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体験談(約 33 分で読了)

僕と亜樹......白い世界に、二人の情熱。《完》(2/5ページ目)

投稿:2020-02-16 12:13:18

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本文(2/5ページ目)

道流「家族ぐるみの付き合いってやつだ」

亜樹「そういうこと。さて、晩御飯まで時間があるから、ひとっ風呂入って来ようかな」

道流「一人で?」

僕はニヤニヤと笑った。おそらく亜樹は、そんな僕に呆れた気持ちを抱いているだろう。

亜樹「変態」

そう言うと、亜樹は僕を横目に浴槽に向かった。どうやら、今はそのときではなかったようだ。

僕は残念に思いながらコテージを出ると、体いっぱいに伸びをして、大きく息を吸い込んだ。

山の空気は本当に美味しい。

当たり前のことだが、都会にいれば嫌でも聞こえる雑音が、ここではまるで聞こえない。

耳を澄ますと、近くで川が流れているのか、水の音がヒーリングミュージックのように聞こえる。それに、周りの景色はコテージと森、そして雪だけだがとても落ち着くし、ここの時間は穏やかに進んでいる気がする。まるで僕と亜樹、二人だけの世界にいるのかと勘違いしてしまいそうになる。

しばらくの間、僕はウッドデッキで目を閉じながら、自然の中に身を委ねていた。

―――

夕陽が山々の影に落ちていく頃、コテージの中で僕は叫んだ。

道流「ああっ!」

その声に、亜樹は驚き体をビクッと動かした。

亜樹「何何っ!?どうしたの!」

道流「ご飯がない!」

亜樹「......え?」

亜樹はすっとんきょうな声を出すと固まった。

道流「亜樹、忘れてたよ!」

すると、亜樹は両手をパンと合わせて、

亜樹「そうだ!ここ自炊なんだ!」

道流「そうだよ〜すっかり忘れてた。はぁ、今から山を下りないと」

亜樹「えぇ!?どれくらいかかるの?」

僕は地図を開いて、ルートを指でなぞっていった。

道流「............三十分から、一時間くらいじゃないかな」

亜樹「凄い誤差があるけど?」

道流「細かいことは気にしない!ほら、行くよ」

黒いソファーから腰を上げて促した。

亜樹「私、お腹が空き過ぎて力が出ないの」

道流「なにアン○ンマンみたいなこと言ってるんだよ。ほら、亜樹」

僕は正面に座っている亜樹を抱え上げた。

道流「はい、立てたよ。もうちょい頑張ろ。お酒いっぱい買ってあげるから」

その言葉に反応したのか、亜樹は目を見開いた。

亜樹「お酒!日本酒!行こう行こう!」

亜樹はダウンジャケットを羽織るなり、一目散にコテージから出て行った。

僕は、やれやれとため息をつきながら、その後ろ姿を追いかけた。

そして、僕達が車に乗ろうとしたときだった。

ちょうど隣のコテージから、ぞろぞろと三人の中年男性が出て来て、僕に気づいた。

男性「おうこんばんわ。こんな時間にお出かけかい?」

三人の中のリーダー各だろうか、のそのそと歩きながら、大きなお腹を揺らしていた。

道流「はい。実は、晩御飯を買い忘れてしまったので、これから買い出しです」

男性「ははは!奇遇だな!実は俺達もなんだよ。まいっちゃうよなーホントに。道は知ってるのかい?良かったら、後ろについて来な。案内してやるから」

男性は野太い声を出した。

道流「本当ですか!助かります」

僕は軽く会釈をすると、男性達に続き車を発進させた。

山を下りながらしばらく走ると、街の明かりが見えて来た。僕が予想していたよりも随分早く着いたようだ。

亜樹「お酒ーお酒ー!」

亜樹は隣で口うるさくお酒という単語を連呼していた。

遠くから見たときはわからなかったが、結構大きなスーパーだ。駐車場もかなり広く、停車位置は建物から離れてしまった。

男性「兄ちゃん!帰りは大丈夫か?」

車を降りるなり、男性が気遣ってくれた。

道流「はい大丈夫です!わざわざありがとうございました!」

