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【殿堂入り】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(3/5ページ目)

投稿:2021-12-27 16:31:25

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本文(3/5ページ目)

※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ねぇ‥お願い‥」

この「お願い‥」は、やめてほしいという感じがしなかった。そもそも本当にやめてほしかったら、身体を避けるなり脚を閉じるなりするからね

「お願い?どうしてほしいの?素直に言ってごらん?」

「・・・もう、ほしいです」

「何を?」

「おっきいの」

「ダメ、ちゃんと言いなさい」

「おっきい‥おち‥んちん‥」

「どこにどうしてほしいの?」

「おまんこに‥ゆっくりして」

いきなりでここまで言える子はそういない。

なかなか素質ありそうだ

「じゃぁしてあげるね」

自分から机からギリギリ落ちないくらいまでお尻を前に出させて、脚をさらにガバッと開いた。

張りのある肌だと、脚を広げるだけでおまんこのビラビラも引っ張られて、見事なまでにパックリと開いた。

ビラビラは少し黒いものの、真っピンクのおまんこが丸見えで、穴の中からは白っぽい愛汁がトロッと溢れ、アナルの方まで垂れている

ほんとは意地悪してもう少し舐めまわしたい光景だったのだが、俺もチンコがもうパンパンに張っていて、自ら開いたおまんこに吸い込まれるように亀頭をあてがってしまったのだ。

