成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)

【高評価】免許合宿に行ったら肉食系Hカップ女子大生に食われた

投稿:2025-05-18 14:37:23

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆MpFFFmY(東京都/30代)

夏休み、大学の授業が一段落したタイミングで、俺は運転免許合宿のために宮崎県に来ていた。3週間の合宿。東京とは違う、のんびりした空気は悪くない。新しい環境で、どんな出会いがあるのか、ちょっと楽しみだった。

初日の学科が終わると、同日入校のやつが飲み会に誘ってきた。地元の焼き鳥居酒屋で、合宿参加者が10人くらい集まるらしい。いい機会だな、と思って参加した。店は狭い座敷で、男女がごちゃ混ぜに座ってる。

自己紹介の時間、一人ひとりの目を見ながら名前を言っていく。関西の大学4年生、アヤカって女と目が合った。少し長めに視線が絡んだ。席は離れてたから、その場では話さなかった。

帰りのバスで、アヤカが隣に座ってきた。「タカシくん、めっちゃかっこええな!東京の人って感じやわ!」って、関西弁が弾んでる。高校時代は陸上部で、大学に入って運動減ったら太った、胸も3カップ上がった、なんてベラベラ喋る。

俺は相槌打ちながら、ニコニコ聞いてた。「タカシくん、めっちゃ話しやすいわ!なんか落ち着くんよね!」ってアヤカが笑う。バスの降り際に、「もっと話したいわ。タカシくんの部屋、教えてくれへん?」って。いいよ、って部屋番号を教えた。

30分後、ノックの音。ドアを開けるとアヤカが立ってた。薄いTシャツに短いスカート。胸のラインがくっきり浮いてる。部屋に入るなり、「いやー、めっちゃええ部屋やな!うちの部屋、めっちゃ狭いねん!」ってソファにドカッと座る。地元の話、就活の話、なんやかんや。

関西弁のノリが軽快で、聞いてて飽きない。俺は楽しげに聞いてたけど、内心、そろそろ本題かな、なんて思ってた。そしたら、アヤカが身を乗り出して、「なあ、タカシくん、うちの胸、3カップ上がったって言ったやん?見たい?」って。ストレートだな。

「見たいよ」と答えると、アヤカは「ほんま!?えwめっちゃ恥ずいけど、しゃあないな!」ってニヤッと笑ってTシャツをゆっくり脱ぎ始めた。薄い白いTシャツがめくれて、黒いレースのブラが現れる。細い体に、胸だけがドンと強調されてる。

実は300人以上見てきたけど、こういうメリハリのある体は素直にテンション上がるな。アヤカはブラ姿で少し照れながら、「なあ、タカシくん、ブラ…外してほしいんやけど、ええ?」って上目遣いで言う。関西弁の甘えた感じ、嫌いじゃない。

俺は「いいよ」って笑って、アヤカの後ろに回る。ブラのホックに手をかけると、3段ホックなことに気づいた。カチッ、カチッ、カチッと外す。ブラがスルッと落ちて、細いウエストに大きなバストがドンと現れた。白い肌、ピンク色の乳首、形も完璧。

俺は思わずブラを手に持って、まじまじと見つめた。タグに「H70」って書いてある。でかいな、って素直に感心する。アヤカは俺がブラをじっと見てるのに気づいて、「えwなに!?そんなん見つめんといてや、恥ずいわ!」って苦笑い。関西弁の軽いツッコミがおもろいな。

「これ、Hカップだろ?じゃあ高校時代はEカップだったんだっけ?」って聞くと、アヤカは「うん、そやねん。高校ん時はEカップやったけど、大学で太ってHになったんよ。陸上やってた時は、Eでも走るたび揺れて痛かったわ!」って笑う。

「陸上でEカップって、めっちゃ大変だったんじゃない?」って返すと、「ほんまそれ!スポーツブラ必須やったし、めっちゃキツいの着けてたんよ。タカシくん、陸上の女の胸とか気にするタイプ?」ってからかうように言う。俺は「いや、気にするっていうか、想像しただけ」って笑った。

