成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】高校の時、レズ疑惑のある友達をレイプした

投稿:2019-10-27 14:42:03

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は日奈子といいます。高校生の時、仲の良い友達がいました。

瑞希という子で、見た目だけで言えば可愛い美少女って感じです。

しかしその割に恋愛に対して無頓着というか、男子に対して恋心を抱いたりしない性格でした。

瑞希は、男子とは仲良く話していましたが、それは異性としてではなく、あくまでただの友達としての目線だったのだと思います。

そんな私は、瑞希に対して「この子レズなんじゃないか?」という疑惑を抱いていました。

まず第一に、前述の通り恋愛に無関心なことです。それ故に、普通の女子みたいにイケメンにときめく、なんて事がありません。

第二に、可愛い生き物が大好きな所です。

猫やウサギといった小動物だけでなく、小さくて可愛げのある女の子も大好きです。

自分でいうのもなんですが、私も背が低くて可愛い部類に入る為、瑞希にしょっちゅう抱きつかれたり可愛がられました。

第三に、あまり女の子っぽくない所です。

普通の女子高生なら恋バナをしたり、オシャレをしたり、という年頃ですが、瑞希はそれが一切なく、スポーツ一筋って感じの子でした。

だからなんとなくレズっぽいなと思いました。

しかしレズかもという疑惑はありましたが、実際の所は断言は出来ません。本人に自覚が無いだけで、実はレズという可能性もあります。

そこで私は確かめるために、私の家へ招待しました。元々よく一緒に遊ぶ仲なので、家に招くことには何の疑いも持たれませんでした。

まずは手始めに、わざとパンチラするような姿勢で座りました。ベッドの上で、体育座りから少しM字に開いたような座り方です。

瑞希は「ちょっと、パンツ見えてるよw」と言った後、「でも日奈子って可愛いパンツ穿いてんだね~」とジロジロ見ていました。

「同性のパンツをこんなガン見するなんて、やっぱりレズ…?」とますます疑惑は深まりました。

続いて私は「楽になりたいから」と、下着姿になりました。

ちょっと不自然でしたが、「やばい、日奈子可愛い~」と抱きしめられました。

私は嬉しくて抱き返すと、「ねえ待って、可愛すぎるw」と頭を撫でられました。

私は思い切って、「瑞希も脱ご」と服を脱がそうとしました。

瑞希は「え、ちょっと恥ずかしいw」と言いながらも、私と同じく下着姿になりました。

コットン素材の白い無地の下着で、あまり可愛い下着ではありませんでした。しかしそれも瑞希らしいです。

私はさらに距離を詰めて、おっぱいやお尻を触りました。

瑞希は「ちょっと、どうしたのw今日めっちゃ触ってくるねw」と照れながらも嬉しそうな表情でした。

もっと反応を見たかったので、続いて私は下着も脱いで全裸になりました。「なんか暑いなー」なんて不自然さの塊でしたが、瑞希の前で素っ裸になることに何故か興奮しました。

瑞希は「え、ちょっと何で脱いでんの?w」と照れていました。

私は「瑞希に触ってほしいな」ともたれかかりました。

「どこ触ってほしい?」と聞かれたので、おっぱいを触ってもらいました。

「日奈子のおっぱい柔らかくて可愛い」と、初めは戸惑っていた瑞希ですが、すぐに夢中になったようです。

私は興奮してしまい、瑞希のブラジャーを外しておっぱいを吸いました。

「え!?ちょっと日奈子、何してんの!?」と流石にこれには驚いた様子の瑞希。

私は上目遣いで「ダメ?」と尋ねると、「別にダメじゃないけど、恥ずかしいよ…」と顔を赤くしていました。

私は赤ちゃんの様に、瑞希のおっぱいをちゅぱちゅぱと吸い、瑞希も慣れてきたのか「もう、ホント日奈子可愛い…」と抱きしめて頭を撫でました。

ふと瑞希のパンツを触ってみると、びしょびしょに濡れていました。

「あれ、瑞希のパンツ濡れてるよ?」と聞くと、「分かんない、なんかすごいドキドキして…」と顔を赤らめていました。

この時点で、私の疑惑は確信に変わりました。

女子からこんな事をされて濡れるってことは、恐らくレズだ、と。

「じゃあさ、もっと気持ちよくなりたい?」

「えっ?どうするの…?」

「パンツ脱がすね」

「えええっ!?ちょっと…?」

瑞希のパンツを脱がして、瑞希のアソコへと指を入れました。それと同時に、乳首も触りました。

「やっ、ちょっと…、んんっ…」と声を出す瑞希。普段オナニーとかしないらしく、こういうことは初めてだったのでしょう。

私は「瑞希、大好きだよ」とキスをして、舌まで入れました。

瑞希のツリ目も、その時ばかりはとろーんとしていてとても可愛かったです。

はあはあ、と息を荒くして、かなり感じでいる様子の瑞希。

「どう?気持ちいい?」

「んっ、はあはあ…」

声を出す余裕もないほどに感じているようでした。

そして遂に、「ああっ…!!やばい…!!」と言うと、ビクビクとイッてしまいました。おまけに「プシャーーー」と、少しですが潮まで吹いていました。

完全にイッてしまった瑞希は、バタッと倒れ、虚ろな表情を浮かべていました。

私は今更になって「やりすぎた…」と後悔してしまいました。

瑞希の呼吸が落ち着いてから

「ごめん、ついやりすぎちゃって…。嫌だったよね…?」

と謝りました。

しかし瑞希は、

「全然嫌じゃないよ、なんかすごい変な感じがして、今までにないくらいドキドキして…」

と、少し嬉しそうな様子でした。

私は「これからも、機会があればこういう事してあげるよ?」と聞くと、「ん~、ちょっと恥ずかしいけど…。まあ良いかな…w」と承諾してくれました。

すると瑞希は「ごめんね、ちょっとトイレ行っていい?」と言いました。

私はとっさに「ダメ」と腕を掴んでしまいました。

「え!?ちょっと、ホントに漏れちゃう…」と焦る瑞希に、私は「私が飲んであげる」と、正気とは思えないような発言をしました。

「えっ!?ダメだって、ホントに汚いから!!」

「瑞希のだったら汚くないから、ねえお願い!!」

「そんな…」

「瑞希のおしっこなら飲めるよ」

瑞希は拒否し続けましたが、我慢出来なかったらしく、仕方なくその場にしゃがみました。

私は瑞希の下に仰向けで寝ました。

初めは出る位置が分からずに顔にかかってしまいましたが、すぐに位置を修正して、口の中へ瑞希のおしっこが入っていきました。

すごく濃厚な味わいで、私は夢中でごくごくと飲み干しました。

「ちょっと、ホントに飲んでる…」と、これ以上にないほど恥ずかしそうな瑞希。

さらに用を足し終えると、私は瑞希のアソコを舐めて綺麗にしました。

流石にアソコは少し臭かったですが、瑞希のなら全然良かったです。

「日奈子って結構変態だったんだね…」

「ごめん、嫌だったよね…?」

「まあ別に嫌じゃないよ、ただちょっと驚いただけ」

「ごめんね、私瑞希のことが大好きだから、ハメ外しちゃって…」

「分かってるよ、私も日奈子のこと好きだから、気にしてないよ」

「ごめん、ありがとう…」

そう言って私達は抱きしめ合いました。

その日以来、私達は人前では普段通りにしつつも、誰もいない所ではエッチなことをするようになりました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:57人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:3人
合計 107ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    次回は処女を奪った話しを!

    1

    2019-10-27 17:15:09

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]