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過ちを犯してしまった私に目覚めたもう一人の私

投稿:2023-11-04 03:29:24

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sirubia◆MhNDBgc

過ちを犯してしまいました。

私は38歳、夫は42歳子供なし。

夫は半年前から単身赴任をしていて、専業主婦だった事もあり、少し暇を持て余していたところ、仲の良い友達の加奈子さんから、暇を持て余しているのならアルバイト感覚で保険の仕事やってみない?と誘われ今に至ります。

初めの内は、契約ノルマについてはさほど言われてなかったので気楽な気分で毎日過ごしておりましたが、なかなか契約の取れない私に、しだいにリーダーさんや部長さんからも風当たりが強くなってきました。

私も追い詰められ、何とか契約を取らなければと必死に毎日会社訪問をしていた時、小さな工務店に訪問しました。

「◯◯生命です」と、めいいっ一杯の笑顔で挨拶しました。

事務所内には、50代半ばくらいの社長らしき方と奥様らしき人と、30代くらと20代くらいの若い男性がいました。

「生命保険で新しいプランの商品のご提案に・・・」篠原ひとみですと名刺をお渡ししました。

社長様から名刺を頂き説明をさせて頂かさせて・・・

孝介は保険入っているよな~拓哉はどうだった?

拓哉「俺は入ってない」

社長「拓哉、説明だけでも聞いてやれや」

ありがとうございます。

そして、説明をしている途中でしたが、現場へ出掛ける時間となり数日後にまた伺うお約束をして、その日は帰りました。

何とか契約を取らなければと、彼に合った資料を作り、約束の時間に事務所へ向かいました。

事務所には、拓哉さんと奥様だけで、すぐに奥様は奥の部屋へ行き、資料を見せながら説明と世間話をして、必死にお願いしました。

拓哉さんは、22才1人暮らしとの事でした。

前向きに検討し連絡するから連絡先教えてとの事で、携帯番号をお知らせしました。

何とかお願いしますね。契約してくれたら、ささやかながら何かプレゼントをさせて頂きますから、考えておいてくださいね。

拓哉「ホントに!分かった。近い内に篠原さんに連絡するよ」

帰る前にもう一度お願いし帰りました。

一週間後に連絡を頂き、週末の土曜の16時に拓哉さんのマンションへ伺う事になりました。

当日は、いつもの白いブラウスにジャケットとスリットの入ったタイトスカートで出掛け、ドキドキしながらチャイムを鳴らしました。

拓哉「お待ちしていました。中へどうぞ」

玄関先でもと思いましたが、勧められるまま部屋へ入りました。

広めのワンルームに小さなソファーとテーブル、ベッドがありソファーに案内されコーヒーをテーブルに置いて並んで座りました。

しばらく談笑をして

ご検討頂いてどうでしか?

拓哉「一生懸命説明してくれるし、必要だと思うからお願いしょうかな!」

ありがとうございます。

本当にありがとうございます。と何回もお礼を言いました。

契約を頂いた時に、やっと契約を頂け、ほっとしたのと、嬉しさから涙ぐんでしまいました。

拓哉「篠原さん、涙でてるよ!

初めて契約を頂けて嬉しくって・・・

拓哉「そうだったんだ!俺が契約1号なんだね!

今日は事務所へ戻らずに、そのまま帰るって言ってたね?」

はい、その予定です。

拓哉「お祝いにビールで乾杯しよう!」

えっ・・・そんな気を使わないでください

拓哉「良いよ、遠慮いらないから乾杯しよう!」

ありがとうございます。

それでは、少しだけ。

拓哉さんは缶ビールとグラスを用意し乾杯しました。

結婚してから、1人で男性の部屋へ入るのは初めてで緊張してるのと嬉しさから何を話しているのかわからないくらいでしたが、かなり打ち解けた雰囲気になってきました。

拓哉さん、そうそうプレゼントは考えて頂けました?何でも言ってね!

拓哉「うん~・・・ホントに何でも良いの?」

あまり高価なものとかは無理だけど、可能なものならなんでも!

