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恋愛経験ゼロのまいこ先生に恋をした10(潮干狩り)(2/3ページ目)

投稿:2022-03-15 23:04:45

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本文(2/3ページ目)

「相沢くん…」

「先生…入れたい…」

「待って、こんなところで…」

キッチンで恥ずかしい下着をつけたまま、相沢と濃密に口づけを交わすマイコ先生。マイコ先生のマンコは口から発せられる言葉と矛盾し、次の展開を期待して透明な液体で潤っていた。

「入れるよ、マイコ先生。」

「たったまま?」

相沢は立ちバックの体制で、キッチンに立っているエッチな勝負下着をまとったマイコ先生に挿入。

「にゅぷっ!」

「はぁん!入ってきた!相沢くぅん!」

「はぁはぁ、マイコ先生のオマンコがぎゅうぎゅうしてきます…」

「ぬぷっ!ぬぷっ!マイコ先生!あぁ寝てするより凄く奥まで届きます…」

「あーん!あっんっ!奥まで届いちゃう!」

「はぁはぁ、マイコ先生、ストロークが…あー気持ちいぃです!!」

「ずぷっずぷっ!相沢くん!奥まで、奥まで…凄い!!」

「先生の可愛いお尻の穴丸見えです…」

「いやーん、恥ずかしいこと言わないで!!」

「パンパンパンパン!あー!先生!いっちゃいます!!」

「はーあはーあ…ズポズポズポズポ!相沢くん!いいよ、そのまま。大丈夫だから…」

「パンパンパンパン!あっ先生!いくよ!中出しするよ!」

「きて!相沢くん!あっいきそう!」

「いくっ!どぴゅ!ぴゅ!びゅるっ!!」

「あーーいくぅうー!出てる!相沢くんの熱いのでてるぅうう!!プシャァアアーーー!」

「はぁはぁ」

「はぁはぁ…」

「おー!やってるやってる!(ニヤニヤ)立ちバック!ワンワン♪」

「まっ!舞香ちゃん!!」

「ま、舞香先生っ!?」

部屋着に着替えてきた舞香先生がマイコ先生の部屋へ戻ると、付き合いたてで盛んな発情期カップルの情事に遭遇。

「気にしないで(笑)」

「ぬぽっ…どろっとろっ…っーーー」

「あーあーあー相沢くぅーん…また中出ししちゃったのぉー?」

「マイコちゃん、卑猥な下着で、カワイイオマンコが一段と強調されてるね!えっろ!」

「いただきぃー。ぺろっ!じゅるっ!ちゅぱっ!レロレロ」

「ひゃうん!だめっ!舞香ちゃん!」

「相沢のザーメンとマイコちゃんのジュース、美味しい!ぺろっ!じゅっ!ちゅっ!」

舞香先生がマイコ先生のオマンコをクンニしている。

「あっ!舞香ちゃん!だめっ!あん!そこだめっ!!」

「チュッ!レロレロ!コリコリ!」

「んーーーー!!舞香ちゃん!!いっちゃう!」

「じゅっ!じゅるっ!レロレロ。」

「いやっ!彼氏の前で、舞香ちゃんにいかされちゃう!あー!!気持ちいぃ!!」

「いくっ!いっくーーーーーーー!!!プシャァアアーーー!」

マイコ先生の絶頂汁が舞香先生に噴射される…

「ごくっ、ぷはぁーーー、はぁはぁ。ご馳走様…」

立ちバックの格好で、相沢のちんこが引き抜かれるや否や、舞香先生のクンニ地獄に呆気なく連続昇天のマイコ先生。

「相沢ぁ、お前がイカすより、オレの方が上手いだろ?笑(ニヤニヤ)精進したまえ!はっはっはー!」

「…舞香先生…」

「マイコちゃんお潮、コーヒーっぽい風味するなぁ笑」

「んもう!やめてーー!!はぁ、はぁ、気持ち良かった…」

「よーし、こんなもんかな?」

マイコ先生の座卓にアサリを使ったフルコースが並ぶ。アサリの酒蒸し、アサリごはん、お吸い物、それから帰りに港で買った干物など、全部舞香先生が腕を奮ったものだ。

「いただきまーす♪」

「いただきまーす♪」

「いただきまーす♪」

「はい、相沢くん、あーん♪」

「あーん♪」

「じーーー…マイコちゃん、さぞ自分が作ったかのようだけど、メイドイン舞香だからねっ!!」

「舞香ちゃん、ちゃんと感謝してるわよ…」

「相沢、はい、あーん♪」

「あーん♪」

「舞香先生、めっちゃ美味しいです!」

「(むぅ)ねぇ、舞香ちゃんはなんでそんなに料理上手なの??」

「ん?あぁ、自分4人兄妹の2番目なんだけど、中学生くらいから弟と妹の面倒見てて、ご飯毎晩作ってたから。」

