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【評価が高め】長濱ねるソックリの21歳女子大生の寧々は、俺にマンコを預け中出しも求めたが、冷静になると俺を拒否した(1/3ページ目)

投稿:2021-10-17 04:39:14

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本文(1/3ページ目)

なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
最初の話

理佐編の途中ですが、最近、ラッキーな事があったので、そっちの話をします。それは、うちから車で20分程にある某大型商業施設のフードコートでの出来事でした。平日の休みの日で、俺は買い物な出掛け、14時頃にそのままフードコートで遅めの昼ご飯を食べる時だった。商品を持って、席を探して…

前回の話

続編希望ありがとうございます。ベッドに寝ている寧々の姿も堪らなかったが、俺は、リビングで見ときたかった寧々の格好があったので、焦らす意味でも命令した。寝室に置いている調教用のキャスター付きの鏡を、ベッドの際まで移動させ、俺は、膝立ちになった。「ほら、その鏡にケツ突き出して、し…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

長い間、放置になってました寧々編の続編です。

かなり時間が経ったので、簡単に説明させて頂きますね。

就活スーツ姿の寧々を大型ショッピングモールのフードコートで見掛けました。

それが、21歳、女子大生の長濱ねるに激似の長○寧々です。

159センチ、43キロ、81(C)•56•82の俺好みのスリム体型をしてる。

処女を捧げた彼氏とは上手くいってるが、余り上手くないと言う事と、早漏って事に薄々気付いていて、俺の変態プレイを経験して、確信してしまったって感じだ。

そして、寧々は、自分の中に眠っているM女としての本能が目覚め始めた事にも気付いたみたいだ。

もし、過去の投稿に興味が出たら、読んでみて下さい。

俺は、中出しせずに、寧々の顔に射精した事が大正解と実感した。

寧々は、あの時、おかしくなっていて、俺に中出しを求めた。

俺も、中出しと顔射で葛藤し、やっぱ中出しようとイク直前までは、思っていましたが、長濱ねるソックリの顔を紅潮させ、感じているのを見ていると、その可愛い顔を俺のドロドロで黄ばんだ精子で汚したいと思った。

その判断は正解だったと今でも思う。

長濱ねる激似の寧々の顔全体に、俺の黄ばんだドロドロの大量の精子がベットリと付いている様は、正に、汚れなき純白のモノを汚した感覚で、俺の興奮と勃起したチンポは、全く治まらなかった。

