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体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】巨乳彼女と温泉旅行

投稿:2017-10-31 11:19:14

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名無し(20代)
前回の話

サークルの一個下の後輩と付き合ってる。顔はAKBのぱるるを優しめにしたかんじだからはるかとする。身長は153cmくらいで小柄だけどおっぱいはFカップ(もっとあるかも)あってムチムチした体がたまない。性格もおっとりしててケンカなんか一回もしたことない自慢の彼女だ。そんなはるかと先日…

前に投稿した体験談が色んな人に読んでもらえたみたいなんで、また書こうと思う(ヒマなんです)

夏休みはるかと◯馬県にある温泉地に旅行にいった。

今回はのんびりしようって事でちゃんと客室にお風呂が付いているホテルを選んだ。

前日からはるかの家に泊まったんだけど

バイトで疲れてたみたいでセックスはしなかった。

けどほぼ半裸であれだけエロい体の女の子が隣で寝てたら俺もムラムラしてしまうわけで、

出発前からもうセックスしたくてたまらなかった。

電車の中でもはるかはずっと俺にもたれかかって寝てる。

こいつほんとよく寝るななんて思いながら隣の列に誰もいないのをいい事にちょいちょい腕に当たるFカップおっぱいをむにゅむにゅしていた。

昨日お預けくらった事もあってムラムラしてたので俺の行動はエスカレートしてしまう。

はるかは白いブラウスを着てたから、

2つくらいボタンを外してキツキツの胸元に手を入れる。

白いブラの中に手を入れて乳首を指でコリコリした。

さすがにはるかも気がついたのか起きてしまった。

「ん....俺くん何してるの.........んっ.....あっ」

はるかは特に乳首が敏感なので喘ぎ出す前に声をおさえる為に手で口をふさぐ。

はるかが俺の指を甘噛みしてくる。

あ〜〜もうムラムラして観光どころじゃないなと到着する前から思った。

「俺くん、後でね。早くしたいんでしょ?」

と耳元でたしなめられてしまった。

ホテル?旅館?に到着するとはるかがキスをせがんできた。

「俺くんチューして」ってぎゅってしてくる。

身長の低いはるかはこうしていつも俺におねだりしてくるのだ。可愛い。

畳に座ってかなり濃厚なキスをする。

「んっ....ふっ.....あぁっ....」

興奮した俺ははるかの巨乳おっぱいを揉みしだいた。

「あんっ....おっぱい好きでしょ...んっ....あぁんっ」

ブラウスに手をかけたところで汗かいてるから一緒にお風呂入ろうとはるかが言った。

ベランダにかけ流しの温泉があったので

早速入ることにした。

はるかは俺の服を脱がせるのが好きなのでいつも好きにさせてあげる。

ズボンを下ろすと俺の固くなったチンコにパンツの上からキスしてくる。

「すごい、もう固くなってるね」

と意地悪そうに言いながらパンツの上からゆっくりしごいてくる。

そうやっていつも俺のことをムラムラさせるずるい女だとこう言う時は思ってる。

2人とも服をぬぎ湯船につかる。

はるかは俺の膝の上に乗っかってキスをしてくる。

対面座位みたいなかんじ。

真っ白なおっぱいが上気して血管がうっすら浮き出ている。

たまらず乳首を転がしながらおっぱいをむにゅむにゅする。

はるかは小さく喘ぎ始めた。

ぷっくりした乳輪の上にある固くなった乳首を舌でつつく。

「あっ....舐めちゃだめっ...声出ちゃうから...」

はるかは俺の太ももにマンコを擦りつけながら喘ぎ始めた。

エロい乳首を吸い出すと声にならない声をあげる。

はるかはずっと俺の耳をぺろぺろしている。

俺のチンコももうはち切れんばかりに勃起していたのでそのまま擦りつけてきたマンコに挿入した。

ニチニチとはるかのマンコが俺のチンコを締め付ける。

俺は巨乳おっぱいにむしゃぶりつきながら腰を動かす。

「あっ.....おっぱい気持ちい....」

お風呂のあったかさと前日からのムラムラのせいでもう出したくてたまらなかった。

さすがに湯船で射精するのは気が引けたので、

「はるちゃん出そうだから、一回上がろう」といったんチンコを抜く。

ベランダの手すりに手をかけて屈ませ、

そのままバックで挿入する。

一気にピストンするとAVのごとく喘ぎ始めた。

多分これ他の部屋に丸聞こえなんだろうなぁと思いながら我慢できずにベランダにぶちまけた。

ちょっと長くなりそうなので夜のことはまた今度書きます....

この話の続き

ベランダでの青姦まがいのセックスでちょっと疲れたので客室でゴロゴロすることにした。添い寝をしてるとはるかの髪からシャンプーのいい匂いがする。また勃起しそうになるけど夜に向けて我慢しようとぐっと堪えた。実は今日のために電マを購入したのだ。「俺くんすぐイっちゃったから、私まだ…

-終わり-
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