「おっきいから‥ゆっくりして‥」

とろけそうな潤んだ瞳で、俺の目を見ながらそんなことを言うもんだから、もう愛撫がどうの意地悪がどうのなんて飛んでしまう

「じゅんちゃんのヌルヌル、いっぱい塗りつければ大丈夫だよ」

手でチンコを動かして、トロトロの愛汁を亀頭に塗りつけ、裏筋にも擦り付けた

「あっ‥それ‥硬いのが凄いわかる‥」

「じゅんちゃんがこんなエロいとは思わなかったよ」

「私‥かなりスケベですよ‥もう‥早くぅ」

媚薬ってこんなに凄いんだ。

ほんとにほんとにAVでやってたのって本当だったんだな

なんて思いながら、ゆっくり亀頭をねじ込んだ。

「あっ‥ああっ‥凄い‥凄い広がるよぉ」

いくらヌルヌルしていても、やはり中はキツくて、ただ押し込むだけじゃ入りにくい。

「大きく息すって‥吐いて‥」

深呼吸するように促した

「すぅぅぅ‥‥はぁぁぁ‥ああんっっ」

その吐いた時に少し強めにチンコを押し込む

「もう一回、吸ってぇ‥」

その要領で半分ほど入った所で、亀頭がキツイ所は抜けて、少し広い所に到達したのがわかった。

要は、その手前にGスポットはあるだろうとわかる

「さ、奥までいくよ」

どれくらいの深さにGスポットがあるかを、挿入されたチンコの残り分で確認した後は、奥までぶっさす。

「あ、ねぇ、怖いから‥ゆっくり‥」

「怖い?優しくやるから大丈夫だよ」

「こんなおっきいの初めてだから‥硬くて凄いし‥」

また涙目で、しかも首に手を回してきて、机に座っているものの横から見たら駅弁のスタイルのようになっていた

「チュウしながらしてぇ‥」

「ん‥‥んんっっ‥」

口を閉じたチュウではなく、向かってくる前から口を開けて舌をレロぉんと出しながら近付いてくるような、なんともいやらしいキスの入り方

俺の口を食べようとしているような、それだけで頭がぼぉっとするような、たまらなくエロい気分を盛り立ててくれた。

「チュパ‥チュチュ‥ピチャ‥はぁぁんっ‥チュパ‥」

少し奥に入る度にビクっとなって喘ぎ声を上げるが、舐め回す舌は止まらない

「はぁ‥はぁ‥」

「チュパ‥あっ!ああっ!すごい!奥にグリグリくるぅ!」

とうとう奥まで届いた。

じゅんちゃんは、結合部を覗きこんだ

「凄い‥まだ最後まで入ってないよ‥」

奥まで届いたのにも関わらず、チンコはまだ根元2cm程が入らずにいる

「これくらいなら、気持ちよくなると入るんだよ」

「えっ?もっと?ムリムリ!」

元々涙目の瞳で、首を横に振って懇願している

「ゆっくり動かしていくよ」

Gスポットのキツイ締め付けの所まで、ゆ〜っくりと抜いて行き

そこまで来たらまたゆ〜っくりと挿しこむ

ニュル‥ピチャ‥ニュルニュル‥

ゆっくり出し入れして良かった。

俺のチンコがさらにパンパンになっているのもあるが、やはり若い子の締め付けは違う。

俺のセフレは30代40代が多く、みんな締まりはいいけど、若さゆえの締まりはまた一味ちがったのだ。

これでいきなり激しくやったら持たないな‥と思った

じゅんちゃんは意識を全ておまんこに集中しているのか、チュウが出来ずに俺の肩におでこを当てて、されるがままになっていた

「ヌルヌルで気持ちいいよ‥」

ゆっくりの出し挿れを続けた。

「こんな‥‥凄い‥こんなおっいのが入ってる‥」

どうやら、入ってる所を見ているようだ

「ここ、どう?」

Gスポット辺りをカリで小刻みに擦ってみる

「えっ‥やだっ‥なにそこっ‥熱い!熱い!」

「ここ、気持ちいいだろ?」

「やだぁぁ!なにそこ!凄い!あっあっあっ」

「Gスポットだよ。わかる?」

「そんなとこ‥されたことなぃぃぃ‥なんでわかるのぉぉ‥」

俺もそうだったけど、若い頃ってただズボズボ突いて、なんとなく気持ちよくなって、発射して気持ちいい‥みたいな

テクニックもクソもなかったなぁと思い出しながら、じゅんちゃんの今彼とかもそうなんだろうな、なんて少し勝ち誇った気分になった

「彼氏とかにされた事ない?ほらこんな事とか」

今度はGスポットではなく、挿入角度を変えて膣のお尻側の奥をツンツンとしてみた。

バックで挿入した時によく当たる所だ

「はぁぁぁぁぁん!そこダメェぇぇぇ!」

その反応でわかる事がある。

どうやらバックスタイルの方がより感じる人かもしれない

ポルチオはまだ未開発っぽく、今のところ奥は気持ちいいけどそこまでじゃなさそう。

Gスポット付近はカリへの刺激がいいので、最後逝くときはこの体位がいいな

と思いながら、まだゆ〜っくりと出し挿れを繰り返す

「ねぇ‥ヒロさん‥」

「ん?なぁに?」

一度、動きを止めて顔を見合わせて話を聞く

「ちょっとビックリなの」

「ビックリ?なにが?」

「ゆっくり挿れてるだけなのに、こんなにエッチが上手い人とやった事ないってわかったの」

「お、嬉しいな」

「おじさまってテクニック凄いよって聞いたことあるけど、本当なんだね」

まぁ、今じゅんちゃんがいつもより感じてるのは、媚薬のおかげもあるんだろうけどな笑

でもそんな事はもうどうでもいい。

もっと感じさせてあげたくなる

「バックでしてあげるよ」

「バック‥好き‥」

机から下りて反転し、机に手をついてお尻を突き出したまでは良かったが、捲っていたタイトスカートがスッと降りてしまった

また捲ろうと思った時、手をついていた上半身をさらに倒して肘を付くくらいまでになり、片手で自らスカートをペロンとめくった。

「お願い‥来て‥」

背の高さがある事をわかっているから、広げた脚は爪先立ちになり、ピーンと伸びている

お尻から太モモ、ふくらはぎまでに力が入ってて程よく筋肉が浮き出る。

俺が一番好きなラインだった。

「脚、すっごいキレイで興奮するよ」

「やぁんっ‥見てないで挿れてよぉ」

スカートをまくった片手は、片ケツを引っ張っておまんこを広げていた

媚薬すげーなほんと

こんなにエロくなるんだ?

ほんと、こんな普通の子がまるでAV女優並みにいやらしくなってるんだから

ビンビンに上を向いてるチンコは、もう手で持って位置を合わせなくても、腰の位置を調整しておまんこに亀頭を当てれば、折れたりせずに押し込める程、根元までしっかりカチカチだった