拓哉「なんでも良いんだよね~

俺、篠原さんに下着姿になって、その口で気持ち良くして欲しい・・・」

えっ・・・それは・・・

拓哉「何でも良いって言ったよね」

夫とは数年前からレスで、もう私は女として・・なんて思っていたのに、若い男性から、こんな事を言われて、ドキドキ感を感じながらも、なんか身体が熱くなり濡れて感じてきている別の自分がいて、なかなか言葉が出てきませんでしたが・・・何でも良いと言ったのは私・・・

こんなおばさんで良いの?

拓哉「篠原さんを初めて見た時から素敵だな~と思っていたし、タイトスカートのスリットから見え隠れする太ももや、お尻の膨らみを見ているとムラムラしちゃって・・・お願い」

分かった、下着姿になってお口でするだけだよ。

拓哉「ホントに、嬉しいありがとう。」

ゆっくりとジャケット、ブラウス、スカートを脱ぎ拓哉さんの前に跪きました。

スエットからすでに大きくなっているのがわかりました。

少し震えながらも凄く興奮して・・スエットの上から大きくなったものを触っていました。

あぁ~久しぶりの手の感触を感じなから、スエットごとずり下げながら、硬くて大きなおちんちんに見とれながら、少し生臭も感じられましたが、無我夢中で口に咥えていました。

拓哉「篠原さん、気持ち良いよ!肌も綺麗だね!もっと舐めて・・・」

喉の奥にも突き上げながら舐めていると、ブラのホックを外され乳首をさすられ胸を揉まれていました。

自分でも濡れている事を感じながら、頭の中が真っ白になり、口で頬張りながら声が漏れてしまい、それだけで逝きそうになってしまいました。もう、されるがまま夢中で舐め続けていると

拓哉「篠原さん、気持ち良い!おっぱいも良い!逝きそう!」

そう言言いながら口の中いっぱいにどろどろしたものが出てきて、口から溢れそうになるのをこらえていました。

拓哉「気持ち良かった!篠原さん、そのまま飲んでよ!」

私はうなずきながら飲み込みました。彼が私を立ち上がらせようとしましたが、足に力が入らなくよろめきながらベッドの上に倒れ込んでしまいました。

すると下着の上から私の恥ずかしいところを触ってきて・・

拓哉「篠原さん、凄く濡れてるよ!このままだと汚れちゃうから脱ごうね

ほら、こんなに濡れてるよ!」

えっ・・・だめ・・・

そう言いながらクリを指で愛撫してきました。

あぁ~恥ずかしい、見ないで!下着姿になって、お口でするだけって言ってたのに・・・

拓哉「しゃぶってもらいながらおっぱい触ってたら我慢出来なくなっちゃった。それに篠原さんのおまんこ、こんなに濡れてるし・・入れて欲しくなったんじゃないの?ほら、乳首もこんなに立って、クリも舐めてあげるね!」

