成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

夏のある日、妻にズッキーニを使ってみた

投稿:2020-01-05 08:06:44

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

T-3(栃木県/40代)

「京さん、できたよ!」

妻の声で目を覚ました。

日は高く昇っている。

台所へ行くと妻の両手にはズッキーニが握られている。

「プランターでもできるんだね。」

『そうだね。ちゃんと食べられそうだ。』

『ってか、なんか負けた気がする。』

「?、あー、朝から何!もう!笑」

「そんなに変わらないよ。ほらっ、はむっ!」

無邪気にズッキーニフェラをする妻にパジャマのズボンが持ち上がってきた。

『い、痛たたっ!む、向きがっ!』

「あ、勃ったの?元気ねぇ。」

パジャマの中を修正する僕に、ペロペロとズッキーニをしゃぶりながら挑発的な視線をくれる妻。

『ちょ、ちょっと(寝室に)行こうか?』

「もぅ!(ニコニコ)」

寝室に入ると、ベッドサイドの引き出しからコンドームを2つ取り出してそれぞれのズッキーニに被せて口を縛る。

深緑にピンクが重なり黒々と凶暴化した物体が出来上がった。

妻はジーパンとパンティを同時脱ぎし、四つん這いにポーズを取る。Tシャツ残しがいやらしい。

僕がパジャマを脱ぎ捨てパンツ一丁で妻の下に潜り込むとTシャツの裾からノーブラでフワフワ揺れる乳房が覗き見れた。

「あ、京さん、もう濡れてるっ!ふふ、かわいい!」

パンツに透明なものが滲んでたようだ。

見上ると妻の秘孔も艶々している。

『ナオのアソコも今にも垂れそうだぞ。』

「そんなことないもん!」

『いやいや、そんなことあるって!ほらっ。』

右手に持ったズッキーニを秘孔に当て入口をくすぐるとニチャニチャいやらしい音が聞こえてくる。

「もう!」と、妻は誤魔化すように荒々しく僕のパンツを剥ぎ取りパンパンに張ったイチモツを握りしめ亀頭に舌を這わせる。

僕は秘孔の位置を確認し、ゆっくりとズッキーニを入れていく。

「う、う〜ん、はむっ、チュル、チュルチュル、んぐっ、んぐっ。」

ズッキーニの深度に合わせるように妻が咥えだした。

ヌッチュ、ヌッチュ、ッチュ〜ッ!