「さぁて、いやらしいおまんこに入るよ」

「挿れて‥もっと欲しいの‥」

バックで入れる時は上半身の角度によって膣の角度や形が変わる。

これは経験豊富な男性ならわかるだろう。

立ちバックと四つん這いのバックでは、おまんこ入り口から数cm辺りからどの角度だと痛くないかを探るのはクセになっていた。

骨盤をガシッと強めに掴み、いざ挿入と思った時

「きゃぁん!ダメェ!」

掴んだ衝撃が叩かれたようだったみたいで、頭を上に振り上げて逝ってしまった。

しかもおまんこからはチョロチョロっと潮が流れ出ていた

「これだけで逝っちゃったんか?なぁ?」

「やだ‥私‥なんで‥」

穴に亀頭を押し当てただけのまま、もう一度両手を離してからパンっ!と叩きながらギュッと掴んでみた

「ひゃぁぁっ!」

今度は机に頭をゴンと当てるようにして背中を丸めて感じている

「なに‥これ‥」

「これで感じるのはMの証拠だな」

「Mだけど‥こんなに感じたことない‥かも」

ふっふっふ‥それは媚薬のおかげなんだよ

言いたいけど、そこは内緒に。

「挿れてから叩いたらどうなるかね‥」

俺は腰を上下左右にクネクネ動かしながら、角度を探りつつどんどん挿入していった

「あぁっ‥なんかっ!なんか凄い!」

「ただ挿れてるだけだよ、ホラ」

「いやっ!なにこれ!硬いのにグネグネしてる!」

俺の腰の動きを敏感に感じ取っている。

これはなかなか感度のいいおまんこだと思った。

「わかる?ホラここ、さっきの」

「あぁんっっ!そこっ!そこ凄いっ!」

「ここいいだろ?ホラ、ホラ、」

少しずつ腰の動きを早めていく。

今度は大きいスライドではなく、小刻みに"そこ"だけをピンポイントで突いていく

「やんっ、やんっ、やだぁぁ!凄いよ!ダメェ!」

「うわぁ‥俺も‥擦れて気持ちいいわ‥」

「ねぇっ、叩いてっ!さっきみたいに叩いてぇ!」

あまりに気持ち良かったのもあり、初めての人だから集中して膣内を探っていたのもあり、スパンキングを忘れていた

「あ、ああ。"パチンっ"おら!"パチーン!"ほぉら」

小刻みに動かしながら、プリプリのケツを横から引っぱたく

「きやぁぁぁっ!きぼちいい!」

パァァン!パチィィン!パチィィン!

「あぁんっ!もっとぉ!お願いもっとぉ!」

チンコの気持ち良さというより、じゅんちゃんのいやらしさで今までにない興奮に襲われて、少し射精感が高ぶってきてしまった。

これじゃ早漏って言われてしまう!

