成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】友達の母親に野外でしゃぶってもらった話

投稿:2021-11-10 06:57:09

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

デカチン君◆FkF2ORI
最初の話

僕は現在22歳の大学生です僕が中学生の時、友達kとその母親(以降オバさん)と一緒に海水浴に行った時の出来事をお話します中学生のころ夏休みのとある日、kと僕で海水浴に行きました行きましたといっても、僕たちだけでは足も無いのでオバさんに車で連れて行ってもらいましたオバさんはおそら…

前回の話

先日の中学時代、海水浴に行った時の話に続編希望を頂きましたので幼稚な文章ながら続きを書きたいと思います友人Kの母親(以降オバさん)とうちの母は僕が小さい時から仲が良くいわゆるママ友で時々うちにも遊びに来てました海水浴以降毎日、オバさんにしてもらった手コキとフェラチオを思い出しバカみたいにオナ…

また続編を書きます。良かったら読んでみてください

いざ、Kの母親(以降オバさん)に車に乗せてもらって出発しました

ドライブ中ずっと手を握って、信号待ちの間には周りを気にしつつネットリとキスをしたりオッパイを触ったりして二人ともずっと興奮状態です

「ちょっとさ~、Mちゃんにお願いがあるんだけど・・・」

「え、何?」

「オバさんさ、SNSにあげる写真が自撮りだと上手く撮れなくて・・・。ちょっと撮ってくれない?」

「いいよ。どうせなら外で撮ろうよ」

という事になり田舎町の市民公園の一番奥に車を停め、誰もいない事を確かめるとレジャーシートを敷き撮影を始めました

僕はすぐにでもエッチな事をしたかったのですが、オバさんはリアルに撮ってもらいたいらしく

「キレイに撮ってね」

と言うので焦らされる形に

最初はごくノーマルな写真を撮ってましたが、お互い車中でイチャイチャしてた事もあり段々エスカレートして、オッパイの谷間を強調したりパンツが見えそうな角度で撮ったりしました

