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母と私のゆがんだ過去のお話の続き

投稿:2024-09-11 08:38:32

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名無し◆FFIoZ0k(30代)

翌朝、朝食を食べてから、私の部屋で仕事をしました。昼に母が作ったそーめんを食べて、午後3時に仕事を終えて、リビングへ行きました。

テレビがつけっぱなしで、ソファーでクッションを枕に母が昼寝をしていました。母の足元に座り、母を見るとTシャツにスカート。ただ、ブラジャーを着けていなくて、胸のところの突起がわかりました。私はイタズラ心が出て、指でその突起しているところを突っつくと、ピクッと母の身体が反応しましたが寝たままでした。

母が、ソファーで軽く寝がえりをうったときに、脚が開いて、白色のパンティが見えました。

母のスカートを太腿の上まで上げて、パンティをあからさまにして、女性の部分をパンティの上からなぞりました。

「ウゥ~ン」母から少し色っぽい声が漏れました。指に力を入れて、パンティに食い込むようになぞると、母の脚が震えだし、ゆっくり開いていきました。まだ寝ている母のスカートを腰のところまで上げてから、パンティを少しずつ下げることにしました。

パンティを膝のあたりまで下げたときに、母が目を覚ましました。

「エッ・・何?・・何をしているの?」目を覚ましたばかりの母は、自分の身に何が起こっているかがわからないようでした。私が、一気にパンティを脱がすと。

「こらッ。母親にイタズラしちゃ、ダメよ」そう言った母が私の頭をポンポンと叩きました。

「悪い息子だから、お母さんを犯しちゃうぞ」私は、母に覆いかぶさり、Tシャツの中に手を入れて、Cカップを揉みました。

「アハハ。本当に母親を犯すつもり?」母が笑いながら、私の背中を叩きました。

「寝顔が色っぽいお母さんが悪い。大人しくしろ。エヘヘ」私が母のTシャツを脱がそうとすると、何の抵抗もなく、私もTシャツを脱いで、抱き合いました。キスをしてから、Cカップを揉み、その先を舐め、吸ってから、スカートのファスナーを下げてから脱がし、母を裸にしました。

「本当に悪い子ね。お返しに裸にしちゃうから」母が、私のスエットとパンツを脱がしてしまいました。裸のまま抱き合いキスをすると。

「ベッドに行こう」母に言われて、私は母をお姫様抱っこして、ベッドに行き寝かせました。

このときには、母が言った昨夜の約束《今夜だけよ。こんなことイケないことだから。約束ね》二人とも性欲に負けて、もう、頭にはありませんでした。

「アァ~。気持ちイイわ」Cカップを揉むと、母が私の頭を抱きながら声を漏らしました。

母の女性の部分を触ると、すでに濡れていて、指が2本、簡単に入りました。

「アァ~。どうしよう・・イケないこととわかっているのに・・お母さん」母が、急に昨夜のことを思い出して、口では抵抗しましたが、指の動きを速めると、お尻を浮かせて感じてきました。

「ダメ・・ダメ~!・・アァァ~!」母の身体が硬直してイクと、少しして、私をベッドに寝かせると、男性器を握り、先を舐めてから口の中に入れてくれました。

「健ちゃん。大きなオチンチンで女の人をイジメちゃダメよ」そう言って、顔と手を動かして勃起すると。

「お母さんが上になるね」母は、男性器を握り、感じている液でいっぱいの膣の中に導きました。母がお尻を上下させると《ヌチャ・・ヌチャ》膣から音がしてきて。

「ウゥ~ン・・オチンチンが奥まできている・・イイ・・奥がイイ~」母は、お尻を上下、前後させて、男性器の先が子宮にグリグリとあたるようにしました。私が、母のお尻の動きに合わせて、下から突き上げるように腰を動かすと。

「そんな・・それって・・ダメ~!・・アァァ~!」母のお尻が痙攣して、私に覆いかぶさりハァ~、ハァ~と大きな息をしました。そんな母にキスをしてから、母をベッドに仰向けに寝かせました。

