体験談(約 35 分で読了)
Yとユウコと大学時代⑪「恋せよ乙女!トモとユウコは似た者同士?」(2/3ページ目)
投稿:2021-11-28 22:53:33
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私:「おいおいユウコ?態々ここで卒業と復縁を祝うより、早く戻って袴を着替えて、温泉でのんびり・・・の方が良いんじゃないのか?」
ユウコ:「・・・うん(寂)・・・でもね!最初に入ったホテルのお部屋、凄く綺麗で素敵だったんだよ!Yに見せたかったのに・・・。」
私:「ふぅ~ん・・・。・・・ん!?ユウコ?お前・・・最初に行ったラブホに入った事が有るのか?一体・・・誰と来た??」
ユウコ:「・・・え!?・・・あ!(真っ赤な顔)」
私:「(¬д¬。)ジーーーッ」
ユウコ:「・・・( ̄▽ ̄;)」
高速に乗って地元まで戻る間にユウコを尋問しましたよ(苦笑)・・・なにやら、先ほどの女子友と彼氏連中と飲んだ際に、酔った勢いで身体を許した事が有ったんだそうです。
昨年、ユウコは短大生活の追い込みの為に「門番役」を一時的にサユリへ託した訳ですが、私とサユリが超・恋仲となった際に少しヤキモチを妬いていたのは事実でした。
女子友と彼氏とのラブホ飲み会に参加したヤキモチ中のユウコ。女3人=男3人って感じだったそうで、ユウコの相手は彼氏連中が連れて来た恋人募集中の優男だったそうです。
酒を飲んで楽しくなれば必然的にそうなる訳で、女子友と彼氏はそれぞれ行為を開始。相手役も雰囲気を察知してユウコとまずは軽くイチャイチャし始めたんだそうで・・・。
酔ってヘニャヘニャになっているユウコは可愛らしい感じでは有るけれど、日本酒を飲んで更に酔っぱらった時のユウコ程、質の悪い清楚系女子は居ない・・・と思う(笑)
散々相手に下ネタを振って絡んで、ヤれるモンならヤってみろ的に無理難題を押し付けて、無邪気にラブホの設備をいじくり回した挙句、ユウコは睡魔に負けて寝落ちしちゃった。
一見、女には無縁そうな優男だったらしいけど、実は自称「ヤリチン君」前々からユウコを狙っていたらしく、他の彼氏連中にユウコの処女を奪ってやる!なんて豪語してたらしいです。
酔ったユウコが寝落ちしてしまい、優男にしてみれば願ったり叶ったり。「いただきます♡」と行為中の誰かに宣言し、ユウコの衣服をひん剥いてご相伴にあずかりだしたそうで・・・。
例の一件(レイプ事件)から他人に抱かれるのを恐れていた筈のユウコ。私に対するヤキモチと約1年にも及ぶ禁欲生活+酔いと雰囲気に任せてユウコは優男を受け入れたらしい。
私:「はぁ・・・(呆れ溜息)・・・で、どうだったんだ?その男は・・・。」
ユウコ:「うーん・・・。下手くそだった・・・。」
私:「下手くそ??」
ユウコ:「・・・うん。女の気持ちなんて全然解ってない感じだった・・・。扱いが乱暴だし、早いし、自分だけ気持ち良くなってそれで終わり・・・。」
私:「ふぅ~ん・・・。」
ユウコ:「処女とSEXした事有るし、痛くしないから大丈夫!なんて言ってたけど、ぎこちなくて入れる時は私が促したんだよ!」
私:「ふぅ~ん・・・。・・・で、そいつとはそれっきり?」
ユウコ:「・・・うん。女子友の彼氏連中に私の事を偽処女って言ったんだよ!淫乱でガバガバで緩々だったって!最っっ低!!(怒)」
私:「はぁ・・・(呆れ溜息)・・・で、他に居た女子友の彼氏連中ともヤッたの?」
ユウコ:「まさか!してないよ!」
私:「・・・本当か?」
ユウコ:「本当だってば!なんか頭ったま来ちゃって、着替えてホテルから飛び出して来た!最終の新幹線にギリギリ乗れたし・・・。」
私:「・・・あぁ。あと少しで夏休みって時だったよな?夜中に泣きながら電話よこしてきたヤツか・・・。駅に迎えに来て!って言われてびっくりしたけどな・・・。」
