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【殿堂入り】派遣社員の女の子に媚薬をこっそり飲ませた結果。(2/5ページ目)
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投稿:2021-12-27 16:31:25
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※この話には「SM・調教」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「どんなジャンル見るの?」
「ジャンル?」
「SMモノとか、痴漢系とか、色々あるじゃん」
「そんな‥ジャンルとかわかんないです」
「‥でも、好きなのは、強引にされちゃう系とか‥」
いいぞいいぞ、いい流れになってきた。
俺は席を立ち、じゅんちゃんの真後ろに移動して
「もしかして今、パソコンでそういうの見てたりしてぇ〜笑笑」
と、画面を覗き込んだ。
その時、右肩に手をポンと起き、じゅんちゃんの左耳の横から覗き込んだんだ。
「み、見てませんから!ホラ!ちゃんとエクセルです!」
「ほんとだ。」
二人で画面を見たまま動きが止まってしまった。
肩に置いた手には、温かい体温が伝わってきた。
俺の心臓はドキドキしいて、音が聞こえてしまいそうだ。
無言のまま少しの時間が過ぎた。
そして先に動こうとしたのは俺だった。
前屈みで覗き込んでる姿勢から直ろうと、肩に置いた手に少し力を入れて身体を起こそうとした時だった。
「あんっ‥」
じゅんちゃんの身体がビクン!となったのだ
「あ、ごめん、痛かった?」
「だ、大丈夫です‥」
俯いているので少し心配して覗き込むと、じゅんちゃんはスッと立ち上がり、クルっと振り返っていきなりハグをしてきたのだった。
「お、おぅ?どした?」
「すいません‥」
「いや‥いいけど‥」
じゅんちゃんの手はしっかりと背中に回されて、ギュッと抱きついてきている
俺はすぐに反応出来なくて、情けなくも両手はぶらぁんとしていた
「エアコン消したのに‥暑いですね」
抱きついたまま、そんな事言ってきた
「こうしたらさらに暑くなっちゃうかな?」
ここでやっと両手で抱きしめ返した。
ちょっと強めに、腰と肩甲骨辺りに手を置いてさらに密着するように引き寄せた。
「んっ‥‥はぁぁぁんっ」
身長差があるので、俺のアゴくらいに頭がある
反応を見ようと下を向いていたら、ゆっくりと顔を上げてきた。
目がいつものキリッとした感じではなく、薄目でウルウルしていて、なんとも妖艶な表情をするもんだ。
ほんとに23歳なのか
「つ、強い‥です」
「強い方がいいんちゃう?ん?」
「ほんとだ‥Sなんですね‥」
そう言うと、アゴを上げて目を閉じ、向こうからキスをしてきた。
「ん‥っ‥‥んっ‥」
じゅんちゃんは自ら舌を入れてきた。
俺も舌で応戦し、半開きの唇が触れたり離れたりする事でチャプチャプと音が鳴り、舌はまるで攻めと守りの戦いをしているかのようだった。
コチラが向こうの中に入って行けば円を描くような動きで押し返され、コチラに舌が入って来たら歯の裏まで舐めようとしてくる。
「えっろいキスするんだな」
「いやですか‥?」
「ううん、最高だね」
抱きしめあってキスをしている最中、じゅんちゃんは俺の身体を触りまくっている。
背中や肩、二の腕など筋肉を確認するように、時に揉むような感じだったり、はたまたサワサワっと愛撫のようだったり。
こんな若い子からキスをされている
そんな状況だけでも興奮するのに、セックスが始まる直前のような触り方の愛撫みたいにされ、勃たない奴がいるだろうか。
ムクムクと勃って行くのがわかる。
密着しているから当然バレる。でも関係ない。
もう、俺だって触りたくなる