僕は元々露出物のAVも好きだったので

「オバさん、せっかくビキニ着てるんだから脱いじゃおうよ」

「え~、そんなのアップできないよ~」

「上手い事修正すればいいじゃん。もし無理なやつは趣味でさ」

「・・・そうね、でも外でってちょっと恥ずかしいね・・」

と言いながらニットとスカートを脱ぎだしました

白のビキニからはみ出そうな爆乳も勿論ですが、下は水着ではなく白の総レースの下着でした

「うわ、下ってパンツじゃん。超エロい!!」

「童貞君には刺激が強かったかな?」

僕は夢中でシャッターを切りました

ユサユサ揺れる熟女の爆乳に興奮し、時々股間を触りながら撮影しつつ

「あ~オバさん、スゴい。もう堪んないよ・・・」

「ウフフ、興奮しちゃった?」

と言うと、座っているオバさんは無言で口を大きく開けました

それを見た瞬間僕はズボンを下ろしてパンツの横からチンポを出し、扱きながら口にチンポをねじ込みました

オバさんはネットリとしゃぶりだし、ジュブジュブジュブといやらしい音をたてます

本当にオバさんはフェラチオが好きなようで

「あ~ん、Mちゃんのおチンポほんとおいしい。もう堪んないよ~エロでかチンポ」

「オバさんのお口気持ちいいよ~。チンポ溶けちゃいそうだよ~」

僕はフェラチオされてるとこも撮りたくなり提案しました

「ねぇフェラも撮ろうよ」

「え~フェラも撮るの?ホントに?いよいよマズイじゃない笑」

笑いながらも拒否はされなかったのでそのまま撮影再開

オバさんは撮られているのに興奮したのか、外であるのを忘れたかのように目を閉じ夢中でしゃぶります

僕はずっと憧れだった外フェラにもう限界に達し

「あ~~~、もう出そう出そう・・・」

ジュブジュブジュブ、構わずしゃぶるオバさん

「オバさん出るよ、出るよ・・・」

「いいよ出して。Mちゃんの好きなとこに出して。お口でも、顔でも。いっぱい精子かけて」

僕はもう半泣きで

「あ~ん、あ~~ん、オバさんのおっきいオッパイに精子かけるとこ撮るよ・・」

口からチンポを引き抜くとオバさんの涎でヌルヌルになったチンポを扱き、爆乳めがけ精子をたっぷりかけました

「あ~、オバさんぶっかけてるよ。オバさんのエロ乳に・・デカ乳に・・」

オバさんは精子がドクドク出てるのを見ながら

「あ~出てる出てる。Mちゃんのいやらしい精子がオバさんのオッパイに・・。あ~ん、いやらしい・・」

興奮のあまり勢いよく飛んだ精子がオッパイだけでなくあご付近にもかかりました

「すご~い四回目なのにタップリ出たね。まだおチンポかたいし笑」

また、オバさんはチンポに垂れた精子を口でキレイにしてくれて、四つん這いでお尻をこっちに向けシートにこぼれた精子を拭いてました

この時のパンツは前回の水着とは違い完全なTバックで、オマンコの一部とアナルの皺が見えていて、またムラムラしてきた僕はお尻を撫でながら

「オバさん、お尻もおっきいよね。ねぇ、お尻の臭いかがせてよ」

「えっ、お尻の?臭いかぎたいの?ダメだよ~。汗かいてるし、朝トイレもしたし・・・」

「お願い、お願い。僕オバさんのお尻の臭いかぎながらシコシコしたいんだよ~。ねぇいいでしょ~」

「やだ~そんな事したいの?ホントにエッチね~。オバさんのお尻とか絶対臭いよ・・・」

「臭い位が丁度いいよ。ね、お願い」

「ホントいやらしい子ね~。こんなオバさんのお尻の臭いかぎたいなんて・・。・・・じゃあパンツ履いたままならいいよ」

僕は仰向けになり、渋々OKしたオバさんに顔に跨ってもらいアナルの臭いをかぎました

それは決して臭くは無く熟女のなんとも言えないエロい臭いがして、またもやフル勃起

「いやだ~臭いよ~。あんまり臭っちゃダメだよ~」

「あ~オバさん、メチャメチャいやらしい臭いがするよ。ほら見て僕のチンポ、またカチカチになっちゃったよ」

いやらしいアナルの臭いをかいで興奮し、大きくなったチンポを扱きながら

「ほら見て、オバさんのいやらしいケツ穴の臭いかぎながらチンポシコシコしてるよ。あ~チンポ気持ちいい~。あ~あ~」

オバさんはアナルの臭いをかがれる恥ずかしさより目の前でデカいチンポがしごかれている事に興奮し、自分でオマンコを触りだしました

「あ~スゴイ、おチンポ。Mちゃんがシコシコしてる。おっきいおチンポ~。オマンコ気持ちいい~。あ~オマンコヌルヌルだよ~・・・」

「オバさん、オマンコいいの?気持ちいい~の?」

「うん、気持ちいいよ~。Mちゃんのデカチンポオナニー見ながらオマンコ気持ちいい~」

