成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 6 分で読了)

【高評価】J◯と授業中にトイレで

投稿:2018-11-21 20:13:58

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

これは数年前、俺が30そこそこの年齢だったときの話だ。女の子というのは何故か年上というだけで好意を抱いてくる。だが本気の好意を抱いている子は少なく、大体は友達のように話しかけてくるだけだった。告白してくる子は年に2人くらい、卒業式の時に想いを告げてくる。うちは割と可愛い子も多く何人か…

ついに生徒に手を出してしまった次の日。

ヤってる最中は興奮しまくりで気にならなかったが帰ってから冷静になると様々な不安が頭をよぎった。

もし妊娠したら、もし菜都が親や友達に話したら等々考え出したら止まらなくなってしまいひどい寝不足だった。

そんな俺のことも知らずに菜都はいつも通り元気に登校していた。

俺に対して何か気まずそうな感じを出すわけでもなく本当にいつも通りだった。

しかし、それとは対照的に俺は菜都を意識せざるを得なかった。

完全に裸になるのではなく制服を着せたままヤったのもよくなかった。

とにかく午前中は菜都の顔をまともに見ることが出来なかった。

午後からはなんとかしなくてはと職員室で人知れず自分に喝を入れた。

今日の時間割からすると次に菜都と遭遇するのはホームルームの時間だ。

菜都も彼氏がいるわけだし周りにベラベラと話すこともないだろうと自分を納得させて購買へと向かった。

ぼーっと廊下を歩き突き当たりを曲がろうとした時、前から誰かが走ってくる音がした。

突き当たりを曲がるとすぐそこにトイレがあるので漏れそうになった生徒が走っているのだろうと勝手に納得した。

さあそんな間抜けはどこのクラスのやつだと思いながら曲がりきると

菜都「あっ!先生!」

菜都だった。

「授業中に出歩くなよ。」

サラッと受け流して購買へと向かおうとした。

菜都「ちょっと待って!こっちこっち。」

菜都に小声で手を引っ張られた。

「なんだ?早く授業戻らないとまずいんじゃないか?」

気持ち切り替えたつもりだったがこうして話すとやはり意識してしまう。

菜都「先生なんか冷たくない?あんなことした仲なのに。」

ぶすっと拗ねた顔で言う。

「お前誰にも言ってないだろうな?あとその話学校でするな。」

周囲に人はいないとはいえ誰かに聞かれたら一発でクビだ。

菜都「言ってないよ。私だってそんなのバレたら友達いなくなっちゃうよ。」

たしか菜都の彼氏は男女問わず友達の多いやつだったので、教師と浮気して別れたなんてことになれば仲間はずれにされてしまう可能性は高い。

「ならこの話はLINEでしよう。今の状況だって他の人に見られたら十分まずい。」

廊下で授業中に教師が生徒に手を掴まれながら密談なんてどう勘違いされても仕方がない。

菜都「じゃあこっち来て。」

グイッと引っ張られた先には女子トイレが。

「ちょっとまて!」

さすがに止めるが菜都に睨まれ大人しくついて入った。

「話ならLINEでいいだろう。こんなとこ見られたら終わりだぞ。」

気が気でない俺は菜都を必死に説得する。

菜都「先生...私嬉しかったのになんでそんなに避けるの?」

菜都は今にも泣きそうな目でそう言ってきた。

「俺も嫌なわけじゃない。けどまずいことには変わりないんだ。これからも普通に接するからあのことは忘れよう。」

頭を撫でながら諭すと菜都が抱きついてきた。

菜都「先生、私忘れたくない...。たまにでいからまた菜都としてほしい...」

生徒とセフレなんてリスクが高すぎる。

「お前も彼氏がいるんだからそんな相手作っちゃだめだろ。」

菜都「でも...本当にたまにでいいから...お願い...」

このまま切り捨てれば更に面倒なことになると予感した。

「本当にたまにだぞ。」

仕方なく了解する。

菜都「ありがとう。」

抱きついたまま恥ずかしそうに言った。

「じゃあとりあえずトイレから出ようか。このままじゃまずい。」

菜都に外を確認させてから出ようとしたが確認した菜都がそのまま戻ってきた。

菜都「大変!1人こっちきてるよ!」

大変まずい。焦って焦って結局菜都の手を引っ張って個室に隠れた。

息を潜めていると隣の個室に入る音がした。

いわゆる音姫の音がして本当に使っているのかと感心しているとその子はあっという間にトイレを出ていった。

「危なかったな。」

ほっと一息つく。

菜都「先生。」

なにか色のある声だなと思った瞬間、下半身を触られた。

「何考えてんだ!さっさと授業に戻れ!」

思わず軽く怒ると菜都はニヤッと笑った。

菜都「自習で先生いないから別に平気だよ。みんな寝てるし。」

そういう問題ではない。とにかくここでするのはまずい。なんとか説得をと思っていると菜都はもうしゃがみこんでやる気満々だった。

菜都「間近で嗅ぐとちょっと臭うんだね。」

スーツの上から股間に鼻を押し付けている。

「仕方ないだろ!いいからやめろって!」

すると菜都がすっと立ち上がった。思いが通じたかと思ったが顔はまだ発情中だった。

菜都「もう濡れてるの...」

手をスカートの中に引っ張られ仕方なく触るとたしかに濡れていた。

菜都「お願い...」

俺は早漏ではないが頑張ってイこうと思えば10分程度でイける方だ。

まだ授業は始まってそんなに経っていない。

「すぐ終わらせるからな。」

早めに済ませば問題ないと判断し了承した。