腰に回してた手を少しずつ下げ、お尻に触れた時だった
「やだっっっ」
急にバッ!と俺の手を振りほどいた
いきなりの拒否
「あ、ごめっ」
俺はサッカーで「ファールしてません」みたいなアピールをするように、両手を上に上げた。
「ごめんなさい‥ビックリしちゃって‥」
なぜかじゅんちゃんも謝る
変な空気が流れて、少しの沈黙
「あの‥」
「ん、ん?」
「なんで私には下ネタをたくさん言うんですか?」
「え?‥んー‥俺がオヤジだからかな笑」
「いつも‥下ネタ言われると私‥」
「い、嫌だったんなら、もう言わない‥からさ」
「結構ドキドキしてて‥」
「え?」
「その日の夜は一人でする事多いんです」
マジか!と驚いて、生唾をゴクリと飲み込んだ。
「‥‥ゴニョゴニョ‥見たいです」
良く聞こえない
「え?何?」
「あの‥今‥ソコ、凄いですよね?」
俺のチンコを指さしていた
「ああ、まぁね」
「見せたいでしょ?」
「見たいんだ?」
「見てあげてもいいです」
「そんなに見せたいなら見せてあげるさ」
いつものようにニヤニヤしてそう言ってやった。
「やっぱりそのニヤニヤした顔でいじめるんですね。」
そう言ったじゅんちゃんの顔は、赤く火照っている。
意地悪を言われて興奮しているのか、まだ目はとろんとしていた。
ゆっくりと俺の前でしゃがみこんで、チンコの目の前に顔が来た。
何も言わず、ズボンの膨らみを凝視していた。
ほんとにいいのか?と少しビビりながらもベルトに手を掛けて、ゆっくりとベルトを外す
カチャカチャ‥スルッ
ベルトは外してしまった
するとじゅんちゃんの手が動き、ホックとファスナーを開けられ、ズボンを下ろされた。
「凄い膨らんでますね‥」
いつものクールな表情の面影もないほど、口はだらしなく半開きになり、鼻息も荒く、俺の股間を凝視している。
「パンツが苦しそうですね」
そう言うと、ボクサーパンツの上からチンコを触ってきた。
「ちょっ、もうパンパンだわ」
「見ても‥いい?」
パンツのゴムんとこに手を掛けて、今にも下ろしそうにしている。
「いいよ」
俺は仁王立ちでされるがままにしてみた。
じゅんちゃんはパンツのゴムを前に引っ張り、チンコを避けて下そうとしたんだけど、パンパンに張った亀頭がゴムに引っかかってしまった。
「あっ、ちょっ、引っ掛かっちゃ‥」
その時、ちょうど90度くらいまでになったチンコがゴムから外れて弓矢のように弾かれ、お腹にパチーンと戻ってきた。
「はぁぁんっ‥す、すごっ‥」
パンツを握ったまま、ギンギンに反り立ったチンコを目をまん丸にして見ていた。
「ちょっと‥さすがに恥ずかしいわ」
「これ‥‥ほんとに入るんですか?」
「どこに?」
「どこって‥‥あそこです」
「入るかどうか、まず口に入れてみたら?」
「口ですか・・・・・」
別に何も知らない生娘でもないわけで。
そこからはスイッチが入ったようで、なめらかに事は進んだ。
恐る恐るチンコを握り、硬さを確かめるようにギュッ・ギュッと握ってみる
「すっご‥こんな硬い‥」
今度は握りながら亀頭を自分の方へ向け、目をつむりながら目一杯に口を広げて、アムっとくわえた。
「あぐっ‥んんっっ‥んーっ」
「うっはぁ‥やっば‥」
気持ちよくて、思わず顔を上げて天を見上げた時、辺りを見回した
二人しかいない社内
いつもは他に何人も人がいて
通常業務をここで行い
みんな真剣に業務を遂行している場所
そんな場所で、俺はじゅんちゃんにファラチオをさせている。
初めはちょこんと座ってたじゅんちゃんは、いつのまにか腰を上げてきて、脚を広げて真っ直ぐ伸ばし、腰から"く"の字に曲げて俺のケツに手を回してしゃぶっていた。
「すっごいエロい格好でしゃぶるね」
「んぐ‥ぷはっ‥ジュルジュル‥」
「あぁぁぁ‥それ気持ちいい‥」
「ん‥んん‥っ‥ンガッ‥お‥オエッ」
自分で俺のケツを掴んでチンコを喉奥まで深くくわえ込んだから、嗚咽をしている
それも何回も