駄目だと思いながらも、心の中のもう1人の欲しがっている私がいる。こんな感覚久しぶり・・・

あぁ~駄目・・・いくいく、いっちゃう・・・

恥ずかしいところを舐められながら、シーツを手で握りしめながら腰をかたがたと振るわせながら彼にいかされてしまいました。

拓哉「篠原さん、いっちゃったね!いった時の顔、素敵だったよ。入れて欲しくなったんじゃないの?ほら、言ってごらんよ!」

あぁ~駄目~あぁ~気持ち良い・・・入れて・・・

拓哉「どこに入れるねの?」

あそこ

拓哉「あそこじゃわからないよ、はっきり言わないと」

私の私の、おまんこに入れてください

拓哉「入れるね、篠原さんの濡れたおまんこに!」

ひとみと呼んで

拓哉「ひとみ、いやらしいおまんこに入れるよ!」

拓哉さんの硬くて大きなおちんちんが私の中に入ってきただけでまた、逝きそうになりそうでした。

深く浅くゆっくり早くり出し入れされながら、おっぱいを激しく揉まれて

いい・・気持ちいい・・拓哉さんのおちんちん気持ちいい・・・逝っちゃう

拓哉「ひとみさんのまんこ凄く締まって俺も気持ち良い!最高だよ!俺も我慢できない、出そうだよ!」

お願い中には出さないで

そして、私の口にまた、どろどろした拓哉さんのものが出されました。

私は、久しぶりの刺激的な快感にもう身を任すしかありませんでした。いつもの私はそこには無く、もう1人の淫乱な女の私になっていました。

そこには夫への罪悪感などない、ただの淫乱な男を求める女に、もう戻れないかも・・・

もう彼の言われるがまま、されるがままに。

拓哉さんは、ベッドの下から何かを取り出したようでしたが、意識が虚ろな私には気にするすべなどありませんでした。

私の後ろから身体を抱きよせ、両手で乳房をさわられ身体を任せていました。

拓哉「ほら、股を大きく開いて、ひとみのまんこをさらけ出しなよ!淫乱なひとみのまんこが丸見えだよ!」

片方の乳房から揉まれる感触が無くなったとおもった時、まんこにビ~ンとゆう音と共に、どうにかなってしまいそうな感覚に襲われました。

あ~ん、気持ちいい!おまんこ気持ちいい~おかしくなりそう・・良い良い・・あっ〜

拓哉「ひとみさん、ローターそんなに気持ち良いの?ほら、自分でクリトリスに当ててオナニー姿見せてよ。」

あっあっあ~ダメ気持ち良い、おまんこ気持ち良い、逝く逝っちゃう!

拓哉「また逝っちゃったの?本当のひとみさんはすけべなんだね!そんなひとみさん好きだよ。これはどうかな?」

そう言いながら、おまんこに長くて太いものが入ってきて、グリグリ、おまんこの中を掻き回されながら入れたり抜かれたりされ気が遠くなりそうなくらい感じていました。

えっ・・なに・・あっ〜ん・・そんなに激しくしないで・・・もうダメもうダメ、私を好きにして・・・・・・逝く・・・・

しばらく私は、気を失っていたようでした。

気がついた時、毛布の柔らかな温もりの中、元の私に少しずつ戻っていく感じがしました。

拓哉「ひとみさん、起きた?

喉乾いたでしょ、お茶でも飲む?」

ありがとう。ごめんなさい、なんかちょっと寝ちゃってたね。

拓哉「こちらこそありがとう。約束破っちゃったね。でも、ひとみさん凄く素敵でした。」

そうだぞ~でも気持ち良かった。私こそ、ありがとう。

今日の事は、二人の秘密にしてね。

拓哉「はい。」

また、書類とか用意出来たら連絡しますね。

22時、あれから6時間もの間、もう1人の私がいた部屋を後にしました。

2週間後、書類とかの準備出来た頃、拓哉さんから連絡がありました。

拓哉「ひとみさん、取引先の人が、保険の事話したら、入っても良いって言ってるんだけど、今週の土曜の16時に来れる?」

ホントに?助かる、嬉しいありがとうね。同じプランで準備して行きますね。

少しでも多く契約が欲しい私は書類を作り、この後の事など疑いもせずに、マンションへ向かいました。

拓哉「ひとみさん、どうぞ中へ入って。こちらが、話していたA君です。」

Aさん、篠原ひとみと申します。この度は、ありがとうございます。

A「ヨロシクです。噂に聞いていたとおり内田有紀さんみたいな感じで綺麗ですね!」

え〜っ、うっそ〜、そんな事ないですよ、でも、お世辞でも嬉しいです。

A「事務的な事はさっさと済ませて乾杯しようよ!

あ、それと今度、同じ現場で一緒に働いているやつらに話したら2人考えても良いって言ってたから今度、連れてくるわ!」

本当ですか!嬉しい!助かります!何かお礼しなくっちゃ!

直ぐにAさんとも打ち解け、3人での飲み会が始まりました。

A「篠原さん、俺もプレゼント欲しいな~」

あっ、そうでしたね!何が良いですか?なんでも言って下さいね!

また、私はその言葉を言ってしまった。私がそこに、もう1人の淫乱な私が言わせている・・・

A「なんでも良いの?それなら・・・」

そう言いながらAさんはテーブルの上にパソコンを置き、ファイルをクリックして動画が再生されました。私は、言葉にならない声を・・・

そこには、大きく股を開いて自分でバイブを持ち、喘ぎ悶えている私の姿が・・・

えっ・・・これ・・うそ・・なんで、いや・・やめて・・・

A「篠原さん、いや、ひとみさん、たまらないね~まんこに自分でバイブ入れて喘ぐ姿!これ見たやつら、俺達も契約するって言ってるよ!さあ、ひとみさん、同じ事して見せてよ!」

