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体験談(約 61 分で読了)

【名作】長年付き合ってる愛人のマイちゃんの話です。出逢いから現在までのSEXライフ(2/6ページ目)

投稿:2018-09-30 07:45:53

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本文(2/6ページ目)

ホテルにて

マイ「お〜クーラー涼しい。お風呂にお湯入れるね。ヒロさんはお弁当準備係」

5月の半ば過ぎだったけど暑かった日だった事は今でも記憶に残ってる…しかしその日の俺は突然に舞い降りた今日の運命にただただ翻弄されて季節外れの暑さなんて感じてる余裕は無かった。

改めて見るとマイはすらっとスレンダーで魅力的な身体をしていた。思わずジッと目で追ってしまう。

マイ「何ジロジロ見てるの(笑)もうぉ早くお弁当広げてよ」

「良いじゃん(笑)スタイル良いからさ見入っちゃうよ」

マイ「ガン見はオプション!別途料金です(笑)」

「ぼったくりだ(笑) 仕方ないから払うからもっと近くで良く見せて」

マイ「ダメダメ恥ずかしいじゃん(笑)まだ服も脱いで無いのに!もう完璧オプション決定だよ(笑)」

「それっていくらだよ〜」

マイ「お金じゃ無いよ。お風呂でマイの背中流しとシャンプーとベットでマッサージだね(笑)」

マイの事が好きになりかけて呆然とする俺がいた。

「それってちょっと高額過ぎない(笑)」

マイ「そっかな…これもっと観察出来るんだよ」

そう言いながら水色のワンピをスルッと脱いだ…

ブラジャーに隠れた胸は巨乳じゃないけど形は良さそう…そしてなんと言ってもそのすらっとして引き締まったくびれた腰と黒レースのハイレグパンティを着けた形が良いヒップに俺の目は釘ずけになってしまった。

