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体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】彼女いない歴29年の僕にできた可愛い婚約者の秘密(4/5ページ目)

投稿:2022-03-11 16:52:05

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本文(4/5ページ目)

そして、同時に美緒ちゃんが支店長と関係があったという事実を自分の中で整理し切れていませんでした。

「まだまだあるで」

支店長はそう言うと、カチッとクリックしてまた次の写真を画面に映し出しました。

今度は美緒ちゃんのバストショットなのですが、美緒ちゃんは両手を挙げて頭の後ろに組んでいます。

斜めから向けられたカメラから逃げるように顔は横を向いています。

おっぱいより美緒ちゃんの脇の下をメインに撮影してる感じでした。

「ミオリン脇自分で剃ってんねん。このプツプツたまらんやろ?」

支店長はまたカチカチカチとズームアップして今度は美緒ちゃんの脇を大写しにします。

青いプツプツした剃り跡がはっきりとわかります。

美緒ちゃんは確かにエステとかで脱毛はしていなかったはずです。

「支店長脇フェチですかー?」

宮崎さんの質問に支店長は恥ずかしげもなく答えます。

「そや。たまらんやろ?」

カチッ。

次の写真が映し出されました。

「ひゅぅぅっ」と宮崎さんが口笛のような声を出しました。

ベッドの上で美緒ちゃんが四つん這いになってお尻を突き出した写真でした。

白くて丸い形のいい美緒ちゃんのお尻。

オマンコの割れ目もしっかり写っています。

後ろからの写真なので顔は写っていませんでした。

カチッ。

次の写真は同じ体勢の写真でしたが、四つん這いのまま振り向いた美緒ちゃんの顔が写っていました。

支店長に振り向くように言われたのかもしれません。

この写真では美緒ちゃんは少し笑みを浮かべていました。

「俺は脇フェチでもあり尻フェチでもあんねん」

カチッ。

今度の写真は四つん這いの体勢で写した美緒ちゃんのお尻のアップでした。

さっきの写真よりオマンコも鮮明に写っていて肛門もはっきりわかる写真です。

「ミオリンって結構毛深くない?ちょろちょろマン毛が肛門まで繋がってるやん」

「うわ、ミオリンケツ毛生えてる!ギャップすごいなケツ毛って」

相変わらず北島さんと宮崎さんを中心に美緒ちゃんの写真の品評会のようでした。

僕は早く終わってほしい、早くこの場を去りたい、その気持ちしかありませんでした。

会社を出てどうすればいいのかはわかりませんが、この場にはもういたくありませんでした。

「とりあえず写真はこんなもんかな。あとは似たようなやつやし」

支店長の言葉を聞いて、僕はとにかくこの場から離れられるならいいと思いました。

「いやぁ、びっくりした」

宮崎さんはまだ余韻に浸っているような顔をしています。

「もう山田さん、鬼畜やで鬼畜」

と北島さん。

「ほんとに酷い奴だよ。可愛い部下オモチャにしてさ」

これは田淵さんです。

「けどなんやかんや言うて、みんな楽しんでたやん」

「そりゃそれはそれ、これはこれだよ」

田淵さんが言います。

「じゃあどうする?まだお楽しみがあるけど、もうやめとくか?」

(えっ…?)

他の人達と同じように僕は支店長を見ました。

他の3人は好奇と期待の眼差し。

僕のは不安と恐れの眼差しです。

「まだなんかあるんですか、支店長?」

宮崎さんが質問すると支店長はタバコを美味しそうに吸って煙を吐き出しました。

「あるよ。昨日のがな。昨日動画撮ってん」

「それ早く言ってくださいよー!」

「動画ってことはハメ撮り?」

「それ以外なんかあるか?」

(嘘…だろ…)

