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体験談(約 19 分で読了)

【超高評価】大島優子似のロリ巨乳の小悪魔的な大学の先輩に誘惑されて、心も体も寝取られた その2(1/3ページ目)

投稿:2020-12-31 11:24:04

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名無し後輩◆YnVHBTA
前回の話

大島優子似のサークルの先輩、優子(仮名)との大学時代の思い出です。今、結婚していますが、人生で1番、心から燃える恋愛だったと思う。優子さん:大学4年、大島優子似で148cmのEカップ。小悪魔的な性格で、サークルの同期のほとんどが好きになった時期があるくらい。文系。彼氏持ち。俺:1…

大島優子似のサークルの先輩、優子(仮名)との大学時代の思い出です。

今、結婚していますが、人生で1番、心から燃える恋愛だったと思う。

優子さん:大学4年、大島優子似で148cmのEカップ。小悪魔的な性格で、サークルの同期のほとんどが好きになった時期があるくらい。文系。彼氏と最近別れた。

俺:170cm、大学3年、軽音楽サークル部長。理系。彼女持ち。

前回、優子さんに誘惑され、寝取られてしまった俺は彼女との関係に悩みつつも、ダラダラと曖昧なセフレの関係を続けていた。

そんなある日

「ぱんっぱんっぱんっ」

優子さん「あんっ!あんっ!タカシくんっ、イク、イクッイッちゃう!!」

「ビクビクッ」

優子さん「はあ…はあ…気持ちよかったねえ。」

「はい。優子さん…優子さんって、前からこんなに敏感だったんですか?」

優子さん「ううん。イキやすいのは…前からだけど…こんなに敏感ではなかったよ。タカシくんのがぴったりなんだと思う。」

「なんか…嬉しいです…」

優子さんは俺のことをタカシくんと呼ぶようになっていた。

優子さん「ねえ…」

優子さんは俺の腕枕の中で、話し出す。

優子さん「私、いつも愛人ポジションなんだぁ…お酒弱くて、気づいたら男の人の家にいることもあって…」

「そうだったんですね…」

これで、優子さんが男の扱いに慣れている秘密がわかった気がした。

「俺は…」

優子さんは、俺にはセフレの関係を続けてほしくないと伝えてくれたんだと思う。しかし、俺はまだ彼女との関係を清算できずにいた。

優子さん「いいよ…私、気長に待ってるから…」

これは優子さんからの告白だろうか。

そういいながら、乳首をいじってくる優子さん。

「優子さんっ!」

俺は、真面目な話をしているのに、と内心思った。

優子さん「ふふっ」

優子さんは色白でほどよくむっちりした太ももで俺の息子をいじっている。

気づけば、優子さんは悪戯な顔になっていた。本当に、眼の色が猫のように変わる人だった。

「あぁ…」

優子さん「いつも私ばっかり先にイッちゃうから…気持ちよくしてあげるね…」

優子さんは、息子をくちゅくちゅと口に含み唾液でぬるぬるにすると、俺の乳首を舐め始めた。

「やっばっ…ああっ…」

優子さん「もっとすごいの…してあげよっか…」

「はぃ…」

俺はそんな返事しかできなかった。

優子さんは右手で俺の息子をしごきながら、左手で俺の右乳首を触ってくる。そして、太ももを俺の足に乗せて絡めながら、ディープキスをしてきた。

「なにそれっ!あぁ…」

優子さん「へへぇ…」

「ちゅっ…くちゅ…くちゅ…」

その間も、手はゆっくりと動かしながら、しかし確実に俺を追い詰めてくる。

俺はキスの口を一旦離して、もう限界なことを伝えた。

「んんぅ…んん…優子さん、もぅ…」

優子さん「いいょ…好きなだけちょうだぃ…」

再び、優子さんは攻めるように舌を思いっきりねじ込むディープキスをしてくる。

俺はディープキスをされながら、男女が逆転されたような、自分がまるで太くて熱いものを入れられているような感覚に陥った。

脳内を犯されながら、俺は大量に射精した。

「んあっ…」

「ドピュッ!!ドピュッ!ドピュッ!」

大量に放出された精子は、俺の胸まで飛び散り、キスをする優子さんの髪の毛にもかかってしまった。

優子さん「ああ…すごぃ…いっぱい出た…」

「はあ…はあ…はあ…」

また、優子さんのペースにはまってしまった…。

優子さんは俺が求めることを自然と与えてくれる。俺は優子さんのことを誰よりも満足させられる自信があった。

こんなにも身体の相性がいい人とこの先出会えるだろうか…。俺はこの関係をやめられないと感じ始めていた。

その頃の俺は、優子さんの家に泊まった次の日に彼女とのデートに出かける日もあった。

俺は優子さんとの時間を優先するようになり、当然、彼女との関係は破綻していた。

「優子さん、俺、彼女と別れました…」

優子さん「そっか…わたしのせいだね。ごめんね。」

「優子さんのせいじゃないです。後悔はしてません。」

優子さん「うん。ありがとう」

どちらも、この関係を進展させる言葉を発しなかった。お互いに同じサークル内に付き合っていた人がいて、それが別れて、またサークル内ですぐにくっつくなんていうのは、とてもじゃないが周りに自慢できるものではない。

