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体験談(約 11 分で読了)

柔乳爆乳チビロリのあやちゃんは、ショタコンです。(2/2ページ目)

投稿:2022-07-22 00:41:48

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本文(2/2ページ目)

数分そのままでいたのだろうか、母親のおっぱいを吸っている時を少し思い出していた。

(この先も、あやちゃんおっぱい吸わせてくれるかな?)

なんて、願望が出てきたぐらいだった。

仰向けのまま、あやちゃんに目を合わせる。

「どうしたの?ほんとに赤ちゃんみたいに寝ちゃった。私、上手なのかな?」

笑顔を見せるあやちゃん。

乳首から口を離す。

「あやちゃん…明日もずっと、おっぱい吸わせてくれる?」と尋ねる。

「ん~。明日はいいけど、ずっとと言われるとちょっとなぁ~」

苦笑いをしながら困った顔をしている。

「そうだっ!!!!」

突然、大きな声を出すあやちゃん。

「私の言うこと聞いてくれたら、かずくんの言うことも聞いてあげる」

「うん!いいよっ!」

嬉しくて即答した。

「じゃあ、前やったみたいにオチンチン見せてくれない?」

今度は嫌がらずに立ち上がっては、スッとパンツを脱いでみせた。

「キャーッ!」

顔を手で覆い隠しながらも、しっかりとチンコを見てるあやちゃん。

オチンチンに興味津々なのか、いちいち工夫を凝らしながら触ってくる。

ある程度、手で触れた感触を味わえたらしい。

「それじゃ、次は~」

おっぱいを掴んでチンコに当ててくると、ふよふよと味わったことのない未知の体験を股間に感じる。

多分、気持ち良かったのだろう。少し、腰を曲げて遠ざかってしまった。

「ふふふっ♪」

その様子を見て笑っている。

「あれぇ?もしかして気持ちよかった?」

恥ずかしくて何も言えずにいる。

「えいっ!えいっ!」

今度は両方のおっぱいを掴み、つんつんと当ててくる。

時には不規則な動きをして顔に当ててきたり、両方のおっぱいでチンチンを挟んで包んできたり…。

気持ち良いことが悟られないよう腰を曲げて、必死におっぱいを避けていた。

しばらく続いたおっぱいとの対決が終わる。

「チンコってどんな味するんだろ?」

ふいにそう言うと、チンコの前に顔を近づけて凝視している。

突然、パクッと目の前のチンコを咥えた。

驚いて硬直している自分を横目に、モゴモゴとさせているあやちゃん。

性には興味があるが、まだフェラの詳しいやり方は知らないらしい。

口に含みながら、まるで味見でもしているかのように首を傾げている。

「ん~?んっ?んーー…ふんふん。」

1人で唸っているあやちゃん。

もはや、ただくすぐったい。

くすぐったそうにケタケタと自分が笑いだすと、チンコから口を離した。

「ごめ~んっ。味は気にならないんだけど、どうやってするのか忘れた…」

やはり何かしらで知って、試してみたかったのだろう。フェラを。

「今度は、お姉ちゃんがすることを見ててね」

ベッドへと上がると壁にもたれかかって、こちらに身体を向けている。

キレイなM字開脚になると、パンツの上から股間を弄りだした。

しばらくすると、あやちゃんの顔色がピンク色に染まっていく。

少し、息も荒く苦しそうだ。

「だいじょうぶ?」

心配して尋ねる。

「うっ…ん。そこで、見ててね…」

「うん。わかった」

右手で右乳首を弄り始めると、少しずつあやちゃんが声を漏らし始める。

そのなんともいえない姿を見て、股間が変な感覚に襲われるのを感じていた。

パンツの中へ手を突っ込んで弄り始めると、少し身体をくねらせ始めた。

「はぁはぁ…。かずくんが見てる…見られてる」

そう言いながら、手付きが早くなる。

すると、イッたのかどうかはわからないが大きく息を吐いた。

そのまま横になって、へたりこんでしまった。

そんなあやちゃんを不安な様子で見守る。

「んふふっ。このことは、2人だけの秘密ね♪約束だよ。」

横になったまま笑顔を見せるあやちゃん。

「パンツの中見たかった?秘密だからまだダメだよぉ♪」

ベッドの上で女の子座りに直って、明るく言ってみせるあやちゃん。

ダメと言うからまだダメなんだろう。

とりあえず、あやちゃんは元気そうなのでよかった。

股間のムズムズに違和感を覚えつつ、ベッドへと上がる。

さっきからずっと、ぽよぽよしてるあやちゃんのおっぱいへと襲い掛かった。

「うわ~っ!かずくんに犯される~っ♪」

嬉しそうにまた膝枕をしてくれると、目の前にたわわと垂れ下がった大きなおっぱいへ、むしゃぶりついた。

おっぱいに吸い付いている時、あやちゃんはなんだか幸せそうだ。

この話の続き

あれから20日以上経ち、夏休みもあと数日で終わりだ。あの日からは3日に1度ぐらいのペースであやちゃんに会いに行った。部活が終わって、家に帰る昼過ぎを狙う。土日は、あやちゃんの家族がいることが多いので平日のみだ。嫌がらずに笑顔で迎えてくれる。毎回おっぱいを吸…

-終わり-
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