体験談(約 29 分で読了)
「んむ」っとキスする人と、「あむ」っとキスするコは結局一緒だった。(3/5ページ目)
投稿:2022-08-05 11:07:16
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がばっ
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由香の股開き。
それも拳5つ分程を優に超える大股開き。
暗めのテーブル下で、白っぽい下着が丸見え。
…が、べちっ!っとムチっとした太ももが勢い良く閉じて、それは終わった。
それは1秒程の、ほんの一瞬。
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「ぶっ!(笑」
もう、吹き出すしかない。
やられた。あー、やられたよ。
俺、見誤った。
俺、多分、藪蛇突っついてたよ。
「あー、やべぇ…何か眠気ブっ飛んだ(笑」
うん。同時に興奮が奥底から、脳が対処しきれない程にブワっと溢れてる。
俺は確かに"不用心"で見えてしまった物には興奮しない。
が、相手が挑発として敢えて見せてくる物に興奮しない訳がない。
むしろ…大好物だ。
「にひひひ(笑」
「由香。もう1回見たい(笑。もうちょっと長めで(笑」
「え~、どーしよっかなぁ(笑。つーか、これ超ハズいんだけど…(笑」
「だからイイんじゃん(笑。ほらほら、お願い!(笑」
「え~(笑。へんた~い(笑」
がばっ
…
「(おおぉぉぉぉ)」
…
べちっ!
「ハズいハズいハズいハズい!!…やばぃ…コレやっばい…(笑。私、マジ変態じゃん(笑」
「俺もマジでやっばい(笑」
うん、マジでヤバい。
「〇〇さん、まじエロぃ(笑」
「いや、由香の方が超エロい(笑。だから、もう1回。由香がエロいの超見たい(笑」
「もぉ~、〇〇さんエロ過ぎぃ~(笑」
「ほらほら(笑」
「もぉぉぉぉ(笑」
がばっ
…
「由香。俺がイイって言うまで閉じちゃダメな(笑」
「何それぇ…へんたいへんたいへんたぁい!(笑」
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ガタ
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「えっ?ちょ、〇〇さん…」
そう。
由香から見た2m向こう、テーブル上板に隠れた椅子の簡易ベッド、そこには俺はもういない。
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ず……ず……ず……
「えっ…待って、え?〇〇さん…ちょっと、え?ちょっと……待って待って待って待って…」
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「脚、まだ閉じちゃダメな」
俺のその声は由香の直ぐ下、由香から見えないテーブルの下。
そして、由香のツマ先ピン立ち大股開きの直ぐ目の前。
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ムンムンと色濃い湿気のヨドみ。
左右をムチっとした肉感に挟まれ、自身もムチっとした膨らみを包んだ白い下着。
細かいフリルで装飾されていて、色鮮やかな刺繡もされている。
そして、中のスジに沿うように浮かぶシワ。
それとは別に真ん中にプクっと1つ浮かぶ、小さな小さな盛り上がり。
そして、唐突にある、下着の白よりも少し濃い小さな染み。
「…だめだめ……だめ……ハズぃ……」
俺に言われた通りに脚こそは閉じなかったが、流石に自分の恥部を直ぐ目の前にされて恥ずかしがって手で隠そうとする由香。…が、お構いなし。
「んあっ!!」
がたっ!
