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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】【寝取られ】キモい上司が、社内結婚した俺の嫁を半年で落とせるかどうか、という賭けを持ちかけてきた(2/2ページ目)

投稿:2015-09-12 19:26:46

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「初めてアナル舐めしたわ!!朱里のアナルなら舐めれるなwwごっくんなww」

「朱里とひたすら唾液交換してたww朱里マジ良い匂い・・・顔射」

「全身舐めてやったww69でごっくんな!!もぉ抵抗なく俺の精液飲んでるぞw」

はいはい・・・もぉわかったよ。

あと1ヶ月の間ずっとやってろ・・・。

しかし残り1ヶ月頃に再び出張命令・・・。

前回の出張でのミスが見つかったらしい・・・怒られるわ出張だわで最悪だ。

帰宅して朱里に事情を説明した。

朱里「そっかー・・・ミスなんて珍しいね・・・」

たしかに俺はミスなんて基本しない。

山本のメールのせいだ・・・どこまでも迷惑なやつだな・・・。

「疲れてるのかな〜・・・また2泊3日だけど我慢してくれな?」

朱里「う〜ん・・・」

朱里は俯いてた。

「あと1ヶ月したら喜ばせてやるから!!」

と心の中で思ってた。

そして出張の前日に勤務表をみると、山本が俺の出張と同じ日だけ休み・・・何か嫌な予感がした・・・。

出張初日の夜に朱里に電話して他愛のない話をしたけど、朱里はやっぱり元気がなかった・・・そろそろ寝ようかなって時だった。

山本からのメール。

「これからセックスする」

やはり来た!!

もうその手には乗らない。

また出張先でミスなんて勘弁だ。

俺は携帯を閉じて眠った。

翌朝起きたらメールが入ってた。

今日の人気体験談

午前4:10

「人生の中で一番興奮した!!年甲斐もなく3回も射精しちまったよwでもゴムしたから安心しろw一回目は顔に出して精液で汚れた朱里の顔見ながら2回ゴム出しな〜」

クソ野郎・・・だめだ!!気にしない気にしない。

夕方にまたメールが来た。

「朱里最高・・・ほんと何度でも抱けるわ・・・夜に出した精液朱里の体に塗りたくって俺の汗とか精液とか混ざって朱里ドロドロになってるぞ〜クソエロい!!」

流石に2回目だから内容が過激だ・・・けどドロドロの朱里を想像したら興奮した。

仕事を終えてホテルに戻り、山本のメールが来る前に朱里に電話した。

朱里「もしもし・・・?」

朱里は若干息が上がってる様な感じで、受話器越しに風が当たる音がした。

「あっ・・・もしもし?仕事終わったよ・・・そっちは大丈夫??」

朱里「う・・・ん・・・大丈夫だよ!!」

「そっかー!!またミスしない様にやってるから気つかうよ〜」

朱里「あはははっ!!そーだよねw・・・ちゃんとご飯食べないとだめだぞ!!」

明日の夕方に帰ると伝え、電話を切った。

明日の準備をして12時頃寝ようとした所でまたメールだ・・・監視でもされてるのか??

「ゴム無いから生セックスする」

15分後

「悪い・・・外って言われたけど朱里の生マンコ気持ち良すぎて中に出した。終わったらメールするわ」

明日も早いので俺はモヤモヤしながらも眠りについた。

マナーモードにするのを忘れ、5:00メールの着信で目が覚めた。

「2回目から『出すぞ』って言っても何も言わないから勝手に中に出したぞ。マジ最高だったわ・・・合計で4回wwさすがにもう無理だー!!ちなみに亜鉛とマムシの組み合わせ最強だから覚えておけ!!wwこのまま繋がった状態で寝るわw俺の匂い付けないとな!!」

最悪の目覚めだ。

もう寝れないからそのまま起きてた。

ようやく今日帰れる・・・俺は帰ったら朱里を抱くと決めてた。

昼過ぎに山本からメールが来た。

「帰る前にもう1回生でセックスした」

メールはスルーして夕方帰宅した。

朱里「おかえり〜!!」

「ただいま!!」

普段と変わらないやり取りに少し安心したが、一気に変わった。

寝室で着替えてた時に気がついた。

「ベットシーツが違う・・・」

一気に鼓動が早くなり、部屋を詮索したが何も見つからない・・・。

「朱里〜ベットシーツ変えたのー?」

朱里「そーだよー!!ちょっと飲み物こぼしちゃって・・・これイヤ??」

「良いと思うよー」

そうだよ、ただタイミングが合っただけだ・・・。

しかしそんな偶然あるか?

