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体験談(約 21 分で読了)

柔乳爆乳チビロリのあやちゃんは、ショタコンです。「最終回」(1/3ページ目)

投稿:2022-07-25 16:20:08

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本文(1/3ページ目)

PENTA◆IQInElg
最初の話

ーーまえがきーーいつも、ご愛読ありがとうございます。今回の新作は、実話を基にした体験談です。22歳まで盗撮、覗き、洗濯物撮影と変態街道まっしぐらでした。そんな自分が変態へと覚醒したきっかけに、ある女の子の存在があります。今回のヒロインである、あやちゃんです。…

前回の話

あれから20日以上経ち、夏休みもあと数日で終わりだ。あの日からは3日に1度ぐらいのペースであやちゃんに会いに行った。部活が終わって、家に帰る昼過ぎを狙う。土日は、あやちゃんの家族がいることが多いので平日のみだ。嫌がらずに笑顔で迎えてくれる。毎回おっぱいを吸…

あれから、あやちゃんは高校へ入学し、自分は小学5年生となった。

最早、帰宅時間も通学路もだいぶ違うので、稀に会った時は挨拶したり少し会話する程度だ。

去年の夏の出来事は、きっとなかったことになっているのだろう。

あんなに楽しかったのに、1回の出来事で全てが終わってしまう。

恋とは違うが、憧れや性への対象としてまぶしい存在だったあやちゃん。

性的いたずらをされていたわけだけど、初めこそ嫌ではあったが、途中からは興味しかなかった。

ある意味、上手く誘導されていった感じだが、別にあやちゃんに対して怒りや軽蔑といった感情は湧かなかった。

9才で精通が始まり、オナニーも覚えてしまった自分は取り残された気分だ。

性欲の捌け口となるものが拾ったエロ本ぐらい。

スッキリはするけど、なんだか物足りない。

あやちゃんの家に電話したり、あやちゃんと遊んでもらおうとも考えていたけど、11歳となっているので年上のお姉ちゃんと遊ぶのは気が引けた。

あやちゃんのおっぱいが恋しい…。あやちゃんにチンコ舐められたい…。

そう思い返しながら過ごしていた。

冬休みの平日、友達の家に遊びに行ったがいなかったので、家に帰ってゲームでもやろうと思いながら自転車を走らせていた。

すると、あやちゃんの後ろ姿に似た、制服の女性と男性が並んで歩いているのを見つけた。

楽しそうに話している声に聞き耳を立ててみる。

やはり、あやちゃんで間違いない。

少し横になったときに、胸元が大きいのがわかったし、あの身長、どう考えてもあやちゃんだ。

隣にいた男性が気になる。彼氏だろうか。

見つからないように、距離を十分に取りつつ尾行してみるとあやちゃんの家へと入っていく2人。

自転車を、家の近くの適当な場所に置いて、忍び歩きで敷地内に入り込む。

何度も通った、あやちゃんの自宅。

この時間帯は家族がほぼ居ないことは知っている。

あやちゃんの部屋の位置も当然わかっているので、部屋の窓がある外の壁際にしゃがみ込んだ。

(あの2人、恋人同士かな?絶対そうだよな…)

自分とやってたようなことをあの人と??なんて妄想が膨らむ。

何故か、そうでありませんようにと願っていたが儚くも散ることになる。

20分ぐらい?か、聞き耳を立てていると、初めは楽しく談笑してた感じだったが、急に声が聞こえなくなり始めた。

あやちゃんの喘ぐ声が聞こえ始めた。

不安は的中し、そのうちまたあの時みたいに戻れるんじゃないかという淡い期待は絶望へと。

あやちゃんの気持ちよさそうにする顔も、あのおっぱいの特別の柔らかさも、マンコの形も色も、お尻にホクロがあることも、全部俺は知ってる!!!

それにあやちゃんとの初めては俺なんだ!!!との思いが爆発する。

勢いよく立ち上がると、玄関へと向かった。

玄関の戸を開けようとした瞬間、手が止まる。

あやちゃんに完全に嫌われるかもしれない。2人とも楽しそうにしてたじゃないかと頭によぎり、再び、あやちゃんの部屋に近づく。

あやちゃんが、彼氏の名前を呼んでいる…。

聞いていられないので、その場を去ることにした。

その時、外の洗濯物干し場から明るい色が飛び込んできた。

そちらに目をやると、タコ足の洗濯物干しに下着がいくつか干してあった。

近づいて確認してみる。

明らかに、あやちゃんのお母さんと思われるものの他に、ブラとパンツが4つ干してある。

サイズを確認する為に、1つ1つブラのタグを見て回る。

(G70とE70の2種類がある…。多分、大きい方があやちゃんだよな)