俺はアヤカをベッドに座らせて、胸に手を伸ばす。柔らかいけど、張りがあって重い。Hカップの感触、悪くない。指で軽く揉むと、アヤカが「んっ…!タカシくん、めっちゃ優しい手やな…」って小さく喘ぐ。乳首に指を這わせると、ピクッと身体が反応する。

「あっ、ちょっと…そこ、敏感やから…!」って関西弁で焦った声。俺はニヤッと笑って、顔を近づけて乳首を舐める。チロッ、チュッって舌で転がすと、「あんっ!やばい、めっちゃ…気持ちええ…!」ってアヤカの声が震える。

乳首が硬くなって、身体がビクビク動く。こういう反応、見ててテンション上がるな。アヤカは目を閉じて、「タカシくん…ほんま、うまいわ…!」って呟く。

「タカシくんの…も見せてや!」ってアヤカが目を輝かせる。まあ、いいか。ズボンと下着を下ろす。22センチのちんこ。いつも女の反応は同じだ。アヤカも「え、うそ!めっちゃデカい…!なんやこれ!?」って、目を見開いて固まる。

関西弁の驚き方がちょっとおもろいな。俺はニコニコしながら、「触ってみる?」って聞くと、「ほんま!?え、触っていいん!?」ってコクコク頷いて跪いてきた。

アヤカの手が俺のちんこを握る。ひんやりした指が、恐る恐る上下に動く。「めっちゃ硬い…こんなん、初めてや…!」って声が震えてる。すぐに口に含んできた。ジュポッ、ジュポッって音が部屋に響く。

舌が絡みついてくるけど、遅漏の俺はまだ全然感じない。30分はかかるからな。アヤカは必死に頭を動かして、「んっ、んんっ…!ハァ…めっちゃ大きい…!」って涙目で呟く。半分も咥えられない。俺はただ見下ろして、頑張ってるな、って思う。

「パイズリ、したことある?」って聞くと、「うん、あるけど…こんなデカいの、初めてやから…できるかな!?」って笑う。Hカップの胸で俺のちんこを挟む。柔らかい感触がヌルッと包み込む。ローションを塗って、グチュグチュ、ズチュッって動き出す。

「タカシくん、気持ちええ…?うち、めっちゃドキドキしてるんやけど!」って上目遣いで聞いてくる。俺は「うん、気持ちいいよ」って笑顔で答えた。実際、悪くない。Hカップのパイズリは、視覚的にもテンション上がる。

そろそろいいか。ベッドにアヤカを押し倒す。「え、うそ、めっちゃドキドキするやん…!」ってアヤカが笑いながら言う。正常位で挿入の準備。ゴムをつけて、ゆっくり押し込む。

「あっ、待って、ゆっくりやで…!めっちゃデカいから…!」って叫ぶけど、俺は丁寧に、ゆっくり進める。キツい。22センチはさすがにキツいんだろう。グチュッ、ズチュッって音がする。

アヤカの顔が歪む。「あっ、痛っ…でも、なんか…やばい…!」って声が震える。俺は淡々と動く。ちんこが長いから、どんな女の性感帯にも簡単に届く。アヤカもすぐに「あっ、あんっ!やばい、めっちゃ奥…!」って喘ぎ始めた。身体がビクビク震えてる。イってるな。

「俺より大きいやつとしたことある?」って、腰を動かしながら聞く。アヤカの身体がビクッと震えて、「あっ、ない…!いや、大きい人はおったけど…タカシくんのが…ダントツ1位や…!」って喘ぎながら答える。

関西弁の焦った声がちょっとおもろい。俺はニコニコしながら、「へえ、どんなやつ?」って軽く聞き返す。内心、こういう話はテンション上がるな。アヤカは「んっ…!前の彼氏…ちょっと大きめやったけど…こんなん、比べ物にならん…!」って、顔を真っ赤にして言う。ふーん、って感じ。300人経験してきたけど、俺の22センチは毎回女を驚かせる。

俺はさらに奥まで押し込む。グチュッ、ズチュッって音が響く。アヤカの身体がガクッと跳ねて、「あっ、待って…!そこ、めっちゃ…深すぎる…!」って叫ぶ。俺は淡々と、「じゃあ、ここまでは誰も挿れたことなかったんだ?」って聞く。普段は抑えてる嗜虐心がチラッと顔を出す。