お互いにそう思っていたんだと思う。実際、俺は、もう少し時間を空けて改めて関係をはっきりさせることを心に決めていた。

しかし、俺が心を決めきれなかったのは、優子さんの見せるあまりにも男の扱いに長けた振る舞いだった。もう、身も心も染まっているのに、沸えきらない思いを抱えていた。

そんな中、卒論もひと段落した2月。

優子さん「どこか、お出かけしようよ」

「じゃあ、卒論お疲れ様の温泉旅行にしますか?」

優子さん「いいね!箱根は行ったことあるからなあ…」

「草津なんてどうですか?」

優子さん「あ、行ったことないや。じゃあ…」

「宿は俺に任せてもらっていいですか?」

優子さん「しょうがないなあ、部屋は君に任せてあげよう!」

話はとんとん拍子に進み、俺は奮発して露天風呂付きの部屋を予約した。

優子さんの真意は分からなかったが、お互いに晴れてフリーの身になって、旅行当日までに俺の妄想は膨らみまくった。

前日は優子さんの家に泊まって、一緒に電車に乗ることにした。

旅行の準備も万全にして、ベッドに入ると、

優子さん「お休みのチュウは?」

「おやすみなさい」

「ちゅっ」

しかし、これで収まるはずはなく、お互いに舌を絡めて、ディープキスを始める。

優子さん「はあ…はあ…」

優子さんの手が俺の乳首に伸びる。

俺はビクッと身体を反応させてしまう。

すると、すかさず優子さんが言う。

優子さん「ねえねぇ…今日はしないの?」

「だって、明日から旅行ですよ。」

優子さん「ふーん…ここ、こんなにしてるのに?」

そう言いながら、優子さんの手は俺の股間に当てられる。手の甲で撫でるようにした優しい刺激だ。

卒論期間に会えなかったこともあり、俺の股間はすでにバキバキに勃起していた。

「最近、出来なかったから…」

優子さん「じゃあ、今日もお口でしてあげるよ。」

優子さんは俺を仰向けにすると、パジャマの下をずり下げ、息子の先端に舌を這わせた。

「チロチロ」

「はあ!優子さん…」

優子さん「んー、きもちいねぇー」

俺の思考は優子さんにすべてお見通しだ。

そして、小さいお口に、息子を沈めていく。

「ズゾォー」

「あぁ…あぁ…」

相変わらず、最高のフェラだった。滑らかで、舌が熱く絡みつく。すぐに頭が回らなくなる。

手と口を連動させ、長いストロークで、完全にイカせるフェラを始める。

「ああ、優子さん…ダメです…ほんとにイッちゃうから…」

優子さんはやめる気配がない。口に咥えながら、

優子さん「ひひお、だして」

優子さんの言葉は男の欲望を簡単に刺激する。

俺は我慢する気などなく、射精の体勢に入った。

「ジュグ、ジュグ、ジュグ…」

あと5回、4回、ストロークされたらイってしまう…

「ああ、優子さん!イクよ、出すよっ!」

いつもなら、口と手で最後までイカせてくれる優子さんだが、ここでピタッと止める。

「えっ…優子さん!?」

優子さん「ふふっ…」

「なんでっ?」

優子さん「ね~、イキたかったねぇ。でも、明日まで我慢して!笑」

「ええっ!?」

優子さん「だってぇ~自分で我慢するって言ったんでしょ?笑」

優子さんはニヤニヤが我慢できていない。ほんとに小悪魔な人だ。

「バチンっ」

優子さんは俺のそそり立った息子の上に無理やりパンツをはかせた。

優子さん「おやすみぃ~」

「すやーすやー」

優子さんは寝るのが早い。ほんとに寝てしまった。

優子さんの胸が上下する。気まぐれで悪戯したり、寝てみたり…まるで猫みたいだ。

悪い気分じゃないな、と思いながら、優子さんの横顔を見つめた。本当に整った顔だった。正直、大島優子よりも俺は可愛いと思う。可愛くて、スタイルもよくて、夜は妖艶…こんな完璧な人はほかにいるのだろうか。