高校生となったあやちゃんの下着が目の前。あのおっぱいやお尻を包んでいるものが目の前にある。

時々、誘ってるかのように冷たい風になびいている。

花柄のピンク色のブラとパンツを手に取って、物陰へと移動する。

そこは玄関から裏手になる、あやちゃんの部屋に近い位置になってしまう。

あやちゃんの声が微かに聞こえる…。

あやちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、あやちゃんのおっぱいに挟んでもらってたかのように、大きなブラでチンコを挟んでオナニーを始めた。

彼氏への嫉妬から、あやちゃんを犯すように下着へ強く当たる。

ブラのカップが大きすぎて、うまく擦れないので地面に置き、そこにあやちゃんのおっぱいがあるように妄想してパンツを嗅ぎまくって、手で擦る。

エロ本で見て、セックスはどのようにやるかは多少知識が付いてきている。

なのでこの部屋の中で行われていることは想像がつく。

(僕とやってたことより、凄いことや気持ちいいことやってるんだろうな)

そう思いながら、あやちゃんの喘ぎ声を聞きつつ果てた。

イッてしまうと少し気が晴れたので、バレないうちに下着を元に戻して、自分の家へと帰った。

その日から度々、あやちゃんちの洗濯物を確認し、オナニーをした。

もう取り戻せないあやちゃんを一番近くに感じられるし、気持ちがいい。

下校時は、まだあやちゃんの家族が誰も帰ってきてない。

洗濯物が外にさえ干してあれば、お母さんが帰ってくる午後4時過ぎまでは取り込まれる心配や、誰かに会う心配が問題ないことを知った。

あとは近所の人や、友達にバレないようにするだけだ。

高校2年生になったあやちゃんの下着は、明らかにどんどんと大人っぽさを増していった。

それまでは、綿素材の下着も多く見られたけど、ポリエステル製のツルツルした素材のものが多くなった。

デザインも、大人が付けるようなやつとそう変わらないものばかりだ。

この頃には、パンコキも覚えた。

2つ干していた時は、パンツのマンコの部分を嗅ぎながら、パンコキをする。

ツルツルした部分をチンコに巻いてもいいし、マンコが当たるクロッチの部分を覆いかぶせるようにしてシゴいてもいい。

本人が知らないところで、こんなことされてるとは思ってもいないだろう…。

ある日、間に合わずに黒いパンツに少し付いてしまった。

ティッシュなど持ってきてないので、布同士を少し擦り合わせて元に戻した。

バレないか心配だった。もう干してくれないかもしれない。

数日後、洗濯物を確認に行くとしっかりと干してあったので凄く安心した。

干してあった、紺色の下着をとっていつもの場所でオナニーを始める。

すると、あやちゃんの部屋の方で物音がしたので、恐る恐る確認をした。

ほんの少しだけ開いたカーテンの隙間から、中を覗く。

居ないと思っていた、あやちゃんがパンツとシャツの姿で床に座って、足の爪を切っていた。

かなり久しぶりに見る、あやちゃんの下着姿。

片膝を上げた状態の、もっこりした股間が目に付く。

それに、この前ぶっかけたパンツを穿いていたことに驚く。

(あのパンツ…、あれから洗ったのかな。それともそのまま?)

自分の精液が付いたままだと想像してしまったら、最近味わったことのない興奮を覚えた。

何か、そうわかるものがないかとバレないよう気を付けながら、パンツに集中する。

切ったときに飛んでしまった爪が、ベッドの下やテーブルの下あたりにあるらしく、その場から動かずお尻を突き出し、手を伸ばしている。

その際に、お尻の部分が少し白くもやっとしたものが付いてるのが見えた。

(ん?あれ、もしかしてそうなのかな?)

精液が乾いたあとは、自分のパンツの裏側でしか見たことがない。

でも、同じような見た目なので多分間違いないだろう。

(あやちゃん、気付かずに精子ついたパンツ穿いてる…)

なんだか、凄い得意気というか、得体の知れない高揚感を味わった。

「ああ…あやちゃん。あやちゃん。あやちゃんのマンコ…」

そう呟きながら、隙間越しから見るあやちゃんの股間の奥にあるマンコを思い浮かべながら、あやちゃんのパンツで激しくシゴいた。

そして今度は故意に、クロッチの部分に精液をぶっかけた。

少し薄く伸ばした後、返却。

家に帰って、お風呂に入ってる時にふと考えた。

(精子が付いたところがマンコにずっと当たってると妊娠するのかな?)