ユウコ:「・・・うん。あの時はゴメン。Yとサユリちゃんが上手く行き出した時で・・・ヤキモチしちゃった・・・。」
私:「・・・そうだったな。何が有ったか聞いてもユウコは只々泣いてばかりだったし・・・。心配したんだぞ・・・。」
ユウコ:「・・・ゴメン。」
私:「でも、よくオレに電話して来たよな?気まずく無かったか?」
ユウコ:「うん・・・。どうしようか悩んだけど・・・Yの顔しか思い浮かばなかったの・・・。わたし・・・。」
私:「そっか・・・。何か解からんけど、頼ってくれたのが嬉しかったよ。他には・・・そう言う事は無かったのか?」
ユウコ:「それだけ・・・。夏休みに入ったらトモがウチに来る様になったし、トモの受験勉強に付きっきりだったでしょ!」
私:「・・・そうだったな。・・・うん、ユウコを信じるよ・・・。」
ユウコ:「・・・怒んないの?」
私:「・・・オレがユウコを怒れる立場じゃないだろ。サユリの件は別としても、ユウコを裏切る様な事をしちゃってるんだし・・・。」
ユウコ:「裏切る・・・?あ、薬物女※の事?」←ユウコは寛子ちゃんの事件を知ってても、妹の章子ちゃんの事は知りませんww
※過去投稿参照:Yとユウコと大学時代⑦「寝取り作戦?アキコの姉・ヒロコちゃん②」
私:「・・・あぁ。」
ユウコ:「Yが警察に呼ばれた・・・なんてエリコから電話が来た時は驚いたけどね・・・。」
私:「ユウコにコウスケの事を任せてたのにも関わらず、調子に乗ってたんだろうな・・・。」
ユウコ:「私も・・・サユリちゃんに許可したとは言え、寂しさに負けて・・・調子に乗っちゃったんだね・・・。ごめんね・・・。」
私:「・・・ううん。オレの方こそゴメンな。・・・でもまさか、ユウコが他の男を受け入れるとはねぇ・・・。」
ユウコ:「・・・よ・・・酔っ払ってたから・・・(恥)」
私:「・・・それでも、ユウコにしてみれば進化・・・じゃないのか?あの一件でユウコは・・・。」
ユウコ:「・・・そうなのかなぁ。酔ってなければ絶対に無理だったと思う・・・。自分が怖いよ・・・。」
私:「もう飲み過ぎるなよ・・・。ユウコは日本酒飲むとエロさ倍増だからよ(苦笑)」
ユウコ:「・・・うん。以後気を付けます・・・(凹)」
・・・なんて話をしながら地元に戻り、袴から着替えたユウコと、サユリの寿司屋で待っていたトモを乗せて一路、ユウコが予約していた温泉宿へ。
----------温泉へGo!----------
部屋に案内されてのんびりする間もなく我々三人は入浴へ。この旅館には温泉が6つあり、そのうち一つは混浴。久々にユウコの裸体を観た気がした。
相変わらずの細い背中と色白の肌。ケーキ屋バイト時代に1.5倍に太り、その後に40㎏台までダイエットを成功させた身体は適度に肉付いて色っぽかった。
この時にトモの裸体ってのも初めて見た。今月卒業したとは言え、15歳の現役JCの裸体と言うのは綺麗なモンです。勿論、後ろ姿だけでしたけどね(笑)
少しぽっちゃりした体型のトモ。真っ白で大きなお尻には蒙古斑がまだ残っていたりして、プリプリとした張の有るお尻はなかなかそそる物が有ります。
湯上り後はお約束で土産物屋を見物したり、ゲームコーナーで遊んだりして、その後は部屋に用意された料理を食べながら二人の卒業祝いの宴です。
私は今も昔も変わらずにビール派である。ワインやウィスキーも多少は飲むけれど、焼酎や日本酒はちょっと苦手。特に日本酒は私には天敵である。
ユウコは基本的には何でも飲む。好きなのはワインやカクテルなどで、この時はビールを飲んだ後に旅館からお奨めされた日本酒を飲みだしたのでした。
私:「おいおいユウコ・・・。日本酒頼んでたけど程々にしておけよ!」
ユウコ:「うん!解ってる!でも、仲居さんからお勧めされたら飲まない訳にはいかないでしょ!」
