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【評価が高め】彼女いない歴29年の僕にできた可愛い婚約者の秘密(1/5ページ目)
投稿:2022-03-11 16:52:05
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僕は29歳の平凡なサラリーマンです。
名前はとりあえず川辺友之としておきます。
僕は大学を卒業してとある中堅クラスの広告代理店に就職しました。
広告代理店といっても大手のような華やかな仕事ではまったくなく、スポーツ新聞やタウン誌の広告を足で稼いでくるような仕事です。
僕は気が弱く営業成績もパッとしないタイプ。
見た目も身長こそ170cmありますが、華奢で色白でひょろっとした体型。
29歳になる今まで彼女はひとりもいませんでした。
◯◯支店への転属が決まったのは4月でした。
僕は異動を聞いた時、一瞬でブルーになりました。
なぜならその支店の支店長は社内ではパワハラで有名な人物だったからです。
支店長の山田さんは45歳。
元ラガーマンらしく身長も180cmほどあり屈強ながっしりした体格。
色黒でギョロッとした鋭い目つきにオールバック。
見るからに近寄りがたい雰囲気。
ただ仕事は押しが強く関西出身だからか口もうまく営業成績は抜群。
会社の評価は高く40代の若さで支店長になった人です。
配属初日に挨拶した僕に支店長の山田さんは
「お前なよなよしてるけど、ちゃんと仕事できるんやろな?」
と支店内に響く大きな声で言いました。
僕はそれだけでたまらなくプレッシャーを感じました。
支店、といっても大きな会社ではないのでメンバーは僕と支店長を含めて7人だけです。
50代でのらりくらりした雰囲気の田淵さん。
山田さんより1歳年下の調子のいいタイプの北島さん。
僕と一番歳の近い要領のいい35歳の宮崎さん。
定年再雇用でたまにしか会社に顔を出さない野口さん。
そしてアルバイト社員で事務をしてる紅一点の清水美緒さんです。
美緒さんは24歳。
専門学校を卒業して就職した会社を辞めた後うちの会社に来たとのことでした。
僕は初対面で美緒さんを見た時すごく可愛い子だと思いました。
整った顔立ちにぱっちりしたアーモンド型の目。
芸能人でいうと白石麻衣や朝日奈央に似ている気がします。
身長は155cmぐらいで小柄。
華奢ですが細すぎない、そんな体型でした。
肌は色白で長めの髪は綺麗なミルクティーベージュに染められています。
美緒さん以外男ばかりの職場は体育会系のノリです(僕は違いますが)。
ガサツな雰囲気でしたが、美緒さんと接する時はみんな彼女には優しく、支店長もよく外回りでお菓子のお土産を彼女に買ってきたりしていました。
美緒さんは支店の男性陣から「ミオリン」という愛称で呼ばれていました。
職場のアイドルといった感じでした。
僕はというと、予想通り配属されてからもまったく営業成績が上がりませんでした。
古い体質の会社で営業数字の棒グラフが壁に貼られてたりします。
「お前一日中何してたんや!」
僕は夕方外回りから帰って支店長の机の前で怒られるのが日課のようになっていました。
他のメンバーは誰もフォローしてくれません。
理由ははっきりしていました。
僕の成績がよくなるようなことがあれば次のターゲットが自分になるかもしれないからです。
歳の近い宮崎さんも僕に声をかけることもなく、むしろ怒られている後ろで笑ってる感じでした。
怒られた後気分転換しようと支店の入るビルの一階にある自動販売機でジュースを買っていると背後から声をかけられました。
美緒さんでした。
「大変ですね、いつも」
美緒さんもジュースを買って僕たちは二人で言葉を交わしました。
「支店長もあんなに厳しく言わなくていいのにね」
「まあでも僕が成績悪いのは事実だし…」
「でもこないだ新規の契約取ってきてたでしょ?あれすごいなと思いました」
「ありがとう」
「私は川辺さん応援してるんで」
「清水さんにそう言ってもらえたら嬉しいな」
「美緒でいいですよ。みんなみたいにミオリンでも」
「じゃ、じゃあ、美緒…ちゃんで」
この時から僕と美緒ちゃんは他の社員がいない時などにちょこちょこ話すようになりました。
そして、この時ぐらいから僕は美緒ちゃんに対して特別な感情を持つようになりました。