再度僕が会釈をすると、男性はにっこりと笑い、連れの人達とスーパーに歩いて行った。

亜樹「なんか、元気な人だったね」

道流「多分亜樹と一緒で、このあとが楽しみなんだよ」

楽しみという言葉が亜樹をはっとさせた。

亜樹「お酒〜!」

あらためてわかった。今度から亜樹を怒らせてしまったときは日本酒を用意して、晩酌をしてあげれば万事解決できるだろうと。

さっそく店内に入ると、僕はカートを押して食材を探しに向かった。ちなみに亜樹はお酒コーナーにまっしぐら。素直な妻だとしみじみ感じた。

本来なら気合いを入れて豪華な食卓にしたかったが、あまり時間がかかると、亜樹が我慢出来ずにお酒に走ってしまうと思ったので、とりあえず程度にまとめることにした。

そのときにパッと思い浮かんだのがシチュー。僕は野菜と鶏肉、ルーをかごに入れた。そして、忘れてはいけない。お酒を飲むと言うことは、おつまみだ。

だが、僕が踵を返そうとしたとき、亜樹はすでに両手いっぱいにおつまみと日本酒を持って、後ろからやって来た。

道流「本当に?」

思わず声が漏れた。華奢な体に童顔な顔。可愛らしい見た目とは裏腹に、両手に持っている物は実に不釣り合いで不似合いだ。

亜樹「マジです」

ドヤ顔だった。

道流「......さすがですね」

ただただ苦笑いを浮かべるしかなかったが、ルンルン気分な亜樹の後ろに、さきほどの男性がやって来た。

男性「はははっ。お嬢ちゃん凄いね」

男性は亜樹の姿に驚いていた。それはそうだ。夫の僕でさえ驚愕なのだから。

そのまま視線は亜樹の顔へと向けられ、

男性「おっ!お嬢ちゃんえらいべっぴんさんだね」

亜樹の顔を上から覗き込むように見た。

亜樹「そうですか。ありがとうございます」

亜樹は恥ずかしいのか、うつむいてしまった。

男性「俺、お嬢ちゃんみたいな子タイプなんだよ。なぁお兄さん。良かったら晩飯食べたあと、一緒に飲まないか?うちは男だけで暑苦しいからさ、どうだい?」

僕は亜樹の顔を見たあと少し悩み、

道流「お誘いはありがたいんですけど、妻と相談してから決めさせていただきます」

男性「そうかそうか。そりゃ突然だから困るわな。じゃあ待ってるから、いい返事を頼むわ」

男性は、また野太い笑い声を上げた。

男性「おっそうだった。俺は五十嵐。よろしくな」

五十嵐は僕の返事を聞くことなく、そのまま振り返り行ってしまった。

亜樹「元気で愉快で、フレンドリーな人なんだね」

道流「話す度に、印象が増えていくね」

僕と亜樹は笑った。

そして、晩御飯の材料、お酒、おつまみ。目的の物が揃うとお会計を済ませてスーパーを後にした。

コテージに帰って来ると、僕はさっそく支度にとりかかった。

亜樹は寒かったのか、ソファーの隣に置いてあるストーブに両手を突き出して暖めていた。

亜樹「道流。まだ?」

道流「さすがにまだだよ。もうちょっと待ってね」

僕に鍋に野菜などを入れながら答えた。

亜樹「さっきのお誘いどうする?」

道流「僕は構わないんだけど、亜樹は?せっかくの二人旅だし断ってもいいよ」

僕の言葉に対して、亜樹はなかなか返事をしなかった。僕は鍋に蓋をして振り向くと、

亜樹「......ねぇ、変なこと聞いていい?」

亜樹はストーブの火を眺めていた。

道流「ん?いいよ」

亜樹「私、あの人ともセックスするの?」

突然の言葉に、僕は唖然とした。

亜樹「もし、道流が見たいなら......」

僕はすぐに、亜樹を後ろから抱きしめた。

道流「ううん、大丈夫だよ。今はそんなこと思ってないから。嫌ならしなくていいよ」

その言葉に嘘はない。僕は確かに、亜樹のセックスが見たいと思ってる。でもそれは、僕が願い亜樹がしてもいいと認めてくれることが前提だ。

亜樹「嫌なら?じゃあいいよって言ったら?」

亜樹の言葉は、まるで僕の心を見透かしたようだった。

道流「......亜樹、どうしたの?」

亜樹「なんか......なんだろうね。......私ね、今したいって思ってる」

道流「どういうこと?」

亜樹「ごめん道流。お酒飲みに行こ」

亜樹は振り返り、僕に瞳を向けた。