なんだかそう思うとドキドキが止まらない。

申し訳ないという気持ちより、遥かに興奮や性的欲求が勝っていた。

興奮したので風呂場でも抜いてスッキリしたが、手元にあやちゃんの下着が欲しいなと思うようになってしまった…。

さすがに盗むことは罪悪感に苛まれるので、欲しい気持ちはあっても中々盗めない日を過ごした。

夏休みの中頃の平日、昼前にあやちゃんの家に寄ってみてはいつものように干してある洗濯物から下着を取って、いつもの場所へ。

しばらくオナニーにふけっていると、あることに気付く。

(あれ?あやちゃんの部屋の鍵開いてないか?)

閉め忘れなのか、窓の鍵の位置がいつもと違う。

念のため玄関へと戻り、閉まった扉を確認して、気配を探る。

恐る恐る、窓をゆっくりと横にずらす。

「ガラッ…」

音を立てて、少し開いてしまった。

(どっどうしよう…。ほんとに開いてた…)

しばらくソワソワしながら、どうしようか迷った。

そして意を決して、窓を開けて部屋へと侵入した。

(ああ…物の位置は変わってない…。変化は少しあるけど、久しぶりのあやちゃんのいい匂いがたまらないな…)

若い女の子特有の部屋の匂いとも言うんだろうか。

若いメスのフェロモンが漂う部屋の匂いはほんとに天国だ。

それを小学生で再認識してしまっている。

だいぶ変態へと向かっている。そしてこれから、もっと変態へと。

狙いは、1つだ。

脱衣場へと向かう。

洗濯機や籠には、さすがに洗濯物はなかった。

なので、前から知っている下着が入った棚へと手を伸ばす。

2段開けてみると、大量のブラやパンツが所狭しと入っていた。

何気に、初めてこうやってじっくり観察したことに気付く。

なんで今までここからいくつか盗んだりしなかったのだろうと後悔した。

これだけ大量の下着があれば、1つや2つ盗んでも気付かないだろう。

ブラをじっくりと見ると、中学生の頃に付けてたやつも確認できた。

まだ、あやちゃんと遊んでいた頃に付けていたやつだ。

もう随分と使用してないのか、奥まったところにあった。

そして、その奥にブラの下敷きになって潰れたような形になってるやつもあって、それも中学生時代のやつだった。

とりあえず、2つとも棚から取り出してサイズを確認すると、E70とF70と記入されていた。

もういらないだろうと勝手に解釈して、とりあえず床に置いた。

続いて、パンツの方も確認すると、やっぱり奥の方に昔穿いていたやつがたくさんあった。

どうやら、手前や取りやすい位置にあるやつが最近使用してるやつらしい。

見覚えがあるやつがいくつもある。

なんとなく、数を数えてみる…。

「1、2、3、4…17。ブラが17。1、2、3…25。パンツが25個」

当時、想い出深い柔らかおっぱいを包んでいた白いブラと、あやちゃんがよく穿いていた白パンツのセットをズボンのポケットに入れようとするが、ブラが大きすぎて入らない…。