僕はさらなる展開に気持ちがついていけません。

支店長はまたカチカチとパソコンを操作を始めました…。

カチッ。

画面に美緒ちゃんが現れました。

胸から上が映っていて裸であることはすぐにわかりました。

美緒ちゃんは上半身を少し起こしたような体勢でベッドの枕にもたれていました。

おそらくスマホで撮影してるのだと思います。

美緒ちゃんはスマホのカメラを見つめ、そのカメラを向けているであろう支店長に視線を向けました。

すると、画面に突然チンポが映り込みました。

こげ茶色のびっくりするぐらい大きな亀頭と太い竿です。

「出た!山田さんのビッグマグナム!」

北島さんが声を挙げました。

「山田さんのチンコ温泉で見たけどほんまデカいんよなー」

支店長のチンポが動画の中で美緒ちゃんの顔に近づきます。

口元に亀頭が近づくと美緒ちゃんが表情を崩して笑いました。

支店長のチンポがさらに近づいて美緒ちゃんの唇に押しつけられました。

美緒ちゃんは口を閉じていましたが、押し入られるように開き亀頭を咥えこみます。

亀頭が口の中に全部入りました。

「舌動かしてみ」

支店長の声が聞こえました。

美緒ちゃんは言われた通りにしているようです。

一度引き抜かれた亀頭の先を美緒ちゃんはチロチロと舌先で舐めました。

「ミオリンチンポ舐めてる」

「エロいなー」

さっき以上に宮崎さん達は身を乗り出してパソコンの画面を見つめています。

動画では再び支店長がチンポを美緒ちゃんの口に押し込みました。

今度はさっきよりさらに奥に突っ込んでいました。

奥に差し込まれるたびに美緒ちゃんは眉間に皺を寄せて苦しそうな顔になります。

美緒ちゃんの口への出し入れが速くなるたびに

クチャッ

ピチャッ

と音が聞こえ始めました。

「いっぱい唾出して。もっと舌使って」

支店長の言うことを聞いているのでしょうか。

苦しげな顔をしてチンポを咥えている美緒ちゃんの口元からよだれが溢れだしてきました。

気がつくと僕の目には涙が滲んできていました。

写真を見せられた時よりもショックでした。

動画で見る美緒ちゃんの姿はまるで目の前で起きていることのようにリアルでした。

そして、僕は支店長のチンポの大きさにも衝撃を受けていました。

大きさ、太さ、長さ、すべて僕のチンポを遥かに超えるサイズでした。

ピチャッ

クチャッ

チュポッ

クチャッ

出し入れするたびに音がして美緒ちゃんの口の周りはよだれでベトベトになっています。

チンポが荒々しく動くと美緒ちゃんの白い頬にくっきりと亀頭の形が浮かびあがりました。

「俺もう今シコっていいですか?」

「これはエロ過ぎるわ」

宮崎さん達もすっかり興奮しています。

出し入れがしばらく続き美緒ちゃんの口からチンポが引き抜かれました。

苦しげな顔をしていた美緒ちゃんが再び笑顔を見せます。

「あぁ、唾が…」

そう言って口元を拭うところでその動画は終わりました。

カチッ。

そして、すぐに次の動画が始まりました。

全裸の美緒ちゃんがベッドに仰向けになっています。

「股開いて」

支店長に言われて美緒ちゃんは足を開きました。

黒々した陰毛とオマンコが映し出されます。

画面にまた支店長の巨根が現れました。

支店長は右手をチンポに添えて美緒ちゃんのオマンコに押しつけるようにあてがいます。

「ゴムつけてほしい…」

美緒ちゃんの声がしました。

カメラは股間から美緒ちゃんの顔に移ります。

「撮る時だけ生でやらせて」

「えー…」

美緒ちゃんは困った顔をしています。

でも、本当に困っているかは読み取れない表情です。

「中に出さへんし。それに生の方が気持ちいいやろ?」

「えー…」

(美緒ちゃん、なんではっきり拒否しないんだよ!)

カメラはまた美緒ちゃんの股間に移ります。

支店長は大きな亀頭を美緒ちゃんのクリトリスの辺りにグリグリと擦りつけています。

「ミオリンも生の方が気持ちいいやろ?」

いかつい支店長が気持ち悪い猫撫で声を出しています。

グリグリ押しつけていた亀頭が少し膣口の辺りに下がりました。

(ああっ!ダメだよっ…!)

僕は思わず声を挙げそうになりました。

画面の中では今まさにズブズブと支店長のチンポが美緒ちゃんのオマンコに入っていきます。

(美緒ちゃん…!)

見たくないと思いながら、僕は目を逸らすことができませんでした。

大きな亀頭が膣口に収まると支店長はグイグイとチンポを突き刺していきます。

(あああ…!)

