体験談(約 4 分で読了)
伊豆旅行の三日目
投稿:2018-08-31 03:53:32
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
合宿での話。うちらのサークルの合宿はとくに特定のスポーツをするわけでもなく、夏場に海や山に行って数日飲み会や遊ぶだけもの。普段の飲み会や宅飲みの最中から乱痴気騒ぎになることはよくあり、スキンシップは当たり前で、途中からトイレに消える(ヤりにいく)パターンはよくあるが、合宿はちょっと違うことを…
1日目の夜はお互いそれぞれのペアと自由に抱き合った。誰かさんたちがベッドルームを独占して、ずーっとヤッてたせいで、俺らはリビングで映画見たり、もう一回したり(かい・なつみペア←彼ら「ヤる」って感じじゃなくて、最早肉食動物が草食動物を襲うのに近くて、ソファーで休みかけてるなつみの下だけを剥いで…
三日目は、また海へ。そして温泉へ。(女風呂に行こうとするたつきを何とか止めた笑)
この日の買い出しはたつきの指名で、たつき、ななこ、いづみの三人。
案の定、なつみはかいとヤり始める。かいが「一緒に交代でマワそうぜ」と誘ってくる。いづみとの約束があるんだけど、と一回目は断るが、今度はなつみが内緒にするからと誘ってくる。マワされたいらしい!
では遠慮なく、と、なつみをいたぶる。いづみと違い、締め付けがそんなにヤバくないので、こっちが支配権を握る。
上に乗っけ、揺れるG乳を堪能していると、かいが、後ろなつみのお尻に。
いづみのを見ているのですこし心配するが、どうやらすでにかいに仕込まれているようで、簡単に(声はヤバかったが)捩じ込まれるなつみ。
「気持ちよすぎて、死んじゃう死んじゃう」を連呼し、小さな身体を震わせながら果てるなつみ。そのエロさにゴム射する俺。そして、汗を流しにシャワーへ。。
帰ってくると、
うつ伏せに倒れているなつみを、かいは寝バックで襲う。なつみは必死にベッドにしがみついて喘ぐだけで、かいの激しいピストンは終わらない。
もはや「あー、、」や「いいー」としか叫べないなつみに、壊れてしまうんじゃないかと思うくらい激しい叩き付けをする。そのフィニッシュも激烈で、さらに早いペースで、弱っているなつみのムチムチの腰をつかみ雄叫びを上げながら射精する。
完全沈黙させたら疲れたのか、ベッドに倒れているなつみ。それを放置して、シャワーに向かう、かい。無防備ななつみを見ると、ヤりたくなってしまい、2回目を。
ふと、いづみたちの帰りが怖くなり、急いで済ませようとして、いつも以上の早いピストンをしてしまう。
「会長?もうだめです。壊れちゃいます。今晩もかいさんにヤられるんだから、もう勘弁してください!」等と懇願するなつみを無視し、首筋にキス、というより吸い付きながら腰を打ち付け、、、遂に絶頂する。フィニッシュは背中にかけてやる。
しかし、買い出し組はなかなか帰らず、連絡すると、今もう着くと返事がある。しかし、それから30分たっても帰らず、とりあえず待ってると、やっと帰ってくるが、どこか疲れている。買い出しで3時間半。
おかしいと思って聞いてみると、ななこに買い出しさせて、たつきはいづみとヤッていたらしい。それに説教したななこを車でまたハメて、また時間を食ったそうだ。
いづみに2発、ななこに1発してたらしく、いづみは汗と精子まみれであった。ななこには制止を振り切って中にぶちまけたらしく、それを誇らしげに語るたつき。
帰るや否や、いづみにキスされ、迫られる。ふと、嫌がらせをしてみたくなる。
「俺には他のとするなと言っておいて、自分はするんだ?笑」
無理矢理襲われたと必死に弁明する姿が滑稽で思わず笑ってしまうと、拗ね、汗を流しに風呂場へ。
とりあえずシャワーに行ったいづみを追うように潜入し、襲う。
来るのを予見していたかのように、ニヤつき、自らアソコを指で広げアピール。ゴム無しを言うと、「出していいですよ。会長なら」と言うので、立ったまま、正面から、前戯なしで突き刺す。そのまま、エロい脚の片方を抱えあげ、壁際へ。