僕は初めて生で見る女性のオナニーに堪らなくなり

「オバさんオマンコ見せてよ~」

「見たい?こんなオバさんのオマンコ見たいの?あ~ん、いやらしい~・・。じゃあ見て、オバさんのいやらしいオマンコ・・・」

オバさんはパンツを横にずらして見せてくれました

AVではさんざん見たけど初めて見る本物のオマンコ・・・

感動と興奮で動けずにいると

「ちょっと~あんまりじっと見ないの~笑。恥ずかしいじゃない・・」

その言葉もろくに聞こえず、僕は目の前にあるオマンコを触りました

ワレメをなぞり、クリトリスを触り

「あ~ん、もうオマンコ触ってるでしょう。誰が触っていいって言ったのよ~笑。あ~あ~もう~あ~ん」

さらにAVで見たようにオマンコを舐めてみました

「あん・・あ・あ・あ~んダメ・・。舐めちゃダメだよ~」

オバさんが感じてるようだったので夢中で舐めました

「あ~気持ちいい・・。オマンコ気持ちいい~。Mちゃん上手よ。あ~いい~」

ベチョベチョベチョ・・僕は舐めまくります

「オバさん気持ちいい?オマンコ気持ちいいの?」

「あ~~いいよ、気持ちいいよ~。オバさん、息子の友達にオマンコ舐められてる。オマンコいい。気持ちいいよ~」

オバさんはそのまま倒れこみ僕のチンポをしゃぶりだし、69になりました

「あ~おチンポ、おチンポ。Mちゃんのおっきなおチンポおいしい~」

「オバさんのオマンコもおいしいよ~。熟女のエロマンコ、堪んないよ~。チンポ気持ちいいよ~。あ~オバさんの口マンコ気持ちいいよ~。」

フェラチオだけでも十分気持ちいいのですが、僕は急激に挿入したくなり体を入れ替え正常位の体制になり

「オバさん、入れたい。ねぇ入れていいでしょ?」

「え・・入れたくなっちゃった?でも初めてがオバさんでいいの?」

「うん、僕昔からオバさん好きだったから・・・」

「え~ホント、嬉しい~。じゃあ入れちゃう?オバさんのオマンコに・・。でもこんなおっきなの入れられるなんてドキドキしちゃう・・」

僕は初めてのSEXにちょっとビビりながらも、オバさんのオマンコがベチャベチャだった事もありなんとか挿入できました

「あ~~~~、おっきい、おっきい。おチンポおっきい。スゴイスゴイよ~」

初めてのSEXに何も考えれずにひたすら腰を動かしました

「スゴイ、気持ちいい~、あ~あ~~、Mちゃんのおチンポいいよ~。あ~いい~いい~」

「オバさん気持ちいいの?いい?いい?」

「あ~~~いいよ。デカチンポ気持ちいいよ。あ~~イキそう、イキそう」

「僕も気持ちいいよ~。オマンコ気持ちいい~。あ~あ~オバさんのオマンコ気持ちいいよ~。もう出ちゃうよ~、オバさん出そうだよ~」

「出る?出ちゃう?中はダメよ。外に出して」

「うん。あ~~出るよ。顔にかけていい?オバさんの顔にかけていい?」

「いいよ~。顔にかけて~。あ~オバさんもイク~、イクよ~」

「顔にかけるよ。口開けて、ホラ、オバさん、口開けて。いやらしいオバさんの顔に精子かけるよ~」

オバさんは口を大きく開けて

「あ~~あ~~イクッイクッ。かけて、デカチンポ精子いっぱいかけて~~」

「出る出る~オバさん、オバさんあ~~~・・」

ドピュドピュドピュドピュドピュ初めてのSEXの興奮に、この日5発目とは思えない飛びで大量の精子をオバさんの顔と爆乳にかけました

「ハァ~ハァ~オマンコ気持ち良かった~。オバさん最高だったよ・・」

「初SEX気持ち良かった?オバさんもメチャメチャ気持ち良かったよ。Mちゃんのおっきなおチンポ入れられておかしくなりそうだったよ・・」

しばらくぐったり抱き合い、お掃除フェラしてもらった後オバさんにかかった精子を拭いていっぱいキスをしました

「オバさん、これからいっぱいエッチな事しようよ~」

「うん。オバさんもいっぱいしたいよ。ず~とMちゃんのおチンポしゃぶったり、入れたりした~い」

今後もオバさんとのエッチな関係は続きます。

下手な文章ですが、最後まで読んでいただいてありがとうございました

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:33人
いいね
投票:67人
文章が上手
投票:23人
続編希望
投票:116人
お気に入り
投票:32人
名作
投票:12人
合計 283ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]