彼女のスタイルはダイエットして作られたスタイルじゃなく何かスポーツで鍛え上げられて無駄な肉が無いって感じだった。

「マイちゃんスタイル良いね…ビックリだよ…スポーツ何やってたの?」

マイ「陸上だよ」

「へ〜短距離?マラソン?」

マイ「高跳び」

「あっなるほど…そんな感じの脚と腹筋してる」

マイ「それで?一緒にお風呂入ってさっきのオプション履行するの?(笑)」

俺の肉棒はズボンの中で結構な大きさになっていた。

中年男がパンツ下げて勃起してるの見られたら恥ずかしいなぁ…しかしそんな事言ってもどうにもならないし…

そんな事を考えてる間にマイはブラジャーを取りパンティも脱いだ。あまりに堂々と全裸になったのでまたもガン見。

マイ「何してるの?さっ早く早くヒロさんも脱いで」

「うっうん」

マイ「手伝う?(笑)なんかズボンの前がテントだよ(笑)」

クソぉぉマイのペースに乗せられっぱなしだ

「ねぇ質問して良い?」

マイ「なに?」

「この援助交際ってさ回数制それとも時間制?」

マイ「回数って言うつもりだったけど、ヒロさんちょっとタイプだし変態っぽく無いから特別に、特別に時間制にするよ(笑)その代わりゴム着用は守ってくれる?」

「良かったぁぁ…回数だと俺風呂場でアウトっぽい終了しそう」

マイ「もぉ良い大人がなに情けない事言ってるの…あははは…ウケる」

「だって…だってさ…しょうが無いじゃん」

マイ「それと乱暴な事はナシだよ!痛い事とか」

にこやかに微笑みながらそう言うマイに俺はもうイチコロで惚れていた。既婚者がこれじゃマズイよね。でもしょうが無いじゃんじゃん!それ程魅力的なんだもん。

「不倫は文化だ」なんてわけわからん事言ったタレントがいたけど、何となく意味分かる感じがした。

「乱暴な事なんて誓ってしないよ。そんな事したら警察に通報で良いよ」

マイ「よろしい。余は満足じゃ!じゃ早くお風呂入ろ、もうお腹ペコペコ」

俺はギンギンに勃起状態でバスルームに入ったマイは先に湯船の中にいた。

マイ「わぁ元気じゃん(笑)そんな時はこれよ」

そう言うなりマイはシャワーを俺の股間にかけた、なんと冷水!」

「うわぁぁ冷てえ…バカ止めろ心臓麻痺になったらどうすんの(笑)これでもくらえ」

俺は桶でマイの頭から湯船のお湯を思いっきりかぶせた。

マイ「うひゃやったなぁぁぁ冷水攻撃」

「わぁぁやめてやめて降参ギブだよマジ心臓止まりそう(笑)さっ約束通りシャンプーやるよ出て。」

マイ「ハ〜イ」

俺の股間はやっと40%ぐらいに収まった。

「どう?気持ち良い?どっか痒いとこある?」

マイ「ああ気持ち良い〜人に洗ってもらうのって最高だね!あっ…もうちっと右…そうそこそこ…おおおお最高」

「あのさ…ちょっと質問して良い?」

マイ「良いけど手は休めないでね…ふふ」

「良く考えたらさ俺って3万出してるんだよね?普通はさお金払った人がやってもらうんじゃね?これって逆じゃね?」

マイ「細かい事は気にしないの!そんなじゃ嫌われるよ(笑)」

「そっか?」

マイ「ハイハイ次は背中流し」

俺はマイの背中をスポンジで優しく流した。

「ねぇマイ立ってよ全身洗ってあげる」

マイは立ち上がって俺にお尻を向けた。背中からヒップそしてすらっとした脚にかけて泡立ったスポンジを滑らす。

「ねぇ前も洗って良い?」

マイ「良いよ」

「じゃ首上げて」

首筋から肩そして両腕の先まで指一本一本まで丹念に洗って行く。

しかしメチャ形が良いバストだな乳輪は程良い大きさで色はピンク色、バストは大き過ぎず小さ過ぎずお椀型で垂れて無い。

「マイさバストは何カップ?」

マイ「ん〜Cかな?小ちゃいでしょ?」

「いやいや丁度良いよ最高!今まで俺の付き合った女性の中じゃピカ一だよ」

マイ「でも男の人って大きい方が良いんでしょ?」

「好みじゃね?俺はどちらかって言うと大きさよりも形派なんだよね、大きくて垂れてるってもう無理…なんだな」

マイ「そんなものなの。そんでもってバストばっかり洗って無いで進んで進んで」

「あっハイハイ。じゃお風呂の縁に座って、脚を洗いま〜す」

スポンジにソープを付けて彼女の細っそりしたそれでいて筋肉質な脚を爪先から洗って行く

マイ「くすぐったい(笑)あははは…でも気持ちいい。ヒロさん優しいね…奥様が羨ましいなぁ」

「現実に引き戻すみたいな事言うなよ。ハッキリこれって浮気なんだから(笑)」

マイ「今度は私が洗ってあげるよ」

「え〜せっかくマイの大事なところを最後に丹念に洗おうとしたのに〜」

マイ「エヘヘそこは自分で洗います。感じ易いからそこはベットでね」

「お預けっすか」

マイ「だから今度は私が…洗ってあげる…」

そう言ってマイはいきなり俺の半立ちになってる肉棒を握ってきた

「あっずるい…そこ最初かよ(笑)」

マイは手にソープを付けてガチガチに勃起した肉棒を上下に洗い始めた。洗うってよりも優しくシゴくみたいに…時折その細い指先で鬼頭のカリ部をなぞるように動かした。

「あっマイちゃんもう出ちゃいそう…」

マイ「もうちょっと我慢して(笑)」

マジで限界の感じだった…泡だらけだからわからないが多分先走った液は出ていたと思う

もう限界ってところでマイは俺の肉棒にシャワーでお湯をかけて泡立った石鹸を落とした

マイ「ヒロさん今度はヒロさんがお風呂の縁に座って」

「うん」

マイ「足広げて」

マイはその間に入って俺の血管が浮き出るぐらいになってる肉棒を見つめる。彼女の可愛い唇からピンクの舌が伸びてきて俺の鬼頭の先をペロっと舐めた。その後舌先が裏筋を舐め上げる。

「マイちゃんそんな事したらもう…」

マイは俺の肉棒の根元をゆっくりシゴキ始めた…そしてゆっくりと先端に唇を近ずけるとその可愛い唇で咥えた…彼女の舌が裏筋を早い動きで上下左右にまるで別の生き物の様に舐める。

もう限界だったほとばしるように最初の精液が飛び出した…噴出すって表現の方が良いのかな、マイはまるで俺の気持ちが分かるかのように、精液が出た瞬間から根元を動かす手のスピードを速めて口は尿道から精液を吸い出すみたいに吸った。