「健ちゃん。イッパイ、感じさせてくれてありがとう。でも、こんなことイケない・・・アァ~。ダメ・・オチンチンを・・入れちゃあ」母とのセックスを断られそうになったときに、膣の中に男性器を入れると、母は、目を瞑り、口を開け、私の首に腕を回しました。

そんな母の膣の中に精子を出すと。

「お母さん。生理が終わったので、妊娠の心配はないから。また、イッパイ、出してもらえて嬉しいわ」先ほど。私とのセックスを断ろうとした母は、そこにはいませんでした。

2時間ほど、そのまま寝たあと。

「お風呂。入ろうか」母に言われて、一緒に風呂へ行きました。母に身体を洗ってもらっていると。

「アラっ。オチンチン。大きくなっている」私の身体についた石鹸をシャワーで洗い流すと、男性器を口の中に入れてくれました。母の顔と手の動きが速くなり。

「お母さん。出るよ」私は、腰を痙攣させて、精子を母の口の中に出すと。

「美味しいね」そう言って、私を見ると、ニッコリ笑い、精子を飲み込んでくれました。

こんな生活が2カ月経った11月中旬のときです。母と夕食を食べていると。

「お母さん。社員さんから、お付き合いして欲しいって・・」母が箸を置いて頬を赤く染めてうつむき話を始めました。私も箸を置き、母を見つめました。

「それも、結婚を前提とした、お付き合いって・・」うつむいていた母が顔を上げて言い。

「その方、課長さんで、私にも他のパートさんにも優しく接してくれるの。それに、3年前に奥さんを事故で亡くしていて・・」母の話を聞いて、私は、母がその課長と本気で付き合いをしたいことがわかりました。

「お母さん。良かったね。俺は、大賛成だよ」50歳の母。まだ先が長い人生、私との関係を続けるよりも、これから先は、課長との生活をする方が幸せだと思いました。

「健ちゃんが賛成してくれたので、お付き合いをすることにします」ホッとしたのか、母は、笑顔で残っていた夕食を食べ始めました。その後、わかったことですが、課長は、母の2歳年下で、子供もいなくて、一人でマンションに住んでいると知りました。

その日から、母との関係を止めることにしました。

そんなとき、部長から呼び出しがあり、会社に行くと、167センチ、スレンダーでマスクを着けていましたが、目が大きな女性を紹介されました。

「この人、田中さん。今日から佐藤(私の苗字)のサポートをしてもらうことにした」私の仕事量が増え、アパートでのリモートでの仕事だけでは、こなしきれなくなってきていたのを会社が理解してくれたのです。その女性は、派遣社員で5歳、年上でした。その日は、会社のパソコンの操作を、女子社員から教えてもらい、私とも簡単な打ち合わせをしました。

翌日から、私は、アパート。携帯、パソコンのメールで田中さんとやり取りをしながら、仕事が始まりました。田中さんは、優秀で、2週間ほどで仕事に慣れ、私の得意先との受発注もスムーズにこなしてくれました。

12月に入ると、母と課長との付き合いも順調なようで、課長の話を笑顔で私に話してくれました。ただ、課長との身体の関係は、まだ、なさそうでした。

12月の2週目、年末ということもあり、リモートでは、仕事量をこなすのが無理になり、会社に出社していました。

昼休み、休憩室で、コンビニで買った弁当を食べていると。

「佐藤さん。ここ良いですか?」田中さんが、私の座る前に来て、言い席に着きました。私が頷くと手作り弁当をテーブルに置いて、マスクを取りました。

パッチリと開いた大きな目、鼻筋が通っていて、小さな口で可愛いく、忘れもしない小顔。

「えっ・・えっ!・・美咲さん?美咲さんですよね」高校2年生のときに、隣に住んでいた美咲さんでした。ご主人と母のW不倫が原因で、離婚していました。

「健介くん。やっと、気付いてくれたわね。私は、初日に名前と健介くんを見て、すぐにわかったのに」美咲さんは、頬を少し膨らませて、笑いながら怒っていました。

昼食を終えて、それぞれのこれまでのことを話しました。

美咲さんは、離婚後、実家で暮らしていて、輸入商社に勤めていましたが、このコロナで、会社が、先行きが行かなくなり、退社して、仕事を探しましたが、なかなか見つからず、派遣会社に登録して、私の会社に派遣されたと教えてくれました。