「お母さんは看護師で夜勤多いし、お父さんも仕事で遅くて…最初は小学校と中学校の家庭科の教科書通りに作ったりしてたよ笑」

「ふーん、そうなんだぁ。私も練習すればお料理出来るようになるかな??」

「まぁ最近は動画でレシピあったりするし、失敗しないんじゃないかな?」

「相沢!ビールもってこい!ヒック!」

「可愛い彼女にもお酒持ってきて♪」

「はぁ…」

冷蔵庫からビールのおかわりを持って女教師2人に渡す。

「あっ!!大変!!」

「どうした??」

「何も考えずにお酒飲んじゃった!相沢くん帰れないじゃん!!」

「そんなこと気にすんなよ!相沢だって帰りたくないだろ?」

「あ、大丈夫です。友達の家に泊まるって家でてきたので」

「でも、おうちの人心配でしょ?」

「まぁ大丈夫ですから…ただ、今晩…泊まっても…いいですか?」

顔が真っ赤のマイコ先生。

「べっ、べっ、べべ、別に…いいわよ。だって、彼氏が家に泊まるの…ふ、普通じゃない…」

「本当?マイコ先生のおっぱいに抱かれて寝たいです!」

「相沢ぁー!誰のおかげで今晩うまい飯食えてるとおもってんだぁ??舞香もココに居ますけど!」

「舞香先生も混ざります?」

「じとーーーー…相沢くん…浮気ですか??」

「マイコ先生、いや、冗談です…あはは…」

「私の可愛い生徒の出席番号1番、あーいーざーわーれいくんっ!びーるとってぇ!」

「ねぇ、まいかぁ!あたしのかーれーしっ!勝手につかわないでよっ!!イケメン彼氏くん!可愛い彼女にびーる取って!!」

「はぁ…先生たちヤバイな…」

「…教頭…あのハゲ!マジでキモいんですけどぉ」

「わかるぅー!なんか、いっつも若い女の先生チラチラ見て…職員会議の時何回も目あった…」

「あと、あいつもやばいな…」

「…暇だ…」

「ねぇ、舞香ちゃんは恋愛しないの?」

「っるっせーなぁ!!」

「別にいいじゃんかよ!!オレにはセフレいっぱいいるし…とっかえひっかえ男にハメてもらった方が飽きないし…」

「うそ。わーたーしー、しってるわよ笑」

「…え、な、なにを??」

「…(マイコ先生??)」

「すごーく驚いてる笑」

「ねぇ、舞香せんせっ?あなた、恋してるでしょ?」

「そ、そんな、ない!!」

顔が真っ赤になっていく舞香先生。

「じゃあ、これは何?」

スマホのボイスレコーダーの録音を再生するマイコ先生。

スマホ「ぐー、すぴー、ぐー、すぴー」

「ん?寝てる?」

スマホ「んーむにゃむにゃ、相沢、相沢、大好き…」

スマホ「好き、相沢…」

「ちょっ!これっ!」

敵将!討ち取ったりー!という表情のマイコ先生。

「まだあるわよ。」

スマホ「どうして、どうして…舞香、相沢、すき…」

「やめろー!オレじゃない!」

「録音したの、この前マイコと一緒に寝た日だよ笑笑」

「えっ?マイコ先生と舞香先生、一緒にねてるの??」

「別に女の子は一緒に寝たっていいじゃない。合宿みたいで楽しいよ」

「でも、舞香先生…」

「恥ずかしいからやめて…」

「もう、これ以上、やめて…叶わぬ恋で…自分が…惨めで…うわーん!」

部屋を出ようとする舞香。それを強い力で取り押さえるマイコ先生。

「舞香ちゃん、ごめん。ごめんね。私、わからないの。」

「相沢くんも舞香ちゃんも大好きなの。」

「みんな失いたくない…私、知らなかった…あなたも相沢くんのこと好きだったなんて…」

「オレも、こんなはずじゃなかった…相沢のこと好きになるなんて…」

「こんなオレ、ピュアな相沢が振り向いてくれないことくらい分かってた。でも…初めてなんだよ…ここまで異性好きになったの…」

「舞香ちゃん…」

「相沢くん、私、あなたとやっぱり付き合うの…」

「待って…私、悪者になりたくない!だって、私の勝手な気持ちで相沢とマイコちゃんの邪魔するようなことできない。だから、消える。」

「そんなのだめ!」

「じゃあどうすれば…」

「舞香先生、マイコ先生…」

「3人で付き合うのはどうですか?」

「…うん、私はいいよ。」

「だめ、だよ。せっかく二人、今、一番幸せな時だろ?やっと色んなの乗り越える決心して結ばれたのに…」

「ううん、私、舞香ちゃんのことも大切。大切な人を傷つけて幸せになんてなれない」

