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再婚した私と息子の同級生との逢引(2/2ページ目)

投稿:2022-03-04 09:24:31

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本文(2/2ページ目)

私の手を掴みながら聞いてきました。

答えに困る姿に肯定であることを察したAくんは私を四つん這いにしてお尻をあげさせるとおちんちんをアソコに挿入してきたのです。

「あっ!やっ、なにっ、ああっ!」

急な行動に私は何もできずにいました。

そして腰を両手で掴み、Aくんは腰を激しく突いてきたのです。

パンパンとお尻と股間にAくんの腰がぶつかるたびに音がしました。

「やっ、はぁっ、ああっ、あっ、んあっ、ああっ!」

犯されるように激しく突かれているのにアソコからは愛液がとめどなく溢れ出てきています。

ぐちゅっぐちゃっとおちんちんが抜き出しされるたびに卑猥な音がして、私の嬌声も室内に響いていました。

Aくんが小刻みに腰を振ると膣肉壁をカリが何度も引っ掻き、腰を深くゆっくりと突くと膣奥に亀頭がぶつかりゴリゴリと擦り付けられます。

私はそのたびに吐息を短く吐きながら感じたり、びくびくと体を震わせ大きな声でよがったのです。

「どっ…どう?おばさん、おっさんのと…僕のモノどっちがいい?」

「あっ、やぁっ、い…いわせないでぇっ!」

腰をさらに突き上げながらベッドにうつ伏せになりながら私は言いました。

「じゃっ、じゃあ…こうだっ!」

激しくピストンを繰り返していたAくんが急に腰を放したのです。

私はその勢いで体全体がうつ伏せになってしまい、私はAくんに振り返り見上げるように彼をみました。

「や…やめてもいいの?僕は…おばさんが欲しい、もっともっとエッチしておばさんを僕のものにしたい、でもおばさんが望まないなら…やめるよ…どうする?」

Aくんは悲しそうな顔で私を見下ろしていました。

私は彼の勃起したおちんちんを見ました。

きっと犯してでも私と関係をもちたいと思っているだろう彼はそれでも私に選択肢をくれたのだと思いました。

嫉妬を隠さないまでも、私に判断を委ねたのだと思いました。

「い、いいわっ…Aくんのおちんちんがいいっ!おちんちんがいいのっ!お願いっ!エッチしてっ!」

私は覚悟を決めて叫びました。

今更ではありますが、Aくんとの関係が私にとっては無くてはならないものと言わされたのでした。

「入れるよっ!」

「ああっ!」

Aくんのおちんちんが一気にアソコに挿入されました。

亀頭がアソコの奥にドンっとぶつかったのがわかりました。

「さっきよりっ!奥にあたるようにっなってきたっ…奥にあたってるよっ!」

「あっ、あっ、奥擦り付けちゃっ、やぁっ、ああっ」

「おばさんのおまんこが僕の…受け入れてくれてるっ…うう、うれしいっ、うれしいっ」

「ああっああっ、やぁっ、やっ、やっ、ああっ」

腕を掴まれ後ろから突かれながら体を密着されます。

「もっと僕のがいいって言って!、ねえ!言って!」

「ああっ、いいっ、Aくんのっ、いいっ、いいのぉっ!ああっ、あんっ、はぁんんっ!」

「はぁっ、はっ、はっ、きもちいいよっ、おばさんキスしてっ、こっちみて舌だしてっ!」

体を密着させ、胸を揉みしだきながら顔を寄せてくるAくんを振り返りながら私は舌をだしました。

舌にAくんの舌が絡みつきながら、互いに口づけを重ねました。

体勢としてキスが難しいことがAくんとのキスをしたいという欲望を沸きあがらせます。

「おばさんの中にいっぱい射精したいっ!だしたいっ!」

Aくんは私のアソコからおちんちんを抜き私を仰向けに押し倒して、覆いかぶさってきました。

そして、私の腰を掴んでおちんちんを真上から押し入れるように挿入してきたのです。

「あっ、ひぃっ!」

ズンと押し付けられたおちんちんの先がずんっとアソコの奥に打ちつけられました。

打ちつけられた瞬間にアソコがきゅんとなり、声をあげてしまいました。

Aくんは何度も何度も激しく腰を打ちつけ、おちんちんの先をアソコの奥に擦りつけてくるのです。

「あっ、ひぃっ、あっ、だっ、だめっ、おかしくっ、なっちゃうっ、アソコおかしくっ、なっちゃうわぁっ!」

あまりの快感に私は頭のてっぺんから足の先までAくんの腰つきにあわせてよがり声と体を震わせていました。

口の端からは涎が垂れているのを感じました。

おそらくとてもだらしない顔をしていたと思います。

