体験談(約 13 分で読了)
【高評価】超がつくほどの童顔美人ちゃんをナンパしゲット その2(1/2ページ目)
投稿:2022-07-24 05:40:42
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年甲斐もなくナンパしている40代男だ。ナンパと言っても1人ではなく少し前に居酒屋で知り合い、意気投合した20代のイケメンと2人でしている。ナンパと聞くと難しいと思ったりどうせあまり可愛くない子とか想像する人も多いと思うがそれは違う。まず第一、自分はデブブスのくせに相当な面食いで相手には厳…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
正直前回の体験談を投稿し、これからの童顔ちゃんとのことは書くつもりはなかった。
しかし、大したことはないのかもしれないが、自分の中では想像以上の評価で、また書かせていただく。
童顔ちゃんをナンパした次の日から私は連絡をし続けた。
童顔ちゃんが冷静になり、切られることも考えたがそれはなかった。
童顔ちゃんに取っては初の快楽。
中にはあまりセックスというものが好きではないという女性もいるかもしれないが童顔ちゃんはその真逆。
すっかりセックスの快感の虜になっているようだった。
すぐにでも会いたかったが童顔ちゃんも大学生でいろいろあるらしいし、夜仕事が入ることのある私もなかなか時間が取れなかったし、おな電とかもしたかったが、無理だった。
そこで、私は童顔ちゃんに次に会うまでに1日1回以上は乳首を触るように頼んだ。
童顔ちゃん自身は乳首肥大化させられるとは思っておらず感度を上げるためと嘘をついた。
そこからちょっとしてやっと会えることに。
その日の童顔ちゃんは午前だけらしく車で大学まで迎えに行くことに。
童顔ちゃんの大学は都会のおしゃれな場所で待っている間、ついつい前までしていたナンパ病なのか可愛い子を探してしまう。
あの子はマスクとっても可愛い。
おー、巨乳、神スタイルだな。
なんて考えながら校門の見える位置で待機。
すると数名の男女集団の中に童顔ちゃんの姿が見えた。
先程まで見ていたおしゃれな街にいる女性よりもさらにワンランク上。
多分あのままナンパを続けていても童顔ちゃん以上の子は会えなかっただろう。
現に前までのナンパ仲間、イケメンも童顔ちゃんをゲットしたからナンパをやめると告げたらまさか私が成功するとは思わなかったようで嫉妬の内容が毎日のように届く。
最後の別れとして一度だけ童顔ちゃんを抱かせてと言われそこからは無視したが。
この日も、黒髪ポニーテール、後ろ髪は編み込みのおしゃれな髪型。
前の茶髪の子は見当たらなかったため違うグループなのだろうが完全に勝ち組グループ。
男も今どきのイケメンくんばかりで少し不安になった。
前日に
「明日は車で迎えに行くね」
と車の写真と一緒に送っていたため、私の車に気づいた童顔ちゃんがそのグループに手を振って私の元へ歩いてくるのが見える。
反対側に止めたので横断歩道を歩く童顔ちゃんを目で追い続ける私。
すると、男からナンパされ断る童顔ちゃんが。
いい気味だった。
男を振り切りやっと私の元へ。
車内には一気に童顔ちゃんのいい匂いが。
「ごめんなさい!待った?」
「全然!ナンパされてたでしょ?」
「ばれた?笑、なんか芸能事務所入ってるとか言って自慢してきてキモかった」
愚痴を言う童顔ちゃん。
ナンパに人生を捧げていた身からすると自慢から入るのは論外だ。
この日の童顔ちゃんはぴっちり目のTシャツにチェック柄のミニスカート。
ミニスカートといっても制服のスカート見たいなではなく、スカートが捲れ上がらないタイプ。
しかもTシャツはタイトなので胸が強調されてるし、前より大きく見える。
多分ブラか何かで盛っているのだろう。
本人には聞かなかったが私によく思われたかったのかな、なんて思い嬉しく、エロい気持ちになった。
同期生も今まで普通の服装の可愛いマドンナが急にスタイルわかる服着てきたら興奮するだろうななんて考えながら。
目的地に着くまでに信号で止まるたびに手を握ったりする
「外から見えるから恥ずかしい」
「これがいいってそのうちわかるよ、俺に言われた通りちゃんと乳首いじってた?」
「うん…笑、乳首の感度上がっちゃったよ笑」
「気のせいだよ」
なんて会話をしてた。
楽しい時間はあっというまですぐに終わる。
私は何度かきたことがあるアダルトショップの駐車場に入った。
「えっ!ここ入るの!?笑」
少し驚きつつももう興奮している童顔ちゃん。
ここのアダルトショップはカップルも多いが、そのカップル目当ての客もいる。
エロ目的できた客が、童顔ちゃんを放っておくわけがなく楽しみだった。
一応買い物の目的もあり、童顔ちゃんの乳首調教に使う玩具も。
今の綺麗なピンク色の乳首から茶色く、乳輪を肥大化させるためには必要不可欠だ。
車から降り
「腕組もう」
というと抵抗なく私の腕を掴んでくれる童顔ちゃん。
しかもちょっと胸があたり一瞬でフル勃起。
顔と私の体型さえ見なければどう見てもカップル。
店に入ると多分カップル狙いのおじさんと目が合い私たちの後ろをつけてくるのに気づいた。
おじさんは確実に私より年上でスーツを着ていた。
外回り中にサボって性欲でも発散してるのだろうか?
