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中3になった息子と…そして…

投稿:2020-02-13 17:34:12

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美奈(大阪府/30代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

久しぶりに投稿させて戴きます。今まで中三の受験生になった、男性として愛している息子と…かなりの期間セックスを我慢していました。

毎日セックス、私が生理のときはフェラチオかパイズリで息子の性処理をしていました。

本当に幸せ過ぎて怖いくらいの毎日。愛する人の精液をこの身に受けられるというのは、私にとってゾクゾクし過ぎて失禁しそうなほど快感でした。

しかし恐れていた事態に愛し合う私達親子は、セックスどころかフェラチオ、いえ、乳房も食してもらえていなかったのです。

実は愛する中三になった息子との関係を年子の中二の息子に疑われてしまったのです。

「なぁ、何でママと兄ちゃんて毎日一緒に風呂入ってるん?」「あっ…えっ?」年頃になって不自然に思ったのでしょう。愛し合ってるなんて当然言えるわけありません。

このときはこれだけで済んだのですが、愛する息子と話し合って性行為は我慢することにしました。しかし息子には身体に毒です。なのでお風呂に入る前に脱いだパンティとブラジャーを息子に手渡すことにしました。オナニーに使ってもらうためです。

射精を終えた後はお風呂にいる私に下着を返してきます。たっぷりと精液が下着に付着していて、私は大喜びです。精液を嗅ぎ、舐め、指ですくって顔や乳房やおまんこに塗ってオナニーをします。それで我慢していました。ですが…

「ずっと前からママのさ、エロい声がいつも聞こえるんやけど?特に兄ちゃんといてるときめっちゃデカイ声やし。」

最近になってまた言われ、気付かれていると確信しました。やっぱり私は快楽の敗北者。口に手を当てて塞いで行為を楽しんでいたはずが、快楽に酔って口を塞ぐことを疎かにしてしまって二番目の息子に喘ぎ声を聞かれていたみたいです。

「…ごめん…」思わず言葉が出ました。この言葉で認めたも同然です。言い訳しても無駄です。私もいつまでも近親相姦を隠し通すのは難しいかもと思っていましたが…

今は二番目の息子と二人。私は…もう一人の息子ともセックスをしないと…躊躇しても何も意味がありません。娘が、愛する中三の息子に知られないうちに…

私は…スカートの中に手を入れ、パンティを下げ、息子のおちんちんに手を延ばしました。

「キモいねん!」蹴り飛ばされました!

蹴り飛ばされた私はスカートも捲り上がって陰毛も露出、パンティもさらに脛まで下がってしまいました。

「ママたちはうちの恥やねんから、誰にも言わん!俺にも妹にも得せんからな!そやけど兄ちゃんもママももう嫌や!俺はお婆ちゃんところで生きていく!」

「ごめんね…ごめん…」次男は出て行ってしまいました。

遂に恐れていたことになってしまった…しかし全て悪いのは私。私は全てを知る母に電話をしました。

「お母さん…○○(長男)との関係…〇〇(次男)に知られちゃった…」

「ヤッてるところ見られたんか?」

「ううん、私の喘ぎ声を聞かれたみたい。〇〇(長男)と二人きりになってるときに特に大きな声が聞こえてきたら、あの子(次男)も中二やから…想像できるもんな…」

最後の言葉を言い放ったとき、声が震えたのに気付きました。

「わかった。一人(長男)は母親のあんたと恋人になったけど、もう一人はまともやったんやな。安心したわ。あの子のことは任しとき。」

「お願いします。〇〇(次男)はお母さんと〇〇(長男)がセックスした仲やなんて思ってへんやろうから、信頼してるはずやから。」

「安心しい。お母さんと〇〇(長男)の関係はあの日で終わってるから。お乳揉んでるだけやから!」

「えっ!まだお母さんにそんなことを!」

母の言葉を聞く限り、セックスはもちろん、パイズリもフェラチオも以前のようにはないようですが…

「お乳揉むくらい何が悪い!お母さんなんてな、〇〇(長男)にお乳をめっちゃ揉まれ続けて毎日パンティがベッチョリになるくらい濡れてムラムラしてんやで!それでも〇〇(長男)とセックスしてもお母さんは良いのにあんたのために我慢してんやで!お客さんにお願いして挿れてもらって解消するまでムラムラしっぱなしや!お母さんはオナニーなんかじゃ満足でけへんねんから!」

