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お弁当屋のおばちゃんと新年の姫始めした話

投稿:2022-01-18 00:11:13

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チキン南蛮◆GWdxF5M(静岡県/30代)
最初の話

来年の誕生日が来れば30歳。彼女無しの独り暮らし。仕事は早番と遅番に別れているが、遅番は朝はゆっくり出来るが、帰りは20時を過ぎてしまい、家族のある人はやりたがらない。仕方なしに独身独り暮らしの俺が、遅番を引き受けることになった。こんな生活ももう5年になる。自炊しなきゃと思うが、…

前回の話

コメントで容姿を書いて欲しいと、要望があったので簡単に紹介します。久美さん45歳身長は155cmくらい体重は教えてもらってないですが体型はぽっちゃりさんです。顔はニッチェの近藤くみこさんに似てるかな?名前も似てますね。チャームポイントは笑顔とFカップの大きなおっぱいですね。…

いよいよ姫始めがスタートした。今年初めての初挿入ということで、初射精ではないです。

我慢出来ずに、元旦の日にこたつの中で、オナニーしてしまいました。

今、久美さんを前にして、我慢しとけばよかったと後悔していた。

「勇輝くん、久しぶりだから溜まってるでしょ?」

「うん、そうだね、溜まってる」

俺は小さなウソをついた。オナニーにちょっと罪悪感を持ってしまうのは、久美さんに対する愛情のせいなのかなと思っていた。

そう言って、久美さんのおっぱいにむしゃぶりつく。大きくて弾力のあるおっぱいは、乳首を舐めていると、鼻が押しつぶされるのが、俺のお気に入りだ。

そしておっぱいの谷間に顔を埋めると、久美さんは、俺の後頭部を顔を抱えるように、ギューっと押し付けてくれる。

この息苦しさは、ユーミンじゃないけど、『やさしさに包まれたなら』だと思う。

ずっとこうして居たい気持ちの中、顔を上げると、久美さんの優しい笑顔があった。

優しさはおっぱいだけじゃなくて、ここにもあったんだと、唇を合わせる。

小鳥のようなフレンチキスから始まり、舌を出して絡め合い、そこからディープキスへ移行するのは、二人の決まりごとになっている。

切り替わるタイミングも、シンクロしているので、俺はキスしながら、幸せを感じれるので、久美さんとのキスは大好きだ。

「交代でする?お互いにする?」

「お互いにしよう」

お互いということで、シックスナインの体勢に移動した。シックスナインも二人の決まりで、俺が下で久美さんが上。

やっぱりフェラは、自由に顔を動かしてしてもらいたいので、この体勢にしてもらっている。

顔を持ち上げて、久美さんのオマンコを舐めるのは、ちょっと首が疲れるが、久美さんのフェラを思う存分楽しめるなら、首の疲れなんて関係ない。

首の可動域が限られる下なので、舌先を使ってクリトリスを入念に攻める。

「ああ久しぶりの勇輝くんの舌先気持ちいい、もっと強く舐めて」

近くにあったクッションを、首の下に入れて、顔の位置をグッとオマンコに近づける。

可動域を広げた俺の舌は、自由自在に久美さんのオマンコの上を動き回る。

「ああ気持ちいい、勇輝くんすごいよ」

久美さんのフェラが止まっている。フェラ出来ないくらい気持ちいいというのは、クンニしている方からすると、嬉しいし、力が入ってくる。

俺は一息ついてから、クリトリスを中心に、音を立てて舐めまくる。

「ああすごい、すごい」

久美さんの中から、トロッと液が溢れてくる。クリトリスを上下に一心不乱に舐めまくると

「ああダメ、イクイク」

舌が吊りそうになるが、最後の力を振り絞って舌を動かす。

「あ~あ~、ウーーン、ウガウガッ」

四つん這いの腰が大きくガクッガクッと震えて、久美さんは逝ってしまった。

久美さんはグダっとその場に横たわってしまったので、俺は身体を起こして、久美さんの顔を見に行くと、涙ぐんだ目で

「気持ちよかったあ、ごめんね私だけ気持ち良くなって」

「久美さんが気持ち良くなってくれれば、それでいいよ」

久美さんの涙目の、目尻の涙を拭ってから

「久美さん、入れてもいい?」

「いいよ、ゴムはどうする?」

「久美さん付けて」

おちんちんを久美さんが付けやすいように、突き出した。

久美さんはコンドームを付ける前に、カリの周りをペロペロしてくれてから、口にコンドームを咥えて、スルスルと装着してくれた。

「じゃあ久美さん、今年も宜しくお願いします」

「こちらこそ宜しくお願いします」

新年の挨拶をしてから、久美さんの中心にゆっくりと挿入していった。

十分に濡れたオマンコには、ちょっと腰を沈めただけで、ヌルっと収まってしまった。