気にしてみれば朱里の様子も違和感がある気がする・・・。

山本に踊らされてるだけか?

あと1ヶ月だけど・・・俺は休日に安価なボイスレコーダーを買ってベット下に隠した。

それから4日後の残業中にメール。

「もうゴム無しじゃないと無理だな!!朱里の生マンコ気持ち良すぎてクセになる。今日も一番奥でぶちまけてやったよ!!」

俺は仕事を片付けて帰宅した。

早く再生したい気持ちを押さえて深夜まで我慢した。

朱里が寝て、しばらくしてから一人トイレで再生した。

俺が残業中の時間を再生したら、安価だけあって不鮮明で全くわからないが音は拾ってた。

「あっ・・・ん・・・ギシ・・・ギシ・・・・・・だ・・・よ・・・ギシッ・・・ん・・・お・・・ギシッ・・・ちん・・・い・・・ギシッギシッギシッ・・・凄っ・・・い・・・ギシギシギシギシギシギシ・・・る・・・・・・に・・・て・・・ギシギシギシ・・・ク・・・・・・・・・・・・あっ・・・」

やってる・・・・・・のか?

しかしテレビか??ってぐらい何を話してるのかわからない・・・。

けどベットの軋み音は確実だ・・・普通に考えればやってる・・・あの朱里が?山本と?ありえない。

あと半月・・・しかしこのまま時間が過ぎるのを待つのは耐えられない・・・俺は高額な小型カメラを2つ購入した。

そして罠を張った。

友達と温泉に行き、1泊すると嘘をついて家を開けた。

朱里は朱里「えぇ〜!!私はー??」

「ごめんごめん!!どうしてもって言うし1泊だけだから!!再来月は結婚記念日だろ?その時に一緒に旅行に行こう!」

朱里「本当?絶対約束だよー!!」

しぶしぶ承諾してくれた。

もちろん山本にも話した。

山本「ふ〜ん・・・じゃあまた朝まで楽しませてもらうわ!!」

とニヤニヤしてた。

当日に俺は近くのホテルに入った。

いま朱里と山本はセックスしてるのか?

そう思うと頭がおかしくなりそうだった・・・。

気を紛らす為にビールを買い込んで、独り呑んでるといつの間にか寝てた。

深夜に目が覚めて慌ててメールを見ると、やはり2件の着信。

「これから生セックスする。『出すぞ』って言ったら朱里が抱き着いて来たぞ!!そのままたっぷり中に出してやったよ!!この日の為にオナ禁してたからなwこのまま朝までだな〜・・・あと、すまんエアコン壊れた」

心臓の鼓動がヤバい。

音が聞こえそうなくらい激しい・・・眠れるわけがないので朝まで過ごした。

こんなに時間が長く感じたことはない・・・またメール。

3:03

「暑くて汗がヤバい!!けど朱里と汗だくで生セックスとか最高だよ!!俺ら死ぬかもな〜wwのど渇いたとか言ってるから俺の唾飲ませてやった」

5:12

「出しきったわ〜・・・朱里妊娠したと思うぞwいま汗だくで俺のちんぽ掃除してるw可愛い唇すぼめて残りの精子吸い出してるぞ〜」

5:40

「そのまま口に出した。もう亜鉛とマムシ飲んで寝るわ〜・・・夜まで帰ってくるなよ!!」

俺のそのまま時間になるまで起きてたが、何度もメールが来た。

12:23

「朱里のマンコ夜に出した精液まだ中に溜めてやがったよ!可愛いやつだなーw高速で掻き回してやったら潮吹いた!また生セックスするぞー!寝起きの生中出しするわ」

1:30

「飯食い終わったこのまま時間まで朱里抱くわ・・・」

俺は7時頃に帰る前に事を伝えた。

夜に帰宅すると朱里が出て来ない・・・そ〜っと寝室に行くと朱里が寝てた。

朱里「あれ??もうこんな時間??」

「寝てたんだ・・・そのまま寝てていいよ」

朱里「う〜ん・・・大丈夫だよ・・・ご飯作るね・・・」

疲れてるように身を起こすと料理を始めた。

普段と変わらない朱里だが・・・寝室の異様な匂い・・・朱里、山本、汗、精液・・・それを強い消臭剤で誤魔化した様な匂いだ・・・。

メールの内容を考えれば納得出来る匂いだった・・・。

俺の朱里が・・・山本と?