俺は、イッたのにギンギンのままのチンポで、寧々の顔にベットリと付いている俺の黄ばんだ精子を塗り広げた。

そんな酷い仕打ちを受けているのに、寧々は、精子塗れで開きにくい目を少し開けて俺を見て、ニッコリ笑った。

そして、俺のチンポを口に含み、ねっとり優しく舌を這わせて、チンポに付いている精子を綺麗に舐めとった。

そして、裏筋にチンポを這わせながら、カリを吸った。

俺のチンポから、ニュニュッと残っていた精子が出るのが分かった。

俺は、寧々の口からチンポを抜いて、寧々の目の周りの精子をチンポで拭き取るようにして、再び、精子が付いたチンポを寧々の唇に押し当てた。

寧々は、クリッとした大きな目を開けて、俺の目を見ながら、美味しそうに俺のチンポをしゃぶり、精子を飲み込んでいた。

俺は、長濱ねるにお掃除フェラをされているような錯覚に陥っていた。

鼻や口の周りや、ほっぺたには、まだまだ俺の精子が、ベットリと残っていて、そんな状態で、長濱ねるが俺のチンポをしゃぶっているとしか思えなかった。

「なおの…、精子、めっちゃ美味しいよ…。」

俺は、寧々のその言葉に弾かれたように、また変態行為を思い付いた。

でも、寧々が愛苦しく思えて、寧々にキスをした。

暫くキスをして俺が離れると、寧々は、ベッドで、グッタリしていた。

俺は、1階に降りて、玄関に無造作に置いてある寧々の鞄の中を物色し、学生証を取り出した。

そして、俺は自分のスマホを持ち、寝室に戻った。

寧々は、顔に精子を残したままで、ベッドに横たわっていた。

俺は、寧々に馬乗りになった。

寧々は目を閉じていたので、俺が、寧々の顔の横に学生証を持っている事に気付かなかった。

俺は、その状態で、寧々が目を開けて俺を見た時に、俺のスマホで何枚も撮った。

そして、俺は、寧々にスマホの画面を見せた。

「もぉっ、なに撮ってるんよぉ…、えっ!?、学生証?、ちょっとぉっ、それアカンってぇっ!。」

寧々は、初めは、学生証に気付いていなかった。

自分の顔に俺の黄ばんだドロドロの精子がベットリと付いていて、そこに俺のギンギンのチンポが写り、それをうっとりとした表情で受け入れている。

そして、そのチンポに舌を這わせたり、口に含んだりしているだけと思って見ていた。

寧々は、自分の顔の横に学生証が写っている事に気付いて、表情と態度が一変した。

「大丈夫やって、別にネットに曝したりする為に撮ったんちゃうから。」

「じゃあ消してよ!。」

「消さへんで、こんなんも含めて、お前の事をもっとボロボロにして、惨めな気持ちにさせながら、俺に服従させたるから…、寧々、お前が臨んだんやろ。」

寧々は無言で俺を睨み付けていた。

「俺にボロボロにされたいって、自分で叫んでたんやろ?、心の底から震えるくらい、お前の心と体に俺との性行為を刻み込んだるから。」

そう言って俺は、嫌がる寧々を四つん這いさせ、目の前の鏡に写った自分の顔を、後ろから髪を引っ張って見させた。

「はうっ、…、やめて…、嗚呼ぁぁ…、あんっ、あぁんっ、あ゛ぁっ、あ゛ぁっ、あんっっ…。」

俺は、寧々が自分の顔に俺の黄ばんだドロドロの精子が垂れていってる様子を見ているのを確認した。

俺は、視線を鏡から、目の前にある四つん這いになって突き出している寧々のお尻に移した。

綺麗なお尻の穴と、さっきまで俺の生のチンポを咥え込んでいたオマンコがパックリと開いていた。

綺麗なピンク色のオマンコの奥からは、俺に垂らし込まれた俺の唾液や、寧々のマンコ汁、俺のチンポ汁が混ざった白濁した淫汁が溢れ出していた。

長濱ねるにソックリな寧々の可愛い顔が、俺の黄ばんだドロドロの精子で汚されているのと同じで、まだ殆ど使われていない寧々の綺麗なピンク色のオマンコには、俺の生のチンポに汚されて、その証である淫らな淫汁が白濁した泡となって付いていた。