「舞香先生!保健室で告白されて、舞香先生も意識してしまってたんです。マイコ先生も舞香先生もどちらも好きなんです。ゲス男ですみません。」

「(むむっ!!)相沢くん?そんなことあったんだぁ…マイコ聞いてないぞぉ笑…でも舞香ちゃんなら無罪!」

「マイコちゃん、相沢ぁーーうわーん」「ひっく、ひっく…」

「舞香ちゃん、のけものにしてごめんなさい。今度は一緒に相沢くんと3人で気持ちよくなろっ!」

「マイコちゃん、だめだよっ。それは。だって、こんな略奪愛みたいな…」

「違うわよ。だって、3人が相思相愛なら何の問題もないわよ。」

「舞香ちゃん…ちゅっ、ちゅっ」

マイコ先生が舞香先生に優しくキスをした。

「マイコちゃん…ちゅっ!ちゅっ!」「マイコちゃん…好きっ!」

「舞香ちゃん…私も好きっ!」

「くちゅっ!ちゅっ!はむっ!レロレロ」

「先生たちのレズキッス、エロい…」

相沢は若い女教師同士が絡み合うシーンを目の当たりにし、チンポがギンギンになっていった。

「はぁはぁ…」

「はぁ、はぁ、舞香も…いいの?」

「うん、舞香ちゃんも、一緒にカレカノになろっ!ねっ?相沢くんも良いよね?」

「はい!舞香先生…大好きです。マイコ先生も大好きです!異性として…」

「相沢…(うるうる…)嬉しいよぉ…」

「先生…ちゅっ!ちゅっ!くちゅっ!レロレロ」

「んっ!ちゅっ!くちゅっ!んっ!」

マイコ先生は舞香と相沢の熱いキスを見ていた。しかし嫉妬という感情は芽生えなかった。今は相沢と舞香先生の幸せの一時を見守ることで自分も満たされる気分を感じている。3人はベッドへ移動。マイコ先生舞香先生のM字に開かれた足を持って、相沢に見せつける形で舞香先生の体勢をロックした。

「舞香先生…マイコ先生…本当に良いんですか?」

「マイコはいいわ。」

「本当良いのか?相沢…お前が思ってる以上にやりまくってきた汚い女なんだぞ?」

「舞香先生のカラダ、汚いなんて思ったこと無いです。だって心が綺麗だから…」

「ぁぃざわ…うわーん!!」

舞香先生は恥ずかしさと嬉しさあまり、手で顔を覆う。目からは大粒の涙、初めて恋をして実った時のリアクションに近い気がした。

「舞香先生…好きです。」

「相沢、オレも好き…」

「ちゅっ」

「ちゅっ!」

「先生、おっぱい舐めても良いですか?」

「…(コクン)」

まるで初めてのエッチ体験をするような感じで、完全にうぶな状態の舞香先生を優しく愛撫する。

「ぺろっ、ちゅっ!レロレロ」

「ひゃん!あーん!あっ」

「ちゅっ!ちゅぱっ!レロレロ」

「んっ!あっ!相沢…気持ちいぃ…」「ちゅっ!ぺろっ!レロレロ、コリコリ」

「あん!だめっ!大好きな人に舐められて…んっんっ!あーん、気持ちいい…」

相沢は両手で舞香先生の乳首を愛撫。褐色に肌に少し茶色の乳首がいやらしい。

「ちゅっ、ちゅっ、レロレロ」

「んーーーー!あっ首気持ちいい…」「相沢、はぁん!気持ちいいよぉ」

舞香先生からは甘いココナッツミルクのような体臭が漂い、相沢の鼻腔を刺激する。

「舞香先生…下、脱がせますね。」

スルスルっとショーツを脱がせる相沢。

「ごめん、オレの汚い…マイコちゃんみたいに綺麗じゃない…」

「そんなこと言わないで。舞香ちゃんは綺麗よ。」

「そうです、舞香先生のオマンコ、ものすごくいやらしい匂いがします。凄いエロい…」

「嬉しいよぉ…」

「クンクン。舞香先生のオマンコ、おしっこの匂いと愛液の匂いでエッチな匂いプンプンです。」

「やめて、汚いマンコ見ないで…」

「舞香先生のオマンコ汚くないです。」

「ぺろっ、ちゅっ!ぺろっじゅっ!くちゅ」

「いやん、だめ。相沢に舐められてる!!」

「先生の美味しいです…どんどん透明の液流れてきます」

「じゅるっ!ちゅっ!じゅ!ちゅ!レロレロ」

「あーん!気持ちいい!!!舞香うれしいよぉお」

「ふふっ!舞香ちゃん、乙女になってる。相沢くん、私のことは気にしなくていいから、舞香ちゃんのこと、もっと気持ちよくしてあげて」

「わかりました!じゅっ!じゅるっ!じゅりゅ!!」

「舞香先生のびらびら、大きくてベロチューしやすいです」

「いやっ、びらびら…あーん!気持ちいい!!」

「びらびら、もっとしごいて!!!」

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