でも、僕が美緒ちゃんのことを好きになったところでどうにかなるものではありません。
美緒ちゃんには遠距離恋愛をしてる彼氏がいたのです。
支店内のみんなが知ってる話でした。
前の会社で知り合った3歳年上の彼氏は転職を機に故郷に帰ったとのことで、月に一度お互いを訪ね合っている。
そんな話でした。
美緒ちゃんは彼氏の街に行く時に休みを取ることもありました。
「彼氏によろしくなー」
「ちゃんと戻ってきなよー」
職場のみんながそんな声を掛けたりもしていました。
そんな美緒ちゃんだったので僕には陰から(可愛いな)と思うことしかできませんでした。
そんなある日、仕事絡みのとあるイベントがありました。
僕は美緒ちゃんとイベントの手伝いに行き、帰りに一緒にランチを食べることになりました。
美緒ちゃんと一緒に食事をするのは初めてです。
「川辺さんにちょっと聞いてほしいことがあるんです」
美緒ちゃんが僕に言いました。
「え?何かな?」
「私、遠距離の彼氏がいるんですけど」
「ああ、知ってる…」
「会社辞めたって言うんです」
「え、そうなの」
「私、遠距離で付き合ってるのもいつか結婚できると思ってるからじゃないですか。早く一緒に住みたいと思ってるのに会社辞めてこれから仕事探すって言うんです」
「そうなんだ…」
「それって向こうは全然結婚とか考えてないってことじゃないですか?」
「まあ、そうなるかな…」
「私、結婚願望強いんです」
「そんな感じするよ」
「だから遠距離も我慢したし、彼氏が他の男とは会うなって言うから会わないようにしてるし」
美緒ちゃんは初めてじっくり話す僕に赤裸々に語ります。
「けど向こうは他の女の子と会ってるみたいだし、キャバとかにも行ってるみたいなんです。どう思います?」
「それは…よくないね。よくないと思う」
「ですよね?ちょっと電話出ないだけで向こうは怒るんですよ」
「結構束縛するタイプなんだ」
「そうなんですよ。川辺さんとかはどうなんですか?」
「どうって僕が?えーと、まあ束縛はしないよね」
するもしないも僕には29年間彼女はいません。
「やっぱり。川辺さん、優しそうだし」
「束縛するのって自分勝手だし、相手を信用してないってことだと思うし。いいと思わないな」
雑誌かネットで聞きかじったようなことを僕は言いました。
「川辺さんみたいな人が彼氏だったらよかったな」
美緒ちゃんのその言葉を聞いて僕は内心嬉しくて仕方がありません。
「いや、僕なんて…」
「川辺さんは今彼女いないんですか?」
「あ、今は…今はいないよ」
ずっといないとは言えず僕は答えました。
そんなことことがあってから1ケ月少し過ぎた頃です。
美緒ちゃんからLINEが来ました。
今度一緒に飲みに行かないかという内容でした。
もちろん僕は二つ返事でOKしました。
女の子と2人で飲んだことなんかない僕はネットでイタリアンの店を調べ予約しました。
休みの日だったので服も調べて上下新しいものを買いました。
夕方美緒ちゃんと待ち合わせ食事をしながら、僕は美緒ちゃんが彼氏と別れたことを聞かされました。
「向こうは別れたくないって言ってるけど、電話も出てないの」
「そうなんだ」
「自分勝手な人はもう知らないって思って」
「うん。その方がいいよ」
僕は適当なことを言って同調しました。
美緒ちゃんが彼氏と別れたなら朗報です。
ひょっとして自分と付き合ってくれないかなと思いました。
僕は見た目も気の弱い性格も仕事ぶりもまったく自信がありません。
でも、ひょっとしたらチャンスはあるんじゃないかと思いました。
「あの、嫌なら聞き流してくれたらいいんだけど」
「ん?」
「いや、その…僕とこれからも付き合ってくれたら嬉しいなって」
僕にとっては人生初告白でした。
「私、そのつもりだったけど?」
「え、ほんと?」
「うん。川辺さん優しいし、また会いたいなって思ったから今日」
美緒ちゃんの返事に僕は天にも昇る心地になりました。
人生初彼女。それもこんなに可愛らしい子と。
今までの陰キャな人生が吹っ飛んだような瞬間でした。
それから美緒ちゃんは僕のことを「川辺さん」ではなく「友くん」と呼ぶようになりました。
それから僕は会社に行くのが楽しみになりました。
職場に彼女がいる。
しかも職場のアイドルが自分の彼女だなんて夢のようでした。
もちろん営業成績はすぐによくはなりません。
でも美緒ちゃんの前でできるだけ怒られたくないと思い頑張りました。