俺は、その寧々のドロドロのオマンコを見ながら、寧々のお尻を思い切り叩いた。

「パァーン!、パァーン!、パァーン!。」

寧々は、初めは逃げようとしていたが、数発叩かれている内に、腰をくねらせて感じ始めた。

「寧々…、お前はこんな風に扱われるのをほんまは望んでるって事が分かったやろ、ホラッ!、ホラァッ!。」

俺はそう言って、暫く、寧々のお尻を思い切り叩いた。

「ち、ちが…、あ゛ぁっ!、あ゛ぁんっ!、あ゛ぁっ!、あぁっ!、あぁんっ!…。」

俺は、もっともっと寧々を辱める為に、寧々をリビングに連れて行った。

そして、さっきと同じように、いつもの椅子に寧々を座らせ、手を背もたれの後ろで縛り、腰も縛り、肘置きに開脚させて両脚を縛り付けた。

寧々の顔に付いていた俺の精子が、首元や胸元に垂れていて、なお一層、寧々は淫らな姿になっていた。

俺は、そんな寧々に見せ付けるように、洗濯バサミ、ローター、電マを準備した。

「ちょっと…、なにする気なん?。」

寧々は脅えた表情で俺を睨み付けていた。

寧々は、基本は気が強い女だ。

俺は、そんな寧々を、俺の好きなように扱える状況に興奮し過ぎて、チンポの先からチンポ汁が溢れ出したのを感じた。

「ほらぁ寧々ぇ、何もしてへんのにチンポからチンポ汁が溢れて床に垂れたわ。」

俺はそう言って、予定してなかったが寧々に近付き、チンポ汁が溢れ出してヌルヌルになっている俺のチンポを、パックリと開いた寧々のオマンコに押し込んだ。

寧々のオマンコからもどんどんとマンコ汁が溢れ出していて、何の抵抗感もなく、俺のチンポは、寧々のオマンコの奥へ奥へ入って行った。

ヌルヌルの寧々のオマンコは、素晴らしい名器である事は間違いなかった。

透明クスコで視認し、指でもハッキリと分かるヒダヒダが俺のチンポに吸い付いているような感覚がして、俺のチンポは、寧々のオマンコに優しく包み込まれていた。

本当に寧々のオマンコは気持ち良い。

俺のチンポの動きに合わせて、オマンコの肉が収縮しているのがハッキリと分かった。

俺は溢れ出したチンポ汁を、寧々のオマンコの肉で拭き取るような感じで、入口から奥に当たる迄、ゆっくりとピストンした。

奥に当たると、グイッとチンポを押し込んだ。

「はぁっ、はぁっ、あぁっ、拡がるっ、拡がってるよぉっ、あ゛ぁっ、はぁっ、はぁっ、おっきいっ、拡がるっ、あ゛ぁっ、奥…、凄いっ、奥、気持ち良いよぉっ、あ゛ぁんっ…。」