昨日の話だとどこかで理解していても、僕はこの瞬間に美緒ちゃんを奪われたような感覚を覚えました。

カメラはまた上に動き美緒ちゃんの表情を捉えます。

美緒ちゃんは苦しげに顔を歪めていました。

「ああ、気持ちいい。ミオリン気持ちええわ」

カメラはまた下半身に移ります。

美緒ちゃんはオマンコをいっぱいに広げてチンポを受け入れていました。

支店長の褐色の太いチンポがゆっくり出入りしています。

…ンチャ

クチャ…

微かに音が聞こえました。

支店長のチンポがてらてらと濡れています。

チンポの出入りがだんだんと速くなってきます。

カメラはまた美緒ちゃんの顔に移りました。

美緒ちゃんは苦悶の表情を浮かべ微かに口を開いています。

「…っ…ん…んっ…んっ…」

「ミオリン感じてるじゃん」

鼻の下を伸ばした宮崎さんが言いました。

確かに美緒ちゃんは小さな声をあげています。

画面の中、支店長のごつい右手が現れ美緒ちゃんの小ぶりなおっぱいを掴みました。

右手の中指が細かく動いて美緒ちゃんの乳首を弄ります。

支店長の腰の動きに合わせて画面(スマホ)も微妙に上下していました。

「気持ちええか?」

またあの猫撫で声です。

「んっ…ん…うっ…んっ…あっ」

「チンポ気持ちええやろ、ミオリン?」

「うぅぅ…んっく、うぅ…い、い…」

「どや、あ?ほら、どや?気持ちええやろ?」

「うっ、あ…い…ちいぃ…」

「あ?チンポ気持ちええんか?」

「きも…ちい…あっ、あっ…きもちいぃ…」

美緒ちゃんの口から確かに「気持ちいい」という言葉が聞こえました。

カメラがまた下腹部に移ると、さっきよりも速く激しくなったピストンが映し出されました。

支店長のチンポは太く美緒ちゃんのオマンコが目一杯広がっていましたが、ヌルヌルとスムーズに出入りしています。

ヌチャッヌチャッヌチュックチャ

ヌチャックチャヌチャッヌチュッ

チンポが出し入れされるたびにクチャクチャ音がして、支店長の褐色のチンポには白濁液がまとわりついていました。

「あっ…うっ…あっ、あっ、あっ、あぁっ」

美緒ちゃんの声がだんだん大きくなってきました。

カメラが上半身に移ります。

支店長は美緒ちゃんのおっぱいを揉み指先で乳首をクリクリいじり回します。

美緒ちゃんは我慢することもなくさらに大きな声をあげ始めました。

「あっ、あっ!あっ!…あぁんっ、あっ!あっ!」

支店長の手が美緒ちゃんのおっぱいから離れてオマンコに移動しカメラも一緒に下がります。

支店長は美緒ちゃんの逆立った陰毛を掻き分けるようにして親指をクリトリスに押しつけました。

「あぁぁんっ…!」

美緒ちゃんが下半身をくねくね動かしています。

支店長は美緒ちゃんのクリトリスを刺激しながら出し入れを続けました。

クチャックチャックチャッジュパックチャッ

クチュクチャ音がさらに大きくなりカメラはまた美緒ちゃんの上半身に移ります。

「あぁっ!あぁんっ!あぁっ、ぃぃっつ…ちぃぃっ…!」

カメラが上下する動きが速くなりクチュクチュ音に加えて肉がぶつかる音も聞こえてきました。

パンッパンッパンッパンッパンッ

「あぁぁぁっ…ああぁん!…ちぃぃ…きも…ちぃぃ…気持ちいいよぉぉ…!」

(美緒ちゃん…!)

美緒ちゃんは泣いているような声をあげ始めました。

もちろん、本当に泣いているわけではありません。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あぁん、ああっ!きもちぃ…気持ちいいよぉっ…あっ…きもひ…気持ちいいよぉぉっ!」

「ミオリンめちゃ感じてるやん」

多分北島さんだと思いますが、もう僕には他の人の声はほとんど入ってきませんでした。

「はぁ…オメコ…気持ちええやろ、ミオリン…はぁ…はぁ…俺のチンポ気持ちええやろ?…はぁ…はぁ」

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    チ◯ポさん
    最初は純愛話かなーって思ったけど、結局は寝取られ話。恋愛話が見たい人にはオススメしない


    同感

    0

    2024-02-05 18:11:20

  • 1: チ◯ポさん#F1UEYIQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    最初は純愛話かなーって思ったけど、結局は寝取られ話。恋愛話が見たい人にはオススメしない

    1

    2022-03-12 15:25:25

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