何故だかわからないが笑えてきた。

俺は普段通りを装った。

カメラを確認するにはSDを取り外してPCでしか再生出来ない・・・。

夜まで待てない俺は、念のために仕込んだボイスレコーダーにイヤホンをしてトイレで聴いた。

「ま・・・出・・・・・・よ・・・よぉ・・・ギシあっ・・・凄っ・・・ギシ・・・ギシ・・・な・・・ギシ・・・す・・・あ・・・・・・あっ・・・ギシ・・・ギシ・・・は・・・しぃ・・・ギシギシギシギシギシ・・・な・・・・・・て・・・・・・る!・・・・・・あ・・・・・・てる・・・あつ・・・・・・」

間違いない・・・やってる・・・わざわざ絶望するために映像を見る必要があるのか?

けど勘違いが1%でも考えられるなら確かめたい。

朱里は風呂に入ると早々と寝てしまった。

深夜にSDを抜いてPCを立ち上げ、動画を確認する・・・間違いないはなかった・・・そこには朱里と山本が激しく交わってる映像が録られてた。

まるで付き合いたてのカップルの様に・・・激しくお互いを求め合ってた。

泣いた。

内容は山本がメールしてきた内容と全く同じだった・・・。

この後は離婚だー妊娠だー裁判だーでつまらない話が続くので省く。

朱里の言い訳はこんな事を話してた。

最初は俺の件で相談があると食事に誘われた。

俺には心配させたくないので言わないで欲しいと言われた。

その日に酔ってしまい、帰る途中に突然キスされた。

必死に拒否したけど家の前で再びキスされた。

俺が帰った時は必死に演技してたらしい。

そして出張の初日に山本が訪ねて来た。

すぐに追い返したけど、次の日も来て話だけ聞いてくれ、と・・・。

玄関に上げたら山本は入社時から好きだったと告白してきた。

無理だと伝えても帰ってくれないし、今のままでは俺に理不尽な人事や対応をしてしまう事や、本来なら既に昇格してる事を伝え、今晩だけ良い思い出だけ作りたいと言った。

セックスを要求してきたが断ってそれなら口で、と・・・。

この一回で自分と俺の今後が上手く行くならと誰にも言わないことを条件にフェラチオしたらしい。

リビングで早く終われと思い、激しくフェラチオしてると山本が射精を告げて顔に出された。

目も開けられない大量に出されてティッシュをもらい、顔を拭いて目を開けると目の前にビデオカメラを構えてる山本がいた。

今夜が終わればデータを渡すと約束して一晩付き合い、一晩ひたすら山本のモノをフェラチオしてたらしい。

山本が帰った後も独りで泣き続けたら、翌日にデータを目の前で消して全て終わったと思ってたが甘かった。

密かにクラウドにコピーして保存してたらしい。

その後もそれをネタに何度も求められたけどセックスだけは拒否し続けた。

しかしそれも限界に来て、全てを俺に話すと言うと山本はただ一回だけセックスしたいだけなんだと・・・そして出張の日・・・山本が突然来た。

目の前でデータを消して土下座した。

前回の様にコピーしてるかもしれないし信用出来ない、と言ったら俺の昇格書類を渡したらしい。

これが本当に最後にすると言い、これが終われば朱里からその書類を渡して欲しいとの事だった。

そして朱里は体を許した。

山本は41歳と思えぬ程、何度も何度も求めてきた。

「可愛いよ」

「愛してるよ」

と耳元で呟きながら朝方まで交わり一緒に寝た。

昼に起きても前日のゴムに出した精液を体に塗られてまたセックスしてまた寝た。

まるで夜のために精液を溜めてるようだった。

夜になり、自分も何度も何度も寸止めされておかしくなってたところにゴムが無いと・・・。

必ず外に出してとお願いしたけど、山本がイク直前にしっかりと抱きつき、中に出されたと同時に朱里もイッた。

初めての中出しの満足感に抵抗できず、射精が終わるまで受け入れてしまった。

でも同時にもう戻れないと思い、その後も山本を受け入れてしまったらしい。

結局はそれが続き、山本が来る度にセックスに没頭してた。

本当かどうかはわからない・・・カメラも一応録音機能がついていて音質はボイスレコーダーと大差ないものの、二つの音声を照らし合わせると朱里の話はとても信用は出来ない。

山本「また出そうだよ・・・」

朱里「あんっ・・・あっ・・・いいよぉ・・・あん・・・凄い・・・」

山本「あ〜・・・中に出すぞっ!!」

朱里「あっ!・・・激しい・・・」

朱里の中に出す山本。

朱里「あん!!・・・・・・中に出てる・・・あっ・・・まだ出してるの?・・・熱いよぉ・・・」

話は以上です。

-終わり-
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