俺は、チンポを抜いた。

寧々のオマンコの中で混ざりあった淫汁が、俺のチンポと寧々のオマンコの間で、ねと〜っと糸を引いた。

寧々のオマンコから、その淫汁が溢れ出して垂れていた。

「お預けや、今から、お前の事を散々いたぶってから、またそのオマンコも犯したるからな。」

寧々は、敵意を込めた目付きと、俺から受ける性行為に対しての好奇心から来る「女の本能」の目付きが交互に入れ替わっていた。

俺は、洗濯バサミを手に取った。

チンポでオマンコを搔き回され、メスの表情になっていた寧々の表情が、一瞬で険しくなった。

「ちょっとぉっ、何するん?、ヤメてっ!、もぉ解いてっ、もおっ帰してっ!、さっきの撮ったんも消してよ!。」

寧々は、さっき、学生証付の自分の醜態を俺に撮られてから、明らかに俺への態度を変えていた。

そして、俺を睨み付けている寧々を見下ろしながら、俺は寧々の口を指でこじ開け、舌を掴んで引っ張り出した。

「ゔぅっ、ゔぅぅぅっ、ゔぅっ!、イヤっ!、何すんのっ!、イヤぁっ!、ゔぅぅぅ…。」

俺は、嫌がる寧々の抵抗を楽しみながら、何度も閉じた寧々の口をこじ開け、舌を掴んで引っ張り出し、そして、大きめの洗濯バサミで、挟んでいった。

7~8個くらい挟んだだろうか。

寧々は口も閉じれず、洗濯バサミで挟まれた舌を出した顔で俺を睨み付けていた。

俺は、再び学生証を手に取った。

寧々の体に貼り付けるのは、その状態でも簡単だった。

俺のドロドロの精子が、まだ十分に寧々の体にこびり付いていたから。

でも俺は、寧々をもっと凌辱する為に、違う方法で寧々の体に貼り付けた。

俺は、再び、俺のスマホで動画を回しながら、寧々の学生証を、寧々のオマンコに擦り付けた。

寧々の学生証の裏面は、寧々のマンコ汁でベトベトになった。

俺は、その学生証を寧々の色んな部分に貼り付けて、寧々の恥態を撮った。

首元に貼り付けての全体図や顔。

胸元に貼り付けて、ピンク色の乳首をピンピンに勃起させてある姿。

そして、開脚されられてオマンコがパックリ開いた状態で、太ももの裏に貼り付けられた姿。

オマンコの真横や、陰毛部にも貼り付け、ドロドロのオマンコと一緒にも撮ってやった。

寧々は、俺に対して罵詈雑言を吐いていたに違いないが、舌を多数の洗濯バサミで挟まれた状態では、呻き声にしか聞こえない。

そればかりか、その状態で言葉を発しようとしたから、口の中から涎が溢れ出して、首元から胸元に垂れていた。

寧々は、自分で、もっと酷い恥態を俺のスマホに納められることになった。

俺は、その動画や画像を、他人に曝したりするつもりは無かったが、敢えて寧々を脅えさせ、そして、本性を確かめる為に、寧々を脅した。

「寧々、凄い格好を撮られてんで、学生証も顔もバッチリ一緒に写ってるから、言い訳も出来へんなぁ。」

「ゔぅっ!、ゔうぅぅぅっ!。」

寧々は、首を振って嫌だと意思表示をしていた。

俺は、俺の事を睨み付けている寧々を楽しむように、寧々を撮りながら言葉責めを続けた。

「どうしよかなぁ、初めはお前の大学のキモイ男に見せようかなぁ、お前は学校でも可愛くて有名やろうし、お前の事をヤラシイ目で見てる男もいっぱいおるやろうし、面白そうやろ?。」

「ゔぅっ!、ゔぅっ!、ゔうううぅぅっっ!。」

「そいつらは喜ぶでぇ、この動画や画像を使って、お前の事を脅して、お前の事をヤリ捲ろうとするやろなぁ、分かるよな?、学校のトイレとかでもヤラれるんちゃうか?。」

寧々は呻き続けた。

「そいつ等にも撮られて、お前は、色んな男のチンポに服従する事になるやろな、次に、学校の最寄り駅でも、キモイ感じの男にも見せよっか?。」

「喜ぶやろなぁ、長濱ねるソックリの女子大生の弱みを握って性奴隷に出来るんやからなぁ、残りの学生生活は、チンポ塗れの生活になりそうやな、生活のせいは、性のせいやで(笑)。」