道流「それは......構わない、けど......」

情けないほどに曖昧な返事をしてしまった。

亜樹「それでね。私がすることを、私の姿をちゃんと見てほしいの」

僕は、亜樹の意図が理解できなかった。急にどうしたの?そんな思いでいっぱいだった。

道流「......わかった、約束する。でも、危険だと思ったらすぐに止めるからね」

亜樹「うん。ありがとう」

―――

晩御飯も食べ終わり、僕と亜樹は隣の五十嵐のコテージに向かった。

ただ、一つ気になったのは、亜樹が部屋を出る前に服を着替えたのだ。

胸元が開いているニットに、さきほどはパンツだったのをロングスカートに。

僕の頭が理解できないまま、体だけが反応して期待していた。それに多少だが、その期待の中に興奮も混じっている。

僕がドアをノックするとドアが開き、五十嵐が暖かい空気と共に顔を出した。

五十嵐「おぉ!待ってたぞ!さぁ、むさ苦しいところだけど入って来れ!」

部屋は僕達のコテージと同じ内装だった。

テーブルを中心にして、四方に四つのソファーが置いてある。どれも二人掛けだ。

五十嵐「じゃあ紹介するな。こっちのガリガリ眼鏡は安田。そんでもう一人のデブは後藤だ」

僕達も返すように名乗り、会釈をした。

後藤「うん。よろしくね。でも、ちょっと待ってくださいよ。デブって五十嵐さんもでしょ?」

五十嵐「俺はデブじゃなくて、メタボだ!」

安田「一緒でしょまったく。こっちこそよろしく」

三人の印象は柔らかくて、取っ付きやすいと思った。

五十嵐「何一人だけいい顔してんだよ!亜樹ちゃん、ちなみに安田はこんなオッサンだけど、童貞なんだよ」

すると、安田は顔を真っ赤にした。

安田「五十嵐さん!今そんなこと言わなくていいでしょ!」

五十嵐は高らかに笑った。

後藤「ごめんねお二人さん。こんな俺達だけど、楽しんでいって」

後藤がかしこまって言った。

道流「はい。じゃあお言葉に甘えて」

僕達はソファーに腰かけた。

五十嵐「俺は亜樹ちゃんの隣だ。ははは!」

五十嵐はすこぶる上機嫌だ。そんな様子に、安田と後藤はため息混じりの息をはいた。

僕達はさっそく乾杯をした。僕と亜樹が同じソファーに座り、斜め隣に五十嵐、そして僕の正面に残りの二人が座る形となった。

どうやら三人は仕事の同僚で、この三連休にスキーをしにやって来たのだとか。

五十嵐「へぇ、じゃあ亜樹ちゃんはスキーが得意なのかい?」

亜樹「はい。スノーボードもできますよ」

二人はグラスに入れた日本酒を飲みながら意気投合していた。

五十嵐「可愛い顔してるのに、なんか格好いいな!」

亜樹「ありがとうございます」

会話も弾んでいるようで何よりだった。

ちなみに安田と後藤は、あまりお酒が強くないのか、二、三杯飲むと口数が減ってきて目がトロンとしてきた。

五十嵐「ったく。眠いならとっとと寝ろよ!せっかく二人が来てくれてるって言うのに」

五十嵐が見かねたのか、亜樹との会話を止めて、二人に一喝した。

道流「いえ、気にしないでください」

安田と後藤の二人は、僕達にごめんねと言うと、ベッドがあるロフトに梯子をつたって上って行った。

五十嵐「悪いね」

道流「いえいえ」

亜樹「あまりお酒が?」

五十嵐「普段は強いんだがね、疲れもあるんだろうよ」

五十嵐はグラスを手に取ると、一気に喉に流し込んだ。

五十嵐「それにしても、亜樹ちゃんは可愛いね。一杯注いでもらえないかな?」

グラスを差し出すと亜樹がすぐに応じた。

亜樹「どうぞ」

五十嵐はありがとうと一言口にすると、お酒をまたグビグビと飲んだ。

五十嵐「二人はもう長いのかい?」

おそらく結婚してからという意味だと僕は思った。

亜樹「はい。と言っても五年ですけど」

僕は亜樹の横顔に視線を向けた。

五十嵐「ふふ。やっぱり女だな。俺は夫婦としてのことを聞いたつもりだったが、その感じだと、出会ってからだろ?」

亜樹「そうですけど......」

え?と亜樹は僕の顔を見た。

道流「僕も結婚してからだと思ってた」