トモ:「ねぇ?日本酒って美味しいの?私はビールを一口飲んだだけでクラクラだよ(苦笑)」
ユウコ:「日本酒は美味しいよ!でもトモ?ちょっと飲ませてあげたけど、お酒はまだダメよ!」
トモ:「うん。ビールって苦いだけだったし、お酒って美味しくない・・・。私はオレンジジュースで良いや・・・(汗)」
私:「お子ちゃまのトモはジュースで十分!(笑)・・・もう飲ませるなよ!」
ユウコ:「ハイハイ♪(^_^)v」
・・・なんて飲み食いしながら楽しく過ごす。短大での日常話、就職活動の話。そしてトモに対して今後の高校生活をどうすべきか?なんてユウコは熱弁を奮ってた。
宴もたけなわ・・・となった所で仲居さん達が床の準備をしにやって来た。お片付けの間は三人でまた温泉に入りに行き、戻り足のユウコはまたしても売店で日本酒をゲット。
食事中に飲んだ日本酒がお気に召した様で、部屋に戻った後は売店で買ったツマミを肴に手酌で飲み始めた。ユウコがこんなに酒を飲むとは思っても居ませんでした。
ユウコ:「Yも日本酒飲んでみない?飲み口が凄く良いし美味しいよ♪」
私:「あぁ・・・。ビールも飽きて来たし、その日本酒飲んでみようかな?」
・・・って言ったのが大間違い。確かに飲み口が良くて美味かった。スッキリとした甘口で香りも良い。私もついつい飲み過ぎてしまいまして・・・。
----------時間経過・珍苗字、撃沈!----------
※注:ここから先は後にユウコから聞いた話と、トモにメールや電話連絡をして思い出して貰いながら聞き出した話を基に書いてあります。
私:「ぐーすかぴー(˘ω˘)zzz」
トモ:「・・・あ、珍苗字くん寝ちゃったよ?」
ユウコ:「もー!(酔)Y?こらこら!おーい!(ペチペチ)」←私の顔を叩いたらしいですw
トモ:「ユウコちゃん!お酒飲み過ぎだってば!もうダメ!」←酒瓶を奪い取ったw
ユウコ:「コラ!トモ!お酒返せー!私はまだまだ飲むのだ♪(酔)」
トモ:「ダメよ!珍苗字くんに言われたでしょ!日本酒はもうダメ!おしまい!」
ユウコ:「にゃーん!わかったわよ・・・もう止める(酔)今度はビールにする・・・にへへへへへ♡」
トモ:「もう!ダメ!ユウコちゃんはお茶でも飲んでなさい!」
ユウコ:「トモ~?トモは世話焼き女房タイプだね~!サユリちゃんみたい(笑)」
トモ:「ええ~!サユリちゃんには敵わないよ!・・・でも、サユリちゃんみたいになれたら素敵だろうなぁ・・・。」
ユウコ:「んん?・・・何が?」
トモ:「サユリちゃんは目配り気配りが上手だし、一見怖そうだけどすっごく優しくて・・・。それに面白いし!(笑)」
ユウコ:「そうだね・・・私もサユリちゃん大好きだ・・・。サユリちゃんみたいな人が恋人だったら・・・男の人は喜ぶだろうな・・・。」
トモ:「でも、私はユウコちゃんがいっちばん大好きだよ!憧れてる!」
ユウコ:「えぇ?どこが?私なんて・・・Yに依存してばかりのダメ女だよ・・・。」
トモ:「そっかなぁ・・・。珍苗字くんとの掛け合いは面白いし、阿吽の呼吸で通じるんだもん!夫婦みたいじゃん(笑)」
ユウコ:「夫婦かぁ・・・。出会ってから8年目になるんだなぁ・・・。Yと一緒に居られるのもあと5年なんだなぁ・・・。」
トモ:「・・・5年?・・・あ!珍苗字くんが許嫁と結婚するまで・・・だったよね?」
ユウコ:「・・・うん。Yを許嫁さんと再会させて、ちゃんと結婚してもらうまでYを守るのが私の役目・・・。」
トモ:「凄いなぁ・・・。初めて聞いた時は何で?って思ったけど、許嫁と離れている間で他の女(ひと)と間違いを起さない様に代理彼女をやって守ってるんだよね・・・。」
ユウコ:「・・・うん。」
トモ:「よく決心したね・・・。他の人を好きになったり、珍苗字くんの事を嫌いになったり出来ないのに・・・。」