そして俺は、ローターを手に取り、剥き出しになっている寧々のクリトリスに当てた。

寧々は、動ける範囲で暴れて抵抗していた。

抵抗はしていたが、体を硬直させ、イキそうになっているのは間違いなかった。

そして、俺を睨み付けながら、首を振って、自分の中でイキそうな感覚と戦っていた。

俺は、寧々がイキそうになっては、ローターをクリトリスから離し、焦らし続けた。

寧々は、口から涎を垂らし、呻き声を上げながら、首を振って、少しずつ、抵抗する気持ちより、快感の方が勝ってきている自分に抵抗していた。

寧々は、半狂乱になっていた。

俺は、ローターを当てるのを止め、電マを手に取った。

寧々は、ローター責めから解放され、荒い息をしながら、体の緊張を解いたが、俺が、電マを手に取ったのを見て、再び、キツイ目で俺を睨み付けて、緊張状態に戻った。

俺は、寧々の舌の洗濯バサミを外した。

「寧々、コレが何か分かるか?。」

「マッサージ機でしょ!、ちょっとぉっ!、それで何する気なんよ!。」

「電マって言うねん、本来はマッサージ機やけど、エロい事に使われる方が多いんちゃう?、分かるやろ?、今から何されるか?。」

「ちょっと…、冗談やろ?、嫌やぁっ、ヤメてっ、イヤ、イヤ、イヤぁっ!、ヤメてっ、嫌だぁっ、許してっ、イヤぁぁぁぁぁっ!。」

寧々は、間違っていたと思う。

過去の俺の投稿を読んでくれている人は分かってくれてるだろう。

寧々は、ローターの代わりに、電マでクリトリスを責められると思ったに違いない。

ハズレだ。

俺は、スイッチを入れずに、電マで、寧々の顔や乳首や全身を撫で回した。

そして、膝からゆっくりと太ももに移動させていき、クリトリスに当てた。

「嫌だってぇっ!、ヤメてっ、ヤメてぇぇっ、許してっ、お願いっ、お願いします、嫌やっ、イヤっ、ヤメてぇぇぇ…、えぇっ?、何してんの?、ちょっと、冗談やろ?、無理だってぇっ!、嫌っ、イヤぁぁぁっ、そんなの入る訳ないってぇぇぇっ、イヤあァァァァァァァっ!。」

俺は、ちょっとの間だけスイッチを入れていない電マでクリトリスを撫でてから、オマンコに押し付けた。

「ヤメてっ、嫌だっ、イヤっ、イヤぁぁぁぁっ!、ヤメてっ!、許してぇっ、イヤぁぁぁぁっ、ヤダっ、ヤダぁぁぁぁあああアアアァァァァああ嗚呼嗚呼ぁぁァァァアアっ…。」

電マと言っても、一番大きい電マではなく、その次の大きさくらいのだから、直径も10センチくらい。

最初は入らないが、オマンコって不思議なもんで、押し当てていると入って行くもんだ。

ましてや、寧々のオマンコはドロッドロに濡れていた訳だ。

電マの頭が、寧々のオマンコに少し入った。

寧々の体がビクンっとなった。

寧々は、大声を上げ、そして、動ける範囲で暴れて抵抗した。

「イヤァァっ!、ヤメてぇぇぇぇっ!、許して、嫌っ、痛いっ、破れちゃうっ、イヤぁぁぁぁっ!、ヤダヤタヤダヤダっ、もぉっ、嫌だってぇっ、痛いっ、痛いっ、許してぇぇぇぇっ!、ヤメてぇぇぇえぇえぇぇぇ!。」

俺は電マを少しずつ、少しずつ寧々のオマンコに入れて行った。

奥までは入れずに、Gスポットに押し付けた。

その状態で、グリグリとGスポットを押した。

その圧力で、寧々の下腹部が押し出されていた。

俺は、左手の手の平をその部分に押し付け、電マと手の平で挟んだ。

そして、電マをグリグリと押し付け、手の平はその電マに押し出されて膨らんでいる下腹部を押し戻しながら、同じくグリグリと動かした。

寧々のGスポットは、電マと俺の手の平で挟まれて刺激された。

寧々の感じ方は凄かった。

それでも寧々は、俺に屈しないように俺を必死で睨み付けていた。

それでも、徐々に、メスの目付きに変わる回数が増えていた。

「寧々、お前は、絶対に俺に屈服する事になるで、そればかりか、お前から俺の事を求めて、俺に、この体を預けて、お前が知らない事をされる事を望むようになるから、さっきもそうやったもんなぁ、中出ししてって絶叫してたやん、あんな感じで俺に心も体も捧げるようになるから。」

「ならないっ!、変態っ!、あんっ…、はぁっ、はぁっ、嫌だっ、もぉヤメて、帰らせて…、あんっ…、イヤっ…、ヤメてよぉっ、嫌だっ、イヤイヤっ、あぁっ、嗚呼ぁっ…。」

寧々の言葉は、徐々に弱くなっていた。

それでも、俺を必死で睨み付けて、心を保とうとしていた。

その顔は、本当に長濱ねるにしか見えなかった。

寧々は、心と体が別々になっていたに違いない。

心は俺みたいな最低男に屈しまいと必死で抵抗しているが、体が感じ始めている。

それに寧々は気付いていたに違いない。

その状態の中で、必死で心を強く持とうとしている寧々の姿を見ていると、俺のドS魂に火が点いてしまった。

俺は電マのスイッチを入れ、徐々に出力を上げていった。

「えぇっ?、あぁっ、はぁっ、はぁっ、ダメっ…、ダメぇぇっ、あぁんっ、あぁっ…、イヤっ、イヤぁぁっ、ヤダぁぁぁっ、イヤってぇっ、イヤイヤイヤっ、だぁめぇぇっ、ヒィィぃぃぃっ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁぁっ、あ嗚呼ぁぁぁぁあああアアアアアアっ、キャーーーーーーーー!。」