亜樹「え?そうなの?私は出会ってからだと思ったから」

五十嵐「男と女は色んなところが真逆って言うからな。俺の別れた女房もそんな感じだったよ」

哀愁を漂わせる雰囲気に、僕達は言葉が出せなかった。

五十嵐「おっと、せっかく二人と飲んでるってえのに、しみったれちゃしょうがないよな。ほら、道流君も飲みな」

その後は、亜樹が期待するようなことも、僕が思い描いていたことにもならなかった。

亜樹はなんであんなことを言ったんだろうか。僕はなんで期待したのだろうか。

僕がいて、亜樹がいて、そして相手がいる。いつもなら、ここで亜樹が抱かれて僕がオナニーする場面だ。

ただただ楽しい時間を過ごしている自分が変に感じ......不思議な気分だった。

―――

僕と亜樹が自分達のコテージに戻って来たのは、飲み出してから二時間ほどが経っていた頃だった。

道流「亜樹、こっちを向いて」

僕は亜樹の背中に話しかけた。

亜樹はクルっと勢いよく振り向き、

亜樹「ごめんなさい!」

何故か謝った。

道流「え?違うよ。僕はそんな、何も思ってないよ」

僕があたふたとしているとき、亜樹は無言で僕の手を掴むと、自分の股に運んだ。

道流「亜樹?」

僕はすぐにロングスカートを捲って、パンティを避けて秘部に指を当てがった。

道流「......濡れてる」

その濡れ方は僕でさえ驚いた。

亜樹「ずっと想像してたんだ。私があの三人とセックスをしたら、道流は私に興奮してオナニーしてくれるのかなって」

道流「するに決まってるよ!......あっいや、それはそれでおかしいか」

僕は笑ってしまった。

その姿につられるように、亜樹も吹き出した。

亜樹「ははっ、本当におかしいよ。でも、ごめんなさい。浮かれてたのかな、なんか自分でも不思議な気分だったんだ。別に疼いてたわけじゃないのに、したいって」

亜樹の匂いには、普段とは違うお酒の匂いもほんのり混ざっていた。

おそらくそれだけが原因ではないだろうけど、浮かれているのは僕も同じ。スキーのとき、亜樹に怒られたことが何よりの証拠だったと思う。

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  • 21: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    お疲れ様です、拝見して来ました、あちらにはコメントが上手く入れられずとりあえずこちらに。寝取られ主人公かと思ったら今回は犯罪者に、通り道さんのパターンからは180°真逆でした(笑)、次もまた楽しみにし…

    翁さん

    コメントをありがとうございます。
    実は僕の方でも、コメントを許可していたつもりだったのですが、なぜかできませんでした(泣)
    お手数をおかけしてしまって申し訳ありません。

    久しぶりに書いたということで、少し路線を変えてみました。僕自身、違和感を凄く感じました(笑)
    今度こそ、次回のお話しは寝取られでいきたいと思いますので、投稿した際には、是非読んでいただきたいと思います。

    重ねて、最後まで読んでいただきありがとうございました。

    0

    2020-04-04 19:28:47

  • 20: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    お疲れ様です、
    拝見して来ました、あちらにはコメントが上手く入れられずとりあえずこちらに。
    寝取られ主人公かと思ったら今回は犯罪者に、通り道さんのパターンからは180°真逆でした(笑)、
    次もまた楽しみにしています。

    0

    2020-04-04 18:28:40

  • 19: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    行き過ぎた痛みは電車に乗って......。https://www.h-ken.net/novel/contents/202004031211639795/