ユウコ:「別にそんな事・・・。私・・・Yの事が大好きだし、他の人なんて考えられないから・・・。」
トモ:「え?」
ユウコ:「Yはね・・・私を救ってくれたの・・・。宗教の教えにがんじがらめにされて、もがいていた私を世の子にしてくれた・・・。」
ユウコ:「神の教えとは言え、あれはダメ、これもダメ。なんで私は他の子と同じ事が出来ないの?ってずーっと悩んでた・・・。」
ユウコ:「【好きな人が出来た!】ってクラスの子がキラキラしてるのに、私は恋愛どころか信仰者以外の男性との接触を禁じられて、根暗路線をまっしぐら・・・。」
ユウコ:「中二になる時に、もう宗教なんてイヤだ!普通の子になって男の子を好きになってみたい!って思った時に、ウチの中学に転校してきたのがYだった・・・。」
トモ:「ふぅ~ん・・・。」
ユウコ:「初めてYに会った時、生まれて初めて胸がドキドキしたの!心臓が痛い!私は病気??って(笑)」
トモ:「ふふっ!恋・・・しちゃったんだ・・・(笑)」
ユウコ:「・・・うん(微笑)Yの事を好きになってみたい・・・。側に居たい・・・って、その時に心の底から思った・・・。」
トモ:「いいなぁ~!(遠い目)あのババァ(トモ母)のせいでお兄ちゃんに負けない様にって勉強ばっかしてたし、良い子で居なきゃいけないっていっつも思ってて・・・。男子なんかどうでも良かった・・・。」
ユウコ:「ババァなんて言っちゃダメよ!トモが一生懸命頑張ったからこそ第一志望の高校に入れたんだし、高校生になったら恋愛を解禁して恋人を作れば良いじゃない!」
トモ:「・・・うん。・・・私にも出来るのかな?・・・恋愛。」
ユウコ:「出来るよ(微笑)私だって出来たんだから!恋愛は・・・ここ(頭)じゃなくてここ(心)!私みたいに胸がドキッ!とする出会いがトモにも絶対に有るよ!」
トモ:「うん!・・・その為にも、少しでも男子の事を解る様に勉強しなきゃ!」
ユウコ:「うふふっ!勉強したって男の子の事なんて解らないわよ!ここ(頭)じゃなくてここ(心)だって!!自分の気持ちに素直になんなきゃ!」
トモ:「ふーむ・・・素直かぁ・・・。一番難しい勉強になりそ・・・(笑)」
・・・なんて、ユウコはトモに自分なりの恋愛指南をしたんだそうで、私との出会いから体験してきた事を全て話して聞かせたんだそうです。今後の私に対するユウコの想いも・・・。
再び日本酒を飲みだしたユウコは「性」に対する話をし出したんだそうで、お互いの自慰行為や性趣向、SEX経験が有るユウコからトモへの性教育になって行ったそうで・・・。
トモ:「うわぁ~エッロ!着衣エッチって超・エロい!しかも高校の制服着たままでしょ?」
ユウコ:「うん!いっしょに高校から帰って来て、私の部屋に入った瞬間スカートを捲られて、ブルマとショーツをちょっとずらして立ったままズブって!」
トモ:「濡れてないとペニスが入らないってのはさっきの話で解かったけど、立ったままでよく入ったね?痛くなかった??」
ユウコ:「その日はYとエッチしたかったし、朝から濡れてたの(笑)自転車漕ぐ時に椅子に擦れて更に濡れちゃったりしてね(恥)」
トモ:「うわぁ~!ユウコちゃんエッロ!(笑)」
ユウコ:「エッチしたい盛りだったのよん(恥)トモも恋人が出来たらそうなる時があるかもよ!」
トモ:「あるのかなぁ・・・。偶にオナニーはするけど、SEXもだし、男の人のペニスって全然想像が付かない・・・。」
ユウコ:「・・・ペニス?(泥酔睡眠中の私を見てw)・・・ここに居るのだぁれ?」
トモ:「ん?珍苗字くん・・・でしょ?」
ユウコ:「うん!Yでは有るけれど男の人よ!・・・ペニス、見てみる??(笑)」
トモ:「ええっ!?(恥)」
・・・なんて言いながら、ユウコは寝ている私の浴衣をはだき、トランクスを下ろしてトモに愚息をご開帳したんだそうです。日本酒で酔ったユウコほど質の悪い者は居ない(苦笑)