プクっと浮かぶ小さな膨らみを見えない所で突然指先で弄られて、テーブルに身体をブツけながらテーブルの上で由香があげたのは実に可愛い声。
くにくにくにくにくに…
「あっ、あっ、んんっ…あ、ぁんっっ!!」
つま先ピン立ちの大股開きの脚をビクビク震わせながら、テーブル上で声を漏らす由香。
くにくにをピタリと止めてやると、由香の下半身の力の籠りがガタっと落ちてテーブルの上からは由香の荒い息遣い。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ…………」
と、思いきや、
「んあぁっ!!…あっ!あっ!ぅんっ…〇〇さん、ちょっ…んっ……いじわるダメぇ…」
クリのクニクニを急に再開してみた(笑。
うん。このシミ、やっぱさっきよりも広がってる(笑。
股の脇から指を入れ、その染みが広がった下着をグイっと横に寄せると、
「あ、だめ、それだめ…」
下着を剥かれて淫らに水光る陰部を丸出しにされて、またもや手で隠そうとする由香。
が、やはりお構いなしで、今度はクリの舌責め。
「あ”っっ!…」
れろれろれろれろ…
「あ”っ!あっ!…まって…まって…あ”っ、まって…ゃだ…ん”っ!」
そりゃそうだ。もう働き始めて4時間程経過した下着の中なんだから。
じゅじゅ、じゅじゅじゅじゅ……れろれろれろ……
「あ”っ、だめだめ…あ”っん”っ……やだ、すごぃ……ん”っ!ん”っ!」
由香の色声が急に籠る。恐らく、必死に口を手で抑えてんだろう。
暴れる由香の身体がブツかって、大きなテーブルが、ズッ、ズッとズレていく。
れろれろれろ……じゅ、じゅ、じゅじゅじゅじゅじゅ………
「ん”、ん”ぁぁっっ!!!!だめだめだめ、あ”、だめ、まじヤバぃ…あっ、あ”、あ”、イっ!!!」
つま先立ちの脚がガクガクと震えたと思ったら、俺の口元にその股がボンっと跳ね上がって押し付けられる。
そしてその後は由香の下半身はグッタリと椅子に落ちて、テーブル上の上半身も恐らくテーブルにドサっと落ちた。
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「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
テーブル下から抜けて、やっと見た由香はトロけ顔を通り越して、朦朧とした顔。
上半身をテーブルにグッタリと突っ伏して、全身で息を乱している。
由香のそのサマに、もしや今度はここで終わりか?と思ったら、職場の制服姿の由香がムクっと身体を起こして、見るからに朦朧とした動きながも俺のベルトを外し始めた。
そして、朦朧としたままの目を切なさそう細め、口元を無理矢理にニヤけさせ…
「……もぅ…ぜったい、さいごまでするぅ………」
カチャカチャカチャ……ジー……
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俺の肉棒を見た瞬間、朦朧としていた由香が顔が内底から溢れたような満面なニヤけ顔に変わった。
俺の肉棒とツンツンと指で遊ぶ度に、堪らなさそうなニヤけ顔を俺に向ける由香。
「〇〇さんのオチンチンだ♡………ヤバぃ、何かおっきくなぃ?(笑」
ニヤけたままの顔を俺の肉棒に近づけて、舌先で1度2度とレロ~と舐め上げる。
「にひひひ♡」
そして、俺の顔を見上げならニヤけた口を開けて…
「んも…」
数日前以上のトロけ顔で俺を見上げながら、俺の肉棒を咥え動き続ける由香。
その口元の下。由香の制服に包まれた大きな胸の谷間も由香が頭を動かす度に、やはり揺れる。
「んもっ、んもっ、んもっ、んもっ……んはぁ…」
「はぁ、はぁ……〇〇さんの、やっばぃ…♡」
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「おいで」
由香に立ち上がる様に促すと、やっと呼ばれた子供の様にブワっとニヤけた笑みを溢れさせ由香は立ち上がる。
由香のその顔に俺も顔を近付けると、由香の口元からはニヤけが消え、今にも瞑りそうなトロけた瞳が近付いて…
「あむ♡」
数日前の時もそうだったが、由香は濃いキスをする時にまるでユックリと食べるように「あむ」みたいな声を出してシてくるコ。
……あむ…あむ……ちゅぱ……ちゅぷ………あむ……あむ………
やはり、唇を重ねれば重ねる程に高まっていく二人。
……ぅむ…ぅむ…ぁむ……ちゅぱ…んぁ……ちゅぱ……あむ……
やっと「んはぁ」と離して、顔を合わせて、
「あ~、〇〇さんのエロい顔だぁ♡。やっと見れたぁ♡……つーか、〇〇さんのチュー、やっぱヤバっ♡」
と可愛く、濡れたその唇を手で覆い隠す由香。
「(笑…俺だって、やっと由香の超エロい顔また見れた(笑。つーか、由香の場合、ちょっと前からエロい顔だけどね(笑」
「それ私のせいじゃないし(笑。〇〇さんがエッチな事してくるからだし(笑」
「…つーか、〇〇さん、お店なのにエロ過ぎぃ(笑。ほんとにヤバぃ♡。さっきの、"おいで"、もマジやばかった♡」
「いや、まだエロい事続けんだけど(笑」
「うん♡する♡するぅ♡♡」
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由香を制服姿のままテーブルに手をつかせて、腰を突き出させる。
下着も脱がさせずにまた横にズラして、立ちバックでそのまま後ろから…
ずぶぶぶぶぶぶ
「んっ…ん……んんんん………」
由香の奥までズッポリと入れ込んで、更に奥の奥まで押し付けてやる。
「あ、あ、あ……あ、すご……………あ、やばっ……抜ける……脚のちから抜けちゃう…………あっ、これマズい…」
「マズいってなんだよ(笑」
「…だって……ホントにマズいんだもん………、………〇〇さん…もう1回チューしたぃ…」
由香の上半身を引き寄せて、由香がトロけた顔を精一杯向けてきて…「あむ」
……あむ…あむ……ちゅぱ……ちゅぷ………あむ……あむ………
立ちながら下と上でクっ付いて、お店の制服姿同士でモゾモゾ動き合う2人。
そして、俺は唇を絡めながらも腰を動かし始めて…
「ぁんっ!……だめ……〇〇さん、だめぇ……チュー出来なくなっちゃぅ…」
由香に手で腰を抑えられた。
.