    新しいお話しを投稿させていただきました。これからは、体験談ではなく、小説になりますので、よろしくお願いします。

    1

    2020-04-03 16:45:42

  • 18: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    行き過ぎた痛みは電車に乗って......。https://www.h-ken.net/novel/contents/202004031211639795/

    新しいお話しを投稿しましたので、読んで頂けたら幸いです。

    0

    2020-04-03 16:41:28

  • 17: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    こんばんは、お久しぶりです。通り道さんロスで禁断症状が出そうです(笑)、小説なら色々な制約も無いですから思いきったのが描けそうですね、早めの復活をお願いします。

    翁さん

    コメントをありがとうございます。お久しぶりです。
    申し訳ありません。なかなか仕事が忙しくて書けていません。でも、幾つかアイデアが浮かんでいるので、翁さんの禁断症状が出る前に投稿できたらと思っています(笑)
    なので、もう少々お待ちください。よろしくお願いしますm(__)m

    0

    2020-03-13 07:50:58

  • 16: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんばんは、お久しぶりです。
    通り道さんロスで禁断症状が出そうです(笑)、
    小説なら色々な制約も無いですから思いきったのが描けそうですね、
    早めの復活をお願いします。

    1

    2020-03-12 20:44:01

  • 15: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    寝とられて妊娠するのも聞きたいですね

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    前にも名無しさんと同じコメントをいただいたことがあるのですが、どちらかと言うと僕の寝取られはハッピーエンドのタイプですね。
    ですが、文字通り取られてしまうお話しを書きたいと思いますので、別の投稿で生かせることができたらと思っています。

    読んでいただきありがとうございました。

    0

    2020-02-22 09:08:36

  • 14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    寝とられて妊娠するのも聞きたいですね

    0

    2020-02-22 03:45:58

  • 13: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]
    次回投稿する際には、こちらの体験談ではなくて、官能小説の方で投稿させていただきますのでよろしくお願いします。

    0

    2020-02-20 19:20:26

  • 12: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    先日コメントさせて頂いた亜樹ファンです。ダークではなくホワイトで終わって安心しました。私の想像の中では、過去何回もこの二人は悲しい結末を迎えており、幸せそうな結末で安堵しています。悲しい結末を想像する…

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    僕としましても、思い入れがある二人ですのでダークにはできません(笑)
    でも、やはり絆を深めるためには、光があり闇がなければいけないのも事実だと思いますので、こういった最後を作れたことは、読者様であるみなさんおかげです。
    本当にありがとうございました。
    こちらこそ、よろしくお伝えください(笑)

    大変お恥ずかしい間違いをしてしまいました。名無しさんのおっしゃる通りで、五年です。誠に申し訳ありませんでした。
    ありがたいご感想と、そして不備をご指摘していただき、本当に恐縮です。

    そして、続編とはいかないかもしれませんが、次回お話しを投稿できたときには、またよろしくお願いします。

    重ねて、ありがとうございました。
    少しでも長く、亜樹ファンでいただけたら、嬉しいです。

    1

    2020-02-17 19:12:01

  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    先日コメントさせて頂いた亜樹ファンです。ダークではなくホワイトで終わって安心しました。
    私の想像の中では、過去何回もこの二人は悲しい結末を迎えており、幸せそうな結末で安堵しています。
    悲しい結末を想像する度、意味不明な八つ当りを受けていた某キャバ嬢には今度謝っておきます(笑)
    何はともあれ、狂おしい程の作品を読ませて頂きありがとうございました。今後の活躍を期待しています。
    最後に、本文中亜樹は、出会ってから三年と言ってますが、出会ってからは五年じゃないかな?

