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【評価が高め】大学時代 夏祭向かいのおばさん(現妻)とセックスしまくった(2/2ページ目)

投稿:2022-05-22 00:00:22

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

向かいのおばさんは、レイプした男に再び抱かれてどんな思いをしているのだろう。家庭がある身で。

でも、向かいのおばさんの豊満な肉体、抱き心地良い肉体は私を興奮させ、イチモツのピストンを

力強く早めると、それに応じて向かいのおばさんも絶叫するのです。一晩でおばさんの中に何回射精

したのだろう。

気が付くと朝を向えていた。一つの敷布団の上に2体の全裸姿。豊満な肉体のおばさんの

背中が私の目の前にあったのです。2窓ある和室。庭側の窓はカーテンも全開になっており、太陽の光が

挿し込んでいるのです。向かいのおばさんは起き上がると私に振りむきます。そして、まだ横たわっている私の唇に

自分の唇を優しく重ねるのです。

「おはよう、けんじ君」

私の目の前には笑顔のおばさんがいるのです。お互いの見つめ合い、二言、三言言葉を交わしソフトなキスをします。

そして、私は向かいのおばさんの爆乳に顔を埋め、抱き合います。お互いの体熱が肌を通して伝わり、結びつきを

強くさせるのです。ついばむキスを繰り返します。おばさんは私のイチモツを握ります。

「あん、硬くて、大きいわ」

おばさんは私の朝勃ちのイチモツを握りながら、甘い吐息を漏らします。私はおばさんの爆乳に武者ぶりつくのです。

私の掌からも零れる爆乳、その爆乳の谷間に顔がスッポリ嵌まります。私の両頬をおばさんの乳房が挟み込みます。

まさに至福の時。朝陽が入る明るい部屋、おばさんの爆乳に埋もれながら、巨尻にも両手を伸ばし弄ります。

このままずっと絡み合っていたいと思うほど、色白で柔らかい豊満な肉体のおばさん。私のイチモツは上を向いたまま

硬直し続けているのです。向かいのおばさんは、私の股間へ移動して、勃起200%のイチモツを掴み、口に頬ぼるのです。

自身をレイプした肉棒を咥えるおばさん。この時、向かいのおばさんの潜在意識の中にある"淫乱"を見たのです。

手を添えなくても、私のイチモツは天井を仰いでいるのです。四つん這いの恰好で私のイチモツを咥え込み、顔を上下に

動かすのです。

「きもち・・・・」

私の表情、反応を見ながら、イチモツへの口奉仕を続けるのです。向かいのおばさんの爆乳が垂れ、私の両腿にあたります。

そして、向かいのおばさんは、私のイチモツを爆乳で包みます。私の巨根をも包み込んでしまう爆乳。爆乳を両手で掴み、

上下に激しく揺らす向かいのおばさん。私の息遣いは荒く、激しくなります。

「気持ちぃィ。町子さん、気持ちぃィ!!!」

向かいのおばさんの爆乳に挟まれた私のイチモツを射精感が襲います。もうガマン限界に達しているのです。

「おばさん・・・町子さんの口の中に出したい!」

射精感を抑えながら、私は、向かいのおばさんに懇願するのです。

「いいわよ」

向かいのおばさんは頷き、爆乳からイチモツを解放します。ピーンと立った巨根。天井を仰ぐように反り返る

イチモツ。

「町子さん、しゃぶって!!」

私を襲う射精感、思ず叫びます。

向かいのおばさんは、手を添えずに頬張ります。そして、上下に顔を揺らしながら、私の巨根をしゃぶるのです。

爆乳の谷間から顔を出すイチモツは、熟女の口の中に消えるのです。おばさんの口許から垂れる涎の雫。

「あ・・・・うううっ!」

込み上げてくる射精感を抑えることが出来ず、私の腰が浮き上がります。そして、痙攣でもしたかように身体が

ピックンピックンと小刻みに震えると、一気に向かいのおばさんの口の中に白濁の雄液を放出したのです。

私の身体全体から力が抜けていき、布団の上に沈みます。荒い呼吸をしながら、すべて放出した満足感に

浸るのです。向かいのおばさんは私を見下ろしながら、口の中の精液を掌に出します。

「たくさん!」

私に笑顔を振り撒きながら、掌の精液を爆乳に塗りたくるのです。そして、向かいのおばさんの目の前には、

まだ萎えない私のイチモツが天を仰いでいるです。透かさず、おばさんは唾液たっぷりな口でイチモツを咥え

込むのです。

「ああああ・・・き、きもちぃ」

私のイチモツを綺麗にしてくれたのです。そして、私と向かいのおばさんは唇を重ねます。

もう、向かいのおばさんには、私に対する憎悪はなく、求め合う関係になっていくのです。

帰り支度をする私。向かいのおばさんは、オリーブ色のニットのワンピースに着替え、電話口で話しているのです。

「また、一人になちゃった」

電話を終え、部屋に戻ってきたおばさん。どうやら、ご主人と息子は夜まで帰宅しないようなのです。

私は向かいのおばさんを抱ぎ締め、唇を奪います。そして、爆乳を揉みしだきながら、和室の敷布団の上に

倒れ込むのです。私と向かいのおばさんに遮るものは、もうありません。豊満な肉体をとことん堪能した夏。

大学時代のの4年間、向かいのおばさんとの関係は強くなっていったのです。でも、それは向かいのおばさんの

家庭が崩壊していくことだったのです。

この話の続き

2つ年上の彼女・美恵子は、大学3年の"学祭"のミスキャンパスのイベントで準ミスに選ばれました。才色兼備の女子大生、いわゆるリケジョ。キャンパス内でも注目されることになります。彼女・美恵子には、学内外問わず、デートの誘いや合コンへの誘いなど、男が群がってくる…

-終わり-
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