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体験談(約 22 分で読了)

【超高評価】同僚の嫁を計画的に襲った話。(1/5ページ目)

投稿:2018-11-02 00:11:16

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本文(1/5ページ目)

飯田◆MEA3gFY(仮)(埼玉県/30代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

出会い編から書くんで、長文です。

俺は今年30歳になる会社員。

(会社員ってほど堅苦しい仕事じゃないけど)

4年前にできちゃった婚。

嫁は、明るいがブス。

俺と同い年だけど、何年太ってきたし、

すっかり肌にハリがなくなってきて、

普通のおばちゃんになりつつある。

4歳と3歳の息子がいて毎日賑わってる。

一軒家も建てた。

それなりに幸せ。

…だと思っていた。

あの日までは。

運命の出会いは去年の夏。

突然のノリで、俺ん家の庭でバーベキューしようってなった。

会社の同期A君、B君、C君、それにF君。

それぞれの嫁と子供達もいっしょに。

なかなかの大所帯ね。

A、B、Cの嫁とは何回か会ったことあったし

嫁同士仲良くてさ、

よく女子会とかやってんの。

でもFの嫁とはこの時が初対面だった。

Fの嫁、ベビーカーを押して登場。

「はじめまして〜!Fの嫁のゆうこです!」

びっくりした。

すげーーーーータイプだった。。

深キョンに似のクリクリな目。

そのままアイドルとかやれそう。

肌とか超きれい。まっしろ。

そんでもって小柄な身体。

150cmくらいかな?

手首とか細っそくて「女の子」って感じ!

染めてないっぽいサラサラの髪の毛を

低い位置で束ねてて。

バーベキューだからかな?

動きやすそうなTシャツとジーパン。

服装はかなり地味め。

なのに出るとこは出てるってゆーか。。!

Tシャツの上からでもわかる

曲線美を感じる健康的なカラダ。

Dカップくらいあんのかな?(詳しくはわからんが)

ふわふわしてて抱き心地良さそう。

全体的に深キョンをそのままキュッと小さくした感じの女の子だった。

よく笑うし、愛想もいい。

俺は一瞬で目を奪われた。

しかも可愛いだけじゃなくてよく働くのね。

誰かに言われるまでもなく、せっせと。

さりげなーくバーベキューの準備や片付け、かなりやってくれてた。

一方、俺の嫁は。。

「アンタ!アルミホイルがないよ!

キッチンにあるからとってきて〜!」だの、

「次は野菜食べた〜い!はやく焼いてよ〜」

だの、

椅子に座ったまま、俺に指図してくる。

しかも俺んちの息子たちは

いつのまにかゆうこちゃんが遊び相手してくれてて。すげー懐いてんのね。

ゆうこちゃんだって赤ちゃん連れてきてて大変なのに、俺の嫁はそれみて笑ってるだけ。

…おめーなんもしてねぇじゃん!!?

しかもデブスだし!

俺の嫁ってクソなんじゃね?!?!

なんとなく幸せだと思ってたはずなのに。。

ゆうこちゃんという天使を目の当たりにして

どうやらそうじゃなかったんだということに気がついてしまった。

俺もゆうこちゃんみたいな嫁がよかった…

Fはさ、

家に帰ったら毎日ゆうこちゃんがいる。

いつでも好きなようにゆうこちゃんを抱ける。

そんなのうらやましすぎるだろ。。。

Fと俺、何がそんなに違うんだ。。?

バーベキューは無事終了。

俺はすぐにでも、またゆうこちゃんに会いたいと思った。

はじめのうちは、ただただ「ゆうこちゃんをまた“生で見たい”」ってことしか頭になかった。

だが、Fの一家に会う予定はなかなか立たず。

というのも、

俺の嫁は率先してイベント企画する人種なんだけど。

たぶんゆうこちゃんが可愛いのとか、気に入らなかったんだろうね。

女子会する時もゆうこちゃんだけには声をかけてなかった。

俺の嫁はそういうくだらないヤツ。

おかげで、ゆうこちゃんと再会できるチャンスが全然つくれなかった。

ずっと会えないせいなのか。

俺のゆうこちゃんへの想いは募る一方。

気がつけば寝る前には必ずゆうこちゃんの顔を思い出していた。

そしてバーベキューから半年経つ頃には

毎晩、嫁が寝ている隣で、

“頭の中でゆうこちゃんを犯すように”なっていた。

もう軽く100回はゆうこちゃんのこと、犯したんじゃねーかな。笑

いろんな抱き方もした。笑

もちろんリアルでは絶対にやらないような変態プレイも脳内で一通りやった。笑

(ゆうこちゃん、ごめん!笑)

そんなこんなで1年くらい経った頃。

「大所帯で泊まりキャンプ行こうぜ」

って話がどっからかあがったらしい。

今回は俺の嫁の企画じゃないから

Fもゆうこちゃんも参加!!!!