    1

    2020-02-17 18:32:46

  • 10: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    シリーズお疲れ様でした。最終話では、亜樹らしい考え方が描かれていて、スタートの頃の印象に繋がったような気がします。寝取られ話好きな人にとってはモノ足りない結末かも知れませんが、私の印象としてのこのシリ…

    名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    そう言っていただき光栄です。
    前々から二人だけの世界を書きたいと思っていましたので、こういった最後になりました。
    スタートの頃の印象を知っていただけていることが、凄く嬉しいですし、あらためて、恋愛ドラマというまた違った感想を抱いていただけているということにも、本当に嬉しいです。

    いつかはわかりませんが、また投稿出来たときには、是非よろしくお願いします。
    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    1

    2020-02-17 07:57:00

  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    シリーズお疲れ様でした。
    最終話では、亜樹らしい考え方が描かれていて、スタートの頃の印象に繋がったような気がします。
    寝取られ話好きな人にとってはモノ足りない結末かも知れませんが、私の印象としてのこのシリーズは恋愛モノです。途中、人が増えて?な感覚もありましたが、基本は二人の恋愛ドラマだったと思います。
    二人らしい結末となり、良い気持ちで読み終える事ができました。
    ありがとうございました。

    0

    2020-02-16 23:47:55

  • 8: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]
    >>7 名無しさん

    コメントをありがとうございます。
    そう言っていただき、本当に幸いです。
    最後は、原点回帰ではないですけど、道流と亜樹の二人だけの世界を書きたかったので、こういったお話しとなりました。

    また機会がございましたら、是非よろしくお願いします。
    こちらこそ、本当にありがとうございました。

    0

    2020-02-16 19:36:57

  • 6: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    翁さん
    こんにちは、続編、童貞と言う無理なお願いを入れて頂きありがとうございましたm(__)m。文才が有れば亜樹ちゃんを借りて一筆書いてみたいですが自分じゃ品の無いAVに成っちゃいますからダメか(笑)。ひとま…

    翁さん

    コメントをありがとうございます。
    いえこちらこそ、翁さんのコメントには、いつも励ましをいただいていますので、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。
    僕は書き手なので、実を言うと、他の方が書いたらこのストーリーはどうなるのかなと思ったことが何度もあります。
    なので、多少ですが興味はあります(笑)
    ただその場合は、やはり道流や亜樹が他人になってしまいますから(笑)

    また、お話しが書けましたら戻って来ようと思いますので、そのときは是非よろしくお願いします。

    重ねて、最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

    0

    2020-02-16 18:48:47

  • 5: 翁さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    こんにちは、続編、童貞と言う無理なお願いを入れて頂きありがとうございましたm(__)m。
    文才が有れば亜樹ちゃんを借りて一筆書いてみたいですが自分じゃ品の無いAVに成っちゃいますからダメか(笑)。
    ひとまずは完結ですかね、
    どんな形でもまた素敵な投稿をお待ちしています、
    お疲れ様でした。

    0

    2020-02-16 17:05:03

  • 4: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    早速拝読しました。(貞操帯や『あぶどる温泉』を紹介した者です)道流と亜樹の互いの愛情や心の動きも分かり、とても楽しく読ませて頂きました。貴殿の小説に登場した人物全員は、今後も鮮明に記憶として残ると思い…

    名無しさん

    最後まで読んでいただきありがとうございました。
    そう言っていただき、本当に恐縮です。
    こちらこそご紹介していただいたことや、知らない世界を覗かせてもらえたことに、大変感謝しています。

    少しでも勉強して、また楽しんでいただけるようなお話しを書きたいと思いますので、そのときは是非、よろしくお願いします。

    ありがとうございました。

    0

    2020-02-16 13:09:07

  • 3: スカートの中の通り道さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    今までありがとうございました!気長にお待ちしております!お疲れ様でした!

    名無しさん

    こちらこそ、最後まで読んでいただきありがとうございました。
    コメントもありがとうございます。

    また機会がありましたら、是非よろしくお願いします。

    0

    2020-02-16 13:02:02

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早速拝読しました。(貞操帯や『あぶどる温泉』を紹介した者です)

    道流と亜樹の互いの愛情や心の動きも分かり、
    とても楽しく読ませて頂きました。
    貴殿の小説に登場した人物全員は、
    今後も鮮明に記憶として残ると思います。

    本編完結で、次回作も未定とのこと、大変残念な気持ちです。
    再び、貴殿の世界に浸れることを心待ちにしております。

    0

    2020-02-16 12:59:07

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今までありがとうございました!
    気長にお待ちしております!
    お疲れ様でした!

    0

    2020-02-16 12:53:44

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