めちゃくちゃ怒られました。

できちゃった結婚したときでさえ、こんなに怒られませんでした。まさかこんなに怒られるなんて…風俗で働く母ならではの解消法なのです。お客さんとのセックスが。

「ごめんなさい…」

「言わんとこうと思ったけどな!あんたは十分に〇〇(長男)を満足させてるて思ってるみたいやけどな、全然やで!あんたのお乳もそりゃ楽しんでるやろうけど、あの子には全く足りてない!あの子を一線を越えて愛したんやったら、そのお乳が揉まれ過ぎてババア乳になるくらい、垂れるくらい相手しなさい!バカ娘!」

と電話を切られてしまいました。

〇〇(長男)も苦しんでいるはずです。いくら〇〇(次男)に気付かれたからと言っても、そんな簡単に我慢できるはずがありません。しばらくは家にはまだ私一人なので次男の必要なものを鞄等に詰めて母の元への移住の準備をしました。

丁度連休で学校も休みでした。娘も泊まりに行くことに初めからなっていたので母に後でお友達の家に迎えに行って預かってもらうことになり、長男と二人きりになれます。

「あの子の性欲を思う存分吐き出させてあげたい。それが母として。あの子のオンナとしてのつとめ。」

息子が私を犯した日から、こんなに長期間私を求めなかったのは奇跡だと思います。その頑張りに応えてあげたい!

まだ4時半過ぎでいつ帰るかわかりませんが、すぐに始められるようにしないといけません。とりあえず布団を敷いてコンドームとティッシュを一箱、バイブ、手枷と足枷とボールギャグは揃えました。あと…縄跳びと…。

久しぶりの息子とのセックス。次男に知られてほとんど縁を切られたようなショックのあとなのに、長男とのセックスを待ち侘びてしまう、ふしだらな近親相姦にハマるオンナです。

シャワーを浴びてショッキングピンクの上下お揃いの下着を付け、ボディーラインがやらしく出るようにと息子の提案で買った白のワンピースを選びました。下着も明確に透けていてとても普段に着て出る勇気がありません。息子に命令されたら外へも行きますが…

私の身体でこのワンピースでは卑猥でしかないのです。

「ただいまー!」

何も知らない息子が帰ってきました。あぁ、私の愛する息子が!

「おかえりなさい。」リビングまで来た息子は私の姿を舐めるように見ます。

「ママ?」息子のおちんちんがムクムクと大きくなっていくのがズボンの上からでもわかります。

「〇〇(次男)にバレちゃった…私達のこと…私達ともう一緒にいたくないねんて…」

「ごめん…僕が…」

「ううん。確かに初めの頃はあんたに毎日犯されていた。けどそのあとはママはあんたとセックスしたくてしてたから、ママが悪いねん!ママ失格やわ…」

「ママ…」

「あんたにも凄い我慢させてた。だからママを〇〇の好きにして。〇〇…犯して…〇〇がしたいこと、〇〇にめちゃくちゃにされたいの!お願い!」

哀しみから逃れたい、長男を満足させてあげたい、私が息子とセックスしたい、その想いから私は今までにない姿をさらけ出しました。自然と。

腰をくねらせながら身体に手を這わせ、乳房をいやらしく乱暴に揉みながら息子に迫ります。ヨダレが溢れます!