よくわからないが、ぱっと見、話が通じないような感じの人ではなかった。
童顔ちゃんみたいな子がアダルトショップに来ること自体珍しく狙われるのは無理もない。
私たちは2階に上がり乳首用の玩具のところへ。
おじさんも2階に着いてきて、ほかのものを見てるふりをしながら私たちの様子を伺っているのが分かった。
童顔ちゃんは気づいてない様子で私の腕に抱きつき、商品を見ている。
おじさんは気になるものの、童顔ちゃんとの会話を優先。
「すごい…笑、乳首だけに絞ってもこんなたくさんの玩具がある。これ乳首吸引って書いてあるけど、牛の乳搾りじゃん!笑」
「すごいよ、どれも魅力的だし。これ使えば乳首の感度上がってもっとセックスが気持ち良くなる」
もちろん大きくしたい願望は言わない。
元は童顔ちゃんがほかの男に取られない対策だったが、こんな可愛らしい子がデカ黒乳首になると考えただけで興奮してきた。
しかもここはアダルトショップ。
手を少し動かして童顔ちゃんの尻あたりへ。
童顔ちゃんはおじさんに気づいておらず周りから見られてないと思って嫌がらない。
おじさんに見せつけるようにゆっくりお尻の全体を撫でる。
童顔ちゃんと私は恋人よりセフレ。
童顔ちゃんは私に会うというより身体の関係を持つためだけにきたのだからすぐにその気に。
腰の方から手を入れ中へ。
パンティ越しに触るとすでに濡れていた。
そのまま前回把握した童顔ちゃんが感じやすい触り方。
「ンッ」
と高い声で一瞬声が漏れおじさんにも聞こえていたと思う。
チラッとおじさんの方を見ると、先ほどまでは商品を見るフリをしながらだったのに、凝視されていた。
そのまま逆の手で胸へ。
ぴっちりTシャツの上から柔らかい胸を触る。
「1人で乳首弄ってたの?」
頷くだけ。
イキやすい童顔ちゃんはもういつイッてもおかしくない。
私はTシャツの中にも手を入れ、ブラのホックを外し、服の外へ。
敢えておじさんに見えるようにしながら回収。
予想通り胸のサイズ盛れる青色ブラだった。
ブラを取ると胸は先ほどよりスケールダウン。
しかし、ぴっちりTシャツなので胸が押されるような形になりノーブラでも巨乳に見える。
しかも、ポチッという点が2個。
ちなみに前回胸のサイズがCくらいと推定したが実際はDだった。
このくらいのサイズの子だとここの境目はすごい気にすると思う、ごめん童顔ちゃん!
