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【高評価】ひとつ屋根の下!元シングルマザーの美人のお母さんは…(1/2ページ目)

投稿:2024-05-28 08:05:20

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名無し◆IYFHFzk
前回の話

僕、仮(山田裕也)がまだ小さな時に両親は離婚、そして僕はお母さん(山田雪枝)と2人で暮らす事になった。僕は大好きなお母さんがずっと一緒懸命働いている姿を見て僕「僕の事は気にしないで、お母さんに良い人が居たら…」と言うと雪枝「お母さんは裕也が元気でいっぱい勉強して将来お母さんを…

僕(山田裕也)15才は高校入学と同時に、母(山田雪枝)が再婚し(松田裕也)になった

母は僕の自慢の美人ママ、雪枝と名の通り色白でスリムな体型だ

そして新しい父親(松田武史)41才には1人娘が(松田理恵)16才のJK2だ

新しいお父さんは41才とはいうも、45才は超えてそうな見た目ポッチャリで髪の毛は薄くなっていた

お姉ちゃんになる理恵はテニス部に入っていて日焼けして健康的、可愛く僕と同い年か年下かっていう見た目で可愛い顔、まぁ童顔って感じ

身長は155センチ程かな?学校に行く時だけ、肩下位の髪の毛括らずサラサラヘアで部活や家では1つに纏めて括っている

テニスをしてるって事で全然太くは無いが細過ぎかと言われると、ん〜?身体は締まっては無いが細目で適度に触り心地良さそうって感じ(笑)

そして4人で1つ屋根の下で暮らしだした

玄関のドアを開けると右手に夫婦の部屋その奥にトイレそして廊下を挟み左手は姉理恵、つぎに僕の部屋その奥がバスルームになっていて

廊下のドアを開けるとリビングになっていた

引っ越し初日から夫婦の営みは行われており、理恵は見て見ぬふり、僕はというと美人で大好きだった母の女の声に興奮を覚え自分の部屋のドアを少し開け漏れ出る母の声に想像を膨らませていた

金曜日の深夜、深く夫婦の激しいセックスを目の当たりにする

次の日お使いを頼まれケーキ屋に、僕が予定より早く帰って来ると、汗だくで部屋から出て来る父親と母

コッソリと部屋へ入るとくしゃくしゃになった布団、シーツには水溜りの様な跡、ベッドとベッドに挟まったグショグショの黒のパンティ、湿ったティッシュだけでコンドームの使用感が無いゴミ箱

それだけ僕の胸はいっぱいに!

その後、姉理恵が帰ってテニスから来た

僕が買って来たケーキを皆んなで食べようと用意してくれた

理恵「あつ〜!」と制服から家着へと着替えリビングに来る

まだ4月だというのにTシャツに短パン姿

上半身は日に焼けてとても健康的、しかし脚はジャージで練習なのか?真っ白な脚をしている

ドキドキします

ケーキを食べながら母は明日の日曜日4人で買い物に行こうと提案

姉理恵も大賛成!

父親と2人の理恵は家族での買い物など何年も行っていないと言う

「何年ぶりかな?」と嬉しそう

食べ終わり理恵はりびんのソファーであぐらをかきながらテレビを見ている

本当の弟の様に明るく気軽にそして「裕也は…」と、お姉さん的な部分も出して接してくれる

僕は姉として見ようとしているが…

あぐらの先に見えてしまう黄色の短パンの隙間からチラッと見えるピンクの何か

恐らくパンティなのだが、姉は僕の事など気に掛けていないのか?父親と2人暮らしだった為、隠すという概念が無いのか?

僕は目のやりどころに困る、しかしどうしても血の繋がっていない理恵のパンティへと目が行ってしまう

そして足を組かえようとすると…

パンティが浮き奥まで見えそうになる

グッ!と俺の視線は引き込まれる

あっ!あっ!もっ、もしかしてと頭をよぎる

母のアソコは知らぬまに脱毛でパイパンに…

理恵も?と期待してしまう!