私は、父が母と離婚したあと、すぐに亡くなり、祖父母に育てられて、大学を卒業後、この会社に入社したことを話し、そして、今は、母と暮らしていることを伝えました。

「そうなの。お母さんと暮らしているの・・良く、許したわね。私は、絶対に許せなかったわ」美咲さんは、私が母と暮らしていることを、あまり理解してくれていないようでした。

それから、美咲さんと私との間が急接近し、これまで以上、仕事がスムーズに進めていくことができました。

クリスマスの日。仕事に出かけるときに。

「健ちゃん。今日、少しだけ遅くなってもイイかな?課長さんのマンションで一緒に夕食を食べる約束をしたの。それに課長さんも私も明日、お休みだから」恥ずかしそうに、うつむいて言いました。私が快く承諾すると、少女のように喜んでいました。

その日、私は、本格的な年末を控えて、受注量が増え、残業をしていました。もちろん、美咲さんも残業でした。

「田中さん。クリスマスなのに残業になって、ごめんなさい」会社では、私は、美咲さんのことを苗字で呼んでいました。

「佐藤さん。気にしないでください。これといって、約束もないから」美咲さんも私のことをさん付けで、苗字で呼んでいました。仕事が終わると。

「田中さん。軽く食事でもしましょうか?クリスマスなので、チキンは、どうですか?といっても、焼き鳥ですけど」美咲さんを食事に誘うと。

「アハハ・・確かにチキンね。焼き鳥は・・でも、焼き鳥屋さん。換気も良いから、こんなときは安心ね」二人で、会社を出て、近くの焼き鳥屋に入り、ビールと焼き鳥を頼み、乾杯をしました。

「やっぱり、お店で飲む、ビール。美味しいね」美咲さんは、そう言って、ビールを飲み、焼き鳥を食べていました。

「健介くん。彼女は?」美咲さんに聞かれて、《いません》答えると。

「そうなの。健介くん。背が高くて、イケメンなのにね。今、何センチあるの?」確かに、高校2年生のとき、176センチだった身長は、今、180センチになっていました。

「私は、事務の専門学校を出てから、前の主人の父親の会社に入社して、社長の父親に進められて主人と付き合うようになって、結婚。家も建ててもらって、幸せだったの。フ~・・」溜息をしてから、ビールを飲んで、話を続けました。

「そんなときに、主人とお母さんのことがあって・・あとから、わかったことですけど、主人、他人の奥さんが好きで、何度も問題を起こしていました。多分、お母さんも口車に乗って、最初は、半分、レイプ気味にだったと思うわ。そんなことを聞いてから、私、男性不信。それからは、男の人とお付き合いしたことがないの」美咲さんが、目に涙を溜めて話をしてくれました。

「母も悪いよ。どんなことがあっても、認めてもらえることじゃあ、ないから。でも、俺にとっては、母親で・・やつれた姿を見て、オヤジが幸せにしてあげられなかった分、何とかしてあげたいと思って、一緒に住むことにした」そう言ってから、私もビールを飲みました。

「健介くん。優しいね。それなのに彼女がいない。周りの女の人が見る目がないのかな・・ネッ」今度は、イジワルそうな目をして上目づかいで言われました。

焼き鳥屋を出て、駅に行き電車に乗ると、私が降りる駅の3個先の駅で降りることがわかり、結構、家が近いことがわかりました。

午後10時過ぎに家に帰ると、母は、まだ、帰っていませんでした。私が、テレビを観ていると、11時半に母が帰って来ました。

「ゴメンね。遅くなって・・課長さんと話が弾んでしまって・・シャワーを浴びて寝るね」母は、私の顔を見ることがなく、風呂へ行きました。シャワーから出てくると、パジャマ姿の母が、笑みを浮かべていて、幸せさを隠せないようでした。私は、このとき、母が課長とセックスをしてきたと確信しました。