はい、わかりました。

必ず紹介してくださいね。

約束ですよ。

この時、別の私が・・淫乱な奴隷女に・・・

ブラウス、スカートを脱いでいきました。

A「たまらん!可愛いおっぱいにスケベなパンティだな!お尻が半分はみ出してるよ!おまんこの陰毛も透けてるし、少しはみ出してるよ!さあ、早くパンティ脱いでオナニーしなよ!拓哉、もう1台のビデオであっぷでしっかり撮れよ!こうなったら隠し撮りやめてばっちり撮ろうぜ!」

私はパンティを脱ぎ、ベッドの上で大きく足を広げ膝を立てて、すでに厭らしく濡れているおまんこに手に持たされたバイブのスイッチを入れゆっくりと入れ大きな声で喘いでいました。そこにはもう、今までの私は完全にいなくなり、もう戻れない今までの私には・・・

いい、気持ちいい、逝く、逝く、逝っちやう

拓哉「ひとみさん、この前よりエロいよ!俺、我慢出来ないから入れるからA君、お前口でしてもらいなよ!」

A「串刺しだな!」

Aさんのものが唇に当たり、それを見つめ片方の手を添え

Aさんのおちんちん長くて硬い!

A「さあ早くしゃぶってよ!その厭らしい口で!」

拓哉さんはバイブを抜き指を中に入れ

拓哉「ひとみさん、まんこが厭らしく濡れて糸引いてるよ!本当に厭らしいまんこだね!そんなに欲しかったら卑猥な口で言いなよ!」

入れてください。私の厭らしいまんこに拓哉さんのおちんちん入れてください。

拓哉「その綺麗な顔に似合わないくらい淫乱な女だな!そのギャップが堪らなく興奮するよ。それじゃぶちこむからね!」

拓哉さんのおちんちんが、

ゆっくりと奥まで入ってきた時、Aさんのものを咥えながら喘いでいました。ゆっくり早く突かれると、直ぐに腰を奮わせて逝ってしまいました。

拓哉「もう逝っちゃったんだね。凄い締め付けだよ!お~気持ちいいよ、最高だよ!俺も出るよ!」

そう言って私の背中にどろどろした精液を出されました。

A「フェラ上手いな~気持ち良いよ!俺も出そうだ!このまま出すから全部飲んでくれよ!」

そう言いながら私の口の中に大量の精子が勢いよく出され、それを全て飲み干し、綺麗に舐めてお掃除しました。

A「今度は、ひとみさんの厭らしいまんこを拝ませてもらおうかな!拓哉も咥えてもらえよ!」

拓哉「ひとみさんさあ、舐めてよ。俺の目を見ながら厭らしく舐めるんだよ!」

A「ピンクで綺麗なビラビラだな~めっちゃ指締め付けて、たまらん!そんなに欲しいなら入れるぞ!」

長くて硬いおちんちんを奥まで入れられ、激しく突かれ、拓哉さんのおちんちんを咥えながら喘ぎまくり意識がしだいに薄れてしまいました。

あっ、私・・・・・良い・・

Aさん、凄く硬い・・良い良い気持ちいい・・・もっと奥まで!あっあっあ〜ダメ・・おかしくなりそう・・あっあ〜

「」

拓哉「ひとみさん目が覚めた?

A君に激しく突かれて失神しちゃったみたいだね。」

私のお腹にどろどろとしたAさんの精子が出されていました。

A「ひとみさん、気持ち良かったよ!次は中に出したいからピルのんできなよ!どんどんお客さん連れてきてやるから!ひとみさん業績トップになっちゃうな!」

はい、わかりました。ありがとうございます。

その後も朝まで2人に数えきれないくらい逝かされまた。家に帰り、ベッドにた折れ込み眠りにつきました。

「」#ブルー「」#ピンク

この話の続き

数日後に、拓哉さんから連絡があり、A君が2人紹介してくれるから週末に来る様にと。その日は、ノースリーブにブラは着けずにコートだけ着て来る様に言われました。4人に身体中玩具の様に触られまくり身体中精液まみれにされる自分を想像するだけで下着がどんどん濡れていく・・・・・もう、今までの私に…

-終わり-
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