大してピストンしてないのに、これで逝ってしまっては男として情けない。

いじめられる事で感じるんだから、少し強引にやってやろう

「ほら、こんなのはどうよ」

じゅんちゃんの左手を掴んで引っ張り、身体を少し起こさせた。

そして一転、強く押し付けるように奥まで突っ込み、細かい位置の調整などは一切考えずに、まるでレイプのように大きく強く腰を動かした

「あぁっあぁっあぁっ!すごっ!凄いっ凄いっ!」

俺はもう、無言でとにかく突きまくって失神させてやるつもりで腰を振った

「ねぇっ!そんな激しっ‥ダメっ!あぁぁあぁぁ」

スパンキングもしながら

「そんなにされっ‥たらっ!あぁ!ダメっ!ダメっ!ダ‥い、い、逝っちゃう!ねぇっ!逝っちゃうぅ!」

頭が少しガクっとなり、引っ張っていた左手も力が抜けたんだが、そんなの関係なく突きまくる

「はぁ‥はぁ‥‥あん‥あんっ‥ね、ねぇ!ダメっ!もう、ねぇ!」

何を言っても俺は早いピストンはやめない

「も、もうさっきっっ‥逝ったか‥らぁぁぁぁん!」

また少しガクとした。また逝ったようだ

でもまだまだ。

「あがぁ‥‥うぅ‥うっ!うっうっ‥」

低い声で感じ始めた

こういう喘ぎ声が出てくると、感度が増してきた証拠。ここからが本番なんだ

「ぐっはぁ‥ぐぅぅっ‥プハッ‥うぅっ、うぅっ、うわぁぁぁぁ!」

もう、ちゃんとした単語が喋れない、叫び声のような喘ぎ声になってきた。

意識の中に冷静な部分がなくなってきたのがわかった。

「ほら!もっと感じろっ!もっと叫べっ!」

「ぐわぁぁっ!ぐぅっ!うわっ、うわっ、ぐわぁぁぁぁ」

左手を右側に引っ張って、身体をねじらせ、どんな顔をしているか見たくなった

「うぅっ、うぅっ、はがぁぁ!」

見えた横顔は、白目を剥くような半開きの目に、口はだらしなく開いて、ヨダレがほっぺに垂れていた。

俺がパンパン突くと、糸を引いたヨダレがブランブランと揺れながら机に垂れていく。

「ぐはぁぁっ!ううっ、ぷはぁぁぁ!」

その変態的な感じ方の表情で俺はもう出そうになった

「ううっ‥やばっ‥で、出る!いくいくいく!」

最後は両手でケツを掴んでがむしゃらに、亀頭をゴリゴリに擦り付けるように、さらにさらに激しく突いた

「がぁぁぁっ!うわっ!うわっ!あぁぁぁ!」

「ああぁぁぁっ!いくっ!いくぞっ!」

もう我慢出来ずに、おまんこからズボッと抜き、手でシコってケツにぶっかけようとしたその時、じゅんちゃんがペタンと床に崩れ落ちた。

そうなったらもうどこに発射するか、そんな考えよりもヌルヌルになったチンコをシコってるのが気持ちよくて、数回のシコシコで発射直前になった。

「ぷはぁ‥出るぞ!」

もう出るほんの一瞬前に、じゅんちゃんがくるっとこちらを向き、亀頭をアムっとくわえてきたのだった。

俺はその機敏な動きに驚きつつも、シコリを続けて大放出してしまった

「イクゥゥゥゥ‥‥プハァ‥ハァ‥ハァ‥」

「ングッングッ‥ゴボォッ!ゲホゲホっ」

口の中で受け止めようとしてくれたんだろうが、きっと喉奥に勢い良く飛んできたのか、量も凄かったのもあるし、途中で受け止めきれずに吐き出してしまった

「ゲホッ、ゲホッ、ングッ‥ゲホッ」

吐き出したにも関わらず、俺の手を払い退けて亀頭をチュウチュウと吸いながらシコシコをしてくれている。

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話の感想(10件)

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  • 10: さはーとさん#QllxRYA [通報] [コメント禁止] [削除]
    ひろさん

    はじめまして。
    今朝、見つけて拝読させてもらいました。

    自分も媚薬をネットで買ってみた事はありますが全く効果でなかったのを覚えてます笑

    自分もじゅんちゃんみたいな形とやってみたいものです。

    うらやましーーーー

    0

    2023-04-21 15:42:59

  • 9: ヒロさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    彼氏とは別れたんですか?


    じゅんちゃんはこの話のあとすぐ彼氏と別れました!

    今は快楽に生きる女になってますよ笑笑

    2

    2021-12-31 05:14:43

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    じゅんさん
    初めましてじゅんです♡ヒロさんから、私と初めてした日の事を投稿したよって聞いて読ませて貰いました。今ヒロさんとお泊まりしてて、寝起きエッチが終わった所です(〃ω〃)コメント書いてくれた人ありがとうござ…


    彼氏とは別れたんですか?

    3

    2021-12-30 21:48:08

  • 7: じゅんさん 作者 [通報] [削除]
    初めましてじゅんです♡
    ヒロさんから、私と初めてした日の事を投稿したよって聞いて読ませて貰いました。
    今ヒロさんとお泊まりしてて、寝起きエッチが終わった所です(〃ω〃)

    コメント書いてくれた人ありがとうございます!嬉しいです❤︎

    この話の私目線バージョンを書きたくなりました♡
    ヒロさんに相談してみます♩
    いつか、投稿したら読んでもらいたいです(^^)

    17

    2021-12-30 08:33:23

  • 6: ピンちゃんさん#FZlIIJc [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃんの天性の変態気質最高ですね!

    ヒロさんの使ってる媚薬も気になるのでぜひ教えて貰いたいですー

    16

    2021-12-28 22:36:57

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮。続編待ってます!

    0

    2021-12-28 21:09:30

  • 4: パンチラ至上主義者さん#IABhdmY [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃんメッチャエロいな。
    興奮しまくりでした。続編希望です。

    0

    2021-12-28 16:19:05

  • 3: 名無しさん#N2IoFQY [通報] [コメント禁止] [削除]
    危険日中出しではなかったのですか?
    危ない日にやってほしいです!
    最高の中出しですね!

    0

    2021-12-27 22:24:09

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃん最高♪
    もっとエロく調教されるじゅんちゃんが読みたいので続編お願いします

    0

    2021-12-27 19:16:22

  • 1: シコ太郎さん#J2GGeQk [通報] [コメント禁止] [削除]
    じゅんちゃんエロくて最高!読んでてずっと興奮してたw続編まってます

    0

    2021-12-27 18:13:43

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