もう少し、もう少しと期待してしまう

が…結局、奥は影になって見えなかった

そして、その日の夜はお昼に激しいセックスをしたせいか、夫婦の部屋から母の吐息は聞こえなかった

朝、母に起こされると洗濯物出して、ご飯にしてという

僕は洗い物を洗濯機まで持って行く、ふと頭に浮かぶピンク色のパンティ

理恵は朝ご飯中!もしやと洗濯機の中には今から洗う1つの洗濯ネットが…

ドキドキ!と心音が鳴り響く

僕は誰も来ないのを確認してジジジッ!と開ける

あっ♡

ピンクのブラが…D-80とある

母より2カップも大きい♡

そしてパンティも入っていた少しだけ花柄の刺繍がされていた、んっ?中側を捲ると股の辺り少し黄色くなっている!!!(驚)

僕は何故か黄色いシミの部分を撫でた

その他には!!!昨日ベッドの間に挟まっていた黒いぐっしょり濡れていたパンティ♡

僕は裏返し股の部分を撫でその手を嗅いだ!

まだ入っている

えっ!これって…Tバッ…ク…

前も細いが後ろは一本の紐…

ハァ…ハァ…一体どっちが履いたんだ!

朝から興奮する息子のムスコ

洗濯物を干し終え、僕は興奮を押さえ皆んなでアウトレットへ

母と姉は嬉しそう、母は自分の娘と服を選んだりランチをしたりするのが夢だった

2人には僕とお父さんはついて行けず!

ゆっくり出来る場所で待つ事に

お父さんは「裕也ちょっとアイスでも食べるか?」と、ソフトクリームを買ってくれた

ぽっちゃりのお父さんらしい、歩き回り暑かったのだろう

僕はソフトクリームに刺さったスプーンで食べたが、お父さんはソフトクリームを舐めていた

お父さんの舐めた跡、クリームは舌先で抉り取られ細く奥が深くなっていた

また見るとクリームは更に深く抉られて…

ドックン、ドックン!と僕の胸は高鳴る

この舌先で母の乳首は上下左右に舐めし弄びビクビクと…

そしてパイパンの母の割れ目へと…クリームの深さ位まで…えっ!深ぃ…こんな奥まで舐め…

そしてお父さんはソフトクリームを上から吸うようにパクリ…

あぁ〜…昨日の夜の激しい夫婦のセックスがどうしても頭の中に出て来る

すると、2人は両手いっぱいに紙袋を持ち帰って来た

「雪ちゃんにいっぱい買って貰っちゃった(笑)」

来た時はお母さんと呼んでいたが、今は母の事を雪ちゃんと呼ぶ理恵

「おい!理恵お母さんだろ!」

「いいのよっ!でも人前ではお母さんね(笑)」

「こんなに沢山…ちゃんとお礼言ったのか?」

「言ったって〜、ねっ!雪ちゃん!」

「女の子と買い物、夢だったから張り切っちゃった(笑)」

「ありがとっ、雪ちゃん♡」

とても明るく人見知りせずに接してくれ、姉として家族の一員に、毎日の様に夫婦の営みで僕はなんて事を…僕も姉の様に平然としなければ、そう思った

しかし、その思いも直ぐ波音を立てて崩れて行く

まさかの…手癖が悪かった理恵、そして父武史さんと母の大事な物までも…

僕は半分皮を、姉は猫を被っていた

家に帰りいつも通りの食卓、そして明日からまた学校

リビングから早めに部屋へと戻る

隣りの部屋から9時半頃いつも聞こえるベッドにダイブする様な音!

ドカッ!

最初のうちは気にして無かったが、静かなこの状態ではイラっとする、ギッ、ギッ!とキシム音まで気になって来た(怒)

んっ?何か聞こえなかったか?音をすますと…

「んっ…………はぁ…っ…」と微かに聞こえて来る

ぼくの心臓はバクバクと…

えっ?気になって仕方がない…

僕は確かめるだけ、確かめるだけと言い訳をして姉理恵の部屋へと耳をピトッ!とつける

ドック、ドック!と心音は大きくなりドンドンと早くなる脈拍

「はぁ…はぁ…んっ……はぁ…っ…」

引っ越した時、確かに手伝った、この壁の向こうにはベッドが…

ということは、壁一枚向こうでは…「はぁん…ぁぁっ…ぁっぁっ…」

そして、微かにヌチャヌチャ!クチュクチュ!と聞こえて来る!!!