「ちんぽ…ちんぽ…〇〇のちんぽ…しゃぶりたい…お口の奥に…おまんこに突っ込まれたい…」

すぐに次男のことは忘れ、愛する息子とのセックスしか頭にありませんでした。

もうすぐ性欲を解放できる悦び。後々思ったのですが、この時、もし何人もの強姦魔に襲われても、きっと私は悦んで生で受け入れる事になったでしょう!それ程欲求不満でした。息子もそれは同じだったと思います。なぜなら…

「ママ、窓の外に向かって今の気持ちを叫んでよ。」

迷いも戸惑いもありませんでした。

「美奈のおまんこにちんぽ突っ込んで〜っ!」

窓を開けて叫びました。恥じらいも後悔もありません。むしろ清々しい気分でした。

「命令通り叫んだなぁ。美奈はやっぱり淫乱女やな。ちんぽ好きなん?」

「ちんぽ好きです!ちんぽを愛してます!」

自分が人として、生物として低辺の生き物だと心から感じました。産んだ我が子のおちんちんを好物とし、息子を愛している私。でも…淫乱状態の私は息子に服従する自分を誇らしく思いました。

「オナニーしろや。脱がずにな。」

「はい…」

息子が指で指示したリビングのテーブルの上に座らされ、テーブル前のソファーにどっしりと座る息子に向かって両膝を立てて足を開きました。

「あぁ〜、〇〇にスケベな私を見られてる!嬉しい〜!」

私の心は踊りました。

「美奈。」

「はい。」

「パンティはさっき履いたばっかり?」

「はい。」

「よくこんな短時間でそれだけ大きなシミができるな。」

言われてパンティを触ってみると、自分でも信じられないくらいにベットリと濡らしていました。

「美奈は〇〇に欲情したらすぐに淫乱マンコになるんです。〇〇をすぐに迎え入れるために。」

「やっぱり美奈は可愛いやつやな。大好きやで!」

「嬉しい!美奈、今から〇〇のためにオナニーするから、ずっと見ててね!イクところ、見てね!」

私は息子専用になったHカップを服の上からでもよく分かるくらい指を食い込ませて揉みました。

普通の女性なら痛いと思いますが、変態ドMで、レイプされてもイクほど感じる私なのでおまんこからやらしい汁が溢れ出すのを感じます。

もっと濡らして〇〇に喜んでもらいたい!

「〇〇、見て!ブラジャーもしてるし、ワンピースの上からやのに、美奈の乳首がこんなにはっきりわかっちゃうくらい、ビンビンに立ってる!」

「美奈、可愛いよ!凄く綺麗!ずっと俺のモノやで!」

「あぁ〜、〇〇!貴方にそんな事ゆわれたら…」貴方の子供が欲しくなる。喉まで言葉が出そうになりましたが、何とか母親として我慢できました。

法律さえなければ、私は〇〇の子供を産んでいます。法律さえなければ…

乳房を自分で揉むだけでこんなにも快感があるのは初めてです!〇〇にオナニーを見てもらえ、愛している息子にこんな嬉しい言葉を言ってもらえ、そしてかなり久々にセックスできる悦び。もう…我慢できません!イキたい!

息子は私の為に逞しいギンギンになったおちんちんを私の顔に近づけてくれました。私は右手をパンティへ。濡れているというレベルではありません!染み出てるという言葉の方がしっくりくるほどダイレクトにおまんこを触ってるみたいにおまんこ汁が!しかもクリトリスに触れただけで身体に電気が走るような快感です!

「〇〇、見てて!ママ、美奈、イク!アッ、アッ、アッ、アッ、イクイクイクイクイクイクイクイクイクゥ〜!」

クリトリスを速く擦っただけで、ジュワッ!と中から溢れてイキました。

気持ちいい…自分がいやらしい笑みを浮かべているのがはっきり分かりました。スケベな男が、タイプの女性の裸を目の当たりにしたような、そんな人に見せれない顔です。

今まで数えられないくらいオナニーはしていますが、一番最高のオナニーでした。

愛する息子の目の前でやらしい身体を凝視してもらい、しかも大きく勃起したおちんちんをエッチなお汁を溢れさせながら顔の近くで見せてもらえたらたまりません!

セックスは息子としかしません。ですが、それ以外なら…ムラムラしたタイミングで迫られるようなことがあれば、男性なら誰とでも…してしまうと思います…

情けない性欲です。

-終わり-
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