウフッ濡れてるよ」「竜く~ん入れて~」

「やった~」「脇の下見た~い」

エリナさんは着ていたラブホのバスローブを半分脱いだ。そして脇の下を全開にしてくれた。

「見たかったんでしょ~」「ずっと見たかった我慢してた~」「起しちゃ可愛そうだから」

「たくさん見て良いよ~」

まずはエリナさんをグゥ~ッって抱き締めた。

「エリナさん愛してる」そう言うと左のオッパイを揉みながら乳首を刺激すると悶え始める。

エリナさんの脇の下は、ごま塩を通り越している。既に芽が出ている脇の下を近づけてくれた。

舌を這わせるとエリナさんは悶え始める。朝のマッタリとしたエッチがお互いを求めるエッチに変わってきた。

左手の親指で左胸の乳首を転がしている。

「グクッ」親指で乳首を押し込む。「アッアッうっう~ん」エリナさんの悶え声に興奮する。

乳首を押し込みながら全開の脇の下に舌を這わせる、ざらざらとした芽を出しているワキ毛の感触が伝わってくる。

エリナさんも頬をピンクに染めて興奮している。

唇に左手の人差し指と中指をあてた。

エリナさんは、二本の指を美味しそうに咥えた。

エリナさんの舌の感触が伝わってくる。

右手の中指でエリナさんのうなじから尾てい骨まで背骨に沿って優しく撫で下ろした。

「アッアッア~ン」私の指を咥えながらも悶え声をあげる。

今度は尾てい骨からうなじまでを撫で上げた。

「アッアッアッア~ン」「竜く~ん入れて~」

「エリナさんの顔見て出したい、エリナさんゴムして」

「はい」エリナさんはギンギンの相棒にゴムを着けてくれた。

新井恵理那さん似のエリナさんは顔だけで抜ける。

抱き締めてディープキスをしているとエリナさんが身体を反らせて気持ち良さそうな表情になった。

抱き締めあっていたら自然と合体したようだ。

「エリナさんかわいい」

「うれしい」

「うん顔がかわいい~顔みながら出ちゃいそう」

正常位で両手をラブ繋ぎしながらピストンを続ける

久しぶりにエリナさんの中で発射した。

~勉強していた~

エッチが落ち着いてこんな会話をした。

「夜中勉強してたでしょ、ほんとに勉強始めたんだね」

「エリナさんと生活したいから」

「昇格に必要な試験早く受かろうと思ってる」

「待ってるね」

そんなエリナさんも「日商簿記2級」を持っていたりする。

~お約束の朝のお風呂~

「竜く~んお風呂入ろうよ~」

「久しぶりに脇の下ソリソリしてみる?」

「やった~」

エリナさんが怪我をしないように慎重に脇を剃る。

腋毛が芽を出していた美人さんの脇の下がツルツルになってきた。

「エリナさん鏡に向かってバンザイして」

「バンザ~イ」

「脇の下ツルツルで綺麗になったね」

「バンザイしてて~後ろからオッパイモミモミするから耐えてみて」

エリナさんはバンザイしたまま背中を私の左肩に預けてきた。身体か反って脇の下はより全開に、オッパイはより薄くなった。

薄くなったオッパイの膨らみを揉むと胸が高鳴るほど興奮する。

「背中反らせて揉まれると気持ちいい」

エリナさんはそう言っていたことがある。

バンザイして薄くなったオッパイをモミモミする。

「エリナさん乳首硬くなってきた」

「アッ気持ちいい~腕下ろしていい~?」

「もう少し耐えてみて」

「気持ちいいもう耐えられない竜くんとキスしたいよ~」またラブラブしてしまった。

~お風呂でる~

わたしは、エリナさんの脇の下が大好きだ。

あっまだ丸々2日ある。変態の血が騒いできた。

「もう半袖じゃないし2日間脇の下伸ばしてみる?」

「変態なんだから~黒木香みたいになっちゃうじゃん恥ずかしいよ~」

「月曜日の朝、ちゃんと剃ってくれる?」

「うん」「考えておく」

「やった~エリナさん大好き」

「もぉ~本当に変態なんだから~」

お風呂を出てエリナさんと着替えた。

エリナさんはハイネックニットにデニムそして始めてみるスニーカー姿だった。

「エリナさんスニーカーかわいい」

「竜くんごめんなさい」

「靴下履いてるしデート終わっても足臭くならないよ」

「俺、どんだけ変態なの?」

「めちゃめちゃ変態じゃ~ん、でも変態さんを好きになっちゃったんだも~ん」

~ラブホを出る~

「ここど~こだ」

「地図のマップルを見せた」

エリナさんは地図と見比べている。

「あっ竜く~ん、私が見たかったレインボーブリッジ?」