巨乳とまではいかないがこの顔とスタイルを考えたら大きい方だろう。
服の上から指先で乳首をコリコリ触る。
心なしかすでに大きくなってるように感じた。
いい感じだが、私はここでもう一つ買いたい玩具がある事を思い出した。
アナル用だ。
だが、アナル用はまだ童顔ちゃんには早いだろう。
買いたいといっても嫌がられたり、最悪気分を害してもうあなたとは良い!なんてこともあり得る。
私は一階のトイレへ行くふりをして、さりげなくアナル用の玩具を買う作戦にでた。
まぁ今回このアナルグッズは部屋に行くとき、車に忘れて使わなかったので意味のないことだったが。
私がトイレに行くと言うとアダルトショップで1人にされるのを嫌がったが、なんとか待っててもらうことに。
アナル用品を選び、レジをしたところでおじさんの存在を思い出す。
危害を加える人には見えなかったけど、危険性に気づきすぐ二階へ。
するとそこには今、まさにおじさんに話しかけられてる状況が。
ナンパ慣れしてる童顔ちゃん、普段は無視して逃げたりしてるが今回ばかりは逃げようがなし。
明らかにノーブラでTシャツ越しに浮き出る乳首を見ながら話してるおじさん。
さっきの私にされてたこと見てたよ的なことを言っている。
ドラマとかでよくあるこんな状況で助ければ好感度上がってセフレから恋人へ昇格できるかもとかも考えた。
ナンパ経験はたくさんあり、身体の関係だけの経験は多いのだが、恋愛経験の少ない私。
これが実際に思った通りに行くかは分からないが助けるヒーローを気取ることにするため少し様子を伺った。
あの中年のデブとこんな店来てるなら私みたいのもいいだろ的なことを言っていてすごいムカついた。
ここで身の危険を感じ、少し距離を取ろうとする童顔ちゃんの肩を掴み距離を詰めようとしたところでカッコよく登場するつもりだったがビビって
「あれ?誰?知り合い?」
と少し声が震えてしまい強く出れなかった。
私が予想より早く戻ってきたことに驚いたのかおじさんはそのまま店の外に行ってしまった。
おじさんは寝取らせプレーのようなことをしているカップルと勘違いしたのかもしれない。
「ごめんね。大丈夫だった?〇〇ちゃんみたいな子をこんなところ連れてきたらそうなるよね、気づいかい足りなかった…」
もちろんもっと早く助けられたことは言わず良い人ぶる。
その後は普通にお買い物。
今後童顔ちゃんと愛を育むために使いそうなものや童顔ちゃんが1人、家で乳首を育てるようの玩具などをたくさん買いまぁまぁいいホテルに一泊できるくらいの金額を払い店を後にした。
車に戻るがまだ予約した旅館のチェックインの時間までは時間があった。
言い忘れたが父の束縛がなくなった童顔ちゃんは泊まりなども自由に行けるようになり、童顔ちゃんから少しでもセフレより恋人と思われたい一心でラブホではなく旅館を選んだのだ。
時間が余ったため近くのデートスポットへ。
童顔ちゃんはノーブラのままだ。
平日というのに人が多い。
私達は近くのカフェで飲み物を買い、カップルがたくさん座っている場所へ。
「やっぱり、カップル多いね、俺らもここにいるとカップルに見えるのかな?」
と切り出した。
「えー!見られるかな?親子だと思われそう!笑」
親子と言われショックだった。
「親子は確かにありそう笑、じゃあ周りの人は俺らがこの後パコパコしまくるなんて思わないか。こんな感じで乳首触りながら」
と言いながらTシャツの上からコリコリするが
「ここは恥ずかしいからやぁ!」
と止められてしまった。
「けどほかのカップルもしてるでしょ?」
「してないよ〜!それにしてたとしても私たちは浮いちゃうって!笑」
「えー、なんでよー!じゃあイケメンだったら触らせてた?」
「確かにイケメンなら浮きはしなかったかも笑、なんてね!」
「なんてねって!けど俺らも付き合ってるんだからほかのカップルみたくイチャイチャしようよ〜!」
他のカップルを見ても童顔ちゃんが一番可愛いしかし、他のカップルの男は全員私より若くてイケメン。
やはり私みたいなものは童顔ちゃんに釣り合わないと自覚し焦りもあって思いきったが。
「カップル!?笑、私たち付き合ってはないでしょ!!笑」
当然と言えば当然の答えだったがそれでも悲しかった。
「付き合ってないならじゃあ俺たちって?」
「えー!難しいな笑、でもカレカノの関係でないことは確かだよ!」
もきっぱり否定されてしまった。
少し虚しくなり恥ずかしがる童顔ちゃんを引き寄せキスをした。
落ち込みはしたが、チェックインの時間になり旅館へ。
この日使えそうな先程購入したアダルトグッツをもって部屋に。
部屋は和室で部屋の中と外両方に風呂がついている。
案内してくれた中居さんが部屋から出ると同時に童顔ちゃんを押し倒すようにキスをした。
スカートを脱がせるとすでにビショビショ。