「俺と田淵さんと宮崎で飲みに行こうって言ってるんだけどミオリンも行かへん?」
北島さんが美緒ちゃんを誘っています。
「あ、私遠慮しときます」
「相変わらず遠距離の彼氏との約束守ってんの?」
職場の人達は美緒ちゃんがまだ遠距離恋愛を続けていると思っています。
もちろん、僕と美緒ちゃんのことも秘密にしています。
「川辺、お前何見てんだよ」
宮崎さんが言いました。
「お前は誘わんぞ。対象顧客リスト今日中だからな」
「わかってます」
支店内の僕への扱いは相変わらずでしたが、僕は前より辛さがマシになりました。
美緒ちゃんのおかげであることは間違いありません。
僕が美緒ちゃんと初めてセックスをしたのは4回目のデートの時、付き合って1ケ月ちょっと経ってからでした。
風俗で経験あるとはいえ僕は素人童貞です。
女の子とホテルに行ったこともありません。
実は3回目のデートで飲んでいる時に美緒ちゃんが言ったのです。
「私、エッチしてる時が一番幸せな気分になる」
「へ、へぇ、そうなんだ」
これは誘いかなと思いました。
美緒ちゃんが僕とセックスしたいと言ってるのかもしれない。
でも僕は逃げました。
「今度、しようか。次のデートの時」
僕は自信がありませんでした。
ラブホの入り方すら知りません。
どうやって服を脱がすのか?
前戯はどんな感じで?
ゴムも自分で付けたことない…。
次のデートまでにネットでいろいろと検索し知識を詰め込んでゴムも購入しました。
そして、4回目のデートに臨みました。
飲みに行った店を21時前に出て少し歩いてラブホに入りました。
僕が言う前に美緒ちゃんはシャワーを浴びてくると言い浴室に行きました。
バスタオルを巻いて出てきた美緒ちゃんと入れ替わりに僕もシャワーを浴びます。
ドギマギしていました。
シャワーを浴びている時、僕のチンポは縮こまっていました。
かなり緊張してるなと自分でも思いました。
僕も腰にタオルを巻いて戻ると部屋は暗くなっていてベッドサイドの灯りだけがついていました。
美緒ちゃんはもうベッドの中にいました。
僕もベッドに潜り込みました。
美緒ちゃんにキスをします。
美緒ちゃんと何度かキスはしましたが、いつも僕はされるがまま。
美緒ちゃんの舌が動いて僕の舌を捉えます。
目をつぶった美緒ちゃんの顔を薄目を開けて見て、ほんとに綺麗だなと思いました。
そして、恐る恐る美緒ちゃんのバスタオルを捲りました。
色白の肌。
仰向けになった胸はわずかにお椀型に膨らんでいます。
乳首は綺麗なピンク色でツンと乳頭が尖っていました。
小胸ですが形のいいおっぱいでした。
僕はそっとおっぱいを触ります。
すごく柔らかな感触でした。
舌を伸ばし乳首も舐めます。
正解がまったくわかりませんが。自分なりにやってみました。
次に下の方のバスタオルも捲ると、美緒ちゃんの白い下腹部と股の付け根に逆三角形に茂る陰毛が見えました。
僕が想像していたより濃く毛足の長い陰毛でした。
張りのいいピチピチすべすべした太ももを摩りながら、僕は美緒ちゃんの股の間に手を差し込みます。
ぷよっと柔らかな感触があり割れ目を指先に感じました。
割れ目をなぞるように指を差し込むとヌルヌルがまとわりつきます。
(美緒ちゃん…濡れてる⁈)
美緒ちゃんは目をつぶったままです。
指をさらに奥に入れて僕は美緒ちゃんの膣の入口を探りあてました。
そうっと指でつついてみるものの加減がわかりません。
そのままゆっくり膣穴の入口ら辺だけ人差し指で出し入れしました。
事前にネットで調べていた僕の頭にはオマンコを舐めるという行為がインプットされていました。
僕は体を起こすとそっと美緒ちゃんの太ももを開きます。
一瞬足に力が入ったようにも思いましたが、美緒ちゃんは僕に任せるまま股を開きました。
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2024-02-05 18:11:20
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1: チ◯ポさん#F1UEYIQ [通報] [コメント禁止] [削除]最初は純愛話かなーって思ったけど、結局は寝取られ話。恋愛話が見たい人にはオススメしない
1
返信
2022-03-12 15:25:25
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