とりあえずパンツだけポケットにしまい込み、床に置いているブラとセットのパンツを探す。

しょっちゅう、ベッドや床に座ってパンチラ、もっこりチラをしてくれていたグレーの縞パンツ。

探し出してはもう1つのポケットへとしまった。

ブラは大きいので、とりあえず外に出るまで手に持つことにした。

部屋へと戻り、少し捜索した時に机の引き出しにコンドームの箱があって、中には4つほどまでに減ったコンドームを発見した。

コンドームは友達の家で見たことがあった。

わかっていたことだけど、やっぱりショックが大きかった…。

もうあやちゃんは、自分みたいな年下ではなく、同級生か上級生の男子が好きになったんだと、はっきりと理解した。

悔しくなってきたので、脱衣場に戻ってパンツを大量に持って部屋へと戻ってくると、あやちゃんのベッドに寝転んだ。

最悪バレてもいいやという思いで、真っ裸となった。

ベッドの上であやちゃんのパンツの感触を全身で感じながら、パンツを犯す。

あやちゃんの枕の上にパンツを置いて、うつ伏せになりパンツを嗅ぐと、あやちゃんの匂いがかなり強く感じられた。

そしてそのまま腰を少しずらし、肌触りのいいパンツを2枚選び、重ねてパンコキをする。

あやちゃんにフェラされてた時や、マンコを近くで見ながらオナニーした時と同じようなエクスタシーを感じていた。

本人が居ない部屋で好き勝手やり、パンツを汚すことが最高の気分だった。

あやちゃんを犯すように、腰を振りながら激しく擦る。

すると、ほんの数分でパンツに発射してしまう。

ベッドの上にも垂れてしまったので、適当に拭いておく。

イったあとあまりの気持ち良さに、少しの間ベッドの上で呆然としていた。

(今、あやちゃんが部屋に入ってきたらなんて言うかな…)

ひとまず我に返って、大量のパンツを脱衣場へ戻しにいく。

どれがどの位置だったか忘れたので焦った。

まあいいやと思い、それっぽい形に戻しておいた。

ぶっかけてしまったパンツは、ほぼそのままの状態で戻しておいた。

これは、あやちゃんが自分にやってたように、自分もあやちゃんの下着をいじめているだけだと思うようにした。

部屋から外へと出る時に、キレイだったベッドがぐしゃぐしゃになってたので、一応それだけキレイに戻しておいて、家を出た…。

当時を思い返すと、必ずしも下着はセットじゃないし、上下、数が合うわけでもないとこの時初めて知りました。

カメラや携帯があれば、じっくり撮影したのにと残念でなりません。

秘密の場所である、タンスを開ける喜びを知ってしまいましたね。

下着を取りだしては確認しては知らないやつがあったりした時は嬉しかったし、勝負下着なるものもこの時、初めて見ました。

自分は可愛い下着が好みだけど、女子高生の感覚でいくと勝負下着はやはりセクシー路線になってしまうようです。

フロント部分がレースで編み込まれたデザインで、バックが少し透けている黒のパンツと、レースの黒ブラジャーは未だに鮮明に覚えています。

それから数日後、変わりなく干された洗濯物から下着を手に取る前に、あやちゃんの部屋の鍵を確認すると閉まっていた。

さすがにあんなこと何度も出来ないよなと思っていると、少し離れた位置からバシャアッという水の音が響いているのに気付く。

すぐに風呂場だと気付いてそこへ向かう。

少し高い位置に付いている窓が少し開いていた。

つま先立ちになりながら中を覗いてみると、裸のあやちゃんが椅子に座って、ヘアバンドをして洗顔をしている真っ最中だった。

高校生になったあやちゃんの、裸は初めて見るし、更に大きくなったおっぱいがたゆんたゆんと腕を動かす度に揺れている。

相変わらず、白くて柔らかそうなおっぱいだ。

あやちゃんのおっぱいを見ると、すぐに勃起してその場でパンツを下した。

あやちゃんの部屋でオナニーしたあとに、裸を見ながらオナニー。

なんて幸運なんだと。

こんなことが続くなら、カメラが欲しい。

今年あたり、お年玉で購入しようか考えつつも、一心不乱にシゴきまくる。

洗顔が終わると、身体を洗いだした。

こちらからは横向きになった姿勢なので、股の中心部まで見えない。

ここまできたら、マンコまで見たい。

その時、シャワーで身体を洗い流していると股間にシャワーを当て始めた。

少し、目を半分閉じてうっとりとした表情になっている。

ほんの数秒の間そうすると、再び身体を流すとシャワーを止めた。

足を拭くとき、上体を前かがみになったときにマンコが少しだけ見えた。

そして脱衣場へと上がっていき、もう見えなくなった。

もうすぐイキそうだった。

あのマンコに心ゆくまでぶっかけたいと思い、洗濯物のパンツを取りにいく。

そして、いつもの場所でいつものようにイクつもりだった…。

ガラガラッという音と共に、あやちゃんの部屋の窓が開いた。

すると、「ひゃあっ!!」という叫び声が響いた。

「え?誰?かずくん??」

パンツを下して、干してあったあやちゃんの水色パンツのクロッチの部分を被せて、激しくシゴいている真っ最中だった。

時が止まる。

「なっ、なにしてんの?それ私のパンツ…だよね?」

驚きの表情のまま固まっていて、何も答えられない。

「ちょ、なんだか最近パンツがかさつくというか、洗ったあとのはずなのに、シミが出来てることが多かったのには気付いてたけど…」

「まさか、犯人がかずくんとはねえ…」

まだ、チンコにパンツを絡ませたまま硬直している。

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