それを聞いた俺。

口元が勝手にニヤけてしまった。

「(ついに!!ゆうこちゃんに会える!!!」

もうそれしか頭になかった。

キャンプ当日。

夏も終わりかけの頃。ちょうどいい天気。

バーベキューのメンバーが勢ぞろいした。

そして俺の目の前には

約1年ぶりのゆうこちゃんが。

やっぱりクソ可愛かった。。orz

しかも前回より服装が可愛くて。

オフショルダー?っていうの?

ちょっと肩が出た服着てて。

髪はゆるいおだんごにしてて。。

つーか、なんでそんな服着てくるの??

肩とか、うなじとか、エロすぎるよ。。

既に俺、おかしくなりそう。。orz

1年越しで顔を見て気がついたんだけども。

気になってるとか、妄想に登場させて満足とか、もはやそういうレベルじゃなくて、

普通に好き(likeじゃなくてlove)になっちゃってることを自覚した。

でもね、嫁もこども達も目の前にいるし。

ゆうこちゃんの旦那のFもいるわけだし。

ゆうこちゃんのことを目で追いすぎないように、なるべく平静を装いつつ、ゆうこちゃんと一緒のキャンプを楽しんだ。

そして、キャンプ1日目の夜になった。

22時まわって。

大人だけの時間スタート。

子供たちはテントで寝かしつけて、

缶チューハイ開けて、酒盛り開始!!!

お菓子つまんだり

残った火でいろんなもの焼いてみたり

くだらねーことして騒いだり。

おのおの自由な酒盛りをしていた。

ギシッ…

「飯田くんはほんとに気がきくんだね。」

缶チューハイを片手に

顔を赤くしたゆうこちゃんが

突然、俺の真横に座ってきた。

内心、心臓が飛び出るほど嬉しかったんだけど、挙動不審にならないように余裕のある風をよそおった。

ゆうこちゃんをよく見ると目がうつろ。

深キョンみたいなクリクリの目が少し充血して潤んでいた。

だいぶ酒は弱いらしい。

トロンとしてて、かわいい。

こんなそばにゆうこちゃんが来るのは初めて。

俺の手とゆうこちゃんの手が触れそう。

顔も近い。

至近距離で見てもかわいい。

そんな顔で見つめられると。。。

我慢がきかなくなりそうなんだけど。。

早くも起きて俺の股間に血が集まってきた。

俺は女性陣のために酒のつまみのマシュマロを焼いているところだった。

(もちろん、嫁に焼けと言われてやっていたんだけど)

ちなみに俺の嫁は泥酔しててご機嫌状態。

ありゃそろそろ寝るな。。

串に刺さったマシュマロがいい感じに焼けてきた。

「それ、もらってもいい?」

ゆうこちゃんがマシュマロを指差す。

「熱いから、ちょっと待って、」

と俺が皿を用意しようとすると

「お皿出すのめんどくさいからこのまま食べちゃうよー!」

と、そのまま俺が持っている串の先っぽについているマシュマロを

小さな口でパクッとくわえた。

熱くなったマシュマロが溶ろけてゆうこちゃんの口から少しだけとろ〜んとこぼれ落ちた。

「熱っ!おいし〜!」

にこにこと笑いながら、お口からはみ出た白いトロトロのマシュマロを指ですくって、そのまま口にくわえるゆうこちゃん。

なんかもう、それだけなのにダメだった。

ゆうこちゃんのお口へ俺の精子を出しまくった時の脳内妄想がフラッシュバックしてしまった。

だめだだめだだめだ。

ゆうこちゃんとエッチしたい……!!

もう一度、ゆうこちゃんの方を見ると

ゆるっとした部屋着からゆうこちゃんの鎖骨、

そして谷間がチラチラ見えた。

もうね。俺。完全勃起。

ピンクのブラジャーが見えた。。

勃起してるのが誰かにバレるんじゃねーかと思い、俺はそそくさと席を立ち、

自分のテントへ一旦戻った。

……

少し気を落ち着かせて、

ゆうこちゃんがいる席へ戻る。

「ゆうこちゃん、結構酔ってるよね、、

お水、少し飲む?」

と言って用意してきた水をゆうこちゃんに渡した。

「ほんとに気がきくね〜!奥さんが羨ましいっ!」

ゴクゴク……

そう言って俺が渡した紙コップの水を

ゆうこちゃんは一気に飲み干した。

俺はもうこの時既に決意していた。

「(今晩、ゆうこちゃんを襲う!)」

これまでにないくらい、

俺のちんこがガチガチに固くなっているのがわかった。

……

……

「さ、そろそろ寝ようか〜!」

気づけばもう夜中の1時過ぎ。

それぞれ家族ごとにテントに入って寝ることに。

俺も俺のテントに入った。

俺のテントには小さな窓がついてて。

ちょっとだけ外を見ることができた。

そこからゆうこちゃん一家のいるテントが見える。。(あらかじめそうなるようにテントを張っておいた。)

俺は横になり、寝袋に入った。

そして、窓からそのテントを眺め、

その時が来るのをひたすら待った。

……

……

時間は深夜2時。

隣にいる嫁と子供達はいびきをかいて爆睡している。

ガサガサッ

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きま~だ~?

    4

    2019-04-02 16:21:43

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