えっ!コレ完全に弄っているよね(驚)!!!

たまにギシッ!っと聞こえる

自分で掻き回しビクッとなると、ギシッ!とベッドをキシませているのだろうか?

更に弄る音、大きくなる吐息

理恵は仰向けでDカップのおっぱいを揉みながらパンツの中に手を挿れ指で掻き回しているのだろうか?

それもとも、パンティも脱ぎ自分でイジっている処を首を持ち上げ見ながら指を突っ込んでいるんだろうか?

又は、うつ伏せでお尻を少し上げ身体の下から手を伸ばしお尻ひヘコヘコさせヨガっているのだろうか?

姉として見ると誓いながら、もう姉理恵を女としてしか見れない

すると、ギシ、ギシ!とベッドの上を移動する音が…

ドッ!ミシッ!

あっ!理恵は僕の耳をつけている場所にもたれかかる

ドキッ!としたがもう僕の耳は壁から離せない!

僕は音がしたらバレてしまうと思い動けない

僕の耳の向こうには理恵の心臓が…

ドクン!ドクン!と聞こえる、この音はもう僕の心音なのか壁にもたれてる理恵のものなのかわからない

「んっ…んんっ…あっぁんっ♡」

クチュクチュクチュ!と指先でイジり倒している音がハッキリと聞こえる

えっ!という事は…

壁にもたれた理恵は、股をM字に開いて指でアソコを掻き回している

「ぁっぁっぁっあっあっ…ああ〜〜んっ♡」いっ…いったのか?

メキッ!

また壁が軋んだ、M字に開いた足を理恵はいった瞬間壁を壊さんばかりに踏ん張ったのだろう

「はぁ…はぁ…はぁ…」ジャッジャッジャッ!とティシュを数枚勢いよく抜いた

「ぁっ…んっ…」と聞こえて来る

オナ二ーでいったアソコが、まだ敏感なはずなのに丁寧に拭いて感じてしまい吐息を漏らす姉理恵

ベッドから降り、ズボンを履く様な音!

ガチャ!

「先お風呂入るねー」

オナニーでスッキリして、今度はお風呂でもスッキリしようとする理恵

するとまた隣りからジャ〜〜〜ッ!とシャワー音が…

「んっ♡」と言う声が聞こえた様に思えた

身体を洗うならバシャバシャ!と聞こえるはずなんだけど…ジャーーッ!と同じ音が…

同じ処に掛けている?するとパチャパチャ!とたぶん念入りに愛液まみれとなった股を洗ってっぽい

シャワーが止まるとザザ〜ッ!

「ふぅ〜〜っ!」と、ひと息ついた、ため息が…

そして湯船から出て頭と身体を洗う音が

姉理恵は父親と母親の常時を無視していた訳ではなく、疲れ果てる程のオナニーでスッキリさせ睡眠を取っていた

パンティが黄ばんだのもその為か?

それから決まった時間になると隣りの部屋からベッドに飛び込む音の後、僕は耳をつけるすると血の繋がらない姉の股はイヤらしい音を立て、イクまで弄り倒される

それから理恵の目を見て話すのが恥ずかしくなった

毎晩の様に姉のイク声を聞き、大好きな母と新しいお父さんの吐息を聞き僕は抜いた

そして、また金曜日の夜はやって来た

姉のいやらしいオナる声で一度抜き、また俺は先週の様に忍び足でトイレに入る

また、ドックンドックン!と高鳴る鼓動♡

母の寝室の方へ耳をつける

「はぁ…っ…はぁ…っ…あんっ♡」

「雪枝…はい、バンザーイ!」

「ん〜…ぁっ…やんっ…♡」

「手ぇ退けないと…ほらっ」

今回も、もう始まっている

ドックン!ドックン!