「そうレインボーブリッジ、明日はレインボーブリッジ渡ってDL行きますよ~」

「本当だ~じゃあDLあっちだ~うれしい~」

エリナさんは人目を気にせずに抱きついてきた。

反射的に抱き締める、両手がお尻に行く。

デニムの上からエリナさんのお尻をモミモミしてしまった。

~デートスタート~

「エリナさん、品川の水族館行きま~す。」

「鎌倉行きま~す」

「部屋付きの露天風呂ありのホテル入りま~す」

「レッツラゴォー」エリナさんが合図してくれた。

「レッツラゴォー」に癒された。

「ほんとにこの姉さん彼女を逃してはダメだ」と思った。

数年前にできた、しながわ水族館でデート開始。

細かい記憶は消えてしまったが水のトンネルを手を繋ぎながら見上げたのを覚えている。

「あっ魚のお尻の穴だ~」

「エリナさん、お尻の穴って回りの人が振り向いてたよ~」

「竜くんにいっつもお尻の穴お尻の穴って言われるから私も変態になっちゃったかな」

そういう問題ではない。

水族館にクレープ屋さんが出ていた。

「竜く~ん、クレープ食べた~い」

「別の頼んで~少しずつ食べよ~」

お互い腰に手を回して向き合った。

「竜く~んア~ンして~私の食べて~」

「エリナさんア~ンして」

近くにいた年配の女性が、新婚さんなの?って話しかけてきた。

「もぉ~お母さん二人をそっとしてあげて~」

その女性の娘さんだと思う、その旦那さんと思われる人とお子さんが二人いた。「バアバ行こ~って言って」お孫さんらしき女の子に「バアバ行こ~」って言われていた。

エリナさんと2人で頭を下げると、ご家族みんながペコって頭を下げてくれた。

「あんなふうになりたいな~」

「エリナさんもう一回ア~ン」

「うれしい東京来てよかった~」

「エリナさん鎌倉行こうか」

「はい、よろしくお願いします」

「レッツラゴォー」

「あっダメ~私の台詞だよ~」

ホテルに付いたらエリナさんも浴衣を着る、浴衣姿のエリナさんのオッパイ揉むことを想像したら下半身がムズムズしてきた。

「ダメダメ、安全運転が一番大事」そう自分に言い聞かせた。

~ミニミニ番外編~

しながわ水族館がリニューアルするらしい。

妻が言った「リニューアルしたら行ってみよ~」

「まだ首都高運転できる~?」

「まだ年寄りじゃないよ~」

「若いカップルに話しかけちゃダメだよ」

「あのおばちゃん元気かな~」

妻と同じことを考えていた。

おしまい。

この話の続き

エリナさんはハイネックニットにピチピチデニムとアディダ○のスニーカーのウォータムルックだ。東京駅に来たときも思ったが自分の彼女ながらめちゃめちゃ綺麗な人だ。普段はスカート姿のが多いエリナさん。デニムのお尻や太ももをチラチラ見てしまう。しながわ水族館のデート中にあることに気がつ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    毎回、続編を楽しみにしてます。


    エリナさんはファッションを変えてくれます。
    私は、次の話でエリナさんの新たな魅力に出会います。

    いつもお読み頂いてありがとうございます。
    今後とも応援頂けると幸いです。

    0

    2022-08-14 19:06:10

  • 3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    なぜ女性が『黒木香』を知っている?(笑)『レッツラゴー』は『ビックリマン』の魔肖ネロのセリフだよね!


    お読み頂けてうれしいです。
    ためになるコメントありがとうございます。

    0

    2022-08-13 17:55:37

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    毎回、続編を楽しみにしてます。

    1

    2022-08-13 10:29:47

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なぜ女性が『黒木香』を知っている?(笑)『レッツラゴー』は『ビックリマン』の魔肖ネロのセリフだよね!

    0

    2022-08-13 10:24:55

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]