「お母さん。何か良いことがあったの?上機嫌だけど」私は、少し意地悪く聞きました。

「私のお料理が美味しいって、喜んでくれて。シャンパンまでご馳走してくれて。それと・・」母がその先を話すのを止めました。

「もしかして、沢田さんとセックスをしたとか」私が言うと、母は、顔が真っ赤になり、返事をしませんでした。

「やっぱり。セックスをしたみたいだね。どう、良かった?」私が言うと、母は、小さく頷き、寝室へ行ってしまいました。

翌朝、上機嫌な母に送り出されるときに。

「お母さん。幸せそうだね」私が言うと、私の胸を叩いて。

「エッ。何を言っているの。健ちゃんと一緒に暮らしてから、幸せよ」真赤な顔をして、必死に照れ隠しをしていることがわかりました。

仕事納めの日。

「田中さん。良ければ、焼肉食べに行きませんか?焼肉屋も換気が良いので」美咲さんを食事に誘うと。

「エェ~。嬉しい。健介くん・・じゃない佐藤さん・・エヘヘ」笑顔がいっぱいの美咲さんと焼肉屋に行きました。

焼肉を食べながら、ビール、酎ハイを飲んで、美咲さんが、良い気分になってきました。

「美咲さん。美人なのに彼氏がいない。本当ですか?俺、立候補をしようかな」私も明日から休みとあって、酒の量がいつもより多くなり、つい本音が出てしまいました。

「コラ、コラッ・・5歳も年上のバツイチ女をカラかっちゃダメだぞ。本気にさせないで」お互い、本気なのか冗談なのかわからい会話をしていました。

焼肉屋を出て、駅までの道、人通りが少なくなったとき、私は思い切って、美咲さんの手を握り歩くことにしました。

「エッ。何・・何よ。ダメだよ・・私、男の人とは、お付き合いをしないから」美咲さんが、そう言うと、私の手を振り払おうとしましたが、私がしっかりと手を握ると、逆に握り返してくれました。

「今日は、こうして歩きたくて。お願いします」私が言うと、美咲さんの肩が私の腕に。

「バカっ。女を困らせないでよ・・今日だけだよ。本当に」そう言った、美咲さんが、手を放すと私の腕に手を回してくれました。駅で人がまばらな電車に乗り、私が降りる駅に近づいたとき、美咲さんを向かい合わせになるようにして、キスをしようとすると。

「ダメよ。調子に乗っちゃあ」美咲さんが、少し怒って、私の胸を押して身体が離れるようにしました。

「ごめんなさい。飲み過ぎたかな?じゃあ。また、来年。良いお年を」私は、電車を降りて、美咲さんを見ると、笑顔で手を振ってくれました。

年が明けて、1月2日に母が、神妙な顔で。

「健ちゃん。明日、紹介したい人がいるの。家に呼んでもイイかしら?」私は、その人が、母と付き合っている課長だと、ピーンときました。

翌日の午後1時。アパートのインターフォンが鳴り、母が出迎えて、課長がスーツにネクタイ姿で部屋に入ってきました。私も同じくスーツにネクタイで出迎えました。

「初めまして。沢田といいます」課長から挨拶をされて、私も名前を告げました。

私の想像通り、母との結婚の話でした。

「沢田さん。母をよろしくお願いします」沢田さんと母の結婚を認めて、母のことを頼みました。その後、ビールで乾杯をして、夕方、沢田さんが帰って行きました。その夜、母は、上機嫌でした。

1月の末、母が入籍し、沢田さんのマンションに引っ越していきました。

この話の続き

年が明けてから、美咲さんとは、年末にキスをせまったことがあり、少しギクシャクした関係になっていました。それほど仕事の忙しさがなく、ほぼ定時に美咲さんは、帰って行きました。2月の初めn金曜日、私は、思い切って美咲さんを食事に誘いました。私は、美咲さんが入社してからすぐに、部下としてではなく、一人の…

-終わり-
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