ドキドキしながら、俺もいつの間にか眠っていた。

優子さん「おはよぉ~」

「ん~おはようございます」

俺たちは電車に乗って、草津に向かった。東京からは意外と遠く、途中までは新幹線を利用した。

俺は朝は弱いので、早起きした分、新幹線の中でウトウトしてしまった。

「さわさわ…」

優子さんが俺のズボンのポケットに手を入れて、俺の息子を触っていると気づくまで、少しかかった。

「優子さん!…」

優子さん「ん?何ぃ?なんにもしてないょ?笑」

優子さんのニヤニヤが止まらない。

優子さん「手が寒いんだょ、あっためてょ」

「ずるいです」

優子さん「えへへぇ笑」

こんなやり取りを繰り返して、新幹線と普通列車、バスで優子さんの攻撃に耐え抜き、ようやく温泉宿に到着した。

チェックインを済ませると、部屋に荷物を置いて、有名な湯畑を散策しようということになった。

「ガチャ」

優子さん「わあ!広いお部屋だねえ!」

畳にローベッドが置いてある和モダンな感じの部屋だった。

「ちょっと奮発しちゃいました。部屋、探検してみてください」

優子さん「どれどれぇ~?」

優子さんがベランダに近づく。

優子さん「わあ!露天風呂も付いてるの??ありがとう~!」

優子さんは満面の笑みで俺に抱きついてきた。

「ちゅっ」

優子の厚めの舌の刺激で、俺の下半身が反応するが、

「優子さん、まずは散策に行きましょ…」

なんとか優子さんをなだめて、浴衣に着替える。

優子さん「どうかな…?」

浴衣姿の優子さんはとてもきれいだった。長い髪は後ろでお団子にアップされてうなじが見えている。

帯がキュッとしまっているので、優子さんのEカップの胸とくびれも今日着ていたワンピースよりもずっと強調されている。

「…めちゃくちゃ似合ってます。可愛い…です。」

優子さん「たかしくんも似合ってるね。さわやかでカッコいい…」

優子さんが俺の胸にスッと飛び込んでくる。優子さんは148cm、俺は170cmちょっと。俺の身長でもあごの下に優子さんの頭が収まる。

優子さん「たかしくん…私、湯畑よりこっちを散策したいな…」

優子さんは浴衣越しに俺の乳首を触る。

ぶわっと、俺の中に熱いものが広がる。

「優子さんっ」

「ぶちゅぅ~」

俺はたまらずディープキスを仕掛けた。

優子さん「あんっ」

俺は優子さんをローベッドに押し倒すと、馬乗りになった。

優子さん「あんっ…私どうなっちゃうの…」

「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」

俺は優しくなんてする気はなく、キスをしながら、優子さんの帯をはぎ取った。

昨日、焦らされた分、思いっきり意地悪してやろうという気分になった。

帯で優子さんの両手を縛り、ローベッドの枕元の柱に固定した。

優子さん「あぁ…やばぃ…ドキドキするぅ…」

俺は優子さんの浴衣をはだけさせると、白いブラに包まれた胸とパンツが顕わになった。

身長こそ低いが、むっちりした太ももや丸みのあるお尻、谷間のある大きな胸は大人の身体だった。

手を万歳する形で、優子さんの胸はいつもよりも寄って上がっているので、谷間はいつもよりも深かった。

俺は我慢ならず、優子さんに馬乗りのまま、自分で浴衣を脱いだ。

自分の帯を使って、優子さんの目に目隠しをした。

優子さん「あぁ…たかしくん…」

色白の小さい身体の自由を奪い、美しい身体が目の前にある。

優子さんは意外と、責められると途端にMになるところがあり、俺たちは気分で立場を変えてエッチを楽しむことが多かった。

俺は耳元で囁いた。

「昨日のお返しです…」

優子さん「いやんっ…見えないの、だめぇ…」

俺は優子さんの頬から首筋、胸へとフェザータッチをしてあげた。

「フルフルフル…」

優子さんは全身を細かく震わせている。とても興奮しているようだ。

一通り、つま先までタッチした後、俺もパンツを脱いで、優子さんの顔の前に息子を突き出した。

「ぶるんっ…ギシッ」

「これ…舐めて…」

「ぺろぺろ」

優子さんは見えない俺の息子を一生懸命さがして、舌を伸ばした。

優子さん「あぁ…たかしくんの…熱いの…ちょうだぃ…」

「ズズゥー」

俺は優子さんのお口に息子を半分くらい沈める。小さい優子さんのお口はこれだけでいっぱいだ。

優子さん「ぐはぁ…ぐぷっ…」

「優子さん…これ…」

俺は優子さんのブラのゴムと素肌の間に息子を挿入し、無理やり、パイズリの形にもっていく。

優子さんの唾液とゴムの締め付けで、これだけでも相当気持ちがいい。

優子さん「あぁ…お胸で…してるの?」

「あぁ…ずっと、この胸でしたかった…」

「ずちゅ…ずちゅ…ずちゅ…」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編是非お願いいたします❗️

    9

    2021-01-01 09:32:16

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