「すごい濡れてる。アダルトショップから?」
「うん…笑、前回初めて抱かれた後からずっと興奮してた」
「最高!顔に似合わないど変態じゃん笑」
パンティは脱がさず布を横にずらしそのまま挿れる。
私も興奮していて童顔ちゃんの服を脱がせる余裕はなかった。
畳の上で童顔ちゃんを寝かせたままその上に体全てを密着させ正常位。
童顔ちゃんの唇を私の唇で噛むようにしながら腰を振った。
数振りで童顔ちゃんが1回目の軽イキ。
童顔ちゃんは私と床に挟まれるような感じになっていてその僅かな隙間でビクビクっと痙攣していた。
童顔ちゃんがイキやすいのは分かっていたから一発目は童顔ちゃんよりも自分がイクことを優先した。
「イッ!カイッ!ヤメッ!テッ!」
叫んでいたがお構いなし。
顔を赤くし見つめてくる童顔ちゃんにさらに興奮し、畳と童顔ちゃんの間に手を入れくっついちゃうじゃないかってくらいの力で抱きしめながら腰を振り続けた。
童顔ちゃんの胸が潰れてるのが分かった。
5分後、フィニッシュを迎え、童顔ちゃんと離れた。
童顔ちゃんは私に固定されて小刻み痙攣だったのだが離した途端にこの顔からは想像できないくらいのイキ方。
痙攣、潮吹き、そして喘ぎ声。
前回からの我慢もあり相当きもちよかったのだろう。
数分収まらなかった。
部屋は節電のためか冷房は付いているのだが普通に暑くてお互い汗でビジョビジョ。
童顔ちゃんのTシャツはプールに入ったくらい濡れて乳首も透けていた。
ここで前回断られた風呂に2人で。
2人で入るには狭い湯船で童顔ちゃんを膝の上に乗せ2人でイチャラブモード。
童顔ちゃんの胸を水をチャプチャプさせてもみながら
「気持ちよかった?」
「やばかった笑、途中抱きしめられた時意識なかったもん!笑」
「疲れたしご飯来るまで休んでそのあとまた気持ちよくなろっか」
と会話しご飯が部屋に運ばれるまではリラックスモード。
旅館の浴衣に着替えた童顔ちゃんとソファーでテレビを見ながらキスしたり、胸を揉んだり逆に私の息子を触ってもらったりと。
恋人のような空気感だった。
部屋で待機してると時間通りに料理が運ばれてくる。
最初は机越しに対面で食べる感じだったが、並んで食べるように変えてもらった。
本当は中居さんが酒を注いでくれるのだが童顔ちゃんとの2人の時間をとりたくて酒を置いて出て行ってもらった。
高級旅館なだけあって料理は美味しい。
「この刺身美味しいよほら」
と言いながら自分の箸で童顔ちゃんの口元に持っていくと口付けを気にせず食べてくれた。
セックスしてる関係だし、間接キス以上の体液を交わあせているくせにと思われるかもしれないがこういう何気ないことのほうが興奮するのだ。
普通に考えて童顔ちゃんとはナンパで出会いそのおかげで現状セフレの関係まで持ち込めたがもしナンパというきっかけがなければこんな中年男の間接キスなんてね絶対嫌だろう。
しかもそれが童顔ちゃんのようなマドンナで清楚感のある子なら尚更。
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5: 名無しさん#GTGXAHU [通報] [コメント禁止] [削除]続編を期待していますが、終わってしまいましたか?
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2023-03-07 07:18:19
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2022-07-24 15:52:50
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3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]今回も良かったです!彼女さんはスポーツとかやってますか?
0
返信
2022-07-24 13:17:49
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]ありがとうございます。
頑張ります!0
返信
2022-07-24 08:02:44
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1: 名無しさん#EBgJIpA [通報] [コメント禁止] [削除]本気で応援しています。ぜひ体を堕として心と戸籍も手に入れちゃって下さい!
0
返信
2022-07-24 07:22:38
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(2020年05月28日)
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