今まで数人のガールフレンドと親しく付き合ってSEXのたびにフェラチオはしてもらったけどこれ程絶妙なフェラは初めてだった。

その瞬間クラっと意識が飛んだ…

いつもの倍ぐらいと思われるぐらい長い時間射精した感じだった。彼女はその大量の精液を全て口で受け止めてくれた。

マイは俺から出た白い液を口の中に全て溜めて自分の手に出した。飲み込んではいなかった

マイ「沢山出たね。気持ち良かった?」と満面の笑顔

「ごっごめん…口に出しちゃって…」

マイ「良いよ全然平気だよ(笑)さあ落ち着いたでしょ。お風呂出てご飯食べよ、もう私お腹ペコペコだよ」

「そうだね(笑)俺もだ」

マイ「ご飯食べたらマッサージだよ!まだオプションは続くからね(笑)」

「マジかぁ(笑)冗談かと思ってたよ」

マイ「冗談であるわけでないでしょ、だいたいヒロさんお風呂で少し天国まで飛んだ思いしたでしょ(笑)顔が虚だったよ…ふふふ」

「うるさ〜い!いきなりされたから油断しただけ!」

マイ「あら?そうなの?その割には出た瞬間「うっ」とか声出てたよ〜可愛いアハハハ」

「キ〜ィィ大人をからかうんじゃ無い!(笑)」

マイ「でもラッキーじゃん一回だけの回数援助じゃなくて時間制なんだからサービスタイム夕方5時までだよ、回数だったらヒロさんもうアウトだよ…ウフフ(笑)だからマッサージオプションなんて当然だと思うけどなぁ」

「まだ時間はたっぷりある!名誉挽回しないと…だな。あ〜腹減った、さっ食べよ」

マイと逢ってまだ少しの時間しか経っていないのに俺はマイに首ったけ状態だった。もう子供がいる既婚者って意識はどっかにすっ飛んでいた。

「ねえマイそれにしても凄えテクだったよマイと援交した奴は俺も含めてラッキーだな」

マイはその時ふっと淋しそうな悲しい顔をした。

マイ「あのね援助交際したのはヒロさんで3人目だよ」

「ふ〜んそうなんだ。どうだったその2人は?」

マイ「最悪だった…聞いてくれる?最初の人はホテル入るなりいきなり平手打ちされて無理矢理犯されてしかも終わったらベットに半額の金額を叩きつけるようにして出て行った…次の人は事が終わったらなんだかんだと理由つけて払ってもらえなかった…エッチはヘタクソの極みだったくせして」