トモ:「うわっ(汗)なんかある・・・。」
ユウコ:「これがペニスよ!【おちんちん】ってヤツ(笑)」
トモ:「(恥ずかしいけどちょっと興味が湧いたw)じ~・・・これが・・・。でも、こんなのが私たちの中に入るの??」
ユウコ:「そう。今はふにゃっとしてるけど、エッチな事を考えたり、興奮するとおっきくなって固くなるの!見てて!」
トモ:「え!?触るの??汚くない??おしっこ出る所でしょ?」
ユウコ:「うん・・・お風呂入ったし大丈夫でしょ!確かにおしっこが出る所だけど、好きな人のだったら汚いなんて思わないわよ。」
トモ:「えぇ・・・そんなモンなの??」
ユウコ:「うん。私も最初は汚い、臭い、しょっぱいって思ったけど、好きな人のなんだって思うと愛おしくなってくるのよ!」
トモ:「・・・そうなの?・・・あぁ!舐めちゃった!ユウコちゃん!大丈夫?」
ユウコ:「(舌で愚息を舐めながら)ん?うん。らいじょーぶ!」
トモ:「うわ・・・。なんか形が変わって来た・・・。珍苗字くん起きない??」
ユウコ:「(ペロペロ・・・)らいじょーぶ!サユリちゃんから聞いたけど、Yは日本酒を飲むと朝まで起きないらしいから・・・。ほら!見て!おっきくなってきた!」
トモ:「うわ・・・。なんかムクムクと大きくなってきてる・・・。」
ユウコ:「ココ(多分カリの裏筋だと思うw)を舌先でね・・・(レロレロ)刺激すると、グングンおっきくなってくるんだよ!」
トモ:「・・・。」←ちょっと引いたらしいw
ユウコ:「Yのおちんちん・・・久し振りだ・・・♡気持ち良くしてあげるね!(レロレロ・・・ぱくっ!んぐんぐ・・・)」
トモ:「・・・え!?なにやってんの??それって・・・そんなに舐めるモンなの?」
ユウコ:「・・・うん♡・・・フェラチオって言うの。してあげると男の人は喜ぶよ(ペロペロ・・・)トモもやってみる?」
トモ:「ええっ!?・・・私は・・・(恥)」
ユウコ:「ちょっと待って!私の唾が付いてたら嫌だよね!拭いてあげる!」
・・・と言って、ユウコは湯煎したタオルで私の愚息を拭き、トモに愚息を握らせて各部を説明しながらフェラチオを指南したらしいです。
トモ:「・・・ぷわっ!はぁ・・・はぁ・・・顎が疲れた・・・。顎が痛いよ・・・(泣)」
ユウコ:「ふふふっ!私も最初はそうだったよ!今もそんなに得意じゃないけどね!」
トモ:「得意になんかなりたくない・・・。」
ユウコ:「ふふふっ!初めてのフェラはどう?」
トモ:「・・・なんか変な感じ・・・。でも・・・こんなおっきいのが・・・入る・・・のよね?」
ユウコ:「うん、そうだよ。初めての時は・・・痛いけどね・・・。」
トモ:「痛い・・・ってのは聞いた事が有るけど、私・・・タンポンでも痛い時があるのに、こんなのが入るのかな?」
ユウコ:「不思議な事に入っちゃうのよね・・・。赤ちゃんが出て来る位だから入るんだろうけど・・・。」
トモ:「うーん・・・。怖いな・・・。」
ユウコ:「私も初めての時は怖かったよ・・・。次第に慣れて、気持ち良さの方が勝る様になっちゃったけどね(ウフ♡)」
トモ:「・・・そうなんだ。・・・ちょっとだけ(オ〇ンコに)当ててみようかな?」
ユウコ:「ふふふっ!興味沸いた?当てるならショーツの上から・・・って、脱いじゃった・・・。」
トモ:「濡れてきちゃって・・・(恥)お股がぐしゅぐしゅで気持ち悪いんだもん・・・。」
ユウコ:「あはは・・・。トモ?絶対に入れちゃダメだよ!」
トモ:「入れないよ!痛いのイヤだもん!でも、なんで念を押すの?」
ユウコ:「万が一、Yが爆発してトモの中に精子を出しちゃったら・・・。」
トモ:「あ、そっか・・・。コンドームすれば大丈夫なんでしょ?ユウコちゃん持ってないの?」
ユウコ:「・・・持ってるよ。うーん・・・付け方を教えておくか・・・。」