10センチ未満しか身長差はないが、壁際に押し付けて、しかも片足を抱えあげて入れると、結構奥に届いてくれるらしく、しかも、さらに押し上げることで、いづみはつま先立ちにならざるを得なくなり、今回は主導権はこちらに。
そして、意外に耳が弱いらしく、軽くかじると、直ぐにアソコを締め付けてくる。そうしてる内に、俺もやばくなり、いづみの中に精を放つ。
再び汗を流して、二人で出ていくと、皆から「好きだね~」と煽られ、
食事のときには、挙げ句の果てに、「二人絶対大学止めて、出来ちゃった婚しそう」と話を勝手に進められる。
さすがに、まさかと思っていると、いづみが「出来たら産みますから働いてくださいね」とニヤつきながら囁かれ、焦る。
たつきはきっぱり、沢山に出してるから責任はとらない(とれない)からなと言い張る。
一方、なつみは、「かいさんと出来たら、あたし毎日こんなに激しいのは無理。働けない」と冗談混じりに談笑する。猥談で。
そんなこんなで、三日目の夜の宴に。
ベッドルームはかいとなつみに占領される。始終、なつみの悲鳴、嬌声しか聞こえないから正確には、かいに占領されているのが正しいかもしれない。
ななこたちは自撮りしながらのハメ。たつきはななこが自分のアレによがっている顔を撮りたいらしく、全力で突きまくっているせいで、結局自撮りはななこ任せ。しかも、ななこはほんとにたつきのアレに悶絶しているからとれる訳がない。
そして代わりに撮るはめに。
たつきのラストスパートに、清楚さを崩して、ななこが歯を食いしばって立ちバックに昇天しているところをなんとか撮るが、ピントがずれていたらしくご不満の様子。
そんなのをほっといて、こちら松葉崩しで。いづみのエロポイントは顔でもあるが、脚にあると思う俺は、その脚を堪能できる体位でハメる。が、たまらず、胸にぶっかける。
もの足りなそうに、キスを迫るいづみ。再び貪るようにディープキス。そうしながら、いづみは自分のを弄り始め、そして、俺の手を掴み自分のに突っ込ませる。
指を締め付ける膣を、二本の指をチョキのようにして徐々に広げていく。その勝負にクリを弄りながら、何度も身悶えするいづみ。それを多分20分くらいしていると、そのエロさにたまらず大きくなる。
「もう我慢できないんで、早く入れてください」といづみが。出来てもしらないよと言うと、更に早く入れろとのご命令。
思いっきり入れると、甘い声とともに盛大に締め付けてくるいづみのアソコ。
お互いろくに我慢できず、昇る。
そうして、またもや、あまりの気持ちよさにソファーで一晩。
四日目はかいの運転で帰路へ。
一旦解散したものの、いづみに呼ばれアパートへ。そして、そのまま二泊し、帰宅。
思い出したことを書いてみる。サークルに入ってまもないころの話。1年のころは先輩との関係構築(男はアルコールとかタバコのパシり、女は飲みやH)が多かったような気がする。先輩が言うにはだが、俺はそこをうまくやれてたらしい。(だから会長を任せたとも言われた)そういう感じで、上とは仲良く…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夢を叶える為の中出し
- 中学時代の先生のおっぱいとブラジャーを計画的に見てやった話
- 【続3】爆乳ぽちゃ看護士エミちゃんの旅行
- 積極的でロリな後輩にラブホに引きずりこまれた話③
- お世話になった看護婦さんたちに、退院祝いだといって童貞を卒業させてもらうことになった
- 民泊の女子◯生盗撮(2日目〜3日目)
- 【不倫】休日に既婚の同僚と社内のトイレで生でエッチ
- 留学中、家政婦さんにダブルワークを頑張って貰いました。
- 10年越しの思いでヤリたかったかわいいあいつをめちゃくちゃにした話②
- 結婚前の田舎での年下君達との…
- 倉科カナ似の女子大生が満員電車の中でお尻を当ててきた
- 異国の人妻を寝取って調教した話
- 久しぶりに訪れたナンパスポットで襲われていた加藤ローサ似の美人OLを助けるとお礼をしたいと言われた。
- 女教師秘密の夜のアルバイトPart26(Part2)
- 不思議でエッチなフリーターのお姉さんのお話①
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
