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体験談(約 22 分で読了)

【超高評価】同僚の嫁を計画的に襲った話。(2/5ページ目)

投稿:2018-11-02 00:11:16

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

外から音がした。

「(ゆうこちゃんだ…!)」

隣のテントからゆうこちゃんが出て行くのが見えた。

よかった。1人だ。

俺も嫁を起こさないように

そっとテントから出て行く。

真っ暗な中、

ゆうこちゃんがコソコソとトイレのある小屋に向かっているのが見えた。

「ゆうこちゃん」

トイレの目の前についたゆうこちゃんに

俺は後ろから声をかけた。

「びっくりしたーー!!なんだ、飯田くんか〜!!」

びっくりするゆうこちゃんも可愛い。

「ゆうこちゃんは、トイレ?」

「そうだよ〜!

あ、、丁度よかったかも。

1人でトイレ、ちょっと怖かったんだよね。。」

「じゃあ俺、外で待ってるから。してきていいよー!」

「わー!それはたすかるーー!」

バタン。

ジャーー

カラカラッ

ジャーー。

「待っててくれてありがとう!

飯田くんもしてきていいよ!私待ってる!」

いい子だよね。

めちゃくちゃ急いでトイレしてくれたっぽい。

「あー、俺は実はトイレじゃなくて、

車に忘れ物しちゃってさ。。

でも嫁が朝までには取って来いって言うから。。」

「あ〜!なるほど!じゃあ一緒に行くよ!

駐車場、ちょっと遠いいもんね!」

「ほんと?お願いしてもいい?

正直あそこまで一人で行くの、億劫だったんだよね。」

「全然おっけー!

真っ暗だし1人じゃ危ないよ!

トイレ付き合ってもらったしね!」

真っ暗な林の中を

ゆうこちゃんと肩を並べて歩く。

駐車場は林を抜けた先だった。

ザッザッ……

……

「ところで何忘れたの?」

「うーん、説明しづらい。笑

しかもたぶん車の後部座席のさ、

奥の方に落ちてるんだよね。

俺の腕じゃ太くて届かないかも。。」

「あ!じゃあ私代わりにとるよ!

場所さえ教えてくれれば!」

…うん。やっぱりゆうこちゃんはいい子だ。

でもごめんね。

ここまで全部俺の計画どおり。

実は、さっきゆうこちゃんに渡した水には強めの利尿作用がある薬を入れておいたんだよね。

君が夜中になったら、テントから出てトイレへ行くように。

それに、本当は忘れ物なんかないんだよね。

テントから遠く離れた駐車場まで

君を連れ出すための嘘なの。

あそこまで離れてれば

大声を出されても誰も気がつかないよ。

存在しない忘れ物を探して君は車の奥へ。

俺はその後から車に入って

君を押し倒す。

今から君は

俺にぐちゃぐちゃに抱かれるんだよ。

股間が熱い。

それにしても、ここまで上手くいくとは。

何ヶ月前から計画しておいた甲斐があった。

俺はもう、ゆうこちゃんを犯すことしか頭にない。

呼吸が荒くなるのを必死で抑えた。

駐車場に到着。

森の木が揺れる音しか聞こえない。

ピッ

ガチャ…

ゆうこちゃんが俺の車に乗り込む。

「どこらへんにあるのかな?」

「…結構、奥らへんだと思う。。

後部座席、全部フラットになってるから、そこに膝ついて上がっちゃっていいよ。」

ハイハイのポーズでゆうこちゃんが車の奥へ進んでいく。

「あ、手元暗いから照らすね……

…やべ!俺のスマホ、テントに置いてきちゃった!」

「あ!私スマホ持ってきてるよ!」

「じゃあごめん、ちょっと借りてもいい?

俺が後ろから照らすね。

俺はゆうこちゃんのスマホを受け取り、

ゆうこちゃんの背後から

車の奥の方をライトで照らした。

まあ、そこには何もないんだけどね。笑

でももうちょっとだけ、演技。笑

「そうそう、そこの奥。。

そこの溝らへんにさ、、」

「うーん?どんな形状?」

カチ。

俺はスマホのライトを消した。

「あれっ?!ライト消えちゃったね?!」

暗闇の中、ゆうこちゃんが首だけこっちに振り返った。

「ごめん、私のスマホ、電池切れかな…?