「はぁっ、ああっ、だすよっ!おまんこの奥っ!だすからっ!いっぱい、だすからっ!はぁっ、はっ、はっ、はぁっ!」

私の体は折れ曲がっているのではと思うぐらいに上半身と下半身が密着していました。

そんな私とAくんの体も密着していました。

真上を向いているアソコにAくんは激しくピストンを行い続けます。

「あっ、だっ、だめっ、おかしいっ、へんにっなるっ、だめっ!」

「おばさん、イクって言って!ほらイって!」

「あっひっ!イクっ!いっくぅ!いっち、ちゃうっ!イクっぅっ!」

「ああっ!でるっ!うっ!」

「あっひゃぁぁっ!」

私はAくんの激しい腰つきにイかされてしまいました。

上半身と下半身がぴんっと伸びていました。

私がイッた瞬間にAくんはアソコの奥底に射精したのです。

下腹部に熱い液体が何度も放出しているのを感じました。

私は倒れ込んでくるAくんを両手両足で抱きしめて中にだされている快感に身をゆだねていました。

「気持ち良かったです」

Aくんを風呂イスに座らせて体を背中を洗っていると彼は感想を言ってきました。

今言うんだと心の中でつっこみながら私は鏡越しに彼に笑顔をかえしました。

スポンジにさらにボディソープを足して泡立てながらAくんの背中に密着して彼の正面を洗っていきます。

「ちょ、ちょっと…また、たっちゃいます」

なぜか前を隠すAくんに私は笑いながら手にボディソープを泡立てて、優しく彼のおちんちんを手で洗いました。

「汚れちゃったでしょ…しっかり洗わないと…もう、また大きくしちゃってぇ…もうちゃんと洗えないから立ってこっちを向いて」

そう言うとAくんは恥ずかしそうにおずおずと立ち上がりました。

彼のおちんちんは何度も射精したと思えないくらい勃起していました。

「おばさん…おばさんのおっぱいで僕の…洗ってくれませんか?」

「えー、どうしようかなぁ…」

「お、お願いですっ」

一生懸命お願いするAくんに答えずに私はボディソープを体に塗りつけて泡立てました。

そして彼の太ももに胸を押しつけ、少しづつ体を上にあげるようにしていきました。

Aくんの勃起したおちんちんが胸の谷間に挟まれるくらいの位置で私は胸を支えながら彼のおちんちんにあててすりつけました。

「うわぁ、きもちいい、すごくエッチだぁ」

「んんっ、はぁっ」

乳首の先でおちんちんを擦っているとぬるぬるとした刺激で私も気持ちよくなってしまって、乳首が立ってしまいました。

さらに胸に挟み込んでゆっくりと擦ります。

「はぁ、はぁ、はっ、んんっ、はぁっ」

「ああっ、ああっ」

Aくんは無意識に腰を振りだしはじめました。

ゴツゴツした彼のおちんちんが胸にすりつけられるたびに私のアソコもじわっと濡れてきてしまいます。

「おばさんのおっぱい、すっごい柔らかい…あたたかくて、きもちいいです」

「ほんとう…よかった…だしたい?いいのよ」

「だ、だしたいです…だしていいですか?」

「いいのよ、いっぱいだして…私の胸にいっぱいだして」

「あっ、でちゃいますっ、でますっ!でるっ!」

Aくんが腰をびくつかせると胸に挟まれたおちんちんがびくびくと震えてあたたかい液がでてくる感覚が胸をつたいました。

谷間を滑らせて亀頭を露出させると精液が滲み出ながらひくひくと震えています。

私は胸で精液を絞りとるように擦りました。

「また洗わないといけなくなっちゃったじゃないの」

目の前で恥ずかしそうにしているAくんとキスしながら私たちは一緒に浴槽につかっていました。。

広めの浴槽だけれど、さすがに二人一緒に入ると体を密着させないと入れませんでした。

Aくんの首に両腕を絡ませながらキスをして、おしゃべりを楽しんでいました。

「ああ、また会えるのいつになります?」

「わからないわ…お互いに…難しいでしょ?」

「あんなおっさんと別れて僕と結婚しましょう」

「困らせないで、あなたも彼女さんいるでしょ?」

「それは…でもお風呂入ったらバレちゃいません?石鹸の香りとかで…」

「ジム寄ってから、またシャワー浴びて帰るから大丈夫よ」

「えー、一緒の香りでいましょうよ」

「香りは違ってもあなたの匂いは体が覚えているから大丈夫よ…さあ、でましょう」

脱衣場でお互いの服を着せて、玄関で抱き合いキスをして私たちは別れました。

私は不倫の香りを消すためにジムへ足早にむかったのでした。

-終わり-
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