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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり③(2/2ページ目)

投稿:2022-02-26 23:37:50

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本文(2/2ページ目)

「うっ。そんなぁ」

「ふふ♡ほんとつらそうなのに気持ちよさそう♡俺さんのこの顔すごく好き♡」

「あぁ、、、ヒカリ」

「だからこのあと牧田としてもいいよね?」

「あっ。うっ。」

俺は嫁の話に思わず発射してしまった。

「ご、ごめん」

「ううん。可愛い顔見られて嬉しかったよ♡体は牧田に満足させてもらうね♡」

イッたところなのにまたムクムクと固くなってくる。

「ふふ♡ほんとに変態さんみたい♡愛してるのは俺さんだけだからね♡」

俺は満足していないであろう嫁をベッドに残して部屋を出る。

「早かったっすね」

「うるさい」

「じゃぁ俺も行ってくるっす」

そう言って部屋に入る牧田

ドアがゆっくり閉まるのを見てもう後戻りが出来ないような感覚に陥っていた。

「おまたせっすー。無視っすか?」

「うるさいな」

「うるさいってなんすかぁ!入れてほしいんでしょ?俺の」

「違うもん」

「てか久手さんが俺さんとセックスしてるって思いながら外でいたらめちゃくちゃ興奮したっす!なんか俺さんが寝取られ好きなの少しわかったかも」

「なにそれ」

「だから俺さんのときより気持ちよくなってくださいね」

「んっ♡あっ♡」

「気持ちいっすか?」

「あっ♡んっ♡うん♡」

「俺さんのと違う?」

「んっんっ♡ぜ、全然ちがうかもぉ♡」

「俺のヤツのほうが好きでしょ?」

「うるさいぃ♡っ♡んっ♡」

「えぇーホントのこと言ってくれないとやめますよ?」

「あぁん♡うっ♡そ、それだけは立派だよね♡」

「それって?」

「だから!、、あんたの、、ちんちん♡」

「俺さんよりいいっしょ?」

「あっ♡わかったからぁ♡俺さんのよりいいからもっと奥にきてぇ♡」

「可愛いっすね久手さん」

「あっ♡うるさいぃ♡んっ♡ねぇ♡ちゅうは?♡」

ドクンと心臓が跳ね上がるのがわかった。

まさか嫁からキスをねだるなんて。

元々めちゃくちゃキスは好きだけど

なんかもう気持ち入ってね?と思ってしまった。

その後もなんかラブラブな感じのセックスしてるんだよ。

俺がしたあとなのに俺としたことなんか忘れてそうなくらい。

めちゃくちゃデカいので忘れさせられてんだよ。

泣きそうだった。

もちろんフルボッキしてたけど。

「久手さんまじやばいっすわ。声とか関してるけど何回かいってるでしょ?」

「んっ♡んっ♡わかってるなら言わないでよ。」

「俺もイっていいっすか」

「うっ♡うん♡……なんか今日は興奮してる?いつもより早いね」

「俺さんとしてる声聞いちゃったからっすかね?」

「ばかっ♡あっ♡でも♡気持ちよくなっていいよ?」

「久手さんのおっぱいにかけたい」

「はぁ?……うんっ♡きてぇ♡」

「やばっ!いくっ」

うわぁて気分。

見ることできないからめちゃくちゃ想像するしかないんだけどドピュドピュと嫁のあの胸にぶっかけられて汚されてると思うと辛かった。

多分前回まではこのあとに俺と嫁のセックスがあるからしなかったんだろうけど、今日は先俺がしてしまったから。

なんかちょっと独占欲みたいなのでぶっかけられたのかなとか思ってしまった。

「ちょっとぉ出し過ぎなんですけどぉ」

「すいません!めちゃくちゃ興奮してたっぽいっす」

「もう!んっ♡」

クチュクチュ……

「もう!エッチしてないときにしないでよ!俺くんの顔見れなくなりそう」

「そう言う割にはめちゃくちゃ応えてくれてましたけど」

バシッと叩く音

「てかなんでずっと大きいままなのよ」

「あーさっきのキスでまた興奮したかもっす」

「ほんとにぃ?てかそんな何回もできるの」

「最近はそんな無茶してないからわからないけど久手さんとだったら3回は余裕っすね」

「すごっ!」

「もう一回します?」

「調子乗らないの!てか私が無理だし」

「残念っす!一回1日中とかしてみたいっすねー!」

「絶対おかしくなっちゃいそう!てか彼女とすりゃいいのに」

「なんか恋人だと気遣いません?」

「そんなもんなんだぁ」

「てか汗ヤバいっすね!おっぱいのもほっといたらカピカピになっちゃいそうですし一緒にシャワー浴びません?」

「はぁ?なんであんたと。」

「ほら!いきますよ!」

嫁の手を引いて部屋から全裸の二人が出てくる。

牧田のは相変わらずわめちゃくちゃでかくて、その後ろで気まずそうに恥ずかしそうにしてる嫁は少し違う人に見えてしまった。

「めちゃくちゃ汗かいたのでシャワー借りていいっすか?」

「あ、あぁ」

「いいみたいなんでいきましょ!」

嫁はあまり抵抗せずに俺の横を通って浴室へ向かった。

俺とは目を合わせようとしない。

おっぱいには少し乾いた性液らしきものが確認できた。

俺はゆっくり音を立てないように浴室へ近づいた、シャワーの音がうるさくてあまり声が聞こえない。

しばらくするとシャワーの音が止まった。

「洗ってくれるの?」

「洗ってって言ったの牧田じゃん」

どうやって洗ってるんだろう。

「てか、ホントなんでずっと大きくしてんの?」

「そりゃ久手さんの裸ずっと見てるし、洗ってくれるってなったら余計に興奮するじゃないっすか!」

「はぁー。ほんとにばかなんだから」

「うおっ!サービスっすか?」

「うるさい!」

まさか嫁から触りに行ってるのか?