真っ暗でなんも見えないね…」

「・・・・」

俺は無言で車に乗り込み、

スライドドアを内側から閉めた。

そして、ゆうこちゃんのスマホを車のドアのポケットにそっと入れた。

「・・・・」

「飯田くん………?どうしたの……?」

こんなにうまくいくとは。

もうニヤニヤが止まらない。

ごめんね。

もう俺、止まんないわ。

Fごめんね。いただきます。

ドサッ

「きゃあ!!!!」

ゆうこちゃんの上に乗っかる俺。

細い手首を抑えて

完全に押し倒した。

「なにっ?!どうしたの?!?!」

びっくりするも、全く抵抗しないゆうこちゃん。

俺は暗闇の中、無言でゆうこちゃんの首にキスをした。

「えっ…………?!なにっ……………!?」

ゆうこちゃんの腕に少し力が入る。

だけど押さえつけている俺の手はビクともしない。

「飯田くん………?

何……して…るの……?」

俺はゆうこちゃんの首を這って、そのままゆっくりと唇を上へ移動させていく。

「やだっ、、、!ちょっと、、、!」

やっと身の危険を感じたのか。

ゆうこちゃんが抵抗を始めた。

細い腕をバタバタさせている。

ゆうこちゃんの唇に

俺の唇を重ねようとすると

精一杯、顔を背けて俺から逃げようとした。

「やだ、、、!やめて、、、、!」

ゆうこちゃん、もう、泣きそう。

「なんで、なんも言わないのっ、、、?!

どうして、、、急に、、、!!

離してっ、、、、!!」

はぁ。可愛い。。。

嫌がるゆうこちゃんが。

普段と違う、泣きそうな声を出すゆうこちゃんが。

可愛くて仕方がない。

完全に理性が吹っ飛ぶ俺。

ゆうこちゃんの嫌がる顔を、泣き顔を。

もっと見てみたい。

サイテーだな。

俺の唇から逃げるゆうこちゃんの顔面を

両手で抑えこむ。

次の瞬間、力づくで無理やり唇と唇を重ねた。

「んっ、、、!」

顔を背けられないように、力を込める。

ゆうこちゃんが俺の手を解こうと必死に抵抗している。

でも俺はまったく動かない。

ゆうこちゃんの唇、

ちっさい。

ふわふわ。

くすぐったい。

もう全部、食べちゃいたい。。!!

小さな唇に、貪るように吸い付く俺。

舌を挿入させたい。

でもゆうこちゃんはこれでもかってくらい唇に力を入れて、俺の侵入を拒んでいる。

俺は舌を力任せにねじ込んでこじあける。

「ん゛っ、、、!」

わずかに唇が開いた。

そこへ一気に舌を突っ込んで

ゆうこちゃんの歯茎を舐めまわした。

レロレロレロ!!!!!!

「ふぐっ、、、!んん゛っ、、、!泣」

強引に舌をどんどん奥へと挿入させる。

ゆうこちゃんの歯を突破。

さらに無理やり舌を突っ込んでゆうこちゃんの上顎あたりをレロレロとくすぐった。

「はぁっ、、、ふぐぐっ、、、!泣」

ゆうこちゃん、意外と力が強い。

ついに顔面を抑えていた俺の手を振り払った。

唇と唇が離れて

唾液が糸をひいた。

「なんで、、、こんなことするのっ、、、

黙ってないで、、なんか、言って、、、、

怖いよ、、、!!泣」

俺はやっと口を開いて、

なるべく猟奇的にこう言った。

「ごめんね。

今からゆうこちゃんを犯すよ。」

驚きと、絶望が混じった顔。

ゆうこちゃんの顔が一瞬で青ざめていくのがわかった。

「やだぁっっ、、、!!!」

状況を理解し、

力一杯の抵抗をはじめるゆうこちゃん。

小さな女の子でも本気で暴れられると俺でも処理しきれない。

俺はあからじめドアポケットに用意しておいたSM用の手錠を引っ張り出した。

そして手錠の片方をゆうこちゃんの右手首にかけ、もう片方は車のサイドにある手すり?部分にかけた。

右手が拘束される。

ガチャ…

「えっ、、、?!なにこれ、、?!」

暗闇で何をされているのか、

わからないらしい。

ゆうこちゃんが混乱しているうちに

左手首にも手錠をかけ、車の手すりと繋いだ。

ガチャガチャ…!!

バンザイの形になるゆうこちゃん。

「ちょっ、、!えっ、、!?

これ、、、、、とって、、、、、、!!泣」

腕の自由を封じ込められたゆうこちゃんが不安げな声を出す。

俺はそっと抱きしめた。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きま~だ~?

    4

    2019-04-02 16:21:43

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