「あっあっ…んん〜っ♡そっそんなに…ちっ乳首…舐めちゃ…んん〜〜〜っ♡」

母は上を脱がされブラも外され胸を隠す手も退けられた母はお父さんの前におっぱいを露わに

小さなおっぱい程、感度がいいって聞いた事が…母のBカップの小ぶりのおっぱいについている乳首は、あのソフトクリームの様に舌先で弄ばれビクンと感じているはずの母

「武史さん…寝て…」ゴソゴソという音の後

「ん〜っ…ん〜っ…ん〜…ふふっ…今日は早いのね…ん〜っ…ん〜っ…ん〜たぃ…」

ジュポジュポ!と聞こえてくる

「だって、雪枝のこのTバック見たら…」

!!!(驚)あのネイビーの…Tバックの…パンティはお母さんの…

僕の心臓はもう破裂しそうな程に

「雪枝、跨って!あっ…逆、俺の頭の方に足…そう…そぅ」

「ん〜っ…んっ…ん〜っんんんっっ!!!」

「あっあっぁっ…ダメッ!武史さ…んん〜〜っ♡そんな下から引っ張っちゃ…んんんっ♡ゆっ…雪のおまんこに食い込んじゃうっ…あぅっ♡」

武史さんは顔に母を跨らせ下からお尻の紐の部分を持ちグイグイ引っ張っている

母のパイパンマンコは武史さんの目の前で両サイドから身が出る程食い込まされているだろう

「ああんっ♡ダメッ!そんな所押しちゃっ…んんんっ♡」

「もうこれだけ濡れてたら…いけそうだね」

ジュルルルルル〜〜ッ!

「あぁぁ〜〜っ…いぃ…気持ちいっ…武史さん…もっと…もっと雪の…雪のおまんこ…おまんこ舐めてっ♡」

まさかの母は武史さんに大事な場所をグリグリと押され、パンティを横にずらされ、パイパンマンコにしゃぶりつかれ、あの舌先でもっと舐めてとお願いのクンニ

「いっ…いっちゃういっちゃうっ…武史さん雪いっ………ゔっんんっ♡」

母は武史さんに舌先だけでいかされてしまった

恐らく武史さんの顔の上で股を上下にヘコヘコさせて愛液を垂らしいってしまったのだろう

すると「後ろ向いて…あっ雪枝そのままで!」

えっ!それは…

「ちょっと挿れにくいから横にずらせて、いけそう?」

!!!武史さんは母にTバックを履かせたまま挿れようとしている

「あっ…んっ…んっ…もう少し…下っ…あ〜〜〜んっ♡」

「入った、もう手ぇ退けていいよ」

「ハァ〜…ハァ〜…」

いきなり、パァン!パァン!

「ゔんっ♡ゔんっ♡」

武史さんはまだ馴染んでいないのに、生で挿入させ、バックで奥まで母をペニスで突き刺す

パァン、パァン、ピシャ〜ン!

「あんっ…あんっ…んんっっづ♡」

母のお尻はいきなり凄い勢いで叩かれた

そして、パァン!と奥まで突かれるとピシャ〜ッン!と叩かれる

僕は「んんっっづ!!!」と言う余りにも痛そうな母の声に叩かれた最初の数発、瞬間目を閉じてしまった

ピシャン、ピシャン!と分厚い手で叩かれている

「んんっづ♡同じ…お尻ばっかりっんんっっづ…」

そしてお父さんは叩き続ける、同じ方ばかり

痛々しく聞こえる母の声、僕は心の中でやめてあげてと叫ぶ

「たっ…武史さんっ…もっ…」

そうだよね、もうやめてって言って!

「もっ…もっとぉ〜っ…もっと雪のお尻…叩いて〜っ♡」

ぇっ?そっ、そんなっ!母はお尻をぶたれる事に快感を見出している

そう言えば見ちゃダメとか押しちゃダメと言っていたのに、叩かれる最中一切ダメとは言って無かった

ピシャ〜ン!

「ん〜っっづ♡」

「お尻跳ね上げて(笑)気持ちいいんだね雪枝」

もう母の真っ白な桃尻はピンク色を超え、熟れた桃の様になっているはずだ

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(2020年05月28日)

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