「ベッド行きたい…」
「うん。行こっか」
「ぅん、いくぅ……つーか、わたし上になりたい…」
手を繋いで仮眠室のベッドに。
ベッドの上でイソイソとタイトスカートと下着を脱ぐ由香。
いやいや、イザと言う時の為にも、それに折角の職場だし完全着衣のままでしたいんだけど…
…ま、いいか。
ブラウスだけになって恥ずかしそうに体育座りをしてる由香を、
「おいで(笑」
と、試しに再びそう呼んでみたら、もうナンとも嬉しそうな姿を見せてくれる。
その体育座りの身体をギュっと縮ませて、ニヤけた口元を手で覆って嬉しそうに細めたニヤけ目で「にひひひ(笑」としまくった末に、
「もう1回♡」
と、可愛く1本指。
「…おいで(笑」
「にひひひ(笑………うん♡」
と、可愛く頷いて由香は俺の上に跨った。
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「ん」
ぬぶぶぶぶぶぶ…
「んんんっ………んっ……………………はぁぁ……また入っちゃった♡」
「うん。また入っちゃったねぇ(笑。もしかして騎乗位って由香の得意系?(笑」
「…………ぅん、ちょっとだけ(笑。なんで?」
「だって、由香、得意気つーか、ちょっと意地悪なニヤけ顔してる(笑」
「えぇぇ、ンな事ないよぉ(笑。これは、ちがうも~ん(笑」
と言いながらも、早速手慣れた感じで手も添えず腰だけで動かし始める由香。
それに釣られてブラウスに包まれた由香の大きな胸も動く。
やっぱり由香の顔は得意気だ。
「あっ♡、やっぱ気持ちイイ♡♡…………ん~とね…お店でエッチな事してるって思ったら…何かニヤけちゃった(笑。つーか、お店でエッチってマジでヤバっ(笑」
「うん。由香、お店で俺のオチンチン入れて超エロそうに腰振ってるもんな(笑」
その途端に得意気だった顔が一転、力が抜けたようにフッと虚ろになり、動いていた腰もまるで腰が抜けたようにカクンと落ちて止まった。
「…ぁあぁっ……………もぉ、〇〇さん、そういうの超エロぃよぉ…」
「俺のせいかよ(笑」
「うん…♡」
.
腰を振りながらも俺の手を取って、その大きな胸に俺の手を充ててニヤける由香。
あー、そうか。この大きな胸は由香の武器だったな。
個人的趣向では、出来れば大きな胸は露わにしないで行為を続けたい所だけど、これはチョットそうもいかない。
その由香の窮屈そうなブラウスのボタンを幾つか外して…る内に、由香が何とも手際良く柔らかく後ろに手を廻して、背中のホックを外した。
ユサっと落ちる由香の胸。
俺は早速ブラから乳房を零れさせて、中途半端にボタンをハズしたブラウスの外へと強引に大きな乳房2つを零れさせた。
「あ、このカッコ、エロい(笑」
「え~、コレやだぁ(笑」
恥ずかしがってはいるが、やはり得意気な表情の由香。そして…やはり大きい。
由香の腰の動きと同じ様に、その大きな胸もバウンバウンと揺れる。
その零れた両方の乳房に手を伸ばして、両方の乳首を同時に指で弄ってやると、由香の表情が刺激で虚ろに惚ける。
「あっ…」
「すっげ…由香の乳首、コリっコリ…(笑」
「はぁぁ…、ぁ、ぁ、ぁ、………そういう事、言っちゃだめぇ……」
由香は乳首を弄る俺の腕をそれぞれの手で掴んで、それを支えにして更に腰を動き早める。
にちゃ、にちゃ、にちゃ…
「ん?由香の俺のオチンチン入ってる所から、すげぇエロい音聞こえてくんだけど(笑」
「んんっっ…あぁ、あぁ………だから言っちゃダメだってぇ……」
が、そうは言いながらも由香は更に俺の腕をガッシリ掴んで、更に淫らに腰を振る。
にっちゃ、にっちゃ、にっちゃ、にっちゃ…
「ぁぁぁ……すっげ……由香の腰、エッロ……由香のオマンコもすっげぇ気持ちいい…」
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(2020年05月28日)
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