「んぐ‥オエッ‥ングっ‥ングっ‥オォエッ」
涙目になりながらも、自ら苦しそうに深くまでしゃぶり続けてる
「自分からそんな深くしゃぶってさ‥すっげぇやらしいじゃん」
履いてるタイトスカートが、脚を広げているせいで少しズリ上がってるのが目に入った。
もう、ファラチオしてるんだからさ、スカートめくってパンツ見たってなんともないだろうと思って、俺は手を伸ばした。
手を伸ばしてタイトスカートを掴み、手前にぐいっと引っ張ると、ぷりんっとかわいいケツが現れた・・・のだが、まさかのノーパンだったのだ。
「えっ?はっ?パンツ履いてないん?」
「ちょっと‥やだぁ‥」
手で隠そうとしてるけど、しゃぶりながらではケツまで手は届かない。
「ずっとノーパンだったんだ?」
「ずっとじゃないです‥ングっ‥ジュルジュル」
「うっわぁ‥それ気持ちいっっっっ」
「ぷはっ‥もう‥アゴが外れそう‥」
口を離し、よだれでヌルヌルになったチンコを手でシコシコしながらコチラを見上げた
その妖艶な表情の上目遣いがなんとも言えないエロさがあり、俺はもう我慢出来なくなった
「ここまでされたらさ‥我慢なんてできねぇよ」
俺は両肩を鷲掴みにして、後ろに押して机に寄りかからせた
「ちょっ‥ねぇ待って」
「待てねぇって」
すぐ両足を持ち、机に座らせてM字に広げた
「ねぇ、まって!やだっ!恥ずかしいっ」
薄暗いとは言え、少し照明は点いてるから、大事なおまんこは丸見えだ
「俺だって見せたんだからおあいこだろ?」
顔を近付けておまんこを覗きこむ
ちゃんと毛の処理はされていて、おまんこの周りはキレイに剃ってある。
土手にある毛は逆三角形に整えられているが、だいぶ細い二等辺三角形だ。
「ねぇ‥そんな見ないで‥」
「トロトロの汁でびちょびちょだぞ?」
「やだ‥言わないで‥」
両手で顔を隠しているけど、おまんこは隠そうとしない
「こんなに細くするほど毛の手入れしてさ、いつもTバック履いてんだ?」
「‥はい・・Tバックしか履かないんです」
「ってか今日は履いてないけどな笑」
すると、じゅんちゃんは横にあるバックの中から何かを取り出して俺に渡してきた
「ん?なに?‥‥Tバックか。スケスケでエロいな」
「さっきまで履いてたんですけど」
よく見ると、クロッチ部分にはネットネトの白っぽい汁がたくさん付いていた
「濡れちゃったから脱いだの?」
「濡れちゃったからってゆーか‥さっき‥」
「さっき‥何?」
「給湯室で一人でしちゃいました」
「え?さっき?」
「はい‥さっき‥」
そういえば、ポットの電源を切ってコップや急須などを棚にしまうだけなのに15分くらい出てこなかった。
あの時か!
「どうやってシたんだ?」
「どう‥って‥」
「どうやってオナったんだ?」
「あの‥指で‥」
「指で?どこをどうやって?」
「最初は下着の上から触って‥横から指を入れて中イキしました」
耳まで真っ赤にして説明している
「こんな‥やっちゃいけない所でオナしてさぁ‥チンコしゃぶっちゃって、ド変態だねぇ」
手で抑えてる顔に顔を近付けて、そう囁いてみた
「ヒロさんがいけないんだもん‥」
「俺がいけないの?じゃぁお詫びしなきゃな」
膝の裏を手で持ち、すでにM字になっている脚をさらに左右に、さらに上に持ち上げた。
そしておまんこに顔を近付けて、クリをベロンと舐め上げた。
「や、やだっ!ねぇ!汚いから!」
「キレイだし、美味しいよ」
舌だけではなく、唇をぶちゅっと押し付けて皮を剥いてクリを吸い出した。
「あぁっっっ!それダメっ!」
「んん?チュウチュウ」
「あぁんん!」
「あぁ‥美味しいわ」
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(2020年05月28日)
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