・・・なんて言ったユウコ。生理用品が入ったポーチからゴムを数枚取り出して、トモにゴムの説明をしながら私の愚息にゴムを装着。
トモ:「・・・なんかツルっとしてて変だね(笑)」
ユウコ:「確かにね(笑)・・・でも、これを付ける事は大事なんだよ!特に私たち女にはね!」
トモ:「そうだよね・・・。妊娠したら困るし・・・。」
ユウコ:「妊娠もだけど、性病を移されたら困るでしょ!トモに恋人が出来て、Hする事になった時は絶対に付けて貰いなよ!嫌がる男は信用しちゃダメよ!」
トモ:「・・・うん。ユウコちゃんも珍苗字くんに付けて貰ってるの?」
ユウコ:「え!?・・・勿論だよ!恋人同士でもそれがマナーだからね!(苦笑)」←ウソつき!基本ナマ派ww
トモ:「そっか・・・。じゃあ、当ててみようかな?どうすれば良いんだろ?」
ユウコ:「Yを跨いだ状態で身体の上に腰を下ろしてみたら?和式のトイレにしゃがむみたいに・・・。」
トモ:「・・・こう?・・・うわっ!結構辛い!太ももの筋肉がプルプルする!当てるの難しい!」
ユウコ:「じゃあ・・・Yの身体の上に座っちゃいなよ。」
トモ:「起きない?私、結構重いよ・・・(恥)」
ユウコ:「大丈夫じゃない?でもそっとよ!」
トモ:「うん・・・(ぺたん)・・・起きてない?」
ユウコ:「ん?・・・うん、大丈夫(笑)あとはトモの身体を動かして、Yのおちんちんを当ててごらん?」
・・・トモは寝ている私の身体に覆い被さる様にして勃起した愚息に自身の秘部を当てて下半身を動かし始め、所謂「騎乗素股」を始めたそうです。
初めは変な感じだったそうですが、カリがクリに当たれば気持ちが良いし、エロい感情が湧き立てばトモの秘部も愛液が溢れて潤いが増してきます。
段々と気持ち良さとエロさが増して来たトモは快感の場所を探しながら必死に腰を動かし続け、ゴム付き愚息を当てながらのクリオナ素股で数回昇天。
トモ:「はぁ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡・・・き・・・気持ち良い・・・♡」
ユウコ:「(ムズムズ♡)・・・良かったね!・・・でも、もう止めときな・・・(苦笑)」
トモ:「・・・うん♡・・・でも今度はクリじゃ無くて穴に当ててみようかな?どんな感じになるんだろう?」
ユウコ:「え!?・・・トモ?それは止めときな!」
・・・なんてユウコが制止する声をよそに、一旦立ち上がったトモは再び私の身体を跨ぎ、ゆっくりと腰を下ろして愚息を握って膣口を探し始めたそうです。
トモ:「あれ?どこだ??どこに入るんだ??」
ユウコ:「トモ!ダメだよ!止めなさい!」
トモ:「入れないから大丈夫!場所を探してるだけ!・・・あ!多分ここだ!(ぬぷぷ・・・)」
ユウコ:「・・・判った?解ったのならもう止めな!そこから先は好きな人が出来てからにしなさいね!」
トモ:「・・・うん。わかっ・・・うわっ!(ズブッ!)ぐはっ!!」
ユウコ:「あ!あぶな・・・、え!?ああっ!トモ!大丈夫??」
トモ:「痛いっ!痛いよー!痛いっ!痛いーっ!!!(泣)」
しゃがみ体勢から立ち上がろうとしたトモ。なにやら愚息を膣口に浅く刺したままの状態でバランスを崩したんだそうで、そのままトモの中に入っちゃった・・・。
よく入ったなぁ・・・とは思ったけど、クリオナ素股で十分に潤っていた膣口に愚息の先が入ってたのも有り、バランスを崩したトモの全体重が掛かってズブリ。
悪戯心とスケベ心が湧いたトモにしてみれば、入れる気は無かったにせよ意図してなかったセルフ処女貫通。焦ったユウコは一気に酔いが醒めたそうですよ・・・。
トモ:「痛いっ!痛いよー!ユウコちゃん!たすけて!早くっ!早くぅ~!」
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