「はん、んぐっ、んぐっ、ぉぐぅ〜っ!っぷぁっ!」

「あ、あ、あああっ!あぁ〜っ!」

縛ったコンドームの口しか見えないくらい奥までズッキーニを挿し込んだら、妻は仰け反り固まった。

「あ、あ、はぁ、はぁ、はぁ。」

ズッキーニを引き抜くと妻は息も絶え絶えにうつ伏した。

『まさか、今さらだけど、ズッキーニのほうがいいとか言わないよな?』

「それはないけど、ちょっと素敵だなって思う。」

『ほらっ。もう一本。比べてごらん。』

妻は四つん這いのまま、片手にイチモツ、もう片方に2本目のズッキーニを持ち、咥え比べを始める。

僕は再び秘孔に1本目のズッキーニを当ててくすぐりだす。

「はぁ〜ん、ぉおん!んぐっ、っぷはぁっ!はむっ、んぐっ、ぇぐっ、ぅぐっ!」

妻は2本目のズッキーニを手離すと、両腕を僕とベッドの間に差し込み、下半身を抱きしめ身を捩りながら僕のイチモツを深く飲み込む。唇が根元に当たる。

僕も負けじとズッキーニをゆっくり深く抜き挿しつつも、ツルツルのソケイ部や恥丘へ舌を這わせる。

「んっ!ん〜〜〜っ!んんんっ!っぷはっ!あ"あ"あ"っ!んん、んぐっ!んぐっ、んんん〜〜っ!」

妻は一度大きく息継ぎしたかと思うと、再び深く咥え込み、そのままビクビクビクと痙攣し、動かなくなった。

『ナオ?ナオ?おい!ナオ!』

お尻を激しめに叩き目を覚まさせる。

「んぐっ。ぉえぇ!ほえ"っ!」

妻がエズきながらこちらを振り向く。

涙とヨダレにまみれながらも何故か笑顔だ。

僕は起き上がり妻のTシャツを脱がせそれで顔を拭ってやった。

「ありがと、はぁ、はぁ、はぁ。」

『凄かったな、どうした?』

「二本とか三本とか随分久しぶりだし…、」

そう、昔、妻は性に奔放だった。二人三人同時に相手した事あるとも言ってたっけか…。

「それに、ツルツルのおチンチンがとっても美味しかったの。」

『そぅそぅ!それ!どしたの?急に深く出来るって、?』

「ん?うふふっ、前から京さんのをい〜っぱい食べたかったけど、(毛が)歯に挟まったり(鼻をくすぐり)クシャミをするから出来なかったの。今出来て、と〜っても嬉しいっ!(チュッ)」

「あ、まだ入ってるのね。ねぇ、ホントの欲しいなっ!」

『そうだね、僕もお口だけじゃ、、ねぇ?笑』

仰向けになった妻の股間からズッキーニを抜くとイチモツを当てがった。

妻は僕の胴に両腕と両脚を絡ませ離れないよう抱きつき、恥丘を擦り付ける。

僕も恥丘を押し付けながらゆっくり抽送する。秘孔から湧き出るジュースが恥丘を滑らかに擦らせる。

「あああっ!生のクリがいいっ!もっと擦って!あー、ツルツルいいっ!」

『こぅか?こぅか?』

「そぅ!それいいっ!グリグリいいのっ!」

僕は僕で二度三度イッた妻の子宮が下がってきてて、いきり立つ先っぽに当たる様が気持ち良く、前後抽送だけでなく、時折円を描くように腰を動かす。

妻はそれに応えるように膣内(なか)がぜんどう収縮しだし、より一層奥へ奥へといざなう。

「はぁっ!ツルツルいいっ!クリいいっ!、おチンチンいいっ!おまんこいいのっ!もっと、もっとちょうだいっ!」

「チュウしてっ!京さんチュウしてっ!ちょうだいっ!全部ちょうだいっ!んふ、ん〜〜〜っ!」

「…、ん〜〜〜っ!ん〜〜〜っ!」

「んんんん、んんんっ!ん!ん!ん!」

下から抱きしめ、腰を振り回し、舌を大きく掻き回しながら妻はイッた。

僕はだらしなく開いた妻の唇や歯ををペロペロ舐めながら、キュッキュ、キュッキュ締め付ける秘孔を味わっている。

そして僕自身のクライマックスが来たのを感じて妻の子宮に当たるまで深く挿し入れ直した。

『〜〜〜〜〜〜っ!』

昨夜に負けない力強さで熱い物が尿道を駆け抜けた。

妻は2人目を産んで以降、一層奥が深く感じられるようになり、3人目を産んでからは3日くらい溜まった精子なら射精の圧と温度がわかるようになったそうで、僕の今の、昨夜に負けない勢いの射精に反応し軽く身震いした。

「ん〜、美味しい!おまんこが美味しい!」

『何それ?笑』

「ん〜、何て言ったらいいんだろ?京さんのが当たると暖かさが…、ん〜、やっぱり美味しいって感じ。」

『変なの。笑、でも嬉しいね。ありがとう。』

「私もありがとっ!チュ!」

『!!!』

「ん?!!!」

一番下の娘(1歳半)がおしゃぶりをんぐんぐさせながらベッドの横に立っている。

TV番組のエンディングが聞こえる。

番組が終わったので僕らを探しに来たようだ。

『はぁ〜い、ヒナたん来ちゃったのね。とーたんかーたんしゅきしゅきしてたんだ。ヒナたんもしゅきしゅきしようね。』

夫婦で娘を挟み両頬へ口づけするとニコニコして他の姉兄の元へ走って行った。

『ふぅ!危ない危ない。戻ろうか。』

「もぅ!京さんが誘うから、もー!」

『牛じゃないんだから、もうもう言うなよ。笑』

「もー!笑」

この話の続き

僕、京介(仮名)が性に奔放な人妻尚美(仮名)を寝取って妻にしてはや十年目。お互いツルツルに剃り上げた身体を飽きもせず堪能する日々に久しぶりに新しい刺激が起きた。「もう引退だよ。」と農地放棄宣言した近所の農地を今年から町内会で借り上げ、ひと世帯当たり6-8畳程度の家庭菜園として使わせていただく…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:8人
名作
投票:1人
合計 44ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 4回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 15,901位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]