菜都は再びしゃがみ込んで俺のスーツとパンツを脱がしてきた。

菜都「先生も興奮してたんだね。」

露わになった肉棒を嬉しそうに眺めて言った。

「前戯なんかしてる場合じゃないだろ。早く終わすぞ。」

菜都「ちょっとだけ舐めていい?」

「少しだけな。そしたらすぐ入れるぞ。」

菜都「うん!」

焦ってなんとなくOKしてしまったが菜都が嬉しそうなのでよしとする。

菜都「すごい匂い...」

裏筋に鼻をつけて深呼吸するように雄の匂いを楽しむ菜都。

菜都「はむっ。」

ペロッと舐めるだけかと思いきやいきなりくわえられ少し腰が引けた。

菜都「ん〜」

くわえたまま舌で亀頭を攻められる。

彼氏に仕込まれたのか自分で勉強したのかはわからないがなかなかいい具合だ。

菜都「んっ、じゅるっ、」

唾液を飲み込むタイミングと我慢汁が溢れるタイミングが重なり飲み込んでしまったようだ。

「菜都、そろそろいいんじゃないか。」

時間もあるがこのまま口でイカされそうだったので制止する。

菜都「先生わざとおしっこ出したでしょ?」

亀頭から口を離すと菜都は拗ねた顔をした。

どうやらガマン汁をおしっこと勘違いしたようだ。

「それおしっこじゃなくて我慢汁だと思うよ。」

菜都「我慢汁?」

なにそれといった表情で首を傾げる。

「マン汁の男版みたいなものかな。」

菜都「ふーん。おしっこかと思ってびっくりしたよ。」

「そろそろ終わらせようよ。」

時間があればもっと色々なことを教え込みたいのだが如何せん時間がない。

菜都「うん。」

菜都も元気に返事をして便器に手をつき、お尻を突き出した。

軽く尻を撫でてからパンツを下ろしてやるとネバネバとした液体が糸を引いていた。

念の為触って確認するとむわっとした熱気と大量の愛液で準備は万全だった。

菜都「恥ずかしいから早く入れて...」

思っていたよりじっくり確認していたらしく耳まで真っ赤にして恥じらっていた。

「ごめんごめん。じゃあ入れるぞ。」

菜都「うん。」

菜都の唾液と我慢汁でベタベタになった亀頭を秘部にあてがい、ゆっくりと挿入した。

菜都「うぅ...あぁ...」

片手で口を抑えているためくぐもった声が漏れる。

「全部入ったのわかるか?」

菜都「う、うん...大きすぎて...声でちゃう...」

膣の締めつけからもいっぱいいっぱいなのが窺える。

「動くよ。悪いけどすぐ終わらせるために最初から激しくするよ。」

菜都「頑張って声我慢するね。」

既にハァハァと息を荒くして答えた。

菜都が息を整えたのを確認してピストンを開始した。

菜都「うぅぅぅ、んっ、、んっ、あぅぅ」

精一杯声を抑えているようだがトイレ内には丸聞こえだ。

どのみち誰かが入ってくればピストンの音や匂いでバレるのは必至なのでとにかく早くイかなければならない。

菜都「あっ!んん、んっ!あんっ!」

少しずつ漏れる声も大きくなっていく。

菜都「セン、セェ...んっ!イクときっ、あっ!ちゅーしながらっ、がいいっ!」

そこそこ大きな声でおねだりされてピストンを中止した。

まだ息の整わない菜都の身体を起こし壁に寄りかからせた。

向き合って何度かキスをしたあと、菜都の片足を持ち上げ、再び挿入した。

この時点でもう片方の足はガクガクと震えている。

「菜都、もうイッてもいいか?」

菜都「いいよ、先生。菜都ももうイきそうだからいっぱい動いてね。」

ピストンを再開すると同時に菜都からキスをしてきた。

菜都「んむっ、んんっ、」

舌を絡め合いながらも喘ぐ。

何度も何度も唾液を交換し、舌がとろけそうになった頃どちらかともなく口を離した。

「菜都!イクよ!」

菜都「菜都もっ!」

最後の激しいピストンをしながら互いに見つめ合う。

目に涙を貯めながら快感に顔がとろけている。

「菜都っ!」

射精の瞬間再びキスをする。

より深くに射精するため菜都の身体を抱き寄せた。

菜都「先生っ!」

応えるに菜都も抱きついきた瞬間、射精が始まった。

「くっ、」

そのまま魂まで持っていかれそうなほどの快感に足を持つ手にも力が入る。

菜都「先生のビクビクしてる...」

放心状態で見つめ合う。

そして何度かキスを交わし、正気に戻った。

「抜くよ。」

菜都「んっ!」

膣にぽっかりと穴が空いたが精液は垂れてこなかった。

持ち上げていた足を下ろしてやるとそのまま抱きついてきた。

ずっと片足で立っていたためバランスが取れないらしい。

一度便器に座らせて菜都の息が整うのを待った。

菜都「授業中にしちゃったね。」

アハハとまだ頬を紅潮させて息も絶え絶えの中笑顔でそう言った。

「そろそろ戻れそうか?」

菜都「うん。」

なんだかんだ二十分ほど経過していてギリギリではあったが何とかそれぞれの場所へ戻れた。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:55人
いいね
投票:65人
文章が上手
投票:21人
続編希望
投票:165人
お気に入り
投票:66人
名作
投票:21人
合計 393ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き早く読みたいな~

    6

    2018-12-11 01:09:08

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    中に出すよ!って会話がほしかった

    0

    2018-12-01 20:40:14

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]