「ああ〜〜」

「ふぅーーん」

久しぶりの久美さんの感触に、声が漏れてしまう。久美さんも受け入れたことを、満足そうに声を漏らした。

「ごめん久美さん、今年の最初の1発目は元旦に自分でしちゃった」

「そうなんだ、私が忙しくて、勇輝くんの相手出来なかったから、謝らなくていいよ」

そんな話をしながら、腰を動かしていたら、ムズムズと射精しそうな感じになってきた。

「久美さん、気持ち良すぎて、あんまり持たないかも」

「いいよ、さっき逝かしてもらったから、私もまた逝きそう」

俺は身体を起こして、久美さんの足を持ち上げて、より奥に届くように、腰を深くスライドさせた。

射精の信号が脳から伝わってくる。

「勇輝くん、奥に届いて気持ちいい」

「久美さん、いきそうだよ」

「ああ気持ちいい、ウーーン」

俺は一番奥に届くように、腰を深く沈めて、ドクッドクッと久美さんの中に放出した。

「勇輝くん、たくさん出たね」

コンドームを外して、精液溜まりの精子を見ながら、久美さんが笑っている。

「さあ、お風呂で流そう」

射精してボーッとしている俺の肩を、ポンポンと叩いて、お風呂へ入るように促してきた。

俺はお風呂の入口まで行ってから

「あっ忘れ物」

と久美さんを先にお風呂に行かせて、俺は部屋に戻った。

「何を忘れたの?」

戻ってきた俺に聞いてきた。

「これですよ」

とコンドームを見せた。

「そこに置いて、洗ってあげるから」

と椅子に座るようにと、椅子に洗面器でお湯を掛けた。

俺は椅子に座ると、手にボディシャンプーを付けて、おちんちんを優しく洗い、シャワーで流してくれた。

代わって久美さんが椅子に座り、おっぱいとオマンコをさっと洗い、シャワーを浴びていた。

「やっぱり広いお風呂がいいよね」

「2月までには引っ越したいね」

お試しで泊まった家での、お風呂でじゃれあったことを思い出すと、早くも軽く勃起してしまった。

「久美さん、挟んで」

湯船から出て、半立ちのおちんちんを差し出した。

「勇輝くんは好きだねえ」

「パイズリはおっぱいの大きな人と付き合った人の特権でしょ」

「こっちにおいで」

椅子に座った久美さんは、手でおっぱいをくっつけるようにして、俺はその谷間におちんちんを持っていった。

久美さんのおっぱいに挟まれると、俺のおちんちんはスッポリと隠れてしまう。

久美さんがおっぱいを動かすと、俺の亀頭はチョコンと頭だけ飛び出してくる。

「気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

パイズリは気持ちいいけど、半分はこのシチュエーションが、快感に繋がっていると思う。

おちんちんは久美さんのおっぱいの中で、勃起度を増していき、勢い余っておっぱいからすり抜けてしまうようになっていた。

「久美さん、もう入れたい」

久美さんに立ってもらい、俺は椅子に座った。コンドームは今度は自分で装着し、抱くように久美さんを、俺の上に座らせた。

久美さんは座りながら、おちんちんを手に取って、オマンコへと誘ってくれた。

俺は足を開きながら、挿入深度を調整していく。久美さんの身体をしっかり支えながら、腰をグラインドしていく。

二人の動きが合ってくると、快感が加速していく。さっき出したばかりだから、簡単には射精信号は点灯しない。

俺は片手を離して、結合部分に滑り込ませ、久美さんのクリトリスを、探し出してコリコリと刺激する。

「ウウーーン、ハァハァ」

俺は手を戻して、久美さんのお尻をホールドして、腰を動かしやすいように、お尻を持ち上げるようにする。

ピタッピタッと音が高鳴り、二人の息が合ってくる。

「ハッハッハッハッ」

「ハッハッハッハッ」

二人の息遣いだけが、お風呂場に響き

「アッ行くよ」

「あうん、いいよ、出して」

2回目の射精を久美さんの中に放出した。

「どう?満足した」

「うん、お腹いっぱいだ」

そのままキスを交した。いつものルーティンでディープキスを終えると、小さくなったおちんちんが久美の中からスルリと抜け落ちた。

「久美さん、明日から連休だよね」

「明日もするつもり?」

「ダメですか?」

「別にいいよ」

この話の続き

前に登場した裕子さんに、会社の同僚の達也さんを紹介して、くっつけようと企てる話です。お見合い相手は、達也さん32歳、社内では一番仲良くしていて、話も良くする。ただ筋金入りのアニメオタクで、アニメを語り出すと止まらなくなるので、会話には注意が必要になってくる。まずは達也さんに、女性と付き合…

-終わり-
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