ここからの寧々は、皆さんのご想像通りです。

寧々は、絶叫し、髪を振り乱し、動かせる範囲で体を暴れさせ、半狂乱になって抵抗していた。

クリトリスへのさっきのローター責めでは、寧々がイク前にローターを止め、焦らし続けていた。

でも、電マでのGスポット責めは、スイッチを切らずにイカセ続けた。

寧々は直ぐにイッた。

それでも俺はスイッチを切らなかった。

寧々は、始めての電マ責めに、イキ狂った。

そして、1分くらい経った時だろうか、寧々の反応が変わった。

「ヤダぁぁぁぁあああっ、許して下さい、もぉ許して下さい、お願いします…、嗚呼ぁぁっ、ユルシテっ、許してぇぇぇっ、ひぃぃぃぃっ…。」

寧々は、力を入れて我慢していたが、その分、我慢の限界が来た時は凄まじかった。

寧々の尿道からは、激しく潮が吹き出した。

「嫌ぁぁぁぁぁぁっ、嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァアアアぁぁぁぁあああぁぁぁ…。」

寧々は、イキながら潮を吹き続けた。

漏らしている寧々に命令した。

「寧々!、さっきみたいに俺の目を見ろよ!、睨み付けてみろよ!。」

寧々は、俺を睨み付けたが、直ぐにその目から力が消え、とろんとした目で俺を見つめては、また直ぐに目に力が入り、そしてまた力が消えの繰り返しだった。

寧々は3分くらいで、10回以上は余裕でイッただろうか。

もう俺を睨み付ける事は、殆ど無くなった。

それでも俺は許さなかった。

俺は電マを当て続けた。

寧々は絶叫し、お漏らしもしながら、イキ狂った。

5分続けては、1分くらい休憩の感覚で延々と続けた。

俺は、自作の固定具で電マを固定し、ローターを剥き出しのクリトリスに当て、そして、寧々のピンピンに勃起したピンク色の乳首に舌を這わせた。

「アアアっ、あぁんっ、嗚呼ぁぁぁっ、イクイクイクっ、イックぅぅぅ…、はぁっ、はぁっ、はぁ嗚呼嗚呼ァァァアアアっ、あ゛ぁぁぁぁぁぁっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうぅぅぅっ、嗚呼ぁぁぁぁ、壊れるっ、壊れちゃうぅぅぅぅぅ…。」

寧々は、イキ狂っていた。

乳首は、集まった血液が吹き出すんじゃないか?と思うくらい勃起し、舐めていると、なんか甘い味がするような気がした。

俺は、寧々の顔に顔を近付けた。

寧々は顔を背けて逃げた。

寧々は俺のキスを拒んだ。

寧々は分かっていた。

俺とキスをしてしまったら、もう、抵抗出来なくなってしまう事を。

俺は、寧々の可愛い唇に俺の唇を合わせた。

寧々は唇に力を入れて拒んでいたが、俺が吸ったり、その唇を舐め回している内に、堅く閉ざしていた唇の力が抜けていくのが分かった。

そして俺は開いた寧々の唇の隙間から舌を忍び込ませた。

寧々が俺の舌に自分の舌を絡ませてくるのに時間は掛からなかった。

そして寧々は俺の舌に自分から舌を絡ませてくるようになり、そして、イキ狂いながら、俺の舌や唇に吸い付くようになった。

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