女が俺に溺れてる瞬間、こういう意地悪な質問したくなるんだ。アヤカは「うっ…ない、ない…!こんな奥…初めてや…!」って、半分泣きそうな声で答える。俺はニヤッと笑って、「ここ、気持ちいい?」って聞きながら、ゆっくり奥を突く。アヤカの身体がビクビク震えて、「あんっ!やばい…そこ、めっちゃ感じる…!」って叫ぶ。

俺はアヤカの反応を見ながら、角度を変えてみる。少し浅く、深く、ゆっくり、早く。ちんこが長いから、どんな性感帯にも簡単に届く。「ここはどう?」って聞くと、「あっ、そこ…!そこ、めっちゃええ…!」ってアヤカが目を閉じて喘ぐ。

身体がガクガク震えて、5分もしないうちに、「あっ、イく、イくっ!タカシくん、ほんまやばい…!」って何度もイってる。俺はまだ全然イかない。遅漏だからな。丁寧に、深く、彼女の反応に合わせて動く。

性感帯を探るみたいに、奥の特定のスポットを重点的に突いてみる。「あんっ!そこ、そこや…!タカシくん、ほんま…すごい…!」って、アヤカの声がどんどん高くなる。目がトロンとして、口から涎が垂れてる。

そういえば、って俺は動きを止めて言った。「え…やめないで…!タカシくん、お願い…!」ってアヤカが焦った顔で言う。身体がビクビク震えて、俺のちんこを締め付けてくる。「彼氏はどんなやつ?」って聞く。

我ながら、このタイミングで聞くのはデリカシーないな、と思う。でも、セックスが始まると、普段抑えてる嗜虐心がチラッと出てくる。女が俺に溺れてる瞬間、こうやって意地悪したくなるんだ。

アヤカは「うっ…彼氏…?え、大学生…同じ大学で…!」って喘ぎながら答える。俺はニヤッと笑って、グチュッと一回だけ奥まで突く。「あんっ!やばい…!」ってアヤカの声が跳ねる。こういう反応、嫌いじゃない。

「その彼氏、ちんこってどのくらいの大きさ?」ってさらに聞く。動きは止めたまま。アヤカは顔を真っ赤にして、「え…!そんなん…急に聞かんといてや…!んっ、普通…15センチくらい…?」って恥ずかしそうに答える。ふーん、15センチか。俺の22センチとはだいぶ違うな。

俺は「へえ」と言いながら、ズチュッと一回だけ深く突く。「あっ!タカシくん…!めっちゃ…やばいって…!」ってアヤカが叫ぶ。身体がガクッと震える。

「で、どんなセックスしてたの?」ってさらに畳みかける。動きはまた止める。アヤカは目をトロンとさせて、「んっ…普通…正常位とか…すぐ終わって…タカシくんみたいなん、ぜんぜんちゃう…!」って喘ぎながら答える。

すぐ終わる、か。まあ、よくある話だ。俺は「ふーん、すぐイっちゃう感じ?」ってニヤニヤしながら聞くと、グチュッと一回だけ腰を動かす。「あんっ!そう…すぐイって…こんなん…続かへん…!」ってアヤカが叫ぶ。身体がビクビク震えて、涎が垂れてる。俺はまた腰を動かし始める。「あっ、あんっ!やばい、ほんまにやばい…!」って、アヤカの声がどんどん高くなる。

体位を変える。バックにしてみた。「え、うそ、こんなん…奥すぎる…!」ってアヤカが叫ぶ。グチュッ、ズチュッって音が響く。俺のちんこが奥まで届くたび、アヤカの身体がビクッと跳ねる。「タカシくん…!めっちゃ気持ちええ…!こんなん、初めてや…!」って、声が途切れ途切れ。

アヤカは20回以上イって、グッタリしてた。「タカシくん…ほんまに…やばかった…」って呟いて、気絶するみたいに寝ちまった。俺はゴムを外して、シャワー浴びながら思う。Hカップの関西女、悪くない夜だったな。明日もこんな感じかな、なんて、淡々と考えてた。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:28人
いいね
投票:73人
文章が上手
投票:29人
続編希望
投票:89人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:8人
合計 244ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]