体験談(約 4 分で読了)
透明人間になって、女のスカートを脱がしてまわりたい
投稿:2026-02-13 01:30:33
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透明人間になったらやりたいこと?
無銭映画、無銭飲食、それから空き巣に入ったりってのもいいよな。でもそれよりもいいことだってある。
透明になれる人間というのは、世の中一定数いる。俺もその1人だ。生まれたときから、そこそこそういう才能はあって、でも年齢を重ねるにつれて、どんどん磨かれてきた。
5歳の時には、保育園で透明になって、ひとつ上のクラスのユミちゃんのパンツを下ろした。なにが起きたか分からなくて、ユミちゃん泣いてたなぁ。もっとも、俺だって、自分が何してんのかイマイチわかってないわけだけど。
10歳の時には、女子更衣室に侵入して写真を撮った。あのおかげで、クラスのヒーローになれたんだ。
15歳の時には、もっと悪知恵が働くようになって、生放送のテレビ番組に出かけていって、アイドルのスカートを持ち上げたりした。あせってたな〜〜!踊ってもないのに、ひらひらのアンスコが丸見えになって、怖がった顔もキュートだった。
まあたまーに飽きたりもしたけど、定期的に悪さをやって、ちょっとずつ能力を磨いてきたんだ。
そして40歳になった俺がハマってるのは、電車の床を這いずり回って、OLさんのスカートやらズボンやらを、ちょうだいすることだ。
ちょうだいするってどういうことかって?文字通り、ちょうだいするんだ。俺の部屋にはもう何十着も女の匂いがついた布が転がってる。
透明と言ったって、床を這いずり回るのは大変だ。コツがいるんだぜ?でも、もうそのコツもちゃーんと掴んであるから、今日もこうやって楽しめるわけだ。
おすすめは朝9:00前の丸ノ内線だな。それくらいなら、這いずり回る余地がある。7:00代はダメだ。生きて帰ることもままならないよ。
今日も池袋駅から乗り込んで、ベタっと床に寝転がる。ドドッと入ってくるから、潰されないように、とりあえず座席に寄って寝転がっておく。
今日は、幸先がいい。早速、マーメイドスカートをはいた女が目の前にきた。最近流行ってるよね、マーメイドスカート。まあ、滅多にめくれないから安心なんだろうけど、こっちとしては面白くない。
顔を見る感じ、多分20代後半だろう。栗色の髪に、大きなケイトスペードのトートバッグを持っている。おそらく出勤前のOLだ。職場は、東京駅か?それとも銀座?ほどよく垢抜けていて、男ウケしそうな感じだ。
ちょっと脱がせにくいが、頑張るかな。
なんか人生上手くいってそうな女が、羞恥に顔を歪めたり、焦ったりしているところは、ぜひとも見てみたい。
でもまずは、手始めにパンティを拝ませてもらおう。俺は、腕をそろそろと持ち上げて、ピロッとスカートをめくった。女は気づいていない。それはいいとして、さすがにスカートが長すぎて、パンティが見えない。
仕方ない。強行突破で行くしかないか。
「後楽園〜〜後楽園〜〜」
電車のドアが開いた。今だ!
ドドッと人が入れ替わるタイミングで、俺はギューーーーッと女のスカートを引っ張った。
「!?」
女が明らかに狼狽して、足をバタつかせた。
再び、俺はまたスカートを力いっぱい引っ張る。
ギチ、ギチ、とファスナーが軋む音がする。
「えっ何これ、えっなに、なんで!?」
女が呟きながら、あせって肩にかけていたカバンを肘まで落とす。
周りは、特になんの反応もない。
俺は一瞬待った。そして、女が、次の衝撃が来ないのを待って、ふっと身体の力を瞬間を狙って、目いっぱい引いた。
ギチギチ、ギチ、ブチッ
ついに、スカートのファスナーがはち切れたようだ。しかし、マーメイドスカートのおしりにフィットする形のせいで、なかなかスカートは落ちてこない。
「嘘!嘘!何これ、嘘!」
女があせって騒ぐ。しかし、ファスナーが壊れようと、見た目にはスカートに異変はないため、周りには、変わった女が騒いでいるようにしか見えないらしい。目を逸らすものはいたが、勘づいたものはいないようだった。
俺は、慎重にスカートを引いた。しかしそのとき、予想外のことが起こった。
どうやら、スカートのホックがパンティにひっかかったようだ。
スカートと一緒に、パンティまで下におりてきているのが分かる。下から眺めると、黒のニットとスカートの、そして小さな白いパンティの間に肌色が見えている。鼠径部のはじまりのラインが顕になってきた。
女はもうパニックになってスカートがこれ以上下がらないように抑えている。下を向いて抑えるので、必死の形相がよく見える。鼻の頭を、汗が伝っているようだ。
しかしどれだけ女が頑張ろうと、俺の力の方が強いのは間違いない。最後、ギュッと力を込めて引くと、いとも簡単に、スカートとパンティは大きく下がり、ついに、彼女の大切なところを守る、黒々とした毛まで見えてしまった。
しかし、性器まで露出させると、さすがに事件になる。
俺は、スカートを少し右方向に引っ張った。
プチッという音がして、ホックとパンティは離れた。
女は、恐怖に顔を歪めていたが、少しホッとした顔をしている。息を軽く切らせて、紅潮した頬がなんとも可愛らしい。
しかしホッとさせるのも癪なので、俺は次の瞬間に思い切りスカートを引っ張った。
ズルッストーン
少し固めの素材のスカートが、見事に女の足元に落ちた。不意を突かれた女は、為す術もなく、それを見つめている。
白い小さなパンティが、その黒々とした森と一緒に、丸見えになっている。
女はそんな自分の下着姿をじっと見つめ、なにが起こったのか気がつくと、大声を出しかけた。が、急いで口を覆い、ガクンと膝をついた。
さすがに周囲がザワザワしはじめる。しかし
「東京〜東京〜〜」
ちょうど大きな駅についたところだったので、みな我先にと降り始めた。我に帰った女はスカートを上げようと躍起になるが、ガクガクと震える手足は、なかなかそれを許さない。やっとヘリを掴んだ、が、俺がスカートを握っているので、持ち上がるわけがない。
俺は、空いた車内でおもむろに立ち上がり、女の足元を掬うようにして、スカートをグッと持ち上げた。女は、当然後ろに転倒し、ゴンッと頭を打つ音がした。
そして、ちょうどマングリ返しの姿勢に落ち着いた。白いパンティは再び股間にはり付き、ぷっくりとした柔らかな肉付きを示している。その中央で、ふっくらと布を持ち上げているのは、クリトリスだろう。
せっかくなので、股間を手のひらで覆い、クリトリスの周りを撫でてみた。だが女はそれで再び正気を取り戻したらしく
「キャーーーーーー!!」
爆音で叫んだ。流石の俺も退散せざるを得ない。女がはいていたスカートをしっかりと脇に抱え込んで、俺はゆうゆうと電車を降りていったのだった。
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