官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
中学時代。アソコを見せ合いっこしていた女子がいた(その7) 勉学会
投稿:2022-02-24 14:52:22
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
嘘のような本当?の話。オレの中学時代だから二十年ぐらい昔のことだ。仮の名前として、ここでの登場人物はタカシ、サユリ、ミユキとする。中三になっていたので、翌年の高校受験もあり落ち着かない日々だった。あれは二学期の中間テストが終わったあとの放課後だから秋だと思う。オレは忘れ物…
人影のない校舎の裏で、オレはサユリにチンポを舐められた。サユリの表情を見て、オレのチンポは彼女の身も心も支配したと確信する。「ずっと見てたわよ・・・」いきなり現れたミユキに、オレもサユリも慌てるしかない。ミユキはサユリに目を向け“妬けるけど、わたしにはペニスがないから満足…
来年は高校受験だ。
ミユキは偏差値70もある秀才女子で、県内でも有数の進学校に行くだろう。サユリはそんなに勉強が出来る方ではないが、バスケ部での実績から、その強豪校から誘われているらしい。
オレは勉強もスポーツも中途半端。
三人でたまに勉強することになった。
共稼ぎで昼間は誰もいないミユキの家で、週に2~3回ほど一緒に受験勉強。
ミユキの教え方は見事だった。言うことの全てに説得力がある。
オレはミユキの教える時の話し方で、何となく分かったね。
サユリが変態ドスケベ女子になったのは、ミユキに洗脳されたんだ。
あいつ、根が単純で身体がめちゃくちゃ元気だから、性の知識をミユキのあの調子で教えられたらああなっちまうのも当然。勉強の合間にしてくれる、ミユキの性的な話しを聞くと、オレも変な気持ちになってしまう。
今、英語の勉強をしているのだけど、サユリはノーパンだ。
ミニスカートを穿いているにも関わらず、ノーパンだなんて異常だろ?
そこへ、たまにミユキが手を突っ込ん
でるんだから目のやり場に困る。
こいつら、ぜってード変態だよな?
さすがにノーパン登校して授業を受けるのは、リスクが大き過ぎるのでやめたらしい。当たり前だ。
「さあ!今日はこれまで。サユリもタカシ君も、少しは理解力ついたみたいね。希望校に行けるんじゃない?」
その通りだった。
先生より指導が上手いんじゃないか?
「じゃ、今日は気分転換しよっか?」
ミユキが悪戯っぽい目をオレに向けてきた。そして、サユリに目配せをすると、サユリの視線もオレに...。
「サユリ!校舎の裏でタカシ君としたようなこと、ここでもやってみて」
サユリが嬉しそうにオレに近づく。
「ま、待てよ!ミユキの前であれをやんのかよ?恥ずかしいよ...」
それには構わず、立ち上がっオレの前に来ると、サユリはしゃがみ込んだ。
背後からミユキがオレのズボンを下ろした。なぜかミユキには逆らえない気分になった。催眠術?
オレのチンポはしゃがみ込んだサユリの前で、見事に屹立している。
サユリはオレの前でしゃがみ込んでいるのだが、それはウンコ座り、つまりヤンキー座りというもので、やたら短いスカートの中はノーパンなのだ。
アソコが丸見えじゃねーかっっ!
卑猥だ、卑猥だ、卑猥だ。変態!
「ねえ、タカシ君。サユリのオマンコ、もっと見せろって言って。そして、オレのチンポ舐めろって言って」
オレは見ているミユキの目を意識して、そんなことは言えなかった。
それに、これが清く汚れなき中学生のすることか?
マゾヒスティックなサユリの目は狂っている。それを冷静に眺めるミユキのサディスティックな目はゾッとする。
それに較べれば、オレなんてお子ちゃまで、ノーマルなスケベなのだ。
サユリがオレのチンポを口に含んだ。
今度は舌を巧みに使う。校舎裏でした時より明らかに上達している。
「ちょっと待って!タカシ君、これを着けてくれるかな」
ミユキはそう言うと、オレにコンドームを渡した。
オレはサユリのフェラで、そのコンドームの中に大量に射精した。
ミユキはコンドームに溜まった大量の精液を真剣な目で見ている。
「キャー!すっごーい。やっぱり、中学生の男子って元気でたまってるのね。すごい、すごい。」
さっきまで、冷静にサディスティックな目で見ていたくせに、オレの精液を見てフツーの女の子になってやんの。
サユリの方に目を向けると、彼女はソファーの上に立て膝のV開脚になって、ノーパンスカートの中に指を入れて、放心したようになにやらやっている。女子のオナニーってこうやるのか?何だか感動した。
それから、しばらく三人で缶コーヒーを飲んで帰ろうとした時だ。
ミユキが何か思い出したように言う。
「なんか、このままじゃマンネリになりそうね?この間も言ったように、もっと刺激的なことしようよ...」
「刺激的なことって何だよ!?」
ミユキとサユリは何を考えているんだか?とんでもないことを言うんじゃないか、、と、オレは後退った。
「情欲ってね、、性的興奮を高めるのは身体的なことより、精神的なことの方が大事なの。非日常っていうのかな?刺激、スリル、緊張、フェチ...」
オレにはミユキの言っていることが理解出来ない。
放心状態で黙っていたサユリが、興味深そうに目を耀かせてきた。
そして、ミユキと目で合図している。
こいつら、何か物騒なことを打ち合わせ済みなのか?ドスケベ女子共。
サユリが自分も荷物の中から、ゴソゴソと何やら取り出している。
「タカシ君!試しにこれ着てみて...」
「・・・・」
女子の制服だった。
「三人で女の子になるのもいいね。それから、サユリが男子になって、タカシ君が女子になるのも刺激的ね...」
ミユキは悪魔か?
サユリも完全に変態だ。
そんなことするわけねーだろがっっ!
オレはビビりまくった。
「」#ブルー
サユリが自分の荷物の中から、何やら取り出してオレに渡した。「試しに、これ着てみて...」女子の制服だった。きっと、これはサユリの制服なのだ。「ふざけんな!おまえら何考えてんだよ?オレ男だぞ。変態女コンビ!」ミユキもサユリも、オレの必死の抵抗を、冷静に真顔で見ている…
- #ディープキス
- #ノーパン
- #パンチラ
- #フェラ
- #マンネリ
- #ミニスカ
- #レズ・百合
- #同級生・クラスメート
- #官能小説・エロ小説
- #日常のエロス
- #男性視点
- #異常
- #美人・美少女・可愛い人
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #自宅
- #見せつけ
- #露出
- #青春・思春期
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 職場のおじいさんと忘年会後に公園で
- 妻がビジネスホテルで逆ナン
- 爆乳を揺らしながらトレーニングマシンのプレゼンをした結果セックスを強要され…
- 隣の奥さんの無防備な胸元
- 妊娠した元彼女の話
- 会社でいちばんの美女は、超箱入り娘。何もしない婚約者に代わり、乳首を吸ってあげたら、フェラしてくれた
- 中1でGカップあった私が水泳部の先生に中出しレイプされ、先輩たちに撮影され…
- 友達と一緒におっぱい見せてと姉にお願いしたら凄い事になった
- ジムのプールで会う奥さんは重い過去を背負っていた
- 巨乳で人妻な嫁の友達と3P中出し
- もなみ鈴さん似JK1亜美とお泊まり「学校帰りの亜美がホットパンツで待っていた話」
- 痴女さんが現れた。〜美味しく頂かれました〜
- 母の女としての顔を見てしまいました
- 従業員の人妻との秘め事①
- ひとつ屋根の下!元シングルマザーの美人のお母さんは…
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