「どうせまた俺くんに頼んでシようとするでしょ?」

「なんすか!てことはここでしてくれるんですか」

「いちいち言わなくていいの!」

シャワー音の代わりにジュボジュボという音がはっきりと聞こえてくる。

なんか風呂でまでそんなことする許可はした覚えないしまじ止めたくなったけどその後の会話とか聞いてたらそれどころじゃなくなって止めれなかった。

「久手さんってMっすか?」

「知らない!MとかSとかそういうことしたことないし」

「ふーん。こんかのはどうすか?」

「んーーー。んーーー。ゴホッゴホッ、、はぁはぁ。なにするのよ」

「したことないっすか?イマラチオって言うんですけど」

「そんなことしたことないわよ」

「結構奥まで入れられて感じる子多いっすけどね」

「ふーん。でもあんたとするとき後輩のくせにちょっと偉そうだったりするのはちょっといい?かも?」

「へー!そうなんですね!」

「あー!何言ってんだろ!忘れて!」

「何休んでんの?早く咥えろよ!……こんな感じ?」

「あーかな?ちょっとドキッとしちゃう」

「あはは!久手さんしっかりMじゃないですか」

「ッ!しらない!」

「うん!わかったから早く気持ちよくさせて」

「んっ。」

なんかちょっと上からで嫁も興奮したのかめちゃくちゃ激しく舐める音が聞こえてきた。

「あーやべー!さっきしたとこなのにまた出そう!口に出していいよね?」

「う、、、うんっ。」

「お願いしますでしょ」

「……お願いします。」

「飲んでくれるよね?」

「う、、うん」

「じゃなくて?」

「の、飲ませてください……?」

「そう!ほらもっと激しく奥までしなきゃ!こうやって!」

もうジュボジュボというよりゴボッゴボッという音が正しいんじゃないかってくらい激しそうだった。

「しっかり飲めよ。」

「んんん」

音が止まった。

「飲めた?」

「う、、は、、はい」

「よくできました。」

「もう♡あんた普通にタメ口使ってるけどだめだからね!!」

「調子乗りすぎました?でも久手さんめちゃくちゃ気持ちよさそうに咥えてましたよ?その証拠に……」

「あっ♡らめぇぇえ♡我慢してたのにィィ。きちゃうぅ♡」

「ここだったら気にせず噴いていいっすよ!」

「あぁっ♡いくぅ♡でちゃうぅ♡」

ハァハァハァハァ

嫁の激しい息づかい

「もぉー!これだけは我慢してたのにィィ」

「はは!でも気持ちよかったでしょ?」

「ほんと!こういうのだけは!」

「またしましょうね……チュ」

その後またシャワーの音で中の音は聞こえなくなった。

俺は諦めて部屋に戻る。

なんかドMな嫁とか想像したことなかったし、むしろどちらかというとSっぽさがあったから男に服従させられてる感じがめちゃくちゃ新鮮で興奮した。

牧田と何事もなかったかのように浴室から出てくると適当に雑談して帰っていった。

嫁が浴室から部屋に来るまでの少しの間だったが牧田から「久手さんめちゃくちゃエッチの才能あると思いますよ!かいはつとかしちゃったらヤバそうっすね」とか言ってきたから「牧田はそういうこともできるのか?」と聞き返した。

「お望みならめちゃくちゃエッチにさせれるとおもいますよ」とかなり余裕な発言をされた。

俺はそのまま開発してくれって頼みそうだったけどそれよりも「嫁に情とか湧いてないだろうな」って聞いた。

「ないっす!マジで俺のタイプではないです!まぁ女性のほうが気持ち入りやすいと思うので気をつけながらやったほうがいいかもっすね。」と言われた。

ちょうどそのタイミングで嫁が部屋に戻ってきたのでそれ以上は話せなかったが牧田とはまた色々打ち合わせしなきゃなと思った。

関係が崩れるのだけは避けないと。

そう思いながらもこの関係をやめようなんて全く考えなくなっていた。

この話の続き

前回の投稿にも多くの評価いただきありがとうございました。少しでも興奮を共有出来れば嬉しいです。前回が終わって次どうするかなーて思ってて。ほんとよくないんだけどやっぱりずっと同じって言うのは刺激がなくなるというか、もっと違う嫁を見たいって気持ちになっていた。牧田と話をしてると絶対に…

-終わり-
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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    自分の性癖に突き刺さるぅぅぅぅ
    NTRモノ好きのツボを突いた名作!!
    自分に対してちょっぴりSになってるヒカリ、牧田に対してはMになるヒカリ、、最高。
    その内段々とルール破ってこっそり内緒で牧田とヤってて欲しいし生で中出しも解禁してほしい・・・笑

    続き楽しみに待ってます!!

    0

    2022-03-20 12:27:49

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    もう続編は投稿されないんですか?

    2

    2022-03-13 13:49:44

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    体は堕ちてそうですね。

    0

    2022-02-28 20:19:37

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    このお話は現在進行形?それとも終わった話?
    最初は奥さんは堕ちなそうな気がしてましたがこの展開だと怪しくなってきましたね。
    実は旦那さんに内緒でしちゃってるかも…なんて。

    5

    2022-02-27 09:15:28

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