こんな良い子にそんな酷いことする奴いるんだ…最悪だな…俺は言葉を失った。

マイ「2人とも彼女なんていなさそうで欲求不満の塊みたいだったけど、あれじゃ彼女なんて一生出来ないよ男としてってよりも人間失格だよね私が言うのも何だけど」

「ああ…だから先払いなんだ」

マイ「そう言う事、でも3人目が良かったヒロさんで、まともだし優しいしさっきも言ったけど私的にストライクだし(笑)だから時間制にしたの」

「そんな事言われたら本気にしちゃうよ(笑)」俺は内心ガッツポーズだった

マイ「本当だよ、だ*か*ら…マッサージは念入りににお願いね(笑)」

「そこかい…」

マイ「エヘヘ」

「ねえマイちゃん取り敢えずパンティーは履いてよマッサージするのに目がそこに行っちゃって集中出来ないよ(笑)」

マイ「わぁ思った通りの誠実な人だそれってポイント高いよ!ヒロさん」

そりゃ違うよさっき風呂場で大量に出したから少しは気持ちが落ち着いてるだけで普通だったら速攻エッチ突入だよ。甘いなマイちゃん…口にこそ出さなかったがそん時の気持ち

「じゃうつ伏せになってよ、マッサージは強め?弱め?どっちにする?」

マイ「ミディアムからソフト目でお願いします。」

「難い注文だな…じゃ行くよ」

実を言うとマッサージはそれほど抵抗がない毎日じゃ無いけど風呂上がりに嫁に良くやってる。

首筋から肩そして腕を順番に柔らかく揉みほぐす。時間をかけて何度も往復。ゆっくりさするように…背中は揉むんじゃ無く摘むのが意外に気持ちが良い上から腰まで何度も往復

マイ「気持ち良い〜ヒロさん上手いね!眠くなっちゃうよ」

「そう?ポイント高いだろ?眠くなったら寝ちゃっても良いよ」

そのまま腰を揉む今度はちょっと強めに…

マイ「あ〜そこそこ…おお気持ち良いぃぃ最高…デヘへよだれ出ちゃいそう」

「お金もらって気持ち良くて優雅なご身分だな(笑)」

マイ「それを言うなって…しかし気持ち良いよヒロさん最高」

「マイちゃん足の裏って触られても平気な人?」

マイ「痛くしなきゃ平気だよ」

「足裏マッサージが気持ち良いんだよ身体中のツボが集まってるから」

足裏マッサージに行く前にマイのスレンダーな脚を揉みほぐす…ふくらはぎとか気持ち良いんだよな

マイ「あっそこそこ…気持ち良すぎて鳥肌もんだね」

そして足裏マッサージちょっと強め

マイ「おおお〜痛気持ち良い」

時間を見たらかれこれ30分はやってる。

「どうだった?ご満足しました。」

マイ「あのね…もっと」

「ふざけんな(笑)これ以上は追加料金です」ピシャっとお尻を叩いた

マイ「え〜終わりなの〜もうちょいやって」

「じゃこんなのどうだ?」

俺はマイの背筋にキスをして舌で円を描くように舐めながら腰まで下がった

マイ「あっそれって…反則…あぁぁ」

腰周りもキス攻め…

マイ「もお〜キスは口から最初にして!」

そう言いながらマイは仰向けになって抱きついて来た …

彼女の柔らかい唇を吸う…長い長い口づけだった…完璧浮気だけど、もうどうにでもなれって気持ちだった。

それほどマイとのキスは官能的で彼女の舌が俺の舌と絡み合う時には俺の肉棒はいつでも戦闘準備OKの状態だった。

俺はマイの唇から離れて彼女の首筋から耳にキスを移す耳たぶを甘噛み…

マイ「アッハァ〜ン…ダメ…耳弱い…」そんな言葉は無視して耳の穴に舌を入れる

マイ「もう〜ヒロさんったら〜(笑)首筋にキスマークつけちゃうぞ〜」

そう言いながら俺の首にマイはキスしてきた。

俺は愛撫を耳からバストに移す舌で乳首の周りを舐める、もう片方は手で揉み上げる…マイの乳首は固く大きくなった。

俺はその乳首を赤ん坊のように吸ったり舌先でコロコロと舐めたりした。片方づつかなりの時間をかけて愛撫した。

マイ「もうとろけそう…ヒロさん優しいね…感じちゃうよ」

「そう?まだまだこれからだよ。全身くまなくキス攻撃です。特にアソコは念入りにお口で愛撫だよ、覚悟してね!(笑)」

マイ「え〜なんかちょっと恥ずかしいよ」

「なんじゃそれ(笑)じゃあ恥ずかしく無くなる魔法をかけてからするよ」

マイ「あはは…何それ」

「本当だって凄え効き目だよ」

マイ「ヒロさん面白いね、どうするの?早く魔法かけてよ」

「それじゃ行くよ、まず右でも左でもどっちでも良いから下にして横になって」

マイ「こんな感じ?」

「うん…そうそう」

マイは右を下側にしてベットに横になった

「そしたら膝小僧がオッパイに付くぐらいに丸くなって!無理しなくて良いよ自然に」

マイ「こうで良いの?」

「そうそう理想的だよ」

マイはベットの上で身体を折り曲げて横になった

マイ「痛くしない?」

「(笑)するわけないじゃん、平気だよむしろ気持ち良いかも」

俺はマイの背中側に回り込む

「じゃマイちゃん大きくゆっくりと深呼吸して…」

「そうそう…そんな感じ…さぁ目を瞑って…」

俺はマイの形が良いお尻の割れ目を両手で開いて肛門を舌で舐めた

マイ「わぁぁ!なっ何すんの!くすぐったい」

「マイのお尻の穴バッチリ見ちゃった(笑)可愛い…しかも舐めちゃった」

マイ「そっそれで?(笑)」

「そんだけ」

マイ「それが何で魔法なの?ただの変態って感じじゃん(笑)」

「だからお尻の穴見られたら他どこ見られても恥ずかしく無いでしょ」

マイ「超強引な屁理屈ってだけ(笑)でも何となくわかる感じがする。」

「だろ…じゃもう一回いくよ」と言ったと同時に脚を押さえつけてお尻の穴舐め舐め攻撃

今度はじっくりと肛門のしわを一本一本舌先で伸ばすようにたっぷりと時間をかけて愛撫した。

マイ「あぁぁ…もう…ダメ…ヤダァ…もう…」

最初は拒否って抵抗してたが、もうされるがまま状態だった脚はピッタリと閉じているが秘部から愛液が垂れて太ももが濡れてるのが確認できる。

仰向けにして脚をM字にする…もう何の抵抗もしなかった。

マイの割れ目はキラキラと光る愛液まみれになっていた。少し半開きになって中から透明な液体を出